パンズ・ラビリンス 画像 最新情報まとめ
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パンズ・ラビリンスを復刻上映で観た
特殊上映では無いけど妖精の羽音があちこち飛び回ってるように感じるバッチしな環境で見られて最高でした
名作を映画館で観られるのは嬉しいので今後も様々な作品を積極的にやってくれると非常にありがたいですね
『パンズ・ラビリンス』観てきた。映画館で観るのは初なんだけど何度観てもボロボロ泣いてしまう。こんな救いのない話があるかとしんどくなるけど、彼女にとっては救いだったのかもしれないと思うとまたしんどくなる。ただ映画館のスクリーンで観れて本当に良かった
23/03/11
『パンズ・ラビリンス』/ 映画館
ハリーポッターみたいなヴィジュアルしておきながら中身はグロファンタジーなの詐欺
子どもがみたら間違いなくトラウマ確定
でもこういうダークな雰囲気のお伽話があってもいいよね
とりわけ手に目玉ついてるやつ怪物が普通に怖かった
メルセデスが逞しい美女
アカデミー賞に向けて、映画けっこう見に行ってるけど、昨日は今年のじゃないやつを。
『パンズ・ラビリンス』一週間限定上映へ。デル・トロ監督作品なので、怪獣ではなかったけど、そんな生き物は登場。マッチョなおじさんは今回も悪者。主役の女の子がかわいくてそれだけに…。観に行ってよかった!
パンズ・ラビリンス、国内最終上映堪能しました。
美しく残酷な、ギルレモ・デル・トロ監督の個人的最高傑作。
人間とはどこまでも悲しい。そして語り継がれるお伽噺はどこまでも恐ろしく美しい。この世界を劇場で鑑賞できるのはこの機会が最後です。久しぶりに観るかという方も初めての方も是非!
なぬ!今日から『パンズ・ラビリンス』が1週間限定で劇場公開ですと?!
なぬ!国内上映権利が9月で終了してしまうですと?!
好きな作品をスクリーンで鑑賞できるという喜びとスクリーンで鑑賞できるのが最後という悲しみの狭間で気がついた時には既に映画館で着席し再び迷宮に迷い込んでいた私です。
『パンズ・ラビリンス』を鑑賞。
内戦の最中1人の少女オフェリアが妖精パンに出会い、3つの試練に挑む話。手に目がついた怪物ペイルマンが誘惑に負けてブドウを口にしたオフェリアを追いかけるシーンは終始緊張感が走った。不思議の国のアリスに現実とダークファンタジーの要素を入れたような作品。
『パンズ・ラビリンス』
幻想と現実の狭間で揺れる、美しくも悲しいおとぎ話。本作は、シンプルでわかりやすいプロットの中に、メタファーやメッセージが何層にも重なっている。細部へのこだわり、音楽、脚本、撮影、演技、衣装が素晴らしい。あらゆる面で最高の出来栄え。大傑作。
『パンズ・ラビリンス』リバイバルにて初鑑賞
デルトロ監督ってほんまに見せたいものと伝えたいことの両立が上手い監督やと思うけど今作でも同じくというか最高峰では。
ダークファンタジーを通して描かれる現実の戦争の虚しさ。切なくも、救われるものもあったラストはデルトロ作品で1番グっと来た。
『ギレルモ・デル・トロ/モンスターと結ばれた男』を読み始めた。作品年表や制作エピソード、未完紹介などの評伝。夜の読書は寝落ちてしまうので、とりあえず昨夜は本日観に行くパンズ・ラビリンスのページだけ楽しみました。あとはゆっくり読みます😳
ギレルモ・デル・トロ監督・脚本・製作2006年の「パンズ・ラビリンス」を。スペイン・メキシコ映画。愚かさの醜さと哀しみの美しさは表裏一体か。絶望の闇と希望の光のように。何度観返してもクリエイティブの深淵に唸り続ける2時間だ。美しい音楽。ラストにはやはり涙。堪能した。
29. 「パンズ・ラビリンス」
完全にジャケットに騙された作品。かわいいファンタジーものかと思いきや、どブラックファンタジー。怖すぎて笑っちゃった。もう2度と観るものか!と思っていたのに、衝撃が強すぎて何故かまた気になってしまっている自分がいる。
13.「パンズ・ラビリンス」
内戦中のスペイン。妊娠中の母が再婚した軍人とうまくいかず孤立するオフェリアの前に現れた妖精。彼女は妖精に誘われ、不思議な世界へと足を踏み入れる。
デル・トロの映画で一番好き。残酷でグロテスクなんだけど美しい。今度再上映されるけど行こうか迷っている。
No.371
パンズ・ラビリンス
監督ギレルモ・デル・トロ
主演イバナ・バケーロ
再婚した母親と共に養父の軍人の下に行くことになった少女が妖精に導かれてゆき…
個人的10段階評価9.0
ギレルモお伽噺
ダークな雰囲気がすげーいい
ティムバートンとか好きならオススメ
#映画
アマプラで『セッション』と『パンズ・ラビリンス』が見放題になってる!
