アパートメント 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「猫たちのアパートメント」鑑賞。猫好きがスクリーンで猫ちゃん見て悶えるための映画かと思いきや、猫との共生について考えさせられる重めの話だった。再開発予定の団地に住み着いた猫たちを守る話だけど、そもそも無責任な餌やりで増やしてしまった結果だし、猫の幸せとは?をずっと考えてしまった…
韓国映画「猫たちのアパートメント」を見る。壊される団地に住む野良猫を引っ越しさせるイマイチな映画だったけど監督が子供時代に団地に憧れており団地に住む友達に劣等感を抱いていたという証言は興味深かった。
2022年の映画納めは「猫たちのアパートメント」でした。野良猫の幸せについては正解が出ないなー。人間は猫ではないからです。考えさせられる。
『猫たちのアパートメント』
ドキュメンタリー映画と劇映画という根本的な違いはあるんだけど、役目を終えた場所に住まうモノの視点から見た世界という点で、日本映画の『みなさん、さようなら』、フランス映画の『GAGARINE / ガガーリン』と似た匂いを感じた。
企画展『アパートメント眞世界』最初の部屋は山田谷直行氏。主に手漉きの和紙、そしてトタン板にもサイアノという、昔の「青焼き」に使われた感光剤を使用して製作される超個性的な作品。私の郷里会津でもワークショップを開催されたり、楮を刈っていたりされている。画像はトタン板を使用した作品。
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四谷ギャラリー・ニエプスにて開催の寫眞館ゼラチン氏の企画展『アパートメント眞世界』を拝見。写真を単なる「画像」として扱う事に抗う4人の作家が、それぞれの「部屋」空間を「新宿」をテーマに構築する。作家さん達の事前インタビューの読める「眞世界新聞」もあり。29日まで。
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@maya_zitter713 わたしも ドラマの前に 原作アパートメントの方から 読んでたんですけど 朝人だいすきです。優しくて控えめで 続のほうの朝人もいいんですよね🎵更に マッキーのことがすきになってて😊ドラマで 続アパートメントも観たいなと 日々 思ってます😁
先日、日本でも上映が始まったチョン・ジェウン監督の『猫たちのアパートメント』も、この作品の続編の一つですよね。猫たちを追い詰める巨大な再開発。猫と共存していた街が壊される。映画は「発展や開発」の暴力性を見事に表し、一方で猫という寓話的な語り部がいる。これもチョ・セヒ作品の続編。
すごい大した話じゃないんだけど、私お家が好きでイーメイプルで数年前に見たルームメイトを募集してたアパートメントの間取りとか割と覚えてて、このアパートメント日本人の方住んでたよな、まだ住んでるのかな、住み心地どうなんだろ、お友達になりたいな、そもそもあなたどなた!!!!みたいな気分
『猫たちのアパートメント』、何をどう考えているかわからないが放っておくと確実に死んでしまう存在に対して、何ができるのか。そこに唯一の正解はなく、終わりもない。地道に、淡々と保護活動を続ける2人の女性が描かれるけれど、それがいちばん難しい。映画自体も声高にならず、淡々と、
だんなちゃんが住んでいるタイ🇹🇭のサービスアパートメントのTVでは関東地方四週間分の番組が観られる📺ので仕事に行っている間Mステ鑑賞🎶
でも早送りができないから飛ばしたい面々もとりあえず見てる💦
GNUまで長いなぁ…(まだ辿り着かない)
もちろん好きなアーティストもたくさんいて楽しい〜💖
『猫たちのアパートメント』を鑑賞。取り壊される大規模な団地に住み着いた250匹の猫たちのドキュメンタリーで猫を通して人間が見えてきます。この監督の初長編映画リマスター『子猫をお願い』も続けて鑑賞しました。猫づくし🐈⬛🐈🐱
