トゥモロー・ワールド ロケ地/撮影秘話 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
工夫を凝らした長回しや気迫の撮影は大好きだけれど、今は特殊な撮影機材も揃っているしCGで補完もできたりするから、寧ろ奇抜だったり流麗だったりする映像は今の方が撮りやすいのではないかもいう気もする。(『トゥモロー・ワールド』とか) x.com/kiyasu/status/…
アマプラの「トゥモロー・ワールド」がもうすぐ見放題終了なので未見の人は観てほしい〜 終盤の戦闘長回しが有名で映画館観に行って、戦闘でなく赤ん坊の鳴き声で泣いた泣いた 人類という種が終わる寸前で初めて赤ん坊を見た人々がどんな反応をするのか沢山の観てほしい 当時有名だった長回し撮影も
0166 聖アルフォンソ・キュアロン監督『トゥモロー・ワールド』聖地巡礼|プッチー・ミンミン @putcheeminmin note.com/putchee_min_mi…
『トゥモロー・ワールド』を久々に見る。じっくり見ることになったけれど、撮影の素晴らしさはもとより、音楽もやはり良い。 キング・クリムゾンとわたしを接続した、真に記念碑である。
『トゥモロー・ワールド』 E・ルベツキの「隙あらば長回し」に悶絶。ルベツキは三度アカデミー撮影賞を受賞しているが、そのどれよりも本作の方がすごいのでは? キュアロン的には内戦&出産の描写は『ROMA』にも通じる(『ゼロ・グラビティ』のラストも出産の暗喩)。約20年後の今見ても余裕で面白い
アマプラに「トゥモロー・ワールド」(2006)追加されてるぞ!監督アルフォンソ・キュアロン、撮影エマニュエル・ルベツキで冒頭のシーンすごかったよなぁと思って今見たら、冒頭のシーンすごかった。心が踊った。
Amazonプライムビデオで「トゥモロー・ワールド」観れるじゃん!みろ!フォロワ、絶対みろ! いいからみろ! 撮影監督がエマニュエル・ルベツキだ! みろ!絶対みとけ!
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トゥモロー・ワールド
蛇足ですが、 「トゥモロー・ワールド」の長回しショットにはビビってシビれましたが、 同時にこんな撮影するなんて、頭おかしいんじゃないかとも思いましたw
トゥモロー・ワールド、冒頭が、どうやって撮ったんやってのがめっちゃ気になって気になってしょうがなかった映画。ずーっと後になって撮影がルベツキと知ってなんか納得。
こういう凝った撮影は「おおすげえ」とはなっても「あっ…映画だ!」という衝撃にならない。バードマンとか1914とか。トゥモロー・ワールドだって長回しでない箇所がいいのだ。溝口なら怪物の顔を移さないのでは
@iso_zin_ ドローン自体の小型化が進んで、ドローン・カメラを手持ち撮影→途中から飛ばす、でしょうか。
昔「トゥモロー・ワールド」の撮影にも驚きましたが、ドローンが登場してますます進化してますね。

