トリスタンとイゾルデ 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@moenoboeこの方はMETのアングレ奏者のペドロさんなのですが、この格好でトリスタンとイゾルデのソロをピットではなく舞台上で吹いていました😄 facebook.com/share/r/1cdhjM…
最も美しく胸打たれたシーンは、「行動」の「最高到達点」としての切腹。ワーグナーの『トリスタンとイゾルデ』からの「愛の死」が奏でられるなか、少年が脇差のようにもった扇を突然顔の前に広げて床に伏す。その瞬間、濃いピンクの桜の花びらが舞い落ち、舞台空間を埋め尽くした。
ワーグナー「トリスタンとイゾルデ」の新演出。縦に13横に20の合計260のライトとロープと薬しかない一切の無駄をそぎ落とした舞台で、ほとんど歌唱のみで作品は進む。極めて高い純度をもって愛と死の絡み合いが結晶してゆくのを観ている思い。とくにイゾルデのElisabeth Teigeがとくに素晴らしく感動。
@agattje我々にはありがたいことにこれだけ舞台あるので、毎月お祭りですよね。 春の祭典!オーケストラでも聴きたいですね! 私は今日の演奏のおかげでトリスタンとイゾルデが聴きたい病にかかりました。残念ながら直近でやっているところがない…
現在の最強の東バによるM、5年前よりさらに力強く美しい舞台✨ 4人が同じくらいの魅力で引っ張り合うイチ、ニ、サン、シ。柔らかく優しい聖セバスチャン。美しい金子さんの月、圧倒的存在感の水香さん。豪華すぎる鹿鳴館。打ち上げ花火のように跳ね続ける男子たち。トリスタンとイゾルデと桜吹雪🌸✨ pic.x.com/6kKvU25vNr
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トリスタンとイゾルデ
ベルリン国立「トリスタンとイゾルデ」 ⑥…恐らくトリスタン治療時の象徴的な映像が大きく映るのが、写実的な舞台の中で効果的。そして愛の二重唱のクライマックスで仕切りが開けられ、食堂に王たちが居並ぶ間の悪さが分かりやすい。
本日5月22日はワーグナーの誕生日🎵「序曲集」(楽劇「ニュルンベルクの名歌手」第1幕前奏曲、歌劇「タンホイザー」 序曲、楽劇「トリスタンとイゾルデ」前奏曲と愛の死、舞台神聖祝典劇「パルジファル」第1幕 前奏曲)をクナッパーツブッシュ指揮 ミュンヘン・フィルの演奏で🎵 pic.x.com/BnToIyy26W x.com/TS_CELLO/statu…
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トリスタンとイゾルデ
2024年は、 新国立劇場オペラ「トリスタンとイゾルデ」からはじまり。 ミュージカル「鉄鼠の檻」で益田に出会い。 「ドリル魂」ではタップに挑戦。 そして「ラブ・ネバー・ダイ」の稽古にはいりました。 たくさんの新しい出会いにマジ感謝です✌︎☆ 作品終わっても仲良く出来る人達に出会えてメッチャ pic.x.com/oVzRymkszW
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トリスタンとイゾルデ
「イゾルデの愛の死」しか聞いた事がなかったので、初めて全曲(まだ2幕まで)「トリスタンとイゾルデ」を聞いて、ヴェーゼンドンク歌曲集」のモチーフが何度も現れてくるのが嬉しかった。ワーグナーなら後者の方がいい。ユーゴ、ジェルマン、ハナが踊った印象的な舞台だった。(Le grand gala2018)
②BSPシアター録画でバイロイト2024「トリスタンとイゾルデ」。嫌いな演出ではないが動きが少ない照明の暗い演出で(あの暗い舞台を観客はちゃんと見えた?)、本当にゆったりとした演奏で少し眠くなった。でもトリスタンのアンドレアス・シャーガーは本当にさすがの安定した歌唱と演技。
トリスタンとイゾルデ2024第二幕 もうホントここ美しすぎる。 歌手の音量差があるから、ちょっと工夫しながら歌わないといけない。 ブランゲーネの歌手もめちゃめちゃキレイな声だった。(あの歌の時、舞台には出てこられないのだ……)
