姑獲鳥の夏 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
姑獲鳥の夏の映画のDVDを観たんですけど…なんですかこの大学生が作ったようなクオリティのB級映画は( ˘ω˘ )
実相寺監督版『姑獲鳥の夏』のDVDを手に入れた!ふふふ
@chocola0427 「姑獲鳥の夏」の監督さんと仲良し!すごいですね✨映画見たことないので、今度ゲオで探してみます!「姑獲鳥の夏」と「魍魎の匣」は昔図書館で借りて読んだので手元になくて、いつか買おうと思っています!
姑獲鳥の夏と魍魎の匣は映画化もしてるが、見るなら姑獲鳥の夏の方を見てほしくて。監督が実相寺昭雄氏なのでめっちゃ良いぞ。ただあの作品の質量を映画2時間に収めるのは物理的無理が生じたのかストーリーとしてはやはり小説を読んでほしいところではある。映画は映像作品として見て。
Q:妖怪の正体が重複している、という作品の例はなんでしょう?あと、一番好きな作品は
A:姑獲鳥の夏や鉄鼠の檻、渡仏の宴などがあるが最初から全部読むのがよい。一番好きなのは女郎蜘蛛の理
初作品故に伝説になった姑獲鳥の夏
更に伝説を作った魍魎の匣
美しいけど目立たない所にある三作品目な狂骨の夢
デカい! 兎に角デカい! 鉄鼠の檻
ネタバレは避けるけど強烈なネタがボロボロ出てくる絡新婦の理
ふーむ大変なことになっちゃったぞ(ゴローちゃん顔)
相互さんがおすすめしていたアニメ『サマータイムレンダ』全25話、長い…!と思いつつ夢中で観てしまったわ
おもしろかった!
ご飯作ったりお皿洗ったりしながら観るので、字幕付きのネトフリはほんとありがたいです
(途中、確かに姑獲鳥の夏を読みたくなる雰囲気が…)
ジャンプラで原作も読もー
@ibu_kaz_1206 姑獲鳥の夏の堤真一さんいいですよね、私は魍魎の匣が好きです!
原作読んでないんですけどまた映画やらないのかなぁと思います〜!
『スパイ教室』1話。原作より駆け足だけどアニメとしてはいいテンポだし、ゆるさと緊迫感がいい具合に入り交じったテイストを再現している(作画も美麗だし)。脚本は実写映画版『姑獲鳥の夏』の人か。
小説版。
う 『姑獲鳥の夏』京極夏彦
さ 『サウスバウンド』奧田英朗
ぎ 『銀の星姫』折原みと
ど 『どんどん橋、落ちた』綾辻行人
し 『シンデレラ・ティース』坂木司
姑獲鳥が行方不明なので狂骨で代打。
綾辻作品は記憶から抹消してもう一回初見で読みたいから封印中。
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姑獲鳥の夏
お正月気分に飽きて京極夏彦『姑獲鳥の夏』をぱらぱら読み返しました。
高校生の時の初読でドギモを抜かれたあのトリックも今みると力業で押しきってんなとか、異常心理の説得力も案外綱渡りだなとかあるけど、
台詞・構成・謎とドラマ、全てがやっぱり美しい。滅んでなんぼ、でも生きてなんぼですな。
シリーズこんなに出てたんだ。姑獲鳥の夏と魍魎の匣しか読んでないからいつかまとめて読みたいな / 他17件のコメント “京極夏彦「百鬼夜行シリーズ」の聖地巡礼をしてみた - ゴミ本なんてない” (96 users)
@AiR_muramoon
村の月さんに問題
映画化された『姑獲鳥の夏』、アニメ化された『魍魎の匣』などの、「憑き物落とし」と呼ばれる事件解決をする古書店主・京極堂が主人公のシリーズなどで知られる直木賞作家の名前はなんでしょう?
