パンズ・ラビリンス 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
うーん、少し調べたらこれまた難解な映画っぽいな…今はソシャゲ周回に丁度いい映画を探してるからまたの機会にするかな。パンズ・ラビリンス2周目行くかー
パンズ・ラビリンスが公開された時、真っ先に1人で劇場まで観に行った。
賛否両論あるけど、観終わった後の圧倒的な世界感とストーリーに良い意味で殺られた。
いや、本当に賛否両論あるけど自分の中では最高な作品だと思ってる。
パンズ・ラビリンスの考察というか感想
(今更だけど)
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
その点で言ったらパンズ・ラビリンスとか北野映画がダメ何だよな(見てて痛い)
@kanap_1029 戦闘系→『ブラックホークダウン』
ラブコメ→『ラブ・アゲイン』『お熱いのがお好き』
歴史物→『バリー・リンドン』
ファンタジー→『パンズ・ラビリンス』
SFコメディ→『不思議惑星キン・ザ・ザ』
ドラマ→『リトル・ミス・サンシャイン』
思いついた感じですが、ジャンル、年代、色々混ぜてます
映画「パンズ・ラビリンス」見た。現実とファンタジーがリンクしながら、物語が進んでいく。後味はあまりよろしくないのね…。メルセデスさん…。
@saito3333342 パンズ・ラビリンスとても好き。昨年たまたまアマゾンプライムで観たけど、1番のお気に入りです。なのに名前が出てこなかった(^.^)
映画『パンズ・ラビリンス』★★★3.8点。 ⦿⦿映画館で観ることができました👏
●ずっと見よう見ようと思ってリストに入れたままでしたが、日本最終…
「パンズ・ラビリンス」切掛で思い出した→ピカソにまったく興味なかったときたまたまマドリードのプラド美術館でみた「ゲルニカ」は衝撃ものすごかったので、なんか機会あるかたにはみてほしい…
映画『パンズ・ラビリンス』なんか、鬱な展開の連続なのにハッピーエンドだと思った。辛くて悲しい現実より、自分だけのお伽話の世界を生きる方が幸せだもの…
『シェイプ・オブ・ウォーター』って『パンズ・ラビリンス』のある種の続編というか対になる作品だと思う。主人公二人の服装や髪型もあえて似せてる感じがする
『パンズ・ラビリンス』
素敵で幻想的だけど残酷で現実的。
凄く考察、解釈が分かれる。特にラスト。パンを信用してはいけないというのもそういう事なのだろうか。
幻想も1つ目はそれらしかったが、2つ目の暗く怖い感じ(ペイルマン)は現実を表してるみたいだった。
監督らしい演出も良き。
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パンズ・ラビリンス
@mochinoki634 パンズ・ラビリンス良いよね!!
わたしもprimeでお世話になってる……映画館で見たかったなあ🥲
観劇した宝塚の「never say goodbye」や読み終えたカルロス・ルイス・サフォン「風の影」そして今回見てきた映画「パンズ・ラビリンス」どれもスペインの内戦の話であったからこれだけ続いたらスペインの近代史を読んでみようかしら。
映画『パンズ・ラビリンス』★★★★4.1点。 デル・トロ監督のクリーチャー愛が炸裂してますなぁ。
あと、人間の肉体の「斬り口」「傷」の描写が生々し…
「パンズ・ラビリンス」日本最終上映
初公開を見逃して以来、必ずスクリーンで観ようと思っていたが、何とか鑑賞
終始重たいトーンに覆われたダーク・ファンタジー アンハッピーエンドな結末も、見方を変えればハッピーエンドになりうる、一筋縄ではいかないところが、ギエルモ・デル・トロらしかった
パンズ・ラビリンス観てきました!主人公オフェリアの心情を考えると物語が進んでいくにつれてやっぱりあまりにも切なくて、いつもの如く泣いてしまった…映画館で観られるラストチャンスに立ち会えて本当に良かった❤️
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パンズ・ラビリンス