BSでやってるバイロイトのトリスタンとイゾルデ。 そんなに変な演出ではなさそうだけど、見せ方が良くないような。舞台が暗い、それなのに歌ってたり演技してたりする歌手に照明が当たらない、舞台が何も無さすぎ、照明機材がある?。 テレビとかならいいが、生で見てる側はよく分からなさそう。
バイロイト音楽祭2024「トリスタンとイゾルデ」(ジオブロック付、いつまで?) ①トルレイフール・オーン・アルナルソン演出、ビシュコフ(ビチコフ)指揮 前奏曲では何も起こさず夜空と白雲のようで、幕が開くと暗い舞台に垂れる太綱と床に漂うスモークで船上を簡潔に表現。 br-klassik.de/concert/ausstr…
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トリスタンとイゾルデ
んだけど実際に舞台を見たら楽しいのかな?ストコフスキーはこのパリ版でしか録音してないの。トリスタンとイゾルデは前奏曲と愛の死の間にストコフスキーが選んだ音楽を挟めて35分に纏めた版。聴きながらモノラルとか32年の録音とか忘れてトリイゾの世界に浸ってしまうくらい素晴らしい。
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トリスタンとイゾルデ
ビル・ヴィオラは私にとっては舞台演出・美術の方で鮮烈な印象を抱いています。ご冥福をお祈りいたします 写真はトリスタンとイゾルデの演出 x.com/operadeparis/s…
2000年11月、ザルツブルグ・イースター・フェスティバルの「トリスタンとイゾルデ」、ベルリン・フィル&アバド。 研ぎ澄まされた音、舞台芸術に圧倒され、舞台が終わった時は夢を見ていたのかと。ワーグナーの凄さを知りました。
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トリスタンとイゾルデ
3/29 トリスタンとイゾルデ 前々から気になっていた作品。6時間近い上演時間に戦々恐々でしたが、曲が素晴らしくて全く苦に感じなかった! 今も音源を聴いています。音楽や歌、舞台セット、衣装などのすべてがハイクオリティで圧巻でした。オペラも積極的に観にいきたい……
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トリスタンとイゾルデ
フレディの影響ですっかりオペラファンになった私ですが、この週末はワーグナー【トリスタンとイゾルデ】を観てきました。ずっと観たかった作品。なぜなら、舞台がコーンウォールだからです🔥🔥🔥 トリスタンはコーンウォールの英雄!! 「コーンウォール万歳」とかセリフでてきますww
@6ixieme_stormそして一期一会ですよねー。こんなトリスタンとイゾルデ、舞台付きと演奏会形式を立て続けに聴くことができるというのは私の寿命を考えるともうないことかもしれません。
♪佐久間龍也♪ 中一日で2つの異なるプロダクションの《トリスタンとイゾルデ》に行って来ました。 演奏会形式と舞台上演でしたが、それぞれ堪能して来ました。 荒唐無稽な奇妙奇天烈な演出でなくて良かったです。 第3幕はどちらもホルツ·トランペットが演奏していました。
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トリスタンとイゾルデ
トリスタンとイゾルデ@上野の杜東京春音楽祭☘️N響の底力💪独唱陣合唱陣の素晴らしさ、そしてマエストロヤノフスキの無駄のない核心をついた指揮🌈こんなすごい舞台が日本で観られることの奇跡✨
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トリスタンとイゾルデ
トリスタンとイゾルデ@初台千秋楽 前奏曲が始まった瞬間から引き込まれ、舞台が地球外の雰囲気で意識が現実逃避。 本日も実穂子様の見張り歌を堪能。 ニャリの3幕、死を目前にした演技が壮絶。 キンチャの愛の死も良かったし、オケも安定の素晴らしさ。 あっという間に終ってしまって名残り惜しい。
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トリスタンとイゾルデ
