ブリック 最新情報まとめ
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キューブリックのシャイニングも原作者のS・キングが激怒していました。あまりに気に入らなかったので後にキング自身の脚本、総指揮によってドラマ化しています。ドラマは未鑑賞ですがこの作品は映画のイメージが圧倒的に強いですね、恐怖というより美しさが際立っています。勿論、原作も良いですよ
キューブリック作品なんで面白いんかわからんけど面白い、なんこれ?
エマ、アニメ版もいいよ。チェンジがナイスだった。^_^ ロマンスとして見たいならアニメ、時代劇として見たいなら漫画かな。 時代劇というか、あれよ、キューブリック。
1980年から2013年、そして現在も続く確執である。 キングはキューブリックが1999年に心臓発作で亡くなろうがなんだろうが、怒り続けた。 原作者とは、それほどまでに作品を愛しているのだろうな。
原作者と脚本家の話、 キューブリックの『シャイニング』にブチ切れたスティーブンキング思い出す。 あんまりにキレるから、映像化権利持ってたキューブリックが「もう、怒らないで欲しい」って、許可出して作ったドラマ版がエミー賞取る話。 でも、その後もキレ続け『ドクタースリープ』を書く。
「物音をたてるとヤツに襲われる」というストーリーなのに、キューブリックみたいなキュルキュルしたバイオリン音とか、煽りの効果音いっぱい入ってるのが本当に緊張感薄れて邪魔だったのが残念。 T3(イタリアのホラー監督ユニット)はシリーズ続けそうなので続編にも期待。
@jeminimasasa他1人わかりませんねえ? 余談ですが、トム・クルーズがリメイクしてましたよね! そして「アイズ・ワイド・シャット」で悪魔崇拝をほのめかせてキューブリックは始末 されたとか! アポロの撮影も彼でしたし 「2001年宇宙の旅」は、 映画史ベスト・ワンのと時もありましたね
1月鑑賞作のベスト ①ママと娼婦 ②アリスの恋 ③野良犬(1973) ④ BRICK ブリック ⑤エイジ・オブ・イノセンス ⑥大菩薩峠 ⑦ブロードウェイのダニー・ローズ ⑧マンハッタン ⑨カメレオンマン ⑩フランク・ザッパの200モーテルズ
キューブリックが「シャイニング」を撮った時、あまりの改変ぶりに原作者のキングが激怒したのは有名な話。 キングは対抗するために自ら映画を作ったけど、後にホラー映画において最も偉大で影響力のある作品と言われたのはキューブリックの方。
原作改変の話からキューブリックが映画化した『シャイニング』にスティーブン・キングが憤慨したという話はよく聞くけど、続編の『ドクター・スリープ』でキューブリック版から引き継いだようなカットを多数許してるあたり、キューブリック版の何もかもを否定してた訳ではないんだろうなぁ、とは感じる
そういえばスティーブン・キングがキューブリックのシャイニングの出来に不満だったので、後日原作に忠実な脚本でドラマを作った話を思い出した キューブリックのシャイニングはあれはあれで面白い映画だったけど
改編映像化、キューブリックの『シャイニング』の事象はあまりに面倒なので考えない方向で…。 当時SNSとかあったら拗れてたんだろな、位の。 まあキングも今は認めてるらしいし続編は原作準拠なのが救いか。
映画シャイニングはむしろキューブリックの方がキングに批判的なんじゃないかと感じた しかしだとしたらなぜ映画にしたんだという話なんだけれども
「キューブリックは天才だ。表現がみごとに単純なんだ。カメラの位置が完璧なので、『撮影されたもの』を見ている感じがしない。ただ現実を見ているように思えるんだ」(デンゼル・ワシントン)
パブロ・フェロは『博士の異常な愛情』の予告編も制作しています。キューブリックは当初、カナダ人前衛映画作家アーサー・リプセットに依頼したのですが断られ、フェロの作ったCMを見てオファーしました。 詳細→kubrick.blog.jp/archives/52265…
キング自身、最近はキューブリックの映画を再評価するようになったというし、重ねて「キューブリックの好きなように撮らせて良かった」と俺は思うわけよ。
原作改編の話をしたら、キューブリックだってそうなのにゃ。 完全に自分の作品にしてしまってるにゃ。
キングはキューブリックの映画版嫌ってたらしいな…
少なくとも映画界隈はTVに比べればまだ尊重している イメージはあります。 勿論、海外含めて原作者大激怒という作品も多いのですが (シャイニングのキューブリックVSキングとか) 根本的に尺の問題やら色々あるとは思いますが この姿勢を進めていって欲しいものです。
原作改変といえばキュ一ブリック版シャイ二ング……。原作者のキングがブチ切れてのちに自身で完全監修のもとTVドラマを製作したのは有名な話。 巨匠だから原作者も納得の名作が生まれるというわけではない。ちなみに私もキング監修版を推したい派
まだ中盤ですがとても面白い😆 最近はキングの短中編を読んでいたので長編ならではのスケール感に大満足✨ キューブリック映画版の続きじゃなくて、キング原作の続編です。今のところオーバールックホテルはあまり関係ない。 シャイニング ダニー少年のその後。
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件の脚本家見てると、TVアニメ界のキューブリックこと高橋ナツコ女史を思い出す。 なんで?負けん気の強さ?
