きみにしか聞こえない 感想/考察 最新情報まとめ
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巻きながら
きみにしか聞こえない、観た。
号泣。
清原紘の絵が好きなので、未読の漫画を読んでみた。
「君の名は」となんか近しいものを感じる・・・
発表順は逆だけど。
本来は、「君の名は」を見た人が、「きみにしか聞こえない」と似ていると感じるんだろうな・・・
「きみにしか聞こえない」見た。もうアホほど泣いた。1年分くらい泣いた。
当初見た時ぶりにきみにしか聞こえないを見た
きみにしか聞こえない
好きな小説の映画化なんですけれど、DVD買って家でボロボロ泣いてたら両親帰ってきて、私の姿を見た母親に「どうしたの?おばあちゃん(姑)にいじめられた?!!」って訊かれて、全員時が止まった思い出
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きみにしか聞こえない
しかし、覚えてる限りで初めて読んだ小説が多分乙一の『きみにしか聞こえない』で、それから16歳で『白鳥の歌なんか聞こえない』を読むまで小説を読むってことを当たり前に続けられた(環境があった)のは、やっぱり相当運が良かった
そして案の定、佐藤君と〆切の設定していたのを忘れてました……
「人間は、誰しも心の中に"聖書"を持っている」って始まる夢を見た。聖書=「その人がとても大切に思っている本」って解釈だった。私の聖書は小説だと乙一さんの「きみにしか聞こえない」、漫画だと星野桂さんのD.Gray-manだなぁ。
あとは乙一さん全部面白いけど
「きみにしか聞こえない」の短編三つが好き....スニーカー文庫で読んだやつ...
コミカライズされてたけどやっぱ小説版がよかった