忘れないうちに 2024年の受難日に新国立劇場『トリスタンとイゾルデ』を観た。 偶然ではない気がする。 音楽家だけでなく、舞台に携わる様々な才気溢れる方々が集い、自分たちの最も素晴らしいものを差し出しあって生み出すひとつのオペラ。 それがどれ程凄く、素晴らしいものであったとしても、
「トリスタンとイゾルデ」@新国立劇場 公演も今日までなので、ネタバレ込みで感想の追加を。 第3幕。舞台手前は灰色の地面と岩だが、向かって右手奥3分の1ほどの面積が影になって、黒く何もない。 第3幕の劇は、手前の岩と地面の部分だけで進められ、奥の影には誰も踏み込まない。(リプ欄に続く)
「女性経験の豊富な」が「女友達の多い」に変わってました😂 制限のとても多い中、歌手とオーケストラの方々全員が創意工夫を凝らして『トリスタンとイゾルデ』の物語を紡いでいました。 こんな舞台を見られたお子様方は本当に将来有望です❗
東京春音楽祭『トリスタンとイゾルデ』第2幕。演出を廃した演奏会形式ゆえに想像の翼が無限に広がる。愛の二重唱はより官能的にマルケ王の怒りと哀しみは痛切に。メロートにトリスタンが刺されマルケ王が制止する幕切れは具体的に舞台では何も起こらないが全ては音楽により表現されている事に気がつく
新国 トリスタンとイゾルデ 断片的感想 1幕、媚薬飲んだ直後照明もっと落とせばよいのに 幕切れ合唱は舞台上で直接的な声で聴きたかった オケがさらさら流れてのめりこめない感じ 2幕、カットありなのであっという間にO sinkに。もっと二人でグダグダして マルケ王すばらしいその後の音楽すごい
新国『トリスタンとイゾルデ』総合芸術として高水準の上演でした。とりわけ指揮とオーケストラが素晴らしい。歌手は主役2人よりもその周りが光ってたかな(イゾルデはだいぶ物足りなかった)。舞台も美しい。日本でワーグナー観たの初めてですがこの水準ならまた観たい。
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トリスタンとイゾルデ
トリスタンとイゾルデが結ばれた時、舞台の2人は手をつないでるだけなんだけど、オーケストラの盛り上がりがすごかった!(笑)
3/17 新国立劇場トリスタンとイゾルデ 藤村実穂子さんのブランゲーネがすばらしかった。濃密で官能的な音楽をイメージしていたけれど、大野さん&都響は端正で綺麗目な演奏が印象的。マクヴィカーの美しい舞台演出は物語の世界観をよく理解できて良かった! 代役の表題役お二人の健闘感謝
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トリスタンとイゾルデ
トリスタンとイゾルデ。新国立オペラパレスにて。オケは大野和士指揮東京都響。今夜も熱演。5時間半の長丁場だったが濃密なワーグナー的世界の渦に巻き込まれて精神は酩酊状態、長さは感じなかった。。出演歌手は皆さん素晴らしく、舞台装置や演出も非常に印象に残るものだった。
「トリスタンとイゾルデ」を初めて舞台で観たのは1993年秋のギネス・ジョーンズ独唱会(ゲッツ・フリードリヒのステージ効果(笑))だったなあ。藤村のブランゲーネはティーレマン指揮ヴィーン国立(これは凄かった)、マルクク・アルブレヒト指揮ドレスデン州立(歌が聞こえない轟音公害だった)、
新国立劇場のトリスタンとイゾルデ。 舞台も衣装もミニマルな美しさに溢れていました。 しかし、実はトリスタンとイゾルデってワーグナーの駄作じゃないの?って密かに思っていたのは秘密🤫だ。
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トリスタンとイゾルデ
昔観たバイロイトの『トリスタンとイゾルデ』 指揮はバレンボイム、演出はたしかポネル。 舞台奥に巨大な三角形のオブジェ。 これが一幕では一行の乗る舟の舳先になり、二幕ではふたりの密会を隠す大きな樹に。そして三幕ではオブジェは2つに引き裂かれ…。 抽象なのに分かりやすかった。
世界一甘美で残酷なオペラ、トリスタンとイゾルデを見てきました。 まるで死ぬために何十分も歌っているかのような切迫した音楽と、愛の死を演出する舞台装置、とても美しかったです。 最後に太陽が沈んで良かった。
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トリスタンとイゾルデ
