赤い月 続編 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
千早茜著書『赤い月の香り』読了。『透明な夜の香り』の続編。ハーブの種類や使用法、月の引力の話など普段意識しないような話が興味深くて今回も面白い。主人公が変わって色調や感情の濃度が少し濃く感じたが、洋館の雰囲気や世界観は相変わらず好きだし、朔と一香のその後も描かれていてよかった。
@nanacoo16ななこさん、初めまして😊 「西洋菓子店プティフール」「神様の暇つぶし」「透明な夜の香り」おすすめしたいです 「赤い月の香り」は透明の続編なので透明読まれたらこちらもぜひぜひ✨
赤い月の香り amzn.to/46LuHAc @amazonより 天才調香師は、人の欲望を「香り」に変える――。 直木賞受賞第一作。『透明な夜の香り』続編!
透明な夜の香り / 千早茜 深く吸い込まれたように没頭して読んだ。 深くて苦しくて美しい物語だった。続編の「赤い月の香り」も匂いを忘れないうちに嗅ぎたい
19冊目は続編、千早茜さんの「赤い月の香り」📚 前作とは全然違って、切実さが表面張力で保たれてるような、ヒリヒリする空気の作品やった。 前作はsukekiyoと思ったけど今作は絶対Cocco!けもの道とかのイメージ! どちらも面白かったし好きだし3作目期待したいな…🥺 x.com/ayaka_y_dq/sta…
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赤い月
透明な夜の香り/千早茜 赤い月の香り(続編) 香りに想いを巡らせながら読む事が出来る素敵な作品です 主人公と嗅覚が良すぎる調香師が香りを軸に様々な依頼を解決していきます 起伏のある展開は少ないけど 描写がすごく綺麗で、読んだ後も香りの余韻が漂う幻想的で素敵な作品でした✨
凄く私好みで出会えてよかったと思える作品⟡.* 続編の"赤い月の香り"も絶対読も! 単行本のカバーを外した姿が青×銀・赤×金と本当に美しくて⸝⸝⸝♡ 両方単行本で揃えたくなってしまった〜( ´ᐞ` )՞ ՞ x.com/chihacenti/sta…
最近読んだ本📕 赤い月の香り 千早茜 透明な夜の香り、の続編 天才調香師朔の葛藤やらもあり面白く読めました 満もトラウマを克服出来そうでいいラストだと思う 文字で香りや料理を表現するのは想像力を掻き立てるから好きです
@wraith3611こんにちは😊未読なのですね、これから楽しめるなんて素晴らしい!香りがお好きでしたら千早茜さんの「透明な夜の香り」おすすめです。調香師が主人公で「赤い月の香り」という続編もあります。「神さまの暇つぶし」も夏に読んでいただきたい一冊です。食べ物エッセイ「わるたべ」シリーズもぜひ!
昨日読んだ『透明な夜の香り』の続編『赤い月の香り』読了。今回は男性が主人公。シリーズ第一作と同じく家事・事務・接客をするのが仕事で、調香師・小川朔に雇われている。今回は彼の記憶の底についての話。小川朔と主人公・朝倉満は孤児という点を原点とした陰陽の関係のように思う。
「透明な夜の香り」 千早茜 なんて素敵な本なんだろう……と酔いしれていたら続編があると知り2秒でカートへ(「赤い月の香り」) 胸を気持ちよく締め付ける興奮と愛おしさと少しの涙、さらに嗅覚まで刺激される 匂いという記憶の、なんと残酷なこと…
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赤い月
厄災ガノンと魔王が違うとすらなら それだと赤い月の共通点と 姫さんがあの名前には嫌な覚えが……… って言うのは…うーーーん……… その辺りも続編なら 本編内で語って欲しかったのになぁ
厄災ガノンと魔王が違うとすらなら それだと赤い月の共通点と 姫さんがあの名前には嫌な覚えが……… って言うのは…うーーーん……… その辺りも続編なら 本編内で語って欲しかったのになぁ あとなんで栄華を誇ったと言ってる 100年前のハイラル城を 知ってるのかも気になるし
『赤い月の香り』千早茜 『透明な夜の香り』の続編。心と心の距離が近いなら、どれだけ物理的に距離が遠くても関係ないんだな。登場人物たちがその後どうなったのか知りたい、、、
ままままって赤い月の香り読み終わってめっちゃエレガントで好き〜‼️‼️ってなってたらあれ続編だったのうそだろ🥲🥲透明な夜の香りも絶対読みます リサーチ不足だった‼️‼️‼️🥲
続編で赤い月の時にセリフが妙に魔物サイド寄りというか、称えてるように聞こえなくもない内容で「……?」ってなりつつも、物語が進むと姫様の姿が見えなくなり、プレイヤーに「あれは偽者だったんだ」と気付かせるのよく出来てるよな
