王と鳥 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
本作と似た雰囲気の作品として、『ベルヴィル・ランデブー』等のシルヴァン・ショメ監督作品や、ポール・グリモー監督の『王と鳥』(実際オマージュと思われるシーンがあった)、ねこぢる原作の『ねこぢる草』等が連想された。オリジナルの『君たちはどう生きるか』はどこかへ行ってしまった…。
映画『王と鳥』 filmarks.com/movies/23985/r…
原作本や失われたものたちの本、王と鳥(やぶにらみの暴君)など関連書籍を読んだり、ジブリ関係者の情報や事前インタビュー情報などを漁って理解が進んだんだけど、いまだにペリカンとわらわらのパートだけが全然腹に落ちない。
予言する この映画2作目がある この作品は「やぶにらみの王」バージョン 今後同じ内容で再編集した映画 「王と鳥」バージョンが出る これが「やぶにらみの暴君」なら 2度と観れなくなる可能性が高い 観ていた方が恐らく次に出る「王と鳥」バージョン 100倍楽しめるよ
この映画を見てない人は 本当に絶対見た方がいい 観ていた方が恐らく次に出る「王と鳥」バージョン 100倍楽しめるよ リツイートしてください
宮崎駿は、結局として 王と鳥が好きなんだなぁ〜 今回の映画はまさしく王と鳥だったし
考察いったん置いて『王と鳥』見てほしい。 Amazon prime にもあるし、U-NEXTにもあるし。 『君たちはどう生きるか』 そのうえで、細かいメタファーをほじるよりも、まず高畑勲の不在に思いを馳せてほしい。
『王と鳥』、昔観たはずだけれどよく思い出せない。近々観たい。
宮崎駿作品が王と鳥(やぶにらみの暴君)の多大な影響下にあるのは間違いないし、その類似性を比較する事にある種の「楽しさ」があるのは間違いないのですけど、作品自体の面白さとは実のところ何の関係もないわけです。
夏トン、むしろ絶好の上映タイミングでもあるんだよね 『アヌシー国際アニメーション映画祭において、あの宮崎駿にも影響を与えた「王と鳥」監督、ポール・グリモーの名を冠する映画賞を受賞した気鋭の駿才、田口智久による短編アニメーション』 みたいな惹句で新規層取り込めそうなのに
を観て面白いと思った人は「王と鳥」を観てほしい…! 鳥の動きやキャラクターたちの表情、どこか不気味だけど惹かれる演出と美しい背景美術に考察したくなるようなストーリーは大いに駿に影響与えたんだろうなって思ったし見終わった後もう一度観たくなる
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王と鳥
『夜のとばりの物語』をビデオマーケットでみよう! videomarket.jp/title/047978 続編の方を先に観てしまったがあまり影響はないな。ロッテ・ライニガー監督へのオマージュもあるのかな? 最後の話は『王と鳥』『カリオストロの城』の影響がある感じ。
子供の頃、どれだけファンタジーと触れ合ったかで見方が変わるのかもしれない。脈絡なく進んでいるようで、ゆっくりと終わりに向かっている。鳥が活躍するのも、「王と鳥」のオマージュか。宮崎監督の最後の作品にふさわしい傑作でした。
君たちはどう生きるかを観て、なんだったんだあれ...とずーっと考えてたけど、『王と鳥』っぽいエッセンスがこれまでの作品と比べてもかなり色濃くでていたように思う。
宮崎駿と高畑さんが語る部分はほぼ読めないのだけど、「王と鳥」に関する高畑さんと太田さんの対談、こうの史代さんの文章、谷川俊太郎のインタビューは読めて面白かった な。2007年で16年前だけど違和感ない RT
、鳥映画として考えた時、重要な過去のアニメーション映画はやはり『王と鳥』≒『やぶにらみの暴君』。今後『君たち〜』の色々な批評や考察でも名前聞く機会が増えると思うので、未見ならぜひぜひ見といてほしい。語り継がれるだけのことはある凄い名作 video.unext.jp/title/SID00579…
@seijikanoh 2014年ごろ亜細亜大学の講義を受講させていただいておりました。
当時叶先生から王と鳥(やぶにらみの暴君)など、ジブリアニメの基礎となる作品鑑賞をさせていただきました。
時がたち、あの時はわからなかったピースが少しずつ揃ってきている気がしています。
「君たちはどう生きるか」公開前なので、ポール・グリモー作「王と鳥」を振り返ったがこれは同じテイストを汲んだ物が形を変えて組み込まれるかもと、見た後だからか思えてならないな。主人公を助け詭弁を謳う鳥なんか殆どそのまま出てきそうに思える。
安直すぎるかな…?
