オペラ座の怪人 動画 最新情報まとめ
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ミュージカルは、オペラ座の怪人だけだなぁ
あと劇団四季版で昔、佐渡さんクリスティーヌが指輪を投げ捨てるように返して去って行った記憶がある。確かファントムは高井さん。 先日KAATの劇団四季版を観た時に書いたけどオペラ座の怪人の主要3人はどう解釈してもそれなりにしっくり来る反面、どう解釈しても細かいところで納得できない。
長らく、私のミュージカルベスト1はずっとオペラ座の怪人でした(今はたくさんあって迷うけど) 初めて観劇した直後、すぐに東京の日生劇場のチケット取って一人遠征というものを初体験 CDをそれこそ一年くらい毎日聞いてたなぁ… それくらい好きだから、そのままにしときたいの
オペラ座の怪人のやつ、解釈はさておき、英語能力の問題っての、そもそもフランス語では? てなった。ミュージカルだけを問題にしているのだろうか。私も四季と映画とファントムくらいしか履修してないし、日本語でしか知らないけども。
そしてALW版オペラ座の怪人を見まくって満足した方はつぎに、あの、コピット版のファントムというまた別のミュージカルがありまして…、去年も城田優さんや加藤和樹さんや真彩希帆さんが主役を務められて上演されまして…、DVDもありますので…、ブラック盤レッド盤どっちもほんとおすすめなので…、
いろんな人の引用ポスト読んで、すごく勉強になった…!笑、でも確かにラブネバを元に浅利慶太の演出意図を議論するのはおかしいかも……。聞いた噂によるとラブネバってオペラ座の怪人が売れたのを理由にALWが作家に頼んで続編のストーリー作ってもらったのをミュージカル化した?みたいな話だった気
2005年の映画版→2011年のLNDでファントムとクリスの恋愛関係値が段階的に上がってるので、それを取り入れて「オペラ座の怪人」の方の2人も距離感変わってるんすよね……2005年の方ですらMotNの後のカットでクリスの衣装が変わっていることから、そこで関係があったのでは?という考察もあったし、
でもそこを描き切らないでファントムとクリスの緊張感ありかつ複雑、耽美な関係性を描写したことに「オペラ座の怪人」の絶妙なバランス感覚があり、ヒットの要因がある!(と思ってたのに続編何してくれてんだよ💢)
オペラ座の怪人の解釈は続編を認めるかどうかで正史が変わると思う…私は認めないのでファントムは純愛派。
アンドリューロイドウェバー卿のミュージカル版だって、スーザン・ケイの『ファントム』だって、Fフォーサイズ『マンハッタンの怪人』(ラブネバーダイズの原案)だって、ミュージカル版『ラブネバーダイズ』だって、 ぜーんぶ、ガストン・ルルー『オペラ座の怪人』の二次創作ですよ
オペラ座の怪人 本日も岩城ファントムと海沼千秋クリスティン 圧巻素晴らしい 観終わった後の音楽に満たされた感じ これはミュージカルじゃないと私は感じられない
@tezukakaz言えない立場なのは重々承知しております。そのうえ文章や意図を読み取る力というものが本当に乏しく、たとえば何か文章や作品を見て感動しても、なぜ感動したのかを上手く言葉に表すのが本当に出来ない人間なのです。そんな感性の鈍い私のような人間でも、ミュージカルは、特にオペラ座の怪人は、心を
@tezukakaz強く揺さぶってくれる素晴らしい作品でした。 そのためオペラ座の怪人に焦点を当てて書かれている手塚さんのポストについても乏しい読解力をもってして拝読したのですが、その時に感じたのが、「ミュージカルは正しく読み取れないとダメな娯楽だと思われないかな?」という強い不安感だったのです。
あと「オペラ座の怪人の続編」はあれ二次創作ちゃうの?正当続編なの?