ジャンルは違えど、どちらも強烈で面白い作品。二度と観たくないと思うけど、あまりにも狂気的だから頭にこびりついて忘れられなくなる...。
観終わって数日は引きずりました。軽い気持ちで観たら心をえぐられると思います。
娘が定期購読してる学研のワールド絵本セレクション、2月はオランダのイラストレーター/絵本作家、ルーク・コープマンズ氏の絵本だった。
「最後のページの解釈が分かれる」という点において、まさかの映画パンズ・ラビリンスみたいな読後感のある絵本でウワー!ってなった😳
もぉ〜こんな性癖に刺さる映画があるなら早く教えてよ〜🤖👨❤️👨
ロボットのデザインも世界観も完全にワイの好みでした😭🎉
てかこれパンズ・ラビリンスのギレルモ監督なのか
作品のテイストが全然ちゃいますやん😂💐
映画館で見たかったな
🥲🍵
あと世界観がパンズ・ラビリンスっぽいカフェに行き、劇団四季のバケモノの子を観た。
思った以上にミュージカルだった…!オリジナルの歌がこんなに入るのね!熊徹の登場曲がロック調だったり、百秋坊がノリノリで歌って踊ったり、多少の解釈違いはありつつも映画とはまた違った作品として楽しめた!
【ブラック・フライデー!】
SFホラーコメディ。チョイと惜しい部分も目立つが気楽に観るBモノおバカ映画として割り切るとまぁまぁアリ。ただ、ソッチ系が好きな人からするとメンツだけでスコアUPする。
ヒロインが【パンズ・ラビリンス】のあの子だって事はあまり広まっていない。
『ギレルモ・デル・トロのピノッキオ』
㊗️ゴールデングローブ賞
”パンズ・ラビリンス”等の子供ダークファンタジー作品多いデル・トロ監督のこと信用してなくて(※誉めてる)、ピノッキオもダークなお別れがある感じかと1シーン毎にハラハラしてたが、全年齢向け良作。しかしクリーチャー造形はさすが!
今日は映画館でNetflix映画、ギレルモ・デル・トロのピノッキオを観た。最後が切ないな〜。今日は監督繋がりでパンズ・ラビリンスでも観るかな。
恐怖の報酬(1953年 クルーゾー監督)
東海道四谷怪談(1959年)
子供の頃に初めて観て怖くて楽しめて今でも怖くて楽しめている2本
悪魔のいけにえ(1974年)残虐描写を殆ど見せないのが凄い
女優霊(1996年)撮影所というのがいい
パンズ・ラビリンス(2006年)人間が一番怖い
2006年 独断で選ぶ外国映画ベスト10
鑑賞本数54
「パンズ・ラビリンス」
内戦後のスペイン、過酷な環境に生きる少女の見る夢と幻想
「長江哀歌」
ダム建設でやがて水没してしまう村の人々の姿を描く
「サラエボの花」
戦争の傷跡、母と娘の葛藤を通しサラエボの現実を描く
パートナー、特別映画詳しいわけでもないのに好きな映画にパンズ・ラビリンス、エル・トポ、マルコヴィッチの穴、裸のランチなどを挙げてくるので生粋だなって思ってる
最近刺さった映画は伊マッテオ・ガローネ監督版ピノッキオだそうです
Netflix「ギレルモ・デル・トロの驚異の部屋」見てからの
映画「パンズ・ラビリンス」で
デル・トロお代わりしました〜
ダークなナルニア、アリス、オズって感じでクリーチャー造形がしっかり特撮しててよかった〜!
しかしメリバ風味で後味が…
次はハッピーな映画観ようかな…w
ギレルモのピノキオ、最高に良かった。
子供の頃に読んだ話とかなり違うけど。笑
原作と違ってピノキオは何度も死ぬのよ。生き返るたびに人間らしくなっていく。
そして彼の作品にはよく戦争が影を落としているね。死生観といい、パンズ・ラビリンスと通ずるものがある。
『パンズ・ラビリンス』
最近ギレルモ・デル・トロ監督作品にハマり始めたので観た!
