ディア・ピョンヤン 画像 最新情報まとめ
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図書館では、数週間にわたって私のドキュメンタリー映画3本「ディア・ピョンヤン」「愛しきソナ(韓国タイトル:グッバイ・ピョンヤン)」「スープとイデオロギー」の上映会も行われたらしく。ヤンヨンヒ家族ドキュメンタリー3部作を見て、映画で語られてない舞台裏話を書いたえエッセイ
ドキュメンタリー映画「ディア・ピョンヤン」「愛しきソナ」と、「かぞくのくに」を観たところまではまだ漠然としていた疑問の答えが、「スープとイデオロギー」で衝撃をもって明かされる。オモニとアボジへの思い、ヤンヨンヒ監督に共感せずにはいられない。一連の作品は制作順に観るのがオススメ。
今月のWOWOWはヤン・ヨンヒ監督特集。まず、「ディア・ピョンヤン」を観る。「スープとイデオロギー」と対をなす作品ですね。この後に「かぞくのくに」を見直そうと思う。また印象が変わるだろうな。
目黒シネマで「ディア・ピョンヤン」を観てきた。渋谷のTSUTAYAでDVDが常にレンタル中だった作品(多分借りっぱなしの人がいた?)。一昨年の「スープとイデオロギー」よりも(当然だけど)若い姿のオモニに胸が詰まってしまった。ヤンヨンヒ監督の著作もそれから色々読んだので、荷造りの様子やあちらに
後は旧作系も劇場で沢山観ました。 初見 大好きな作品含めて 『バッファロー'66』『ゴーストワールド』 『さらば、わが愛 覇王別姫』 『キラーコンドーム』 『レオン 完全版』 『かぞくのくに』 『愛しきソナ』『ディア・ピョンヤン』 『少年と犬』等々 めちゃくちゃ好きな作品ばかりでした。
豊岡劇場で『スープとイデオロギー』鑑賞。ヤンヨンヒ監督の『ディア・ピョンヤン』は2009年に仲間と東京の映画館を借りて開いた学生映画祭で上映した思い出がある。14年後にこの街で続編を目撃する驚き。波は不思議で、どんな大波もやがて泡となり消える。豊劇、応援したくてまた甘い物を買い過ぎた。
スープとイデオロギーがここ数年観た映画の中で一番良かった。 「かぞくのくに」は前に見たけど、愛しきソナとディア・ピョンヤンも見たくなった。 スープとイデオロギーお母さん誘えば良かったな..(「かぞくのくに」は昔母に見せた)また観に行きたい😖
7/31(月)の上映スケジュール 映画監督ヤン ヨンヒと家族の肖像 10:00-『ディア・ピョンヤン』 13:30-『福岡』 15:40-『柳川』 18:00-『私のプリンス・エドワード』 20:00-『渇いた鉢』
『ディア・ピョンヤン』
最も理解しがたい最愛の父と私の10年間。「父ちゃんの映画作ってんねん」「アホちゃうか!」愉快で壮絶な父娘のバトルに世界中が泣いて笑った。朝鮮総連の幹部である実父を愛ある視点で追い続けたヤン ヨンヒの原点にして大傑作!