この作品はスタンリーキューブリックの映画で知られるがアメリカの発行でごっそり抜けてしまった21章を描かず、20章でエンディングを迎えている アンソニーバージェスは21章でリハビリする様子を書いたのに何故映画にしてないのだとキレたが、キューブリックは21章の存在をこき下ろしている
@otaku303ガチャをしまってあった 箱の中に入ってました 何かのオマケちゃいますかね 小さなベアブリックがでてきましたわw ガンダムもありました あとは、映画のダイハード? マトリックスとか 遠い昔のオマケですわw
キューブリックは何かのインタビューで「もし映画が原作に似ているとしたら、それは映画ではない」と語っていたことがありました。その通りだと思います。
キングの監督した【シャイニング】はマジでクソ…後に(和解した方が自身の為かも…)とでも思ったのかキューブリックの【シャイニング】ドクタースリープを制作…(キューブリックのシャイニングの続編じゃなければそれなりに楽しめた)
シャイニングはキューブリック監督の解釈と映像も好きだな。あの作品もアレンジとも呼べるよなとも、赤い液体がホテルに流れこむシーンは一生忘れられない
映画ドクター・スリープはキューブリック版とスティーヴン・キングの原作双方に敬意を払ってどちらの要素も抽出しつつ「シャイニング」の続編として組み上げた努力の賜物ですよ
無断使用の件は後から知って驚いたけどあの映画のおかげでリゲティと出会えたからメチャ感謝してる>RT キューブリックはあんまり好きじゃないけど…🤫
アメリカの作家キング氏は映画シャイニングが大嫌いなのは有名な話しで、監督であるキューブリック氏は原作キラーで有名であり2001年宇宙の旅にしろ機械仕掛けのオレンジにしろ…オレンジに至ってはキューブリック版小説まである ただ、キング氏がキレても名作である かと言って日本は駄作だからな…
@KubrickBlogjpというか、『博士の異常な愛情』を引き合いに出す者はいないのか。原作はシリアスなのだぞ😂 『時計じかけのオレンジ』は、「ストーリーを変更する必要がなくて脚本づくりが楽だった」とキューブリックが語った作品なのだ👍
この条件を呑んだスティーブン・キングは当初はおとなしくしていましたが、1999年にキューブリックが亡くなると公然と批判を蒸し返し始めました。我々ファンはそんなキングに【うんざり】しています。挙げ句の果てに続編小説『ドクタースリープ』の映画化で批判していたキューブリックの意匠を臆面もな…
面白い考察 原作とかなり違うのでオリジナルの「幽霊屋敷怪談」として作るという選択もあったかも キューブリックが原作のラストを批判してたとは知らなかった キングは映画版のラストを「トワイライトゾーンで使い古されてるオチ」とこき下ろしてたが
黒澤明、キューブリック、タルコフスキーを愛好し大衆映画に背を向けていた中学生だったから、なおさらパルプ・フィクションの洒脱な感性が刺さったというのも大きいのかも。 いまは大衆映画ってまっとうにすげーじゃん!!と思うようになった。好悪はあるが。
まだ原作改変を叩く人には、原作を変更したことのあるクリエイターを教えたい ・宮崎駿(魔女の卓球便の原作者が映画を見て違いに驚く) ・押井守(うる星やつらの映画を見た原作者が「人間性の違いだ」と怒って帰る) ・キューブリック(シャイニングを見た原作者が改変に怒って自分でドラマ作る)
映画『ロリータ』★★★3.8点。 キューブリックでこの題名なので身構えたが倒錯した場面はほとんどなし。癖ある登場人物たちの長回しの会話に見入った。 filmarks.com/movies/2864/re…
