日本沈没×中尾彬 最新情報まとめ
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文化放送・ラジオドラマ「ここを過ぎて悲しみの都へ」(1973年)分析メモ - 小松左京ライブラリ 【番組では、ラジオドラマに出演されていた中尾彬さん、日色ともゑさんが「日本沈没」にまつわる貴重なトピックを披露しています。】 sakyokomatsu.jp/5891/
お亡くなりになられた中尾彬さんが年始に伊藤四郎さんとの対談をしていて、更に日本沈没を再放送してというのがあったが、ラジオドラマファンとしては至福だった。音源が残ってないというのは悲しい。残ってるものは今すぐにデジタルアーカイブして欲しい。そして再放送も。 x.com/hamabin1/statu…
中尾彬といえば今年正月の文化放送「日本沈没」の再放送スペシャルで伊藤四朗と対談していたんだけどなあ。 70年代の中尾主演のラジオドラマを今の中尾が振り返る企画。 人間5か月後なんてわかんないもんだなあ。
なんか最近 中尾彬に馴染みあったよなあ と思ったらお正月のラジオ 日本沈没で声聞いたんだった! 🙏🙏🙏 半世紀前の文化放送、幻のラジオドラマ『ここを過ぎて悲しみの都へ』再放送 1月3日 当時主役を務めた中尾彬、日色ともゑも出演:中日スポーツ・東京中日スポーツ chunichi.co.jp/article/827651
私は中尾彬さんの出演作品についてあまり知識が無いのですが、再放送のおかげでわりと最近触れたのはマッドポリス'80第一話の凄腕殺し屋役、1973年文化放送のラジオドラマ日本沈没の主役です。これからいろんな過去作品を掘るたびに何度も中尾さんと会えることでしょう。ご冥福をお祈りします。
怪優、中尾彬逝く。ショック……。つい最近まで、お元気だったのに。映画、テレビ、舞台(劇団民藝にいた時代も)のイメージが強いけれど、ラジオドラマも。今年の正月に再放送された文化放送版『日本沈没』は、すばらしかった。画像は『江戸川乱歩美女シリーズ 化粧台の美女』。
ラジオドラマ版「日本沈没」3日目の冒頭は中尾彬と伊東四朗の回顧対談。放送の年にブルース・リーが亡くなったということで。 中尾「彼は僕ね、アテましたよ」 伊藤「じゃあ、あの『チョー』も?」 中尾「あれはね、出来なかったんですよ。あれだけ本物(中略)もうね、階級が違うというかな」
文化放送「小松左京クロニクル~「日本沈没を探す旅」特別編 初語り」、今ならタイムフリーでぎりぎり聴けます。前半の伊東四朗さん中尾彬さん対談や、「ここを過ぎて悲しみの都へ」(ラジオドラマ「日本沈没」)本編を挟んでの後半の日色ともゑさんインタビューも面白いです。radiko.jp/
文化放送「小松左京クロニクル~「日本沈没を探す旅」特別編 初語り」、今ならタイムフリーでぎりぎり聴けます。前半の伊東四朗さん中尾彬さんの対談、ドラマ本編を挟んでの、後半の日色ともゑさんインタビューも面白いです。 radiko.jp/
ラジコプレミアムのタイムフリーで聴きました。「ここを過ぎて悲しみの都へ」は50年ぶりの再放送とのこと! 一市民の視点で描かれた日本沈没。中尾彬氏の声の名演が情感たっぷりなドラマを盛り上げていて感動的だった😭 CD出して欲しいなぁ…
文化放送『小松左京クロニクル~「日本沈没を探す旅」特別編 初語り』で再放送されたラジオドラマ『日本沈没より~ここを過ぎて悲しみの都へ』(1973年)の主な出演者は、中尾彬、日色ともゑ、前田昌明、加藤嘉、久米明、杉山とく子、松本典子など。脚本は横光晃。
73年の文化放送ラジオドラマ『日本沈没より~ここを過ぎて悲しみの都へ』主演は中尾彬と日色ともゑ。顔ぶれから考えて、他にも劇団民藝の面々が出演してるのでは?と(中尾彬は既に劇団を離れてはいるが)。関連番組『「日本沈没」を探す旅』に流れたシーンで、同僚役の声が梅野泰靖に少し似てた気が。
1973年11月4日、文化放送でラジオドラマ
「小松左京“日本沈没”より ここを過ぎて悲しみの都へ」が放送されました。
中尾彬さん演じる一市民の眼から未曽有の危機を描写した、オリジナリティーの強い作品です。
昭和48年芸術祭賞優秀賞受賞。
放送ライブラリー公開番組。