映画監督の さんの著書「兄 かぞくのくに」「朝鮮大学校物語」を読みました。
監督の映画3部作(ディア・ピョンヤン、愛しきソナ、スープとイデオロギー)を見て、新刊「カメラを止めて書きます」も読みました。
映画を見るたび、本を読むたび、違ったものが見えてくる感じがします。
横浜シネマリンで『ディア・ピョンヤン』、シャンタル・アケルマン映画祭『東から』、『にわのすなば GARDEN SANDBOX』見逃していた3本観てきた。全部違って全部いい。心地いい疲労感。あー楽しかった。
ナナゲイでずっと見たかった「愛しきソナ」と「ディア・ピョンヤン」を見た。ソナさんの現在を思い、スクリーンの中でまた会えたアボジとオモニに泣き笑い。「スープとイデオロギー」につながる糸が見えて、もう一度見たくなった。古い図書カードでヨンヒ監督の本を買って帰りの電車で読み始めた。
ナナゲイにてヤン・ヨンヒ監督の「ディア・ピョンヤン」鑑賞。
公開当時以来の鑑賞。当時はアボジの可愛らしさ、オモニの北の家族達に送る荷造りする様子や貴重な平壌の映像ばかり印象に残っていた。それから監督の作品や書籍、関連する本や映画等を読んだり観てきた。そして今回久しぶりに鑑賞したら
映画「スープとイデオロギー」は図書担当は昨年大阪で観たのですが、食事担当が観たくて仕方ないようです。「ディア・ピョンヤン」はDVDを持っているので共に観ましたが「愛しきソナ」は図書担当も観れてなく…観られる地域の方が羨ましいです。書籍「カメラを止めて書きます」は今お店にあります❤️🔥
家族を撮り続けることは 自分への問いかけ
ドキュメンタリー映画『ディア・ピョンヤン』『愛しきソナ』『スープとイデオロギー』の
ヤン ヨンヒ監督による書き下ろしエッセイ
『カメラを止めて書きます』
「映画監督ヤン ヨンヒと家族の肖像」@名古屋シネマテーク、今日6/6(火)は、15:20『ディア・ピョンヤン』/17:25『愛しきソナ』、明日6/7(水)は、14:20『スープとイデオロギー』/16:45『ディア・ピョンヤン』、を上映します。
東中野にて映画『ディア・ピョンヤン』。ある程度の距離が取られ、多くは正面から向けられてたカメラの位置が変わる瞬間がくる。背後には青い扇風機と開いた窓。横並びの年配の男性は言葉を探しながら息子たちへの思いをつぶやく。彼はそれができる距離にいるのにもうカメラを奪う素振りもしなかった。
🍀京都シネマ🍀
6/9(金)〜
ヤンヨンヒ特集スタート@kyotocinema
舞台挨拶は
📍6/10㊏14:00『ディア・ピョンヤン』上映後
「映画監督ヤン ヨンヒと家族の肖像」@名古屋シネマテーク、今日6/3(土)は、15:20『ディア・ピョンヤン』/17:25『愛しきソナ』、明日6/4(日)は、14:20『スープとイデオロギー』/16:45『ディア・ピョンヤン』、を上映します。
韓国語 エッセイ 『カメラを止めて書きます - 家族を記録するドキュメンタリー映画監督の特別な人生』 著:ヤン・ヨンヒ
映画『ディア・ピョンヤン』『愛しきソナ』、劇場映画『かぞくのくに』で在日コリアン家族の辛い歴史を描いた映画監督「ヤン・ヨンヒ」による、散文集。…
特集上映「
✨ヤン ヨンヒ監督 舞台あいさつ情報❷✨
🔵大阪 第七藝術劇場@7_gei 6/3㊏~
📍6/10㊏10:10『ディア・ピョンヤン』上映後
🔵京都シネマ@kyotocinema 6/9㊎~
📍6/10㊏14:00『ディア・ピョンヤン』上映後
特集上映「
✨ヤン ヨンヒ監督 舞台あいさつ情報❸✨
🔵愛知 名古屋シネマテーク 6/3㊏〜16㊎
📍6/10㊏19:15『スープとイデオロギー』上映後
🔵横浜シネマリン@ycinemarine 6/17㊏~
📍6/17㊏14:00『ディア・ピョンヤン』上映後
🟧【特集上映
ポレポレ東中野 @Pole2_theater にてスタート🎬 しました!緑色のタイムテーブルを。
🟡5月27日(土) 14:30〜
『ディア・ピョンヤン』上映後:監督 舞台挨拶。
🟡6月6(火)
12:30〜
『ディア・ピョンヤン』上映後:監督 舞台挨拶。
『かぞくのくに』から11年、
未見だった『 ディア・ピョンヤン』「愛しきソナ』。今日は『愛しきソナ』を観ました。北朝鮮への帰国事業で離れ離れになる家族、分断、家族の病気、死。11年前『かぞくのくに』を観た中学生だった息子は「どこに救いがあるの?」と言った→
🟩【特集上映