滑り込みで『パンズ・ラビリンス』公開当時以来のスクリーン鑑賞。スペイン内戦で父を亡くし 母はよりにもよって独裁政権の冷酷な大尉と再婚。そんな地獄みたいな現実と折り合いをつけなければならない子どもの逃避行に胸が痛む。帰りはひと駅歩いてしまった。
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パンズ・ラビリンス
@5y4qiVs8gJrM10C どの段階でそのシナリオになってたのか気になります🙄うんうん、観ない方がいいですよ、ひたすら残酷なだけなので💦(私もそういうシーンはほぼ観てませんでした)
パンズ・ラビリンス、アマプラにあったので観てます〜他の映画やドラマも観てるのでチビチビ進めます😅
サービスデーなので観ようと思ってた映画が1本3000円とかびっくりした!!😯ムリー
『パンズ・ラビリンス』まであと5時間もある🥺
どうやって時間潰そう……
小林恭二『カブキの日』読了… こういう面白さは予想してませんでしたァ…
豪華客船くらいの大きさ?の芝居小屋の、裏では《クレマスター3》並に訳の分からない遭遇人物たちと《パンズ・ラビリンス》に匹敵する異界感の迷宮試練が進み、表では二大役者の生命を賭した大舞台が進行中、の二種の興奮…!
へぇ~っ 上映してるんだ
記憶に残ってる数少ない映画の1つ。落下の王国も好き。
ギレルモ・デル・トロ監督『パンズ・ラビリンス』日本最終上映決定 3月10日より1週間限定 @realsound_mさんから
映画館でパンズ・ラビリンス観た 10年前くらいにDVD借りてきて一度観ていたけど、うたた寝している人と終盤あたりの印象が強くディティールが結構抜け落ちていたので改めて鮮烈だった というか今になって見たほうがグロさが増してる
観たのが昔なのでちょっと怪しいですが、映画の『パンズ・ラビリンス』もそうだった気が……
映画『パンズ・ラビリンス』鑑賞。
残虐とファンタジーが交互に織りなし、なんとも言えない感情が胸を突く。音楽が美しく耳に残った。
現実が凄惨であればあるほど、ラビリンスの世界は美しく、その世界が美しければ美しいほど、現実が哀しい。
めちゃくちゃ印象深い映画˚✧₊⁎⁺˳
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パンズ・ラビリンス
「パンズ・ラビリンス」塚口にて鑑賞。なんというか……「そっかあ……」という言葉が一番に出て、それが全てというか……人間って結局「主観的な答え」を救いにしてるんだなあ……ってしみじみしました
パンズ・ラビリンスの日本最終上映明日までですよ
映画館で見ないとね
パンズ・ラビリンスを観たの、今みたいに映画を観ない専門時代に友達に勧めてもらって以来だから8年ぶりかもしれない
パンズ・ラビリンス、あまりにも気色悪い胸糞映画だったし、これ撮った監督は巨大ロボットが戦う特撮アクションなんて一生撮ることはないんだろうな
パンズ・ラビリンスでもねかった_:( ‘ᾥ’ 」 ∠):_
詰みや…
あなた様のお気に入りの映画言うてつかぁさいや…
パスワードアタックに使わせてもらいますけん…
パンズ・ラビリンス
どうしても映画館で観たく駆け込んできちゃった🍿🫰
暗く厳しい現実を健気に生きていくオフェリアをみてたら涙が止まらない🥲
そしてラスト彼女はとても幸せそうで、でも現実は悲しくて胸にズーーーーンとくる
魅惑のデル・トロの世界を覗けてとても幸せ彼ってマジで最高すぎ🫠
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パンズ・ラビリンス
『新宿ピカデリー』でリバイバル上映をしてたので何となく見に行った『ギレルモ・デル・トロ』監督作品「パンズ・ラビリンス」とかいう映画、そのタイトルやポスターの雰囲気から『バリバリのファンタジー作品』なのかと思ってたけど、上映時間119分の大半が『スペイン内戦』の話で怖くて泣いちゃった
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パンズ・ラビリンス