赤い月の香り 読了…………新たな視点も面白かった(ちょっとうちの夕凪と重なるところもあり…) 一香さんのその後を知れたのもよかった 続編…続編ください…もっと読みたい…
『透明な夜の香り (集英社文庫)』千早 茜 続編の「赤い月の香り」を先に読んでしまって、ちょっと 印象が変わってしまったかな-。本作のエンデイングだと一香さんともっと発展してくかとも思わせられたが。(私だけか?)2作目でもちゃんと登場し... bookmeter.com/reviews/121064…
男女関係なくおすすめなのは 千早茜さんの 「透明な夜の香り」 とその続編 「赤い月の香り」 心理・情景描写が緻密で、そしてとても静かなんだけど深々と心にしみる小説です。
『赤い月の香り』千早 茜 千早さんは直木賞受賞作の「しろがねの葉」以来で久しぶり。ところがこのお話は続編なのだった。あわてて図書館で「透明な夜の香り」を予約する。にしても、相変わらず語り口が美しい雰囲気のある作品でし... bookmeter.com/reviews/120779…
@fukuririririn続編は、「赤い月の香り」です。 ぜひぜひ。 素敵な休日をお過ごしくださいませ~^^
『赤い月の香り』読了 ページを捲る指が止まらなくて2日程で読めてしまった。今作は新たな登場人物で描かれる。香りで蘇るトラウマと赤い月が迫り来る描写に引き込まれた。一香と朔さんの関係が好きなのでその後を知れたのも嬉しかった。続編が読みたい。
夜のピクニック、ハードカバー見つけちゃって思わず𓂃 💸 赤い月の香りって続編の方だった~🤦♀️ 透明な夜の香り買ってこないと🏃🏻♂️💨 文豪名作と文ストコラボフェアまたやってくれて嬉しい🥰 ハイキューは小説版でまた再熱くるぞー🤭
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赤い月
『赤い月の香り』千早茜 『透明な夜の香り』の続編と言うかスピンオフ。今回は男性が調香師のバイトへ。前回の一香ちゃんは最初から最後まで静かだったが、今回の朝倉くんは最初から最後まで騒がしい。新城とタッグ組んで探偵業やってほしい。きっともっと仲良くなれる気がする😂
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赤い月
「透明な夜の香り」の続編、「赤い月の香り」読了。 天才調香師である主人公がとても魅力的。今回もローズマリー、ベルガモット、ラベンダーなど精油をブレンドして香らせながら楽しみました。短歌も詠んでみたよ😊
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赤い月
赤い月の香り/千早茜 透明な夜の香りの続編。凄く良かった。前作に登場した若宮さんの様子も描かれていて嬉しかった。今作は怒りに支配されている朝倉くんがバイトとして加わる。過去を知るのはちょっと辛くて切なかったけど最後には気持ちが救われていったのかなと感じた。
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赤い月
赤い月の香り ある館で働かないかと声をかけられた男の話。 透明な夜の香りの続編。 またあの世界観に浸れた!!万人受けするかはどうかな?わかりやすくはない。 ますます朔さんが理解の範疇を飛び越えていく。ちょうどいい距離を見誤らないの大事。
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赤い月
@Vrmilion__続編の赤い月の香りもございましてよ
赤い月の香り/千早茜 「透明な夜の香り」の続編。 朝倉満の目線でストーリーが進みます。唐突に勧誘する朔に驚きましたが、朝倉も朔の興味を惹く秘密がありました。 はあ〜。やっぱり千早茜はいいですね。匂いに敏感でもない自分まで香りの刺激に囚われました。 前作の一香も登場してニマニマ。
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赤い月
@grntearead香水作られているなんて すごい✨ 『透明な夜の香り』いいですよね! 続編『赤い月の香り』もありますので、ぜひ🌙
続編の「赤い月の香り」明日買ってこよ 単行本で揃えて本棚に置いておきたいな、、、
【59/100冊】★★★☆☆ 赤い月の香/千草 茜 ✎︎______________ 続編。香りに翻弄される記憶。新しい家政婦さんも良いけど、美味しそうな料理つくる前の家政婦さんにも是非戻ってきてほしい。
