パンズ・ラビリンス 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「パンズ・ラビリンス」塚口にて鑑賞。なんというか……「そっかあ……」という言葉が一番に出て、それが全てというか……人間って結局「主観的な答え」を救いにしてるんだなあ……ってしみじみしました
パンズ・ラビリンスの日本最終上映明日までですよ
映画館で見ないとね
パンズ・ラビリンスを観たの、今みたいに映画を観ない専門時代に友達に勧めてもらって以来だから8年ぶりかもしれない
パンズ・ラビリンス、あまりにも気色悪い胸糞映画だったし、これ撮った監督は巨大ロボットが戦う特撮アクションなんて一生撮ることはないんだろうな
パンズ・ラビリンスでもねかった_:( ‘ᾥ’ 」 ∠):_
詰みや…
あなた様のお気に入りの映画言うてつかぁさいや…
パスワードアタックに使わせてもらいますけん…
パンズ・ラビリンス
どうしても映画館で観たく駆け込んできちゃった🍿🫰
暗く厳しい現実を健気に生きていくオフェリアをみてたら涙が止まらない🥲
そしてラスト彼女はとても幸せそうで、でも現実は悲しくて胸にズーーーーンとくる
魅惑のデル・トロの世界を覗けてとても幸せ彼ってマジで最高すぎ🫠
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パンズ・ラビリンス
『新宿ピカデリー』でリバイバル上映をしてたので何となく見に行った『ギレルモ・デル・トロ』監督作品「パンズ・ラビリンス」とかいう映画、そのタイトルやポスターの雰囲気から『バリバリのファンタジー作品』なのかと思ってたけど、上映時間119分の大半が『スペイン内戦』の話で怖くて泣いちゃった
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パンズ・ラビリンス
「パンズ・ラビリンス」のラストを見て思ったのが、「シェイプ・オブ・ウォーター」もそうだったけど、『ギレルモ・デル・トロ』監督は『主人公の女性が映画のラストで死んで別の存在に生まれ変わって幸せに暮らしましたって終わり方好き過ぎん?』って事だよね。現実から完全に逸脱して終わるから好き
体調悪くて映画無理やった。
ここ最近悪夢続きなのでまた寝ながら暴れるんやなかろうか🫠
パンズ・ラビリンスも今上映してるのね🥹
明日元気ならリベンジしよ。
まだ心臓がバクバクする(^o^)
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パンズ・ラビリンス
新宿ピカデリーで2006年製作「パンズ・ラビリンス」観る。日本最終上映。スペイン内戦後、森の中で争いが続く中移り住むことになった少女が、牧羊神から様々な試練を与えられる空想と過酷な現実が入り混じるファンタジー。ダークな造形と厳しい争いのコントラスト。
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パンズ・ラビリンス
パンズ・ラビリンス、マジでマジで映画館で観る意義が大きい映画だった。Gyaoで観るより先に映画館に行って良かった。
「パンズ・ラビリンス」こう言う映画があったんだなぁ
知らなかった
残酷でしあわせなおとぎ話『パンズ・ラビリンス』【考察】|nite @fire_n_hemlock
オフェリアが、どうかしあわせでありますように。
ぼけっとYouTubeをスマホで垂れ流してたらパンズ・ラビリンスやミッドサマーのゆっくり考察動画が流れてきた( ˘ω˘ ) スヤァ…
夢に出てきそうだよねぇ 笑
上映権が切れるというG・デル・トロ「パンズ・ラビリンス」を観ていた。クリーチャーの素晴らしさ、サスペンス場面の見事さ、ヒロインの少女の可憐さなど、やはり一級の娯楽映画だ。しかしこの映画の世評高いのは、フランコ政権下という時代背景を持つがゆえだ。時は1944年。共和国はとうに打倒され―
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パンズ・ラビリンス
映画『パンズ・ラビリンス』の感想・レビュー [55834件] | Filmarks
3/14
パンズ・ラビリンス
劇場で見ることができました!
現実世界の方が全体的に薄暗くて、おとぎ話の方が洞窟でさえ明るく感じるという…🕯
パンのビジュアルと動き怖い😭
考察が見たくなるようなラストだけど個人的にはハッピーエンドなように思えた🥲
『パンズ・ラビリンス』
恐ろしい義父のもと争いの絶えない日々を過ごす少女の前に妖精が現れる
劇場公開を知り鑑賞。怖い御伽話の絵本を捲るようにこの世界観に釘付けに。ラストが好き嫌い分かれそうだけど私は好き。他人が見た事実と本人だけが知る真実。客観的事実は時にさして重要ではないと思う
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パンズ・ラビリンス
パンズ・ラビリンスの余波で映画館を出たところで動けなくなってる。スクリーンで観られて良かった。
パンズ・ラビリンスのkingyohimeのネタバレレビュー・ 内容・結末 | Filmarks映画
パンズ・ラビリンス、ペイルマンは全然見れたんだけどお口パックリは耐えられなくて目を逸らしてしまった…
映画館の迫力であれやこれやを見ると、改めてオフィーリアちゃん勇敢だなと。
逆に大尉はずっと恐怖に怯えてたんだろうなって大画面で表情を見て思った。
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パンズ・ラビリンス
パンズ・ラビリンスの終わり方はふわっとしてるけど、この物語の語り手が誰かを想像すると全体の見え方が変わるかも。2006年作品で1944年の出来事を描いた点にも注目したい。