「パンズ・ラビリンス」のラストを見て思ったのが、「シェイプ・オブ・ウォーター」もそうだったけど、『ギレルモ・デル・トロ』監督は『主人公の女性が映画のラストで死んで別の存在に生まれ変わって幸せに暮らしましたって終わり方好き過ぎん?』って事だよね。現実から完全に逸脱して終わるから好き
体調悪くて映画無理やった。
ここ最近悪夢続きなのでまた寝ながら暴れるんやなかろうか🫠
パンズ・ラビリンスも今上映してるのね🥹
明日元気ならリベンジしよ。
まだ心臓がバクバクする(^o^)
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パンズ・ラビリンス
新宿ピカデリーで2006年製作「パンズ・ラビリンス」観る。日本最終上映。スペイン内戦後、森の中で争いが続く中移り住むことになった少女が、牧羊神から様々な試練を与えられる空想と過酷な現実が入り混じるファンタジー。ダークな造形と厳しい争いのコントラスト。
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パンズ・ラビリンス
パンズ・ラビリンス、マジでマジで映画館で観る意義が大きい映画だった。Gyaoで観るより先に映画館に行って良かった。
「パンズ・ラビリンス」こう言う映画があったんだなぁ
知らなかった
残酷でしあわせなおとぎ話『パンズ・ラビリンス』【考察】|nite @fire_n_hemlock
オフェリアが、どうかしあわせでありますように。
ぼけっとYouTubeをスマホで垂れ流してたらパンズ・ラビリンスやミッドサマーのゆっくり考察動画が流れてきた( ˘ω˘ ) スヤァ…
夢に出てきそうだよねぇ 笑
上映権が切れるというG・デル・トロ「パンズ・ラビリンス」を観ていた。クリーチャーの素晴らしさ、サスペンス場面の見事さ、ヒロインの少女の可憐さなど、やはり一級の娯楽映画だ。しかしこの映画の世評高いのは、フランコ政権下という時代背景を持つがゆえだ。時は1944年。共和国はとうに打倒され―
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パンズ・ラビリンス
映画『パンズ・ラビリンス』の感想・レビュー [55834件] | Filmarks
3/14
パンズ・ラビリンス
劇場で見ることができました!
現実世界の方が全体的に薄暗くて、おとぎ話の方が洞窟でさえ明るく感じるという…🕯
パンのビジュアルと動き怖い😭
考察が見たくなるようなラストだけど個人的にはハッピーエンドなように思えた🥲
『パンズ・ラビリンス』
恐ろしい義父のもと争いの絶えない日々を過ごす少女の前に妖精が現れる
劇場公開を知り鑑賞。怖い御伽話の絵本を捲るようにこの世界観に釘付けに。ラストが好き嫌い分かれそうだけど私は好き。他人が見た事実と本人だけが知る真実。客観的事実は時にさして重要ではないと思う
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パンズ・ラビリンス
パンズ・ラビリンスの余波で映画館を出たところで動けなくなってる。スクリーンで観られて良かった。
パンズ・ラビリンスのkingyohimeのネタバレレビュー・ 内容・結末 | Filmarks映画
パンズ・ラビリンス、ペイルマンは全然見れたんだけどお口パックリは耐えられなくて目を逸らしてしまった…
映画館の迫力であれやこれやを見ると、改めてオフィーリアちゃん勇敢だなと。
逆に大尉はずっと恐怖に怯えてたんだろうなって大画面で表情を見て思った。
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パンズ・ラビリンス
パンズ・ラビリンスの終わり方はふわっとしてるけど、この物語の語り手が誰かを想像すると全体の見え方が変わるかも。2006年作品で1944年の出来事を描いた点にも注目したい。
そしてこの物語が現実と幻想の混淆だとしても、当時多くの人々がフランコ政権の犠牲になった事実は忘れずにいたい。















