ポール・グリモー監督と言うと「王と鳥」の方ですよね。
宮崎駿や高畑勲にも多大な影響を与えた伝説的アニメイターで、その縁かスタジオジブリからリマスターDVDが出た。
すごすぎる。
調べると『やぶにやみの暴君』グリモー監督を解任して無理やり完成させた作品らしい。後に本人が権利を買い取り『王と鳥』として完成させたという。
ラピュタのパズーとシータが永遠に追われ続けるのも、この王と鳥からパク、、いや影響、、、ほぼ宮崎さんパクッてしまった。いやパクりたくなるほどのすごいアニメなんです。見たらこのアニメが一位ていう人もいると思います。教えたくないくらい好きなアニメです!逆に斬新にみえるアニメ
印象に残ってるフランスのアニメ映画
『ファンタスティック・プラネット』
(La Planète sauvage)
『王と鳥』
(Le Roi et l'Oiseau)
@yuu_com_jp うる星やつら2ビューティフルドリーマー、タクシードライバー、グロリア、王と鳥(アニメ)もお薦め。
自分ロボットアニメはビックXで始まってマジンガーゼットで終了しました
随分後になってエヴァをDVDで見ましたが
あれはロボットアニメじゃないし
そのあとで王と鳥をみたな
@take_noble (*゚ω゚)ノ 『王と鳥』が『長靴をはいた猫』になり、さらにカリ城やラピュタに展開してますものね。でもそれぞれがそれぞれの魅力にあふれた別作品てのがニクイです。
カリ城の元ネタの一つと言われているフランスの古いアニメ映画『やぶにらみの暴君』(現代では『王と鳥』に改題)。
昔上映会で観たことがあるが、カリ城とそっくりなシーンが出るたびに観客がざわついていたのが忘れられない。
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王と鳥
王と鳥見た後だと本当に影響受けてるというか、道具立てはまんまだよね
カリオストロの城の元ネタ『幽霊塔』やアルセーヌ・ルパンの『緑の目の令嬢』や『カリオストロ伯爵夫人』もあるけど
『長靴をはいた猫』時計台の決闘シーンや『パンダコパンダ 雨ふりサーカスの巻』で水没させる所とかがそれって感じで
ジブリでもDVD出してる『王と鳥』がさらに元って感じだよね
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王と鳥
GW中にみたい映画消費
「王と鳥」
昔のテレビの比率、良い。
人間なのに機械的な動き、逆にぬるぬるした動き、いろいろあってずっと画面魅入ってた!
昔のセル画(?)のアニメーション良いよねー
ラストシーンが少し切ない。HAPPYENDでもBADENDでもどっちとも取れるし考察のしがいがある。
ルパン三世 カリオストロの城好きな人はフランス映画「王と鳥」おすすめ。
暴君な王様と、その王様がいるお城の最上階の棟にある2つの絵。
一つは羊飼いの女の子、もう一はその隣の煙突掃除の男の子の絵。絵から抜け出した2人がお城から逃げるお話。ジブリからDVDも出てる。
王と鳥のDVDを300円くらいで買っていたので、見る。古いので、画質が・・!
デジタルリマスター版が手元に欲しいなぁ。
2023年66本目
「王と鳥」
世界初のロボットアニメーション。絵から飛び出した恋する2人が罠だらけの城から脱出を図るストーリー。ディズニー感もジブリ感もある作品だった!ぬるぬる動く絵もクオリティ高かったけど、結末の意味がよく分からなかったな〜
「王と鳥」は、ポール・グリモー監督によるアニメーション映画です。この作品は後のアニメ作家に大きな影響を与えており、アクションは勿論、社会性を加味した展開や設定は、時代の先駆けの姿と言えるでしょう。「砂漠の中の宮殿には、わがままな王が住んでいた。」
不思議な鳥と、愛のお話。是非。
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王と鳥
映画『王と鳥』★★★★★5.0点。 ■『やぶにらみの暴君』と『王と鳥』
日本の戦後アニメーションに多大な影響を与えたフランスの作品。「搭乗型巨大…
今のアニメ文化に辟易としている方には、ジブリ美術館ライブラリーが出しているDVDがオススメです。
『王と鳥』とか良いですね。元々は『やぶにらみの暴君』と言ったそうで、高畑勲さんが若い時見て、アニメーションで思想が語れるということを知り、衝撃を受けたそうです。
@sasorikantoku アニメ評論の森卓也先生は、王と鳥よりもオリジナルの「やぶにらみの暴君」の方を高く評価されてますね。
そちらの方は「長靴をはいた猫」に影響があると思います
オリジナルの方は現在、見ようがないのが残念
動物映画として『王と鳥』を見ると、囚われの動物たちと被支配層の人間の苦境を重ねて、共に反逆させる…という、現代の『ウルフウォーカー』にも直結するようなテーマを早くも描いている。本作もできればアトロクの特集で語りたいところだが、他が詰まりすぎていて難しそう…
『王と鳥』U-NEXTにあったので久々に観た。改作前の『やぶにらみの暴君』が1952年公開だったことを考えるとやはり驚異的なアニメーション。恐怖政治に支配された国と自由な鳥を対比したド直球な権力風刺もかえって古びてないし、動物が象徴的な役割を担う動物アニメでもある。
深夜に見る映画、めちゃくちゃ好き。今日はこの前好きだーって語りまくってた王と鳥を見る。何度見ても好き。
八重洲ブックセンターは15年前DVD売場を閉鎖する際のセールで、『王と鳥 エディシオン・コレクトール』とか『ピンチクリフ グランプリ デラックスEdition』とか『片腕ドラゴン コレクターズDVD-BOX』といったBOXものを半額で買ったけど、『グランプリ』は今廃盤でBlu-rayにもなってないのかな?
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王と鳥
更新。
少しだけ歴史の話題を入れました。
英雄王と鳥籠の中の姫君という作品のキャラクターが出ております。
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【国外追放された王女は、敵国の氷の王に溺愛される】
第5章 2話UP
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初めて王と鳥見たけど面白かった
世界観すごい
映画『王と鳥』★★2.8点。 フランスアニメーションで比較できるの『ファンタスティック・プラネット』くらいだし、フランス映画もあまり観たことないか…
王と鳥を彷彿とさせる絵を見た。文字どおり、最期の作品になるんだろう。来年の夏か。間に合うかな。間に合って欲しいがな。
王と鳥の話まだする
見どころ、地下のライオンの表情。怖そうな感じもあるし、打ち解けてくるあたりはまるで長谷川町子作品
めちゃくちゃ人情味溢れるライオン
盲目の音楽家も良い






