2024/03/11 トリスタンとイゾルデ舞台稽古見学会(新国立劇場オペラパレス) 友人からお誘いいただいて見学。ほぼ本番通り。 舞台美術がキレイだった。1幕は船、2幕は塔と泉、3幕は入江。 序曲で昇ってきたところに、3幕ラストで沈んでいく。
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トリスタンとイゾルデ
>>ヒトラーがはじめて丸ごとのヴァーグナー体験をしたのは、訊ねたウィーンで「トリスタンとイゾルデ」を国立歌劇場で鑑賞した一九〇六年五月五日のことだった。バイロイトの巨匠の作品が、オペラ監督グスタフ・マーラーと舞台美術家アルフレート・ロラーのもとで、真の総合芸術作品として上演された。…
そもそも「トリスタンとイゾルデ」って 私は舞台での演技は殆ど興味が無いのです。だから演奏会形式で充分楽しい。 「愛による死への憧憬」には余計なものは 要らないです。
<トリスタンとイゾルデ>は「楽しくない」ことを除けば最良の音楽なのだった。 いい舞台に接するとなんとも居心地の悪い泥酔感を味わえる。真実は舞台の上に在って繰り返される日常は悪夢。はかない4時間である。 楽しむことができるのがヴァグネリアンなのだろう。楽しくもないのに近づく奴もいる。
ワーグナーのトリスタンとイゾルデは演奏時間4時間なので、4時間のミュージカルもあっていい!オタクなら余裕で耐えられる笑
飯守さんに振って頂いたトリスタンとイゾルデ、指揮台から発される中世ドイツの薫りや景色はワーグナーへ真摯に向き合い続けてきた人にしか顕しえない見事なものだった。舞台上で奏者としてあの瞬間に立ち会えたのは人生のハイライトになると思う。ご冥福をお祈りします。
2000年のアバド 6月病気療養のため活動を休止 10月ベルリンフィルへ復帰 11月ベルリンフィルと来日 ザルツブルクイースター祭引っ越し公演 ワーグナー「トリスタンとイゾルデ」舞台公演を行う(東京文化会館) グリューバーの演出(写真) そしてルツェルン祝祭管とのライブ映像は、2004年8月のもの
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トリスタンとイゾルデ
アーサー王物語はフランス宮廷でだいぶ恋愛ドラマが増々になったので(トリスタンとイゾルデとか)フレンチロックミュージカルでグィネヴィアとランスロットの話をやるのある意味正しいなwって思ってた なお ちなみに当時の宮廷詩人のパトロンはリチャード1世の姉のマリー・ド・シャンパーニュ
こちらの公式サイトにこのグランドリュー演出《トリスタンとイゾルデ》上演に関する情報(キャスト、舞台写真、トレイラー)などが集まっています。 operaballet.be/en/programme/s…
舞台刀剣乱舞の非伝……クライマックスのあのシーンの音楽……ワーグナーのトリスタンとイゾルデを思い起こします…。 あと、ブルックナーの4番、すき。
今は昔(20年くらい前)、東博日本庭園に設けた仮設舞台で『トリスタンとイゾルデ』(演劇)を上演していた時。折からの隅田川花火大会でドカンドカン、加えて中継のヘリコプターの爆音が響き渡る。静かな第二幕は完全にヤラレました。
ファンタジー色を抜いた『アーサー王』のトリスタンとイゾルデのエピソードってかなりしんどそう…ファンタジー色あってもなかなかキツイのに。それとミュージカルの組み合わせが意外。
あれ?と思ったら、この金土日は3会場で小屋入りでした。
と、活動情報をつくりました。見て。
6/2(金)破天荒あかちゃん神の名をつぶやく
『嘘を吐く人〜新釈トリスタンとイゾルデ〜』
6/3(土)舞台制作組織レプタース
『照明初級者のための参加型公演』
6/4(日)とんちゃんハイボール
『乾杯の音頭』
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トリスタンとイゾルデ
今夜のBGM
曲目1. ワーグナー作曲:ジークフリート牧歌
曲目2. 同:楽劇『トリスタンとイゾルデ』より
前奏曲と愛の死
曲目3. 同:舞台神聖祝典劇『パルジファル』より前奏曲
曲目4. ブルックナー作曲:交響曲 第8番ハ短調(改訂版)
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