姑獲鳥の夏 最新情報まとめ
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書楼弔堂の2作目3作目と「遠巷説百物語」はまだ未読なので、まずはそこにいくために過去の作品を順々に読んでるわけだが、京極堂シリーズは「姑獲鳥の夏」と、「魍魎の匣」は昔知り合いに借したまま返ってこないから「狂骨の夢」からスタート
また見たいなあ舞台版姑獲鳥の夏
姑獲鳥の夏ね...すごくいい作品なんだよ....あれで処女作ってビビる.....すごく良くて.......
作品としてもページ数が京極先生の中でも比較的少ない(普通の小説にしては多い)ので初めて読む方におすすめかも.....!
私は京極堂と関口くんの関係が好きで
はじめて姑獲鳥の夏読んだとき主人公が鬱病でセックスじゃなく同性の友人たちに救われるのめちゃくちゃ衝撃だった。親鳥を見たときの雛みたいになり一生この作家について行くと宿命づけられた
姑獲鳥の夏は映画も面白かったな。
@kabeni_naritai 出てたっけかなぁ~?思い出せんがこの人の映画はみてるw姑獲鳥の夏と魍魎の匣と妖怪大戦争は見てるな
@haru_haru_425 初めまして。
姑獲鳥の夏、自分も一度挫折したのですが是非最後まで読んでみてください。超面白いです!
個人的に京極夏彦を読むと島田荘司作品や森博嗣作品が相対的に読みやすくなると思います笑
姑獲鳥の夏のクライマックスは分かるけど
道中のあれそれが全然思い出せない…。
コミカライズも映画も見たはずなのにな…。
姑獲鳥の夏である意味一番好きなのは、蕎麦喰うシーン
勝手にメニュー選ぶ京極堂も笑えるし、その前の脳みその話が糞長いんだけど、以降の作品から比べるとだいぶライトで読み返した時の「あれ?短くね」って感覚が笑える。
@chomo_ekc767 時代背景もいいですが、、、。
和と洋が程よい感じでいい色をかもし出してます。
姑獲鳥の夏
魍魎の匣
狂骨の夢
鉄鼠の檻
絡新婦の理
塗仏の宴 宴の支度
かなり昔に読んだ作品です。
そのあとも出版されてますが読んでない💦
『姑獲鳥の夏』はあの目の眩むような分厚さに怯まず手に取り1度開いてしまえば、本当に一気に読んでしまうし、タイトルを見た、聞いただけで暑い夏の坂道を関くんと一緒に登ったことを思い出す……って、暑い夏の坂道を眩暈を起こしながら歩いてゆくのは『魍魎の匣』だったかな……🤔
姑獲鳥の夏の衝撃は忘れられない、、、
すごいものを読んだぞ、、、
と読書のおもしろさを思い出せた作品
その後京極堂シリーズ読破したのも良い思い出☺️💕
大罪は終わったからいいかもしれないけど、そっちのネタバレになっちゃうじゃん?!て思ったけど姑獲鳥の夏読む人はもう読んでるよな 20年前の作品やぞ
時間がそれなりにあったので雑司ヶ谷の方まで文豪さん達の墓参り&姑獲鳥の夏の聖地巡礼にも足を伸ばしてきた
【推しの子】 第1話 にて、
> まさかの京極夏彦「絡新婦の理」w「姑獲鳥の夏」じゃないのなんでだよw
というコメントがあった。
原作からずっと、テーマ的にも「うぶめ」の方かと思い込んでいたからビックリ。
──「蜘蛛」の位置にいる「真犯人」を追う物語だからかな?
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姑獲鳥の夏
サマレンを観たのは冬場で「これから春がきて夏がきて、まだネトフリにあれば再度観たい作品だなあ」と認識しました。
ところどころ、京極作品ぽい部分(姑獲鳥の夏)があるなあ、と考えながら観ていました。
ツイッターに京極夏彦先生のアイテムショップが上がっていたので、久々に手持ちの京極アイテムを引っ張り出してきました(書籍・DVD・新聞や雑誌資料等を除く)。映画「姑獲鳥の夏」(うぶめが一発変換出来た。スマホえらい!(笑))に付属していたと思うアイテム。豆本・シール・ポストカード。
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姑獲鳥の夏
『姑獲鳥の夏』
『真夏の方程式』
『夜は短し歩けよ乙女』
信者としては姑獲鳥、はずせませんね。
森見先生の作品は常に夏のイメージ!
