クリムト 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
数年前のクリムトの展示で、師弟関係ということで数枚エゴン・シーレの絵がクリムトの作品と並んで展示されていたけど、デッサン力が明らかにエゴン・シーレのほうが(遥かに)上手く、あまりそういう比較をしたことがなかったので軽く衝撃を受けた。
エゴンシーレ、クリムト、ココシュカ辺りの分離派の作品を満遍なく展示される美術展。。関西に来ないかなー。。。
シーレ展、若き天才のエグみ、冷めた視線、自虐と自尊の共存と言う感じでとても良く。クリムト・ココシュカ作品も見れて良かった。いつかクリムトの接吻を観にオーストリアギャラリーに行きたい…
東京都美術館
エゴン・シーレ展
あ、これ好き、とまず思った絵はクリムトの作品で笑
中盤から、シーレの求心力を感じる作品が。「クルマウの家並み」からなぜか目を離せない。
ウィーン分離派展のポスター画も好き。2023年の展覧会のポスターとして目にしても、気になって覗きに行くと思う。
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クリムト
エゴン・シーレ展に行ってきた。シーレの不健康そうな感じが好き。内省ゆえの不健康さというか、暗くて湿っている感じ。クリムトをはじめとするシーレに影響を与えた作家、同時代の表現主義の作品もありボリュームがある。シーレの風景画も思った以上に良かった。赤と緑、黄色が画面の中で響き合って→
都美のエゴンシーレ展行ってきました🚶♀️
暗い!悩みが見てとれる。やはりクリムトとは違うなぁと性格が見える展覧会でした😌個人的には裸体の作品が並ぶ部屋のライティングに感動しました(作品じゃない笑)白い背景が浮かぶくらい、コントラストつけた照明、天井とライト見てしまいましたわ😆
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クリムト
映画の前に気になっていたクリムトでモーニング。
試飲した時美味しかったので‼️
当たり前だけど、階下のショップのコーヒーとは味が違ったわ。
コーヒー飲めるようになり、楽しみが増え、酒量が少し減った。
もちろんお茶は引き続き愛飲してます。
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クリムト
こちらの映画、梅安先生と ある女性のツーショットの場面がクリムト『生命の木』の右端の二人の構図に似てるなあと思いました。美しく、胸に沁みる場面だったと思います。
クリムトの映画のせいで、シーレ「オヒョヒョw」みたいな笑い方するイメージなんだよなw
そしてウィーンに来たならクリムトの接吻も。接吻は現在美術館として使用されているベルヴェデーレ宮殿で展示されていて、宮殿自体はバロック建築の傑作。クリムトの他の作品やエゴンシーレ、オスカーココシュカの名作もあって眼福だった。上宮の見学だけで2時間弱のボリュームがあり、楽しかった。
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クリムト
空いた時間でちょっと覗いてきましたシーレ展。なんと風景画は撮影可です。シーレだけでなくクリムトなどのウィーン分離派がお好きなら是非。しかし美術館で気に入った絵ほどポストカードの印刷がいまいちだったりグッズがないのは毎回困る。
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クリムト
「エゴン・シーレ展 ウィーンが生んだ若き天才」をと、東京都美術館に。シーレ展といいながら、クリムトやゲストルといった同時代の作家たちの作品も充実していました。が、シーレ独特の棘のような線描や、作中人物の引き込むような眼差しには、暫し作品の前から歩み出せなくなります。
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クリムト
歴史に興味ないし絵にもそんな詳しくないんですが(なんとアンディウォーホルのことをパピヨン本田の漫画伝いにしか知らなかった愚かモノなので)クリムトだけはむかーしむかしにパッと見ただけなのに好き 昔見たのは接吻 SNSをやって初めて認識したのはユディト
エゴンシーレさんの絵ツイッターやら何やらで広告見た時点ではなんかコエ〜…しか抱いてないのですがクリムトも出すらしくてオ!?になってる クリムト大好きだから 画集買ってなくて申し訳ないくらい好き
そういえばエゴン・シーレ展行ってきた!!シーレの作品は半分くらいであとはウィーン分離派の作品だったけど、どれもかっこよくて、特にコロマン・モーザーの作品は全部超好みで心臓がギュンとなりました。シーレの風景画も良かった。クリムトとシーレの関係性もすてき。ウィーンに今すぐ行きたい…!