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チョン・ジェウン監督『猫たちのアパートメント』
消え行く巨大な団地の有様とそこを天国のように暮らしていた猫たちの姿とその保護者たちの奮闘があまりに的確なショットと見事な編集で編まれたドキュメト。
こんなに猫そのもののような姿の猫を映した映画はあっただろうか?と驚き興奮してしまった。
解体の決まった団地に暮らす地域猫と住民の交流を映すドキュメント「猫たちのアパートメント」監督インタビュー
チョン・ジェウン監督『猫たちのアパートメント』、そもそも団地にどうしてこんなに猫が増えたのか。人間の都合じゃないのかとも思う。そうした葛藤が映画の随所で見られるのよ。人と猫はどのように関わればいいのか、住み慣れた風景が変わるとはどういうことか、などをこちらに問いかけてくる。
チョン・ジェウン監督『猫たちのアパートメント』、まず猫たちの魅力的なこと。これほど多様な猫の多様な仕草を、この距離感でたっぷり見られる映画ってないでしょ。これは、当初猫たちの区別がつかなかったけど徐々に個性が見分けられるようになっていった、ボランティアの人たちの距離感でもある。
『猫たちのアパートメント』、ほのぼの寄りの映画を想像してたら、ぜんぜんそんなんじゃなかった。鋭すぎる冒頭シークエンスで、まざまざと思い知らされる。チョン・ジェウン監督が猫と、保護活動をする女性たちを見つめる目は、『子猫をお願い』の女の子たちを見つめるのと同じ目。怜悧で、やさしい。
@asahi2u_ki めっちゃよかったぜ👍👍
アパートメントホテル、初めて泊まったけど便利やな😎💕
12月の名古屋ミニシアターネコ映画特集、やりました!完走しました!!
伏見ミリオン座で『ルイス・ウェイン』も見たので完璧✌
今も上映中の
名古屋シネマテーク『たまねこ、たまびと』名演小劇場『猫たちのアパートメント』『小猫をお願い』はどれもおすすめです。
今日、多摩ニュータウンを題材にした展示『ユートピアのテーブル』を見てからの『猫たちのアパートメント』だったので、たまたま団地をテーマにした作品が続いた。ユートピアの〜は団地の女性たち、猫たち〜は団地の猫たちにフォーカスしていて、猫たち〜で保護活動をする人たちはほとんど女性で、
これから『猫たちのアパートメント』→『浦安魚市場のこと』で渋谷大横断ハシゴが始まるのですが、どちらも無くなる場所についての映画であることに気づくなど。
映画『猫たちのアパートメント』★★★3.8点。 いろんな人に餌貰って丸々と太ったネコチャンが自由に駆け回る巨大団地。遊び相手も居る、隠れ場所もあ…
猫たちのアパートメント、観た。アジア最大と言われたソウルの団地が取り壊される。このドキュメンタリー映画はここに暮らす地域猫たちの「引っ越し」を行うボランティアを追う。ひたすら猫に癒されていたらそのまま居眠りしてしまったが、猫と暮らす人間の「責任」を考える良い機会になった。
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ガガーリン、アテナ、猫たちのアパートメントと今年やたら団地舞台の映画観た気がする
「猫たちのアパートメント」の監督のインタビューを読む限り、韓国ソウルはトルコほどじゃないにしても、住民は野良猫に寛容な気がする
それに比べ日本は、と、どうしても思ってしまう
野良猫を減らしたい思いは共通だけど、猫嫌いの人の猫への敵視の度合いが、日本は
@sun8moon_star あっ!😍😍😍😍😍
今日は午後、「猫たちのアパートメント」という映画を見た後、KKへ向かいます。
解体の決まった団地に暮らす地域猫と住民の交流を映すドキュメント「猫たちのアパートメント」監督インタビュー
これ、すごくよさげだと思ってたけど、神戸では元町映画館さんでやってくれるとか。やった!