オペラ座の怪人燃えてんな(not物理)と思ったらガストン・ルルーの原作が映画やらミュージカルやらいろんな媒体になったことで解釈違い起こりまくってるようで。 ユダヤ教キリスト教イスラム教みたいな対立起こって軽くイェルサレム作ってるオペラ座すごいなーってなってる。
映画版オペラ座の怪人、最後にジェラルド・バトラー扮する怪人が暴れ泣き叫び歌い狂った果てに毒気を抜かれて子どもみたいな顔して虚脱状態で座り込んでる演技、めちゃくちゃよかったな……………………と、思っています
「オペラ座の怪人」に続編が出てたの知らなかったけども、続編に繋がりうる解釈のみが正解でそれ以外は読解誤り、とするのは演劇の鑑賞の仕方としてあんまりお行儀がよくないと思う。観測によって未来が収束したけなので。
今日のトレンドはオペラ座の怪人考察バトル大会です
オペラ座の怪人をそれはもうめちゃくちゃに愛しているので、ついさっき流れてきたおめぇどこに目ぇつけてんだ、って感想に反射でキレ散らかしながらブロックした。 LNDを正当な続編と言い張るやつは私の世界から滅べ
ミュージカルオペラ座の怪人をまだ見たことがない人へ たとえ読解力に自信がなくても、作者が意図してない解釈をしてしまっても、何も悪くないよ。オペラ座の怪人はすごく面白いよ。ミュージカル自体見たことないって人にもオススメできるよ。大して高尚なものでもないし、気軽に観てみてほしいな。
ミュージカルだけでもいろんな方々が演じているわけで、私はCDで買った初代マイケル・クロフォードのオペラ座の怪人が好きです。歌は微妙なところがたまにあるかもしれないが、怪人の情けない部分を演じるのがすごく上手い。
あつぎのkikiさんはオペラ座の怪人は上映しないかなぁ… ミュージカル映画驚音でやって欲しい
「オペラ座の怪人」有名なミュージカル版は既にヒットメーカーだった作曲のアンドリュー・ロイド・ウェバーが、当時無名だった嫁のサラ・ブライトマンを主演にゴリ押し&宛て書きして、結果大ヒットし、しかしその後離婚。(しかもその傷心をモチーフに別作品を制作)っていうメタ構造が好きすぎる。
劇団四季のミュージカル「オペラ座の怪人」の解釈とやらを一通り読ませてもらったが、その昔私がウエストエンドでミュージカル「The Phantom of the Opera」を観て号泣した時との解釈と違いすぎてて何ともはや。
@yuzu_tonboラブネバは、続編ではないと言われてもみんなの中の「オペラ座の怪人」が強すぎたんだろうなぁと思ってます…
@sBWKnu5XjcZCYwKミュージカル大好きなんですよー!特にアンドリューさんの作品(オペラ座の怪人とかキャッツ)が好きで!❤️❤️ 本当にキャッツは大好きです!!
オペラ座の怪人についてちらほら見たけどさ〜彼ぴっぴ持ち女のパパ活相関図やんと昔から思ってるよおん そんな高尚なもんか?と…むしろ令和のが解像度高く見れるんちゃう?知らんけど
オペラ座の怪人を心底愛しているので、ついさっき流れてきた感想を見て、この人、私とは絶対相容れねぇなと反射でブロックしちゃった。 LNDは商業二次創作という立場なので、あれを正当の続編とする人とは話が平行線を辿るしか無いのだ。
そもそも「オペラ座の怪人」(ALW版)と宝塚でやってる「ファントム」はそもそも原作は同じでもまったく異なる戯曲作品だから同じ土俵に載せるのはまた違うからね。演者によっても解釈違ってくる、っていうのは同意できるけどね(ナニカミタヨ)
私の性癖の土台はオペラ座の怪人で出来ていると言っても過言ではないくらいこの作品には全てが詰まっている
オペラ座の怪人、最近の映画だと、このふわふわしたお嬢さん大丈夫なのか…となるし、ロンドンで見たのは強そうでまた印象異なるし、続編は人により解釈違いみたいな現象が多発しているし、正直、ストーリーの理解は海外でも一定には定まらないのでは…という気がするが
オペラ座の怪人の解釈講釈おじさん、ラブネバーダイを公式続編として語ってる時点で何の説得力もないんだが
@naoya_fujita失った妻子の代わりに、というのはマックス自身の口から語られますか? 観客側からの投影ということも考えられますか? 先日「オペラ座の怪人」の考察(ヒロインが愛したのは怪人かラウルかそれとも両方か)を見かけたこともあり、必ずしも皆が同じことを感じるわけではないのだと思いました。上の→
オペラ座の怪人の様々な考察をお見かけし、音楽の素晴らしさと歌唱力やら場面展開かっこえーとかそんな感じの鑑賞で浅くてすまんねと思った。
え、、!オペラ座の怪人、クリスティーヌが怪人に恋愛感情ない説を推してる人多数いるって衝撃的なのだが..!! 舞台ゆえの弊害なのかな..作曲家も大きく携わる実写映画観ると更に一目瞭然、怪人にうっとりと魅了されてクリスティーヌが女の顔になってる場面多数。舞台だと遠くて顔がよく見えないせい?