@yuyuyur274透明な夜の香りですかね?続編として赤い月の香りが出てます!あとゆゆゆーさんのお花可愛くて真似しちゃいました🌸
『赤い月の香り』千早茜 『透明な夜の香り』続編。 新しくアルバイトで入ってきた男の子の仕事ぶりや感情から発せられる香りから過去を暴いていく。 調香師、朔の過去も少しわかってきた。 今回も天然香料の奥深い魅力あり、霧が晴れるような明瞭さありで、美しい物語に触れられた。
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赤い月
赤い月の香り 千早茜 透明な夜の香りの続編。 香りは自分の記憶と密接で、朔に香りを依頼してくる人々の秘密はおぞましくも美しいと思う。 傷ついたものが息を潜める隠れ家のような朔の家。 「正しい執着」なんてものはこの世にはないと私は思う。
『赤い月の香り』千早 茜 透明な夜の香り 続編。香りから得る情報はひとそれぞれ。その人にしかわからない匂い、それから想像する情報。謎なのか神秘的なのか。 見えそうで見えない世界が人間らしくていい。 この謎感が千早茜さん。 bookmeter.com/reviews/119962…
「赤い月の香り」千早茜 人間離れした嗅覚を持つ調香師の屋敷で家事手伝いをすることになった主人公。仕事を通して知り合う人々と関わりながら、過去のトラウマと向き合っていく。 透明な夜の香りの続編。静かで切なくて苦くてちょっと甘い、染み込んでくるみたいな話しだった。好きです!
『赤い月の香り』/千早茜 『透明な夜の香り』続編! カフェでアルバイトをしていた朝倉満は、来店した小川朔に洋館で働かないかと勧誘される。 朔の客の奇妙な依頼を目の当たりにしたり、源さんの仕事を手伝ったり…そうしてしばらく働いた後に朔が満を仕事に誘った本当の理由が分かり……。
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赤い月
@book_renkon資○堂がノネナールを発明したののはガチだから確定👍!! 続編の「赤い月の香り」も読む予定🤭
今年の258冊目。 千早茜/赤い月の香り (2023) を読みます📖 「透明な夜の香り」の続編。 今作は主人公が一香ではなく新登場の男性 朝倉満になっていて調香師·朔との生活の 中で自分を取り戻していくというストーリー 展開になります🙂
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赤い月
65冊目 赤い月の香り 透明な夜の香り の続編 ものすごく鼻の利く人の所で働くことになった男性が主人公の話 ほわっほわっした空気感 特別派手なことは起きないんだけど、なんか心に残るというか。 すんごく静かなのに芯が太い感じ 読んだ人ならわかってくれるかなー
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赤い月
でも赤い月の香りが読みたいんだよ〜〜〜〜〜〜透明な夜の香りの続編〜〜〜〜〜〜〜(暴れ)
「赤い月の香り」。読了。 千早 茜 著。 「透明な夜の香り」の続編。 人の体臭で嘘をついていることさえ嗅ぎ分けてしまう特殊な嗅覚のサク。 調香師としての細かな生活をサポートするためのバイトを新たに雇う。 文章とともに、常に静けさと、様々な香りを感じられる大好きな作品。
『赤い月の香り』千早茜 月に匂いはありますか 『透明な夜の香り』の続編。前作と主人公が変わり、作品を包む気配まで変わるのやもと不安を感じたが、杞憂だった。主人公が変わっても、核となるものは同じだった。 単行本の装丁が余りに美しいので、前作も単行本を買い足した。
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赤い月
千早茜『赤い月の香り』 大好きだった『透明な夜の香り』の続編。 前作から主人公は変わりつつも、雰囲気は受け継がれていてやっぱり好き。 主人公が突発的に抱いてしまう怒りは暴力的な激情であるはずなのに、それすらも朔やこの作品自体の持つ静謐な雰囲気に飲み込まれている感じがする。
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赤い月
千早茜さんの「赤い月の香り」を読了。 やっぱりあの世界観がすごく好き。好きすぎて読み終わりたくなかった。続編があるといいな。
赤い月の香り 千早茜 「透明な夜の香り」続編 怒りをコントロールできない朝倉が調香師 小川朔の洋館で働く 今回は いじめ·虐待の香り 最後に朝倉が問う 「正しい執着とは?」 朔の答えは 「赦しかな」 今回も最後に″執着″というキーワード 朔は何に執着してるのだろう 続々編希望!