解体の決まった団地に暮らす地域猫と住民の交流を映すドキュメント「猫たちのアパートメント」監督インタビュー
(評・映画)「猫たちのアパートメント」 適切な「距離」のあり方模索
1月21日からシネマリンでかかるので、行こうと思っている。
cinefilの連載「おしゃべりな映画たち」で、本日12月23日より渋谷ユーロスペース&ヒューマントラストシネマ有楽町にて公開の、『猫たちのアパートメント』(2022年/チョン・ジェウン監督)について書いています。
有楽町なう。本日は『猫たちのアパートメント』鑑賞予定…明日24日なら子猫カレンダーがもらえたらしい
『アパートメント眞世界』始まりました。各部屋大変濃い空間が顕現しています。私の部屋は写真がメインではありますが立体作品(灯り)やミクストメディアもあります。ミクストメディアはスマホのライトで照らしながらご覧頂くと画材の粒子や層による変化がより細やかにご覧頂けます。是非体感下さい。
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四人の住人による写真作品展、あと少しで始まります。
『アパートメント眞世界』
12月23日-12月29日 12時-19時
ギャラリー・ニエプス
東京都新宿区四谷4-10-1 メイプル花上2階
12/23、24、25、29日は終日在廊予定。
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アパートメント眞世界、入居しました。『まちがったかみさま』が祀られたわたしのお部屋。写真を布にプリントし灯りを点したり、壊れたネガをご覧頂けたりします。他の入居者様方の作品も現物を観る、体感する事に重きをおかれた作品ばかりです。2022年の総決算としてお詣りにいらして下さい。
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ドキュメンタリー映画『猫たちのアパートメント』のチョン・ジェウン監督から、日本の観客へのメッセージが...
新たな連載、始めました😊
韓国の映画、ドラマをフェミニズムの切り口で読み解く連載です。第一回はチョン•ジェウン監督の『子猫をお願い』。新作ドキュメンタリー『猫たちのアパートメント』公開に合わせ、『子猫をお願い』も再公開。
モントリオール、ミース設計によるアパートメント。没年である1969年に完成したミース最晩年の作品。柱は上方に行くほど細くなり、荷重のかかるピロティ柱は十字形になる。合理的精神と美学に満たされた、本当に美しい直方体。
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名古屋。今月末は、猫ドキュメンタリー映画2本観られるよ。
・たまねこ、たまびと。→名古屋シネマテークにて
・猫たちのアパートメント→名演小劇場にて
上映時間確認すると、2館をはしご出来る日がある。
【🎬映画com映画評論まとめ】
「フラッグ・デイ 父を想う日」
家族の絆とは何なのか、父娘の共演で問いかけてくる
「猫たちのアパートメント」
猫を愛でる肯定感
「ネバー・ゴーイン・バック」
ドラッグ&漫☆画太郎的ネタてんこ盛り
上記を追加👉 @togetter_jp
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これはいい意味で反則w☺
にゃんこ好きにはたまらない映画だニャー! 『猫たちのアパートメント』が<にゃんにゃんにゃん>ロードショーへ(オーヴォ)
にゃんこ好きにはたまらない映画だニャー! 『猫たちのアパートメント』が<にゃんにゃんにゃん>ロードショーへ(オーヴォ)
「猫たちのアパートメント」というドキュメント映画がこれから公開されます。
マスクしながら観てましたけど涙と鼻水でビタビタになってしまいました。
カメラは猫を撮っていますがこれは人間の話でもあると思いました。
コメントを書かせていただきました。
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プロデュースしたアクターズコミックの「ハッピーエンドアパートメント」公開からまる2年だ。
ずっと大好きな、えすとえむさんの作品を、大好きな俳優さんたちと作品にできたこと、本当に奇跡だな。パンデミック禍に於いても諦めないで制作続けて本当に良かった。
「アパートメント143」を観ました。
単なる幽霊モノかと思っていましたが、推理モノや家庭ドラマに近いものがあります。
中盤までまったく展開が読めなくて結構楽しめました。
あと画面は全部記録映像の体を取っているので、ちょっとカメラ酔いします。
@euro_space 公開時に凄い好きになってDVDも買いましたが、本日4K版見ました。久しぶりに見て心が浄化されるような気持ちになりました。シネマート六本木もシネマスクエアも無くなる中、初公開時と同じ劇場でリバイバル。ありがたいことです。「猫たちのアパートメント」も行きます。
映画『猫たちのアパートメント』12/23公開
解体される大きな団地に住む飼い主のいない250匹の猫に次の居場所を探す韓国のドキュメンタリー。どの国にも、猫を見守っている人たちがいる。












































