メリンダとメリンダ 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
アリスの恋もメリンダとメリンダも10代後半に見た映画で、見たのはその時っきりで何度も見返すような好きの熱量はないけど、生きてて避けられない大きな選択や不安に直面した時にふと頭をよぎるんだよな。人生そういうもんだし、ならこう生きよう、みたいな。そろそろ見返してもいいかもな。
メリンダとメリンダって映画があったなと思って調べてみたらウディ・アレン監督でしたね。観たはずだけどあんまり覚えてないな…ラダ・ミッチェルだ!と思って驚いた記憶だけある。
映画『メリンダとメリンダ』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/36433
週末の映画は「メリンダとメリンダ」でした。
「演奏を聴けばその人の心が透けて見える。どんな楽器を弾いても」
「見方次第ね。同じ物語でも見方で変わるわ」
「心電図の結果がどうであれ、いずれポックリいくんだ」
(↑映画『メリンダとメリンダ』より。2004年 アメリカ)
https://t.co/nd4YTSHcyO
@takumikawahara 昔、ウディアレン監督のメリンダとメリンダという映画を見て、自分の人生、悲劇にするも喜劇にするも自分次第と思ったこと思いだしました。同じ境遇でも捉え方で全く違う人生になる。
花束みたいな恋をした、に触発され、アニーホールじゃなくなぜかメリンダとメリンダを再見したが、全然名作扱いじゃないがさりげなさの中に潜むヤバさ。レベチ。会話の物量と行間の工夫、単純な情報量で2倍くらいあるんじゃないか。もちろん構造は実験的。そりゃ日本映画は倍速で観たくなるわけだ…