爽やかな、というよりも
じめじめ蒸し蒸しした空気の中、汗をかきかき通りを闊歩する、そんな感じ。
②
『姑獲鳥の夏』京極夏彦
大好き過ぎる夏の小説といえばこれ。
じっとりとした暑い日の坂道が印象に残る作品。
シリーズの第一作目でシリーズ内では一番薄い本。私は本は持ち歩きたい派なので二作目以降からは全部分冊版にしたw
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姑獲鳥の夏
@gen_kvkv 2作とも実写映画があったりもします。京極堂は堤真一。
姑獲鳥の夏の方の監督はウルトラマンとかも撮られてた実相寺昭雄さんです
@pyooongames アニメ化⁉️ 知らなかったww
いきなり3巻は読めない内容ですよねw
読み応えあるしボリューム満点だしw
姑獲鳥の夏だけでもう10周はしたわ…たまらん…❤️
ダチュラを知った初めての作品が姑獲鳥の夏だったフォロワーは確実にいるでしょ
@payapayabook その間、けっこう長くて濃い歳月でした~
93 角川ホラー文庫刊行
94 異形博覧会 姑獲鳥の夏
「日本版ファンゴリア」 第一回ホラー小説大賞
95 パラサイトイヴ
96 女優霊(映画)
97 《異形コレクション》(12月~)
姑獲鳥の夏も私的には映画事故だったな
堤真一氏の京極堂はいかにも体育会系でガタイが良すぎるし、阿部寛氏は個人的に榎木津本人でなく兄のイメージがある
志水アキ氏の絵で脳内像が完成されてからはアニメでやってくれ…としか思わなくなった(そしてお出しされるCLAMP魍魎)
御大のサイコロ本ですぐに出てくる作品って大抵姑獲鳥の夏か魍魎の匣だと思うんだけど、推しの子という作品で絡新婦の理が出てくるの理由って、完全に『そう』じゃない!?(※憶測)
あの分厚さを読み切る自信がなければコミック版もあるし、推しの子をアニメでハマった全員京極夏彦を読め読め読め読め
本日の朝読書📖
『姑獲鳥の夏/京極夏彦』
ふと読み返したくなる時があるんですよね。読めば読むほど面白さが増す気がして。京極夏彦氏の作品ってまさに"スルメ"だと思います😁
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姑獲鳥の夏
(さっき見た金カム四期38「繭」で連想したもの) チョウセンアサガオの幻覚作用→「姑獲鳥の夏」(京極堂シリーズ これしか読んでない😅)/ 毒のロシアンルーレット→「緋色の研究」(シャーロック・ホームズ作品のひとつ) 後藤喜一似の上に、ぐでたまともバディになった門倉さん大活躍が嬉しい😍
見てないや。ちなみにアニメ版も見てない。
映像化は姑獲鳥の夏しか見てないな。
塗仏の宴を実写映画化してほしいんだけど。してないよね?
❥入り切らなかった作品
人形街 / 川野芽生
桔梗の宿 / 連城三紀彦
千年雪 / 黒木あるじ
姑獲鳥の夏 / 京極夏彦
陀吉尼の紡ぐ糸 / 藤木稟
ボトルネック / 米澤穂信
虐殺器官 / 伊藤計劃
フォスフォレッセンス / 太宰治
赤いろうそくと人魚 / 小川未明
みずうみ / レイ・ブラッドベリ
友人の書いた作品を読んで。
私「京極堂シリーズっぽく、姑獲鳥の夏みたいな歪な耽美さがあって良かったよー☺️」
友人@本読まない「ありがとう😭伝わらんけどホラーっぽい感じになってた…てこと⁉️」
私「キャラが歪な世界でみんな狂ってるのが、最後ちょっと救われて終わるので読後意外と爽やか、的な
今までで買ったDVDで1番高くなるか…?って思ったけど、勢いだけで買った実写版姑獲鳥の夏のDVDboxよりは多分ましかも。気持ちと金額の差異的な問題で。
@kagali71 ページ数が1000超える作品もあるんですね…。姑獲鳥の夏から読ませていただきますよ。
京極夏彦さんは王道に京極堂シリーズ!姑獲鳥の夏と魍魎の匣は映画化もしてるから触れやすいけど私は絡新婦の理が好き