@maple_june_なるほど、どちらのほうが良い悪いではなく、小説と映画の特性の違いゆえにクライマックスの盛り上げ方も自ずと異なるということなんでしょうね。 そういう意味では「2001年宇宙の旅」でのキューブリック監督とアーサー・C・クラーク氏の共同作業の過程にも同じことが言えるのではないかと思います。
@rkmt『シャイニング』はまずワーナーが小説出版前に映像化権を獲得、次作検討中のキューブリックにのゲラを渡し、気に入って映画化という流れです。キングはこの時売れる直前でした。自由改変は契約に盛り込まれていたはずですが、それよりもキューブリックが持っていた映像化権をTVドラマ化でキングに戻す…
キューブリックの映画に出てきそうなてんちゃん🫶🫶🫶🫶🫶
近頃よく聞く曲を唐突に。 I miss your frie/岡村和義 知床旅情/加藤登紀子 茜色の夕日/フジファブリック Birthday/さだまさし 晴れの日はプカプカプー/スピッツ 街/わがつま 火をつけて/さらさ、松尾レミ 雨の御堂筋/欧陽菲菲 インタビュー/小山田壮平 夜明けの風/南こうせつ 春はまだか/たけとんぼ
@Southern_X777キューブリックは衛星放送や月面着陸の失敗に備えてフェイク映像を撮影してたと思います アメリカは対ソ連に対する威信が重要で失敗は許されなかったでしょう 失敗しても目的達成(威信)の為にフェイク映像を流して成功と押し通したでしょう 欧米が世界中で軍事介入した歴史を見れば不思議ではないです
Myojoロケ地巡りツアー 〜ファブリックミスト作成編〜 💙阿達慶 Eternal Love❤︎ ❤️千井野空翔 chiino specile kuto いつものお友達とお出かけ🚃 阿達慶さんの愛の重さを感じる香り…!あま〜〜〜〜〜い!!!
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その辺の事情もあり、どうにかキングの逆鱗に触れないようドラマ版を作ったりして試行錯誤を繰り返し、キングの怒りが収まりつつあった頃に続編であるドクタースリープを作ったのである。なおこっちはちゃんと原作意識してるのでガッツリ能力バトル。もちろんキューブリック版への意識も忘れていない
@marin_666eクロックワークオレンジはキューブリック先生の最高傑作、羊たちの沈黙の続編以降は全部駄作、ショーシャンクは後味悪いけど時間を置いてまた観たくなっちゃう 僕はマリンさんとセブンについて語り合いたい (`・ω・´)キリッ
そろそろキング御大はキューブリックを許してあげても……(未だに続編のあとがきでキレてる)
新海誠監督は自作映画を小説化する。何本か読んだけど採録に毛の生えた感じであまり面白くない。映像-活字のメディア変換には大胆な創造が求められるのだろう。スタンリー•キューブリック監督は[2001年宇宙の旅]の原作者アーサー•C•クラークに脚本を依頼し、オリジナルからの大胆な改変を指示した。
@errorman64そうそう 映画会社にラストシーンのクレームを言われて 時間がないから キューブリック監督に電話して 「シャイニングのOPのボツシーンを使わせてくれ」って 頼んで使ったら絶賛されたんですよね😅😁 完璧主義のキューブリック監督らしいエピソードですね🤗 なので2001年を使ってるオチもあります👍
新海誠監督は自作映画を小説化する。何本か読んだけど(採録に毛の生えた感じで)あまり面白くない。映像/活字のメディア変換には大胆な創造性が求められるのだろう。キューブリック監督は[2001年宇宙の旅]の原作者アーサー•C•クラークに脚本を依頼し、オリジナルからの大胆な改変を指示した。
キムタクが出たドラマの中でも「若者のすべて」は昔すぎるし知らない人の方が多そう。 フジファブリックの「若者のすべて」の方が若い人も知ってたり。