サラエボの花 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
2006年 独断で選ぶ外国映画ベスト10
鑑賞本数54
「パンズ・ラビリンス」
内戦後のスペイン、過酷な環境に生きる少女の見る夢と幻想
「長江哀歌」
ダム建設でやがて水没してしまう村の人々の姿を描く
「サラエボの花」
戦争の傷跡、母と娘の葛藤を通しサラエボの現実を描く
2022年映画鑑賞は302本でした。
①RRR
② マンチェスター・バイ・ザ・シー
③ アデル、ブルーは熱い色
④ サラエボの花
⑤ 男はつらいよ 寅次郎相合い傘
⑥ ブロークバック・マウンテン
⑦ コーダ あいのうた
⑧ トップガン マーヴェリック
⑨ ラストナイト・イン・ソーホー
⑩ サウンド・オブ・メタル
『戦争と女の顔』
意欲的な作品だし主演二人の演技は素晴らしいし、フェルメールのような端正な画面は美しいけど……
好きな作品、とは言いにくいかも
ちょいネタバレすると、シスターフッドを描く映画ではありません
戦争と女性であることのトラウマを描いた作品では「サラエボの花」のほうが好み https://t.co/qzIQZX9ASF
「オシムの言葉」すごいいい本だった。「リスクを恐れるな」には影響受けすぎた。
オシム監督は映画「サラエボの花」推薦の言葉をよせてたな。
シュワーボ・オスタニ!!
(ドイツ野郎 残れ!) https://t.co/3bFRNAHuLg https://t.co/g2Go2oXR3L
バシチャルシア
ボスニア・ヘルツェゴビナ🇧🇦サラエボ
2009
サラエボの花を観たから行きたくなったのか行ったから観たくなったのか、今となっては覚えていないのだけど。 https://t.co/7YUrGnzWrZ
【TBT】
@kariyanichigeki
『サラエボの花』のヤスミラ・ジュバニッチ監督作品。
見ててつらくてしんどくて。
終盤からキリキリとお腹が痛くなり、後になって思えばあれは胃痛だったのかもしれない。 https://t.co/MBcJvEMkac
『アイダよ何処へ?』11/19(金)~サロンシネマにて上映決定!ボスニア紛争末期の1995年に起きた大量虐殺事件の全貌と、その中で家族を守ろうとした一人の女性の姿を描いた作品です。『サラエボの花』でベルリン国際映画祭金熊賞を受賞したヤスミラ・ジュバニッチ監督作 https://t.co/YXYI5CBk1v
「アイダよ、何処へ?」観てきました!
「サラエボの花」の監督の新作映画。
ボスニア紛争のセルビア人勢力による虐殺を国連保護軍通訳のムスリム人女性目線で描いたもの。
国連が無能で現場のオランダ軍が板挟みになり何も出来ず撤退していく様が悲惨で胃がキリキリする作品でしたわ。オススメ https://t.co/9mK32bfiz5
『アイダよ、何処へ?』
『サラエボの花』でボスニア紛争時の性暴力を取り上げた監督が、本作ではスレブニツァの街で起きた集団虐殺事件の歴史を掘り起こす。
サラエボ…との共通点は、女性を主人公とし、「その後の人生」を描くこと。
#映画 https://t.co/vgrrZ3xaGE
スレブレニツァの虐殺を扱った映画『アイダよ、何処へ?』
同監督のサラエボの花も印象に残る作品だったけど今作も同じく。
通訳を務めるアイダが国連、ボスニア、セルビアの狭間で苦心する。
クストリッツァ作品を筆頭にユーゴ紛争がテーマの映画は多いけど、また違う描かれ方で考えさせられる。 https://t.co/8MIqlXrhLX
「アイダよ、何処へ?」のヤスミラ・ジュバニッチ監督、5作目である本作までに「サラエボの花」など同じく故郷のボスニア紛争の作品を撮ってる。
こうの史代さんも「この世界の片隅に」が映画化されるまで故郷の広島での戦争体験作品を多く出している。女性視点での戦争経験、似た想いが感じられる。 https://t.co/gx418G501m
9/17より公開の『サラエボの花』『サラエボ, 希望の街角』のヤスミラ・ジュバニッチ監督最新作『アイダよ、何処へ?』鑑賞に向けこれらの本を。
5月に亡くなられた柴宜弘さんの『ユーゴスラヴィア現代史』はやはり旧ユーゴ内戦理解に最良の1冊。関連映画をたくさん観直したくなります。読むなら新版。 https://t.co/o4adkH94Zv












