明るい瞳×飯田蝶子 最新情報まとめ
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『九千万の明るい瞳』。1961年当時、厚遇されていたとは思えない坂本武が、物語の要となる存在感で魅せる(武をフォローする役で飯田蝶子がいつものお蝶節)。最晩年の花井蘭子と杉葉子が並ぶともうすぐDVD化の『女の暦』が観たくなる。映画というよりNHKの45分ドラマのような雰囲気で、それが逆に和む。
『九千万の明るい瞳』。ただ一本現存するフィルムからのテレシネ。状態は良くないが見られるだけ幸せ。坂本武、花井蘭子、加藤博司名義の成田純一郎、十朱幸代、飯田蝶子など豪華な出演者。「ベン・ハー」を見た劇場は京橋が見えるのでテアトル東京。徳川夢声は台詞がノイズに埋もれて聞き取りにくい。
『九千万の明るい瞳』
飯田蝶子の存在感。セリフなくても美しすぎてオーラがすごい杉葉子。十朱幸代の初々しさ。
杉葉子の旦那が、土曜日の午前から会社の女性同僚と軽く見に行く映画がベン・ハー』(60年公開)だった。3時間半は重いよ…。