そしてこの物語が現実と幻想の混淆だとしても、当時多くの人々がフランコ政権の犠牲になった事実は忘れずにいたい。
パンズ・ラビリンス観てきたんだけど、すごく親切な映画だな……と感じていたあたり最近の自分どうなんだと思いました……かなり好きだなと……ギレルモ・デル・トロと気が合うのかもしれない……(※まだ2本しか観てない)
ギレルモ・デル・トロがオスカーを獲った3作のうち、『パンズ・ラビリンス』はスペイン内戦直後、『ピノッキオ』はムッソリーニ政権下で、どちらも「子供の目から見た独裁体制社会」の話なんだな。
🎬パンズ・ラビリンス
06年公開、デル・トロ監督作品のリバイバル上映
読書が好きな少女の、辛すぎる現実から逃れる為に作り上げた幻想。
それとも、、
残酷で哀しい、けれど美しい映画でした。
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パンズ・ラビリンス
映画『パンズ・ラビリンス』★★★★4.3点。 初公開時の劇場観賞以来の再観賞でしたが、こんなに残酷な映画だったかとちょっとびっくり😳
大好きな作品…
友達に教えてもらったこちらの考察がとても読み応えのある内容で、観た後のどう飲み込んでいいかわからないモヤモヤがすっと腑に落ちるような感覚になりました。
残酷でしあわせなおとぎ話『パンズ・ラビリンス』【考察】|nite @fire_n_hemlock
意を決して、1週間限定公開の「パンズ・ラビリンス」を観に行くことにした。この作品が劇場でかかる機会を逃す訳にはいかん。
(観た後の自分の精神状態がやや心配ではあるのだが……)
あーーーー!チェック漏れてた…あああああ
ギレルモ・デル・トロの映画『パンズ・ラビリンス』日本最終上映、幻想の国での少女の冒険描くファンタジー @fashionpressnetより
国内の映画館で観られる最後のチャンスかも知れないということで、『パンズ・ラビリンス』を観てきました。改めて観てもファンタジーと現実のコントラストにくらくらする。とても良かった。
『西部戦線異状なし』の受賞数や受賞部門は『パンズ・ラビリンス』と似たよう感じ。どちらも撮影賞と美術賞を取ってる。後『パラサイト 半地下の家族』も作品賞監督賞取りつつも4部門受賞だったので、外国語作品の限界値がここらへんって感じする。
歳をとるにつれてグロい描写への耐性が弱くなってきたので、もうパンズ・ラビリンスみたいなものは今の私には観れないと思うけど、かなり刺激を与えてくれた作品ではある。
パンズ・ラビリンスめっちゃ観たいけど、上映してる映画館まで2時間かかるし、上映されるのも1日1回、しかもお迎えの時間に間に合わない
諦めるしかないか、泣いちゃう
パンズ・ラビリンスもう一回観に行こうか迷ってる
それはそうとしてブルーレイ買った
「パンズ・ラビリンス」を観たばかりだから余計にデル・トロ受賞にグッときました。
『パンズ・ラビリンス』再上映を見た。
「平凡で苦しい現実を生きる主人公が、実は選ばれた存在であることを告げられ、新たな世界で冒険する」というメジャー映画にありがちな物語構造を逆手にとったようなダークな作品。
圧倒的に現実的で、圧倒的に美しい映画だった。
『パンズ・ラビリンス』のリバイバル上映に行ってきました。
つらい気持ちにもなりましたが、やっぱり大好きな映画です。
感情を大きく動かされたおかげで、人間らしさを取り戻せた気がします。
その後、その人間らしさを剥ぎ取って、終電間際まで仕事をしました。
でも、今日は結構楽しかったです。
パンズ・ラビリンス期間限定上映!?!?場所が遠いよ…… ええええ〜〜〜観に行きたいいいい!!!!😭😭😭 これどうやってやる映画館決めてるの!?県で一番栄えてるとことかじゃないん!?なぜ!?
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パンズ・ラビリンス
パンズ・ラビリンス!
これ、多分今回ので日本で最終上映だと思うんだよな〜見に行きたいが、車乗らんから辛い立地やわ💦
多分…広島で1番標高が高い映画館💦
ギレルモ・デル・トロのピノキオ見たけど、父子愛をベースに抑圧的な父親全員殺してるの、なんかあったんかって。そういえばパンズ・ラビリンスも抑圧的な義父は最後殺されてたし、ブック・オブ・ライフも抑圧的な父親死んでるな。クリムゾン・ピークの父親は属性が違うから別だな。
パンズ・ラビリンス見た。
⭐️⭐️⭐️★★
ギルロモデルトロ監督作品。もっとファンタジー色強いのかと思ったら悲しい戦争映画だった。モンスターの造形や世界観はさすがやなあ。
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パンズ・ラビリンス
ギレルモ・デル・トロ監督のシェイプ・オブ・ウォーターは緑色がふんだんに使われた美しい映画ですが、今回映画館へ行き、パンズ・ラビリンスもまた、特別な緑色の映画なのだと気付かされました。泥だらけになってしまったオフェリアのドレス、めちゃめちゃかわいかった。
「パンズ・ラビリンス」
1週間限定上映とのことで見た!!
ゾッとするほど美しい!!
主人公が幻想的な世界に引き込まれる一方で、周囲では悲惨な現実が展開されていくのが何とも言えない気持ちになる!!!
ギレルモ・デル・トロの描く世界観に最後まで魅了された!!!
満足!!!
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パンズ・ラビリンス
『パンズ・ラビリンス』日本での上映権が切れるらしく急いで映画館に行ってきた!
「ファンタジー」とか「少女の冒険譚」とかを鵜呑みにすると痛い目にあう。世界は残酷……(感想)
でもその残酷で生きるしかなくて、視点を変えれば幸福になれる訳でもなく @fashionpressnet















































