母たちの村 最新情報まとめ
"母たちの村"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
イスラーム映画祭で『母たちの村』。遠いアフリカが一気に身近に。テーマであるFGM/Cと並行するのが、西洋の男性が女性を性的に客体化する視線であり、私たちがずっと晒されてきたものです。彼らの文化を野蛮と否定しても、西洋文化は女性をモノ扱いする男のセクシュアリティが社会基盤なんですけど。
2025年イスラーム映画祭10(2/20~2/24 東京・ユーロライブ) labornetjp.org/EventItem/1734… @lnjnowより 2月20日(木) 12:00『ハリーマの道』 14:00『怒れるシーラ』 16:30『さよなら、ジュリア』 18:55『母たちの村』
日本語字幕DVDで見れるアフリカ映画ってもしかして『母たちの村』だけ?
『そして光ありき』
村の家がマリ南部でみた家に似ていたし、村人が身に着けていた綺麗な藍染の布の産地も気になる。宝貝の装飾はセンベーヌ監督の遺作『母たちの村』(バンバラ語作品)にも近かった。イオセリアーニ監督が架空の村を構築する際のドキュメンタリーがあれば見たい。無いだろうけど
大人の見る絵本 生れてはみたけれど/少年/まぶだち/みんなの学校/大地のうた/あの子を探して/冬の小鳥/母たちの村/友だちのうちはどこ?/自転車泥棒/大人は判ってくれない/新学期 操行ゼロなど220本を超える作品から古今東西の子どもの姿を展望する
~同書籍の「帯」より
#ありがとう岩波ホール 小説家から、文字が読めない人にも訴えたいと映画監督に転じたセネガルのウスマーヌ・センベーヌ。『エミタイ』や未公開に終わった『ハラ〜不能の男』は技術のつたなさが目立ったが、『チェド』『母たちの村』は構成も見事で感慨深い作品となっている。
#NHKラジオ深夜便 未明の『私の人生手帖』岩波ホール支配人=岩波律子さんのお話。まず読書家。パリ留学の経緯。「考えさせてくれる映画が良い映画」。世界の様々な国の人々の特異性と普遍性。センベーヌ・ウスマン監督『母たちの村』のエピソード https://t.co/eqs9FCNS2i
センベーヌ・ウスマンの『母たちの村』を置いているという、都内でも数少ない稀有なDVDレンタル店だった。。。涙)






