クリムト 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
海外だとミュシャの故郷であるチェコにも行きたいし、クリムトが生きたウィーンの街並みも撮影したいし、ルーブル美術館も行きたいし、メトロポリタン美術館にも行きたいのです…金がなくなるね…
(ネタバレ注意)
エゴン・シーレ展と題するにはややピントが甘い構成に感じた。クリムトとの関係は必要だろうがそれ以上は情報過多でシーレの作風がかえって掴みづらい
作品や資料が少ないのだろうが、もう少し特異的な画風が生まれた背景が知りたかった
「シーレとその時代展」位なら納得できそう
私が初めてエゴン・シーレ展を見たのは学生の頃で、もちろんBowieの影響です😉(その後もクリムト&シーレやいろんな括りの展覧会を見てきました)何枚か撮影して良いという絵がありました。風景画にもシーレらしさが溢れていますね。
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クリムト
@Jurassic_kindy とっってもよかったです!クリムト他、同時代の画家の作品も見応えありました!
エゴン・シーレの後期の作品がクリムトの色の表現に似てるな〜と思ってたら二人は師弟関係だった……_φ(・_・
クリムトが居なければシーレは有名にはなれなかったと思うとクリムトすごい
@harunopoko 写真だと分かり辛いけどしっかり絵の具置いてザッ油絵って感じです。あと色が凄く綺麗ですよね。クリムトの作品はどの美術館でも大人気ですね!
他にも図録をお迎えしたのですが、特に好きな作品は分離派展ポスター
手前の空席は亡くなったクリムトのためのもの
シーレがクリムトに「僕に才能はありますか?」と聞いた時「才能だって?ありすぎる」と返したエピソード含めて2人の関係性がとても好きなった(支援してたことしか知らなかった…)
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クリムト
@harunopoko いつもではなくいつかでした。私も接吻のバック持ってます。他のクリムトの作品はみた事あるけど、絵の具の置き方が素晴らしい。接吻の本物はさぞ素晴らしいんだろうと思います。
湯川英夫さんの資産流用をして作られた映画、「ナットクラッカー」の雌は湯川英夫さんが示す女性像にあらず(クリムトも同じ)。
「黄金のアデーレ」観て以来クリムトの作品見ると必ずこの映画思い出す
何年か前はクリムトの作品って女性の本質を見るというより女性を客体化して神聖視したり悲劇的なテーマにしてる印象が強くてあんま好きじゃなかったんだけど、今実物見たらどう思うかな
あと少し前に弟とエゴン・シーレも見てきたんだけど印象派が好きな人には楽しいんじゃないでしょうか?って感じ(スペイン風邪かなんかで若くして死んだから作品は少ない感じした)。クリムトも何点か観られるよ
@chikinoura おっそうなんだ?なんか前にふとこれは?と思ったのあったけどの作品だったかは忘れた
クリムトのこの絵画は大好き♡
@alove_riran 結構エゴンシーレだけじゃなくてクリムトとかレオポルド美術館に貯蔵されてる作品も多くて新鮮だった!
でも日曜に行ったから混んでた、、、🤢
昨日はエゴンシーレ展見た。エゴンシーレ展というよりは、シーレとウイーン工房の作家たちという印象の展覧会だったが、クリムトやココシュカの作品が見れたので満足。本当はもっとシーレの素描をたくさん見たかった。
2017年の作品だと思われる。タイトル不明。クリムトやワッツなどをサンプリングした絵であることは覚えてる。「サンプリング絵画」みたいな事をしたかった。
目は「黙示録の羊」から。
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クリムト
観たらやっぱり行きたくなった〜
大昔、ウィーンで買ったちっちゃい画集とポストカード、クリムトの画集も引っ張り出してきた。
いつ好きになったか覚えてないけど、初めて見た時のかっけぇぇって衝撃は覚えてるよ。
引きこもりなのにたまたま来週は都会へ行く用事が続いてるんだよねぇ…
3月末かな!
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クリムト
シーレ展、シーレの他にクリムト、ココシュカ、モーザー、ゲルストルなどの作品もあり、世紀転換期ウィーンへの小旅行という感じでした。
当時の芸術潮流を自分のものにしながら、時代を駆け抜けたシーレの凄さを改めて認識しました。
展覧会向けには、比較的マイルド(?)な作品を選択している感じ。
最後の方にクリムトのドローイングあって、またクリムト観たいなと思ったことです。頼む……日本人ウケのいいやつを沢山……orz
クリムトはちょっと前、何かで観たよな?後で記録探す。
さっき駅でクリムトまみれのお姉さまをみた。クリムト好きなんだな。
@miumiumiffy ウィーンに行ったときにクリムトの絵のポスターを見て以来、クリムトの絵はお気に入りです。きらびやかな感じが。
映画は第二次世界大戦にナチスに翻弄された作品について、歴史の教科書では学べない絵画の歴史を知ることができたので、絵画ファンにお勧めです。
@Mimi_haku_ シーレ展は、日本で本格的な作品が一同に集まるのは30年ぶりらしいのだけど、その展示会場には私の好きな画家さんのクリムトの作品も結構てんじされてるらしいのですよー(^O^)
クリムトはシーレよりも30くらい年上でしたが、シーレの理解者で師匠的な存在でして。
東国博は広大な展示スケールがいい!