ただページ数が鈍器
@kaz0110kaz そうですね、コミカライズよりも文字をオススメしたい。行間を味わってもらいたい一冊です☺️
姑獲鳥の夏は京極作品の中でも薄いほうですし。
姑獲鳥の夏も、夫婦がそれぞれお互いが狂っていると感じながら口論(一方的だが)になっているシーンは、非常に引き込まれた。
ここまで、文章で臨場感が出るのかと。
此処がなぁ、映画では表現が何もできていなかったのが残念だったのだ。
@sekiyanabemotsu
いろいろ脳を使って楽しかったです。前回同様ちんぷんかんぷんのずーみんが鼻声でアホっぽい感じがまた善き🐮🥰
見えている世界に関して、強烈に衝撃を受けて考えさせられたのは、「姑獲鳥の夏」という京極夏彦の原作の映画です。今回の話とは角度違いますが…🐮
@saku_ra14 映画 ショーシャンクの空に
アニメ エンジェルビーツ
小説 姑獲鳥の夏
です
@haru2525_i8c ですです!!京極夏彦作品のお話ですーーー!さすがいはるさん!察しが天才的!!\(^o^)/鈍器版という表現w好きw
姑獲鳥の夏を読み終えたので魍魎の匣を買おうと色々本屋さん見て回ってました!
京極夏彦シリーズ…とんでもない厚さの本ばかりで驚きましたw 塗仏の宴は両手装備用の鈍器でしたね←
個人的によくわからんのが「魍魎の匣」に対する世間の変に高い評価。京極夏彦作品の中ではあまりに普通すぎて面白みに欠ける気がするんだけどねえ。「姑獲鳥の夏」が一番面白いでしょうに……
急に映画「姑獲鳥の夏」のことを思い出してる。私はめちゃくちゃ好みで実相寺監督最高……あと百年生きてて欲しかった……ってなってたから、続編の「魍魎の匣」の時、どうするんや?って思ってたら、下手に踏襲せずに完全にハンドル振り切って別物になってたのでそれはそれでよかったなって思ったんだ
祟勿怪の冬、読了。ご存知姑獲鳥の夏のパロディ作品。二つの体に一つの人格、赤ん坊をを助ける謎の男、老爺しか愛せない女、障害児を匿う母と姑、薬物撲滅を掲げる団体……と言ったように姑獲鳥の要素を雑にひっくり返したような無理くりなストーリー構成とそれを綺麗にまとめてしまう手腕に惚れ惚れ
わたし高校生の頃、京極夏彦先生に出会ってどハマりし、姑獲鳥の夏がだいすきな堤さんで映画化されゼェゼェ言いながら1人できゃぴきゃぴ観に行き、魍魎の匣も観に行き、次の作品読もうとしたんだけど(鉄鼠ね)分厚すぎて心が折れた🤦♀️それを今…読もうとしております!!
@kuroneko1394 面白かったよね箪笥。映画も観た。電気は消せないんだな物踏むから…(笑)真っ暗になっちゃう💦姑獲鳥の夏気になってた。読んだことなくて。どれから読んでいいか分からないけど姑獲鳥は妖怪的に好きだからポチろうかな。死ねばいいのにってすごいタイトル(笑)
映画『姑獲鳥の夏』は生前に水木しげるが描いた紙芝居を若き日の水木しげるを原作者の京極夏彦が嬉々として演じるという奇跡的な光景が見られたので「京極夏彦が喜んでいるならもうそれでいい」と決意しました。
かといってぜったいに原作未読のひとは映画『姑獲鳥の夏』を観たり、映画『ハサミ男』を観たりしないように、ぜったいに原作を読んでください。いくら映画『ハサミ男』が豊川悦司の濃厚な演技と阿部寛の重厚な演技と麻生久美子の妖艶な演技が絡み合う怪作だとしても原作のネタバレ全開なので。
第0回:姑獲鳥の夏
第1回:すべてがFになる
と新しい激面白エンタメを世に排出してきてこれからも排出していくメフィスト賞なんだけど、
第2回:コズミック
第3回:六枚のとんかつ
と、バチクソ序盤で急にこの世のものとは思えない狂い方をするの怖すぎるんですよね。
















