メフィスト、『姑獲鳥の夏』『すべてがFになる』で殴られて『コズミック(流水)/ジョーカー(清涼)』で脳が焼き焦がれて『6枚のとんかつ』で全てがリセットされる、なんなんだあの作品
@BOOKOFF 推し本は
『姑獲鳥の夏』
です❗️大好きな作品です😍
姑獲鳥の夏は想像以上に狂気に満ちていた。かなり狂ってる。クリスマスに読むような作品じゃないけど個人的にかなり面白く読めた。
@HaraMarina1006 まりなさん、こんばんは。まるで京極夏彦みたいな話!かれもむかし書いて長いあいだ中断していた作品に手を加えて、名作「姑獲鳥の夏」を完成させたのです。
▫️講談社ノベルス
『姑獲鳥の夏』
著 : 京極夏彦
脳みそが活字で埋まる。当時、国語辞典片手に読んだ。映画も見に行ったのですが、私はとても好きでした。
『創竜伝』
著 : 田中芳樹
生きているうちに完結して嬉しい。風水とか四神についての知識がめちゃくちゃつく。敵も含めキャラ立ちが独特。
@miyaBOOKs365 京極夏彦が姑獲鳥の夏を『仕事の合間に趣味』で書き上げて。せっかく書いたんだから出版社に持ち込むかあで持ち込んだらまあ編集者の間でえらい騒ぎになって。だったら公募作品の新人賞的なの開設したらこのレベルの作品がまた送られてくるんじゃないの?
でメフィスト賞が作られたという流れですね
文豪ストレイドッグスってのに京極夏彦出てくるって知って絵を見たが、若い頃はあんなかんじのダークなかっこよさはあったよな、姑獲鳥の夏が出た当時の版に乗ってた筆者写真。今ももう少しスリムにおなりになればかっこいい和服指貫グローブおじさんなんだが。
@Cotone_nanjo 世界観好きなら『八つ墓村』『獄門島』『悪魔の毛鞠唄』に江戸川乱歩をすすめますけどね〜。
とりあえず『十画館殺人事件』のあとは『イニシエーションラブ』とかも試してみて、映画『シックスセンス』も一緒に観たいなと。
『姑獲鳥の夏』はその後に。
・10日
たぶん初めての聖地巡礼!
ホテルから歩いて行けるから「姑獲鳥の夏」に出てくる鬼子母神堂と法明寺に行ってきたけど、意外と重要文化財やってビックリした😂
お昼はお母さんと大丸で会って、ブルディガラカフェで大きいサバラン食べた🥳 オレンジのおかげでさわやかでめっちゃおいしかった✨
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姑獲鳥の夏
薄幸の美人に置き去りにされる小説→姑獲鳥の夏、陀吉尼の紡ぐ糸、泉鏡花作品(黒百合とか)
姑獲鳥の夏、ちょっと立ち読みしたが姑獲鳥の正体考察のくだりめっちゃ面白いやんこれ…
あともうちょっとで姑獲鳥の夏読み終わるんだけど京極堂と関口の話だけで300ページくらいあるの大変だった
いや、読んでて話がめちゃくちゃ面白いから好きなんだけど
こいつら…!!こいつらまだ話深堀するじゃん!!!ってなってる
私が姑獲鳥の夏で評価しているのは、作品内で関係ない話をしてないところですね
結論と関係ない話で紙幅を肥やさずに一冊の本分量を書ける人、正直中々居ないと思ってるので
相性の良い作品だと「そのとき描いていたのに忘れて後に思い出す」
「アップで描いていたシーンが、トリックに気づくと引きの構図」になったりします。
『姑獲鳥の夏』が前者、『さよならドビュッシー』が後者ですが「そのように誘導された」と思っています。
@ichiro_sakaki 京極夏彦先生が姑獲鳥の夏で京極堂に言わせていた「この世に面白くない本などない、全て面白いから本になるのだ」という言葉を思い出しました。
面白くないと思ったなら自分に向いていない方の面白さを考えるのも楽しみの一つなんですよね。
@mimorecchi 「死ねばいいのに」は舞台が現代なので、より読みやすいと思いますよ!