ポレポレ東中野 @Pole2_theater にてスタート🎬 しました!緑色のタイムテーブルを。
🟢5月27日(土) 14:30〜
『ディア・ピョンヤン』上映後:監督 舞台挨拶。
🟢6月6(火)
12:30〜
『ディア・ピョンヤン』上映後:監督 舞台挨拶。
🟦【特集上映
ポレポレ東中野 @Pole2_theater にてスタート🎬 しました!緑色のタイムテーブルを。
🔺5月27日(土) 14:30〜
『ディア・ピョンヤン』上映後:監督 舞台挨拶。
🔺6月6(火)
12:30〜
『ディア・ピョンヤン』上映後:監督 舞台挨拶。
映画監督ヤン ヨンヒさんの新著「カメラを止めて書きます」(クオン)を献本いただきました。私が初めて監督をインタビューしたのが「ディア・ピョンヤン」公開後の2010年で、2度目の取材まで間が開いたのですが、1本の線につながりました。重い歴史が背景にありますが、一気に読める素晴らしい本です
「ディア・ピョンヤン」を見ると「スープとイデオロギー」への理解が深まり、エッセイ「カメラを止めて書きます」を読むと映画にない「絵」がたくさん見え「愛しきソナ」まで見ずにはいられない?😅。見たから読むか、読んだから見るか、まず読んでみるか、とりあえず見て考えるか... Up to you. ^^
『ディア・ピョンヤン』観たくて、昔DVD買った。昨日『スープとイデオロギー』にアボジ出てきて、久しぶりに会えたから「アボジー!」って心の中で叫んでしまった。ヨンヒさん、ソナちゃんへ手紙届けられるといいな。
ヤンコッチ店主夫妻が前日にPajuまで出かけてくれて、「ディア・ピョンヤン」「愛しきソナ」のデジタル・リマスタリング版を鑑賞してくださった。「これも食べなさい。好きなの食べなさいね」と大皿でどんどんサービスしてくれる。最後は「これも食べなさい」とラーメンまで出てきたことだよ
ソウル独立映画祭にて「ディア・ピョンヤン」「愛しきソナ」ヤン ヨンヒ監督GV(お相手はまたヤン・イクチュン監督だった😍)
自分の妹が家族を被写体に写真や文章を創作している、という観客の質問に対するお二人の答えが興味深かった。観客は若者が多く、熱気溢れる、という感じ!
【舞台挨拶】『#スープとイデオロギー』
📌7/23(土)12:40~の上映後、舞台挨拶/
■ゲスト
#ヤンヨンヒ 監督
#荒井カオル プロデューサー(長野出身)
#ディア・ピョンヤン、#かぞくのくに のヤン ヨンヒ 待望の最新作。
ついに母が教えてくれたおいしいスープのレシピと「済州4・3事件」の実体験 https://t.co/thdGlDgL5v
7/22(金)~『#スープとイデオロギー』
#ディア・ピョンヤン、#かぞくのくに のヤン ヨンヒ 待望の最新作。
ついに母が教えてくれたおいしいスープのレシピと「済州4・3事件」の実体験
📌7/23(土)12:40~の上映後、舞台挨拶/
■ゲスト
#ヤンヨンヒ 監督
#荒井カオル プロデューサー(長野出身) https://t.co/6yVuB0SlkU
ヤン・ヨンヒ監督『スープとイデオロギー』は、前作の『ディア・ピョンヤン』をもう一度見たくなる映画だった。「何も知らない」ことを突き付けられる作品。 https://t.co/J1l9oCQMZJ
#スープとイデオロギー。18年前大阪法善寺のBARわんで出会ったヤン ヨンヒ監督。「ディア・ピョンヤンって引くやろー。笑」のあの一言。それから、いちファンとして監督の作品を見続けている。愛情と家族そして国家と政治、相容れないもののように思うその2つがスープのように混然一体となった作品。 https://t.co/FEfFFRBpaw
『スープとイデオロギー』試写、『ディア・ピョンヤン』(05)『愛しきソナ』(11)『かぞくのくに』(12)といった作品群を通じて、朝鮮総連幹部を務めた父親、そして父と共に韓国政府を敵視してきた母親と向き合い、自らの家族の政治思想と格闘し続けてきた日本生まれ日本育ちのヤン・ヨンヒ監督は、(続く https://t.co/ED0CbUZa7g
「スープとイデオロギー」ポスター・チラシ届きました。ヤン・ヨンヒ監督作品は「ディア・ピョンヤン」と「かぞくのくに」を過去上映しました。どちらもヤン監督と家族にお話でした。今度は済州島出身のオモニの記憶を辿る旅。7月に上映です。 https://t.co/5PmbbBG3Mg






















