ディア・ピョンヤン 最新情報まとめ
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「グッバイ! レーニン」。
私の中では、ヤンヨンヒ監督の「ディア・ピョンヤン」と並びたつ大好きな映画。
和解と、自分を生きるために。
ソウル独立映画祭での「ディア・ピョンヤン」「愛しきソナ」デジタル・リマスタリング版の上映日程が決まったらしい。監督ニムのトークつきだと
今日たまたま、友だちに借りた
「ディア・ピョンヤン」という映画のDVD観てて、
この制作者の方も、済州島をルーツに持つ、
生野出身の在日二世で「梁」さんという方だったので、
「優作くんと共通点、多いなあ」と思ってたら、
この記事を1年ぶりに読んで、
何か偶然の力に驚きました。
そのおかげでヤン ヨンヒ監督という人を知り、「ディア・ピョンヤン」「兄 かぞくのくに」「スープとイデオロギー」などの作品にも出会えた。
ヤン・ヨンヒ監督の「スープとイデオロギー」を観に行きましたが、とっても良かった。この監督の作品は「ディア・ピョンヤン」以来✨
【舞台挨拶】『#スープとイデオロギー』
📌7/23(土)12:40~の上映後、舞台挨拶/
■ゲスト
#ヤンヨンヒ 監督
#荒井カオル プロデューサー(長野出身)
#ディア・ピョンヤン、#かぞくのくに のヤン ヨンヒ 待望の最新作。
ついに母が教えてくれたおいしいスープのレシピと「済州4・3事件」の実体験 https://t.co/thdGlDgL5v
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ディア・ピョンヤン
今日も映画を観ています。一本目は「スープとイデオロギー」。ヤン・ヨンヒ監督が、母親から始めて「済州4.3事件」の生き残りだと聞く、というドキュメンタリーで、「ディア・ピョンヤン」での亡き父親の心情をやっと理解する、というのが切ないですね。
色んな意味でこの映画が観れてよかった。
戦中戦後史であり、母娘の、介護の、家族の物語。
ヤンヨンヒ監督は娘が受けていた大学のリモート授業でディア・ピョンヤンを扱っていたことから知った。
あの大学の先生にも感謝だ。
#スープとイデオロギー
7/22(金)~『#スープとイデオロギー』
#ディア・ピョンヤン、#かぞくのくに のヤン ヨンヒ 待望の最新作。
ついに母が教えてくれたおいしいスープのレシピと「済州4・3事件」の実体験
📌7/23(土)12:40~の上映後、舞台挨拶/
■ゲスト
#ヤンヨンヒ 監督
#荒井カオル プロデューサー(長野出身) https://t.co/6yVuB0SlkU
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ディア・ピョンヤン
ヤン・ヨンヒ監督『スープとイデオロギー』は、前作の『ディア・ピョンヤン』をもう一度見たくなる映画だった。「何も知らない」ことを突き付けられる作品。 https://t.co/J1l9oCQMZJ
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ディア・ピョンヤン
昼は『スープとイデオロギー』を。『ディア・ピョンヤン』と対になるような、あるいは続編とも言えるヤン・ヨンヒ監督のお母さんの軌跡を辿るドキュメンタリー。一人の人間の歴史の奥に、複数の国家による凄まじい暴力の連鎖の歴史が見えてくる。踏み潰され、翻弄されるのはいつも弱い立場の個人だ。
ヤン・ヨンヒ監督『スープとイデオロギー』
知らなかったことを知る。
そこに、自分の後悔や哀しみを重ねる。
『ディア・ピョンヤン』
『いとしのソナ』
そして、三部作の完結編。
いい映画だったな。
舞台挨拶付きとはいえ、ほぼ満席は立派。
https://t.co/pTIXdzY7Et https://t.co/xukUB9IVNX
#スープとイデオロギー。18年前大阪法善寺のBARわんで出会ったヤン ヨンヒ監督。「ディア・ピョンヤンって引くやろー。笑」のあの一言。それから、いちファンとして監督の作品を見続けている。愛情と家族そして国家と政治、相容れないもののように思うその2つがスープのように混然一体となった作品。 https://t.co/FEfFFRBpaw
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ディア・ピョンヤン
「ディア・ピョンヤン」の「最終章」というドキュメンタリー「スープとイデオロギー」、ヤン ヨンヒ監督にインタビューしました。「イシューを描くのではなく、人生、家族を見つめると、その中に溶け込んでいる歴史、社会的問題、いっぱい層がある」
https://t.co/g2uA4QAgX0
高校生の時みてつまらなくて寝たけど大人になってたから観たらおもしろかった映画は「ディア・ピョンヤン」ってやつ。ドキュメンタリー。
『スープとイデオロギー』試写、『ディア・ピョンヤン』(05)『愛しきソナ』(11)『かぞくのくに』(12)といった作品群を通じて、朝鮮総連幹部を務めた父親、そして父と共に韓国政府を敵視してきた母親と向き合い、自らの家族の政治思想と格闘し続けてきた日本生まれ日本育ちのヤン・ヨンヒ監督は、(続く https://t.co/ED0CbUZa7g
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ディア・ピョンヤン
在日本大阪出世的電影導演––ヤン ヨンヒ(梁英姬)。其作品例如《親愛的平壤》(ディア・ピョンヤン)等曾於香港亞洲電影節上映。
她在 Newsweek 日本版暢談自己所見韓國電影工作者的處境。《端傳媒》刊登其中文版。這種問題應該不限於韓國發生。
https://t.co/WtPJBwUY3q
ヤン ヨンヒ監督の『スープとイデオロギー』。トレイラー、きたっ! 香港の映画祭で観た『ディア・ピョンヤン』にも登場された「オモニ」が懐かしい。日本で6月に公開の後、香港にも来てくれますように。
https://t.co/rfwb5KoZ1B
昨夜は「ディア・ピョンヤン」「愛しきソナ 」を2本続けてみた。実は先週「朝鮮大学校物語」も読んでいたんだけど、読んでおいてよかったって思った。まだ、Twitterで感想書けるほど色々消化できてないけど、とりあえず、ずっと前に観た「かぞくのくに」をもう一度観たいと思ってる🐾 https://t.co/JHGKJZokqR
「スープとイデオロギー」ポスター・チラシ届きました。ヤン・ヨンヒ監督作品は「ディア・ピョンヤン」と「かぞくのくに」を過去上映しました。どちらもヤン監督と家族にお話でした。今度は済州島出身のオモニの記憶を辿る旅。7月に上映です。 https://t.co/5PmbbBG3Mg
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ディア・ピョンヤン
平松洋子さん(作家、エッセイスト)コメント〈「ディア・ピョンヤン」「かぞくのくに」、そして本作。ヤン監督による三作品を束ねる圧倒的な強度。むきだしの母の生の姿を追い、やがて現れる家族の真実に心臓を射貫かれる。〉
https://t.co/Y5QVzqyAhu
2005年か6年か、山形国際ドキュメンタリー映画祭で『ディア・ピョンヤン』を見た時から、ヤン・ヨンヒという監督が気になっている。いろいろインタヴューしたい気持ちがある。新作、見なければ。 https://t.co/lJOHFI46Tk
ヤン・ヨンヒ監督の描く在日コリアン家族の肖像 最新作公開 https://t.co/9OHPhD66KZ
2005年に公開された最初のドキュメンタリー映画『ディア・ピョンヤン』朝鮮総連はこれに激怒し謝罪を求めた。その頃にはヤン氏はすでに韓国籍を取得、兄たちに再び会うために北朝鮮へ行くことはできなくなっていた。





















