ブリック×鈴木清順 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
今日も作業をせずに「ハピネス」を読んで、左川ちか全集から気に入った詩を繰り返し読んで、キューブリックの「現金に体を張れ」を観た。それはそうと、この映画は鈴木清順の「悪魔の街」に似ていると思ったのだがどちらも1956年に公開されている。興味深い類似性。
荒戸源次郎 製作✕田中陽造 脚本✕鈴木清順 監督作品「ツィゴイネルワイゼン」原田芳雄✕大谷直子✕大楠道代✕藤田敏八 主演。僕の中ではキューブリック「シャイニング」と並ぶ、マスターピース・オブ・大正モダン・ホラー。実質主人公役の藤田敏八監督の存在感がまた国宝級✨✨
中学のころに黒澤-キューブリック-タルコフスキーにハマり、高校にかけて鈴木清順、デヴィッド・リンチ、押井守、溝口や小津、そしてゴダールにハマり、いま現代存命・現役の監督や金のかかった娯楽映画おもしれえと言ってるが、なんか、こうしてみると、いい映画との付き合い方をしている気がする
私流「ホラー映画ではないけど、そこらのホラー映画より怖かった映画」
蜘蛛巣城(黒澤明)
3-4x10(北野武)
ツィゴイネルワイゼン(鈴木清順)
ウィークエンド(ゴダール)
フルメタルジャケット(キューブリック)
宇宙戦争(スピルバーグ)
コックと泥棒その妻と愛人(グリーナウェイ)
@hiranokatsuyuki キューブリック監督はカメラマンの経験がありますから画像にはこだわりますよね。伊丹十三氏の映画を観た鈴木清順監督が絵が少しも綺麗じゃないと書かれていましたので、伊丹十三氏が本当にこのレンズを必要としたのか疑問です。キューブリック監督もそれを知っていたのではないでしょうか?
アマプラで鈴木清順の『東京流れ者』観たけど外連味の塊だった ヤクザ映画だけどセットがとにかくサイケデリックでキューブリックっぽくもあるし突然演劇的な演出が挿入されたりしてカット毎の切れ味が半端ない ストーリーは割りとどうでもいい あと渡哲也が若い https://t.co/MMtMT10IPq
#生き返って映画撮ってほしい映画監督
大島渚 鈴木清順 鈴木則文
森田芳光 今敏 各監督☆
必ずしも『素晴しい監督=今映画を
撮って欲しい監督』とはならないと
考えたので、クロサワもフェリーニ
もキューブリックも出崎統も実相寺
昭雄も岡本喜八も挙げませんでした。
(敬称略🙂) https://t.co/b6IoDGVH4d
暗黒街の美女(58日)
監督 鈴木清順
主演 水島道太郎, 白木マリ, 二谷英明
B級カルトクライムアクション
サイレント映画を思わせるカット割りや
構図も良い
キューブリックの初期作品の雰囲気もある
56年監督デビューの鈴木清順の初期作品
巨匠たる人物、最初から秀でた才能
評価A https://t.co/znvz1PfD60
石上三登志さん、その他様々な人が名作、大作、西部劇、時代劇、活劇、ゲテモノ扱いのSF、怪奇、アニメなど、自分の嗜好に沿って埋もれていく名作やカルト作をサルベージし、語り継いできました。キューブリックの『現金に体を張れ』や鈴木清順、中川信夫、岡本喜八らの作品を今に伝えて来たのは