オペラ座の怪人の解釈にイチャモンをつけている男性のことでファンが燃えていますが、年齢とともに頭が硬くなってくんのよ… リプや引ツイするだけ相手の思うつぼだから放っておくのがイチバン☝🏻なのよ。 舞台を観てどう感じどう受け取るかは人それぞれって分かっている人たちは特に相手にしちゃダメ🙅♀️
オペラ座の怪人は多分舞台だけでロンドン含め20回以上観た。あれをラウルを選んでハッピーエンドと解釈するのは流石におめでたいにも程がある。 あれだけ怪人が音楽を与えてくれている描写があるのに解らない人が多いとは…。
@wangwangoooオペラ座の怪人マジで好きだから見て欲しい スクリーンの代わりに舞台ある映画みたいなもんよ
オペラ座の怪人て小説版と舞台版では話違うのか。小説版しか読んだことない。
オペラ座の怪人の続編「ラブネバーダイ」^を見るとここで書かれている人間模様がよく分かるし、オペラ座の怪人の怖さみたいなのも際立ちますよね… え、クリスティーヌの子ども…とか、マダム?!メグ?!とか…笑
「オペラ座の怪人」のツイートがバズったから気を良くして最近見た他のミュージカルの話題と思ったが、最近見たのが韓国「NANTA」とラスベガス「Beatles LOVE」という極北系2者で、絶対に話題として受けない事をツイート前から確信してしまった。いやNANTAはクオリティ高い初心者向けなんですけどね。
ってか、劇団四季の「オペラ座の怪人」にハマった当時は、いかにして「The Phantom Of The Opera」のクリスティーヌの(最終)最高音を出せるかに必死になっていたわww(確かhiE ミ)して数年後に観た映画の音が下がってて、ええ~~~ってなった覚え。
仮に最初からあの続編ありきでミュージカルオペラ座の怪人が作られていたなら、演出が間違ってて意図が正しく伝わってないし、伝わってたらこんな名作として評価されなかったろうな。
一連のポストを拝見し「オペラ座の怪人」に少しでも興味を持たれた方は舞台でも映画でも原作でもよいので履修された方は是非とも「ファントム」(スーザン・ケイ著)(「オペラ座の怪人」超絶リスペクト小説、オペラ座の怪人ことエリックの半生が描かれている)を読んでいただきたいです!>RP
@fukuyama321他1人舞台の違う同作を揃え始めたら末期症状ではあるのですが、これがまた本当に違うのですよ!DVD化はされていませんがオペラ座の怪人の最高傑作はラスベガス版だと思ってます。詰め詰めに詰めた内容で主演ダブルキャスト同時並行で突き進んで休憩無し1時間半で走りきる、火薬大量の一大ロマン作でした。
モクシーの幻覚もまた別な意味で凄まじい、ブリッツがオペラ座の怪人なのは仮面と火傷みたいなビジュアルの話だけじゃなく内面的にも共鳴する部分があると感じてるのかな、ミュージカルが好きとは言ってたけど後で部屋にオペラ座の怪人だろうポスターも飾ってあるのを見て余計にそう思った
オペラ座の怪人なあ。 先日映画を見に行ったら、四季舞台版の映画の予告が流れたのを見て、 「そいや“ファントム・オブ・ザ・パラダイス”のTV放映を長らく見てないな」と思ったり。 後半だけとか見た事なくて、一度全編通してみなくちゃいけないと思っているんだが。
正統続編とされるラブネバーダイこそ「おじさんの夢物語」にしか思えなくて大変退屈だった。「オペラ座の怪人」がここまで多くの人に愛されるのは単なる性愛恋愛に止まらない男女を問わない豊かな感情が読み取れるからですよ。なぜ自ら「男女の愛憎」などという単純なものに堕とそうとするのか。
オペラ座の怪人ねぇ… とりあえず映画見にいくのだけは決めた