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クリムト
...
楽聖の
曲聴きクリムト
その画のみ
BS同士凍る
作品違えど
ピカソやクリムトがそうであったようにMUSEをもとに作品を作ることに強い憧れがあり、ずっと探しています。シャガールやダリも本当に素敵すぎる。
クリムトの風景画一枚でも見られてよかった。実物はすごい薄塗りでスピード感のある筆跡なのに遠目には重厚な見え方をする。シーレの裸婦のドローイング部屋の演出は作品の質感が見え難くあんまりよくないと思いました。
17歳のシーレの「僕には才能がありますか?」問いに対して、クリムトは「才能がある?それどころかありすぎる」と答えたエピソードが掲示されていたのだけど30近く年下の人間に対してクリムトかっこよすぎでは……?となった。シーレ展だけどクリムトの作品も見れて良かった!
@__miAn_Eire__ わたしも名古屋のやつ行きました🤣
ウィーンにはクリムト作品がいっぱいあったので、ぜひ🥰✈️
お洋服まで持ってるんですね😂✨
伝わりましたよーっ🤣👍
2/19(日)10:00~12:00、26(日)13:30~15:30「色彩表現のひみつ」関口 雅文先生@SekiGutch。初回はクリムト等の作品を元に色彩の使い方主役と脇役の色の役目混色の重要性を学びます。2回目は初回に学んだ講義内容を元に実践。各回でも受講可。
エゴン・シーレ展は見に行きたいと思っていますが、人出が多いと嫌だなぁ……
遥か昔に見た時の衝撃はすごかったです。東急本店だったかな?クリムトの時もすごかった。
昔の方が文化度が高かった気がするのは気のせいでしょうか。
@freespirit_kari ムトちゃん起きてるじゃん
グスタフ・クリムトって人の作品見かけたもんだからね
そういえば、撮影許可得て撮った銘仙?のご紹介。mogamogaちゃんに、クリムトの生命の樹🌳みのある着物ありましたよ。私、イエベだから、イケるのかもしれないけど、試してはいないです🤣どんな人が着ていたのかなー。
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クリムト
クリムトの作品の方が多かった気がするのだが、
『接吻』(1907)で有名なクリムトは若い男が女に接吻する情愛を描いてるが場所は断崖絶壁という一見幻想的で豪華絢爛だが同時に死を彷彿させる退廃的な作品が特徴的だ。
@spice_art_ わずか28年という短い生涯ながら、独自の表現主義的作品を残したエゴン・シーレ
代表作として知られる【ほおずきの実のある自画像】をはじめ、ウィーンの「レオポルド美術館」のコレクションを中心に50点が鑑賞出来るそうで、
加えて、シーレと同時代を生きたクリムトやココシュカ、ゲルストル
[クリムトの名画Adele Blocher]
59日目。*9・10/80枚目*
松本清張ドラマ「黒い樹海」(1997)を観ながら刺繍〜👀
Heaven and Earth Designs©︎
Artwork by Gustav Klimt
size 700W×700H 27ct 89 colors
2022/11/23-
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クリムト
@kibi0214 クリムト作品オマージュのopも良いですよね
ここ数年で観た伝記物の映画は
ショパン③バガニーニ②ストラヴィンスキー、ベートーヴェン②シューベルト、シューマン、ガーシュイン②ココシャネル、ビルエヴァンス、グレングールド②エディットピアフ、デュプレ、藤田嗣治、千利休②クリムト、エジソン、ミケランジェロ、ダイアナ妃、サッチャー、
初期作品はクリムト味が強いんだけど、20〜からシーレになる
@kazekyaoru @koko45025884 クリムトは、抗議を受けて作品をキャンセルされてたと思います
ふとオーストリアの絵画関連で思い出したけど 映画 アデル、ブルーは熱い色でエゴンシーレよりクリムトの方がいいだの優れてるとか言うシーンありましたよね? 別に好みなんだから優劣つけられないだろ。