監督の生み出すクリーチャー、怖いのに不思議と愛着を抱いてしまう。一筋縄でないストーリーに脱帽。ハッピーな感じのビジュアルにミスリードされる。蓋開けたら超ダークでやられた!色々な考察があって興味深し。
【パンフでシネマ224】
映画館ですっくと立つ半魚人の姿が色っぽいのぅ。上半身のシルエットがウルトラマンぽい。負け組たちが力を合わせて立ち向かう。その結末がギルレロ・デル・トモらしい。『パンズ・ラビリンス』をまた観たくなる。
@__URBN_ ダークファンタジーは「グリーンマイル」と「パンズ・ラビリンス」
SFは「インターステラー」と「2001年宇宙の旅」かな
どれも名画だからとてもおすすめ!
結構あるから全部紹介できないから、この中から気になったやつあったら、調べて見てみるのが良いかもね。
ようこそ、映画の世界へ。
361/1370.「ブラック・フライデー!」
2021年アメリカ映画。
原題「Black Friday」
ブラックフライデーの量販店に現れたエイリアン?によって客が怪物化(造形良し)店員とのバトル開始
なコメディ作品序盤編集テンポ悪って観てたらさほど内容ないまま終了パンズ・ラビリンスの女の子が大人になってた。
『ギレルモ・デル・トロ創作ノート驚異の部屋』監督自身のメモやスケッチ、作品に関わったアーティストによる美術設定など興味深い写真が盛り沢山な上に文章量も多く、大変読み応えのある一冊。未見作に興味が湧いたのは勿論、パンズ・ラビリンスやヘルボーイなど観賞済作品も再観賞したくなってしまう
「パンズ・ラビリンス」観ました🍿
手が目のあいつ!ここにいたのか〜!👀と感動もつかの間...切ないダークファンタジーな作品でした。
ラストはハッピーともバッドともとれる終わり方で解釈がそれぞれ別れそう!
幻想か現実か夢を見ているような作品でした!好き!🥲👏
『パンズ・ラビリンス』『シェイプ・オブ・ウォーター』のギレルモ・デル・トロ監督が宿願だった映画を完成させたので上映します。ウェス・アンダーソンとも組んでいるストップモーションアニメ界のレジェンド、マーク・グスタフソンと共に命を吹き込んだのは、世界で一番有名な木でできた少年の物語。
『ギレルモ・デル・トロの驚異の部屋』のディレクターまとめ
『ロット36』ギレルモ・ナヴァロ
-『パンズ・ラビリンス』でアカデミー撮影賞受賞
『墓場のネズミ』ヴィンチェンゾ・ナタリ
-『CUBE』『スプライス』監督
『解剖』デイビット・プライアー
-『エンプティ・マン』監督
好きな映画は「レオン」と「セブン」と答えるけど、オススメの映画は「パンズ・ラビリンス」とこちらの「ゲーム」になります
観たあとスッキリできるサスペンス映画かなと
気が向いたらネトフリで
パンズ・ラビリンス面白いってなって調べたりした人には通じると思うけど本家の方のパケと日本版があまりにも違いすぎて笑ってしまった。
パケ詐欺で観たけど結果的に凄く好きな作品の一つになったので無問題です。
「パンズ・ラビリンス」を見ました。
ずっと見たかった作品。
ひたすら暗くて悲しいファンタジー映画っすね。
映像世界は美しさと儚さ、重苦しい現実とでより悲しみを加速させます。
見ておいて良かった…
なんて言っても『パンズ・ラビリンス』のギレルモ・デル・トロ監督の作品だし絶対チェックだよね🤔
まさに監督らしく全くどうゆう内容なのかさえ映像では見えないんだけど怖わっ!ってのは分かるからそれだけで期待度はあがる。
『パンズ・ラビリンス』
フライヤーに騙された……。
これは、キラキラファンタジー✧*。な映画ではない。
アンネの日記みたいなものだと思って観ないと…。
そもそも、キャラクターがちょっとずつ怖いのよ!
ホラーかな(´;ω;`)
「パンズ・ラビリンス」
ダークファンタジー、良いですね。
観る人で感想が違うというのも納得。
作品としても良くメッセージ性が強く
考察でも話が出来る。そんな映画って
本当に素晴らしい。
監督、オフェリア、ありがとう。

















