@obensein りもなさんはクリムト派なのですね😊
映画にもなっていたのは知りませんでした。
私はどうやらアートは彼と同じく陰の方が好みのようです。
ぜひお部屋に…お招きしたい…!こちらを…!飾りたい…!って滅多にない欲が出る不思議な良さがあるんだよなぁ〜。クリムトの知らなかった絵もあって良かった
メチャメチャにはならなかったけど、やっぱこう、ジワジワと何かが覆っていくような感覚になるなどした。
エゴンシーレだけじゃなくて、多分レオポルド美術館にある色んな作家さんの作品も来ていたみたいで、見応えがあった。図らずも、クリムトの素描画見れるとは思ってなくて、とても良かった
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クリムト
そういえばエゴン・シーレ観に行ってました。すっごいよかった。デッサンと裸婦が好き。ウィーン分離派の展示でもあったので、期せずしてクリムトも観れたのもよかったです。クリムトの風景画は初めて見たけどすーーーごくよかった。まだ脳裏にあります。
前に観た時は巧いなあと感心しながらも、男性女性性器の羅列に辟易としたのだった。クリムトとかもそうだった。
@QkhgX @tMLtZKcpMErf7yT 父の動向行き先ツイート見え隠れに生かされてクリムトならコロナインフルエンザで死す、或いはモネ白内障だよ、視野に作品が売れるより、⏰有限もっと芸術を 学びたい費やしたい其れもノーマライゼーション人に価値観を押し付けないでの弁は芸術家👩🎨達者です孤独な画業家業人何かしらの👩🎨になると良い
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クリムト
@sensationsaki エゴン・シーレ展鑑賞が実りあるものになったようで何よりだよ。以前にクリムト展で彼の作品を数点観たときと、印象が変わった感じなのかな。
あの有名な自画像と母子像、こんなに小さかったのかと驚いたが、すぐさま惹きつけられた。とんでもない磁場。他の作品もそんなのばかり。途轍もない天才(クリムトはシーレを「才能がありすぎる」と評した)を全身で感じてくたくたになってしまったけど、いいタイミングで観ることができてよかった。
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クリムト
エゴン・シーレ展 於東京都美術館
シーレは色づかいも魅力的ですが、より惹かれるのは線でした。今回、実作品の描線を鑑賞できたのが大きな収穫です。
個人的な印象として、1912年頃に線に迷いがなくなるように感じられました。師であるクリムトの線との差も興味深かったです。
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クリムト
《キス》グスタフ·クリムト
オーストリアの象徴主義画家クリムトの傑作
クリムトは絵を描く時に黄金色をたくさん使ったので、彼の絵を見ると強烈な印象を受けることができる。
この作品の主人公たちのロマン主義的なポーズは強烈な色彩とは対照的だ。
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クリムト
日本でシーレやってるんだ。19歳の時海外旅行を思い立ったのは日本に来ないクリムトとシーレとココシュカの作品を見たかったからだった。余りに近づいて魅入ってしまい画面だったかガラスに髪が触れて警報ブザーが鳴り響き焦って警備員に弁解した記憶😅
念の為補足するとエゴンシーレ展に印象派の絵画は当たり前だけど展示してないよ!!!
ただシーレに超絶影響を与えたみんな大好きクリムトの作品はいくつかあって、特にこの人の風景画は印象派の影響受けてんなーって素人目にも分かった
🦋KILIG🦋
着楽会(きらくえ/定例会)の第六回。
テーマは《カラフルなロイヤル》
10色以上を使用して王族・貴族のドレア。
とある国の王女をイメージしました。
クリムトの『乙女たち』の配色を参考にしてます。
他の素敵な作品は引用のリプに👑
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クリムト
東京都美術館でエゴン・シーレ展やってるのいいなぁー!去年の12月にウィーンのレオポルド美術館でみたけど、めちゃんこよかったなぁ‼︎クリムトも大好きだけどエゴン・シーレも好きだよ😍
パンフとチケットのっけとくー!
東京戻る時にみに行きたいなぁー
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クリムト
都美のエゴンシーレ展行ってきた。予想してたより素描が多く、展開も練られていて動線も良かった。クリムトはもちろん、カールモルやモーザーの作品もあり充実していた。エネルギー過多かも。
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クリムト
エゴン・シーレ展ではふとデビットボウイや丸木俊さんのロシア絵本画、春画の肉感的な描線と記憶が重なったり、骨の上に皮膚があるのよなぁとかクリムトの元カノつらたん 等々の思いを馳せつつ絵画を堪能
額縁選び素敵だし展示構成の在り方を含め東京都美術館に感謝
@風景画像のみ撮影okエリアにて
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クリムト
美術アニメ?なんも知らんけどクリムトはいいぞ 画集ある 生で見た方がいい
@repoortabryen この展覧会もクリムトの絵も結構あったね。柔らかい印象が先立って、女性的な印象はそこから影響受けたのかしら?くらいに考えてました。俺も自画像の奴は好きかも。姿勢とかね。
2200円、お高かったけど、すぐ入れたし、巡回展ないから行ってよかったかな。
@ValNyaru 流石!wクリムトってにゃるさんの作品みて初めて知ったんですけどめちゃ素敵ですねえ
ぶら美のエゴンシーレ見た。クリムトってあんなに印象派っぽい絵を描いてたんだなあ。
エゴン・シーレ展
金のクリムト 銀のシーレと評された、短命の画家。作品の奥行きの深さに思わず見入ってしまった。《菊》1910年 油彩/カンヴァス
















