エゴン・シーレ展。シーレは全体の半分弱だが、シーレらしい自画像や女性のヌード画など良い作品が結構あった。ウィーン分離派はクリムトは少なかったが、カール・モルやリヒャルト・ゲルストルなど興味深い画家も多かった。日曜午後だったので会場はかなりの混雑。シーレってこんなに人気あったのね。
@type__2052 それに関してはめちゃくちゃ語れてしまうのですが、端的に言うと初めて見た瞬間に「死の匂い」を感じたからですかね。
「死」という題材を扱う音楽が最も多いのが、僕の知る限りヘビーメタルなので、クリムトはメタル(暴論)
クリムトとかコロマン・モーザーとか、つまりウィーン分離派が好きな身としては得した気分。それに何より、後半に多く集まっているシーレのドローイングがとてもよかった。よく例に挙げられる裸体画はもちろん、風景画も。
@mon_take_giant @ri_ho2022 わたしは印象派見ても誰の作品なのかさっぱり覚えられないよ(~ ᐖ ~)
クリムトやカラヴァッジョ、レンブラントあたりならわかるけど印象派わからん…
モネの睡蓮くらい?わかるとしたら
クリムトが気になって仕方なくなってしまって、クリムトの絵が表紙カバーになってる作品全部読みたい買いたい衝動
19年のクリムトの展覧会向けに作成されたものだと思うけど、アマプラにウィーン芸術の映画があったから3分の2くらい見た。年代的には19終盤(エリザの終盤)〜20世紀初頭
・シーレとウィーン黄金時代(吹替版)-ロレンツォ・リケルミー/dp/B08KL1MBMX
@harrybrancrio シーレの絵は暗いタッチの作品が多いけど、赤の色彩が入ると生命力も感じほっとします。28才で生涯を終えたのはほんとに残念です。同じ時代の画家やクリムトの作品もあり、見応えたっぷりの展覧会でしたよ☺️
@nobleebluee シーレの作品は
以前 何かの展覧会で見たことがあって
(クリムトとその時代とか 世紀末のウィーンのだった気が)女性のデッサン モノクロなイメージでした。他の方の感想も読んだところだったので 色 のシーレ 見てみたくなりました🙏
そう言えば
1985年に下関市立美術館で
クリムトとエゴン・シーレ展
開催されたんですよね
図録で確認したら
東京→宇都宮→千葉→松本→下関と巡回したとのこと
卒制でクリムトやシーレの影響受けた作品を制作したこと
思い出しました
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クリムト
2月6日は、ウィーンの画家グスタフ・クリムトの命日(1918)。
これはウィーンでクリムトの作品を鑑賞した時に撮った写真です。
ベルヴェデーレ宮殿の美術館にある接吻、
ウィーン美術史美術館の階段の踊り場の一部、
分離派会館の、「第九」をテーマとしたベートーヴェン・フリーズ等を観ました。
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クリムト
2月6日・命日
◆グスタフ・クリムト≪満55歳没≫◆
[1862年7月14日〜1918年2月6日]
ウィーン・分離派の創立者の一人となり (1904脱会) ,オーストリアを代表する作家として活躍。平面装飾的な画風を特徴とし,自然主義的対象描写と装飾的な抽象性とを結合した華麗な作品によって表現主義の先駆者となる
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クリムト
【クリムト 生命の樹スマホケース】
妖艶な絵画を描くクリムトの名画!
黄金と生命の多様性を感じるクリムトの絵画をスマホに。
グリッター、クリアケースなど多数
楽天→
Amazon→
他の人気作品
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クリムト
@BEbJ1EGlkhh049N クリムトはアジアの芸術作品からインスピレーションを得ることも多かったようですね。
#エゴン・シーレ展 #東京都美術館 30年ぶりの大規模展。シーレの油彩画、ドローイングで生涯と作品を振り返る。クリムトなど同時代作家たちの作品でウィーン世紀末における芸術表現の動向も紹介。会期末は混雑必至!お早めに。要日時指定予約。見どころなどまとめました
















