最初に京極作品をオススメする時は、「姑獲鳥の夏」か「死ねばいいのに」の2択です笑
姑獲鳥の夏は読んだよお〜。面白かった。初めての京極夏彦だったから事の真相や物語の締めくくりが新鮮だった。あと舞台が近代日本なので雰囲気がとてもよい。
@bomb_qq 何をおっしゃるやら…
このシリーズにおいて姑獲鳥の夏が最も薄い作品なのは京極ファン界隈では周知の事実ですよ😊
大丈夫大丈夫
薄い薄い👍
@yuuuukoron ぜひぜひ〜☺️
『姑獲鳥の夏』は私も初めて読んだ京極先生の作品なんです!
この作品でどハマりしシリーズ買い漁った思い出があります笑
<姑獲鳥の夏、600>涼子は赤ん坊をぎゅうと抱きしめて、私の顔を見た。束ねていた髪は解け、血の気のない白い顔には表情がなかった。額には静脈が浮き出ている。(中略)下半身は血で真っ赤に染まっている。ぞっとする程、美しかった。これはこの世のものではない。それは、姑獲鳥だった。
ここに「姑獲鳥の夏」が入っているのは、作品を読んで衝撃を受けたのもあるけど、書店員時代にノベルスの京極夏彦専用紙カバーをひたすら折っていた忘れられない鮮烈な記憶も影響しています(ぇ
ニポ山が映画の話をしないだけなので趣旨と違うけど結構思い付いた。
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これドラマでやったの???
「姑獲鳥の夏」と同じくらい映像化難しそうじゃない???
「狂骨の夢」っぽさもあったわ…
東西ミステリー国内作家MY評価のデビュー作カテゴリで『翼あり闇』と並ぶのは、京極夏彦『姑獲鳥の夏』、北村薫『空飛ぶ馬』、高木彬光『刺青殺人事件』あたり。
出来はかなり良いけど、後に乗数倍良い作品をモノにしてるため、デビュー段階では処理出来なかった粗が見えて評価がキビしくなるゾーン
映画「姑獲鳥の夏」撮影の際、京極堂の九字が「臨兵闘・・・」と台本にあったので私は内心不満だったが、九字の呪文を変えなかった。すると実相寺昭雄監督から「陰陽師は臨兵闘・・・と九字を切らないよ!」と指示があり、私は内心「それで、よし!」と思い、早速「天地玄妙神・・・」の呪文に変えた。
塗仏の宴を読み進めてる🙆♀️
面白い!面白いけど、、前作の絡新婦の理を読んだのが6.7年前でほぼ覚えてない🙃
そちらを先に読み返せば良かったかも🥲
実家に置いているのですぐ手に取れないから
そのまま塗仏の宴読み進めるけど🫠
姑獲鳥の夏と魍魎の匣は映画も観たので
バッチリなんだけどなあ
ダチュラとは朝鮮朝顔のことですが、
いつも実相寺昭雄監督を思い出します。
映画「姑獲鳥の夏」でのすまけいさんの“ダチュラ”の発音は秀逸でした。ずっと覚えています。
『姑獲鳥の夏』
今さら自分が語るまでもない超名作
最大の長所はやはり解決シーン
京極堂の憑き物落としがハッタリ効いてて面白い
事件の複雑さとか動機の新規性とかそういうのはまだ比較になる作品があるけど
事件解明があんなド派手で見応えがあるシリーズは他にない
唯一無二
久しぶりに夢を見た。夢の中の自分が「姑獲鳥の夏」だと認識してるんだけど、起きる瞬間に「違う」と思ったことは覚えてる。が、中身は忘れた。
@1ve_cute_ 記憶をなくしてもう一度読みたい作品、ってやつですね!
あと姑獲鳥の夏も昔好きでした♪















































