赤い月 続編 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
やいやい言うてますけど、続編の、赤い月の香りも、絶対にすぐ読むわあ~🤤朔さんみたいな人って、いつまでもモジモジしながら影で見ていたいわあ~🥺
@zeroyasya続編でも勝てないとはw 赤い月がくるたびに姫ごめん…ってなります( ;´ω`)
透明な夜の香りの続編「赤い月の香り」 読み始めてすぐ懐かしい洋館の雰囲気や庭の花やハーブの香りが漂ってくるような心地。 出てくる料理やハーブティーが相変わらず美味しそう。 香りの記憶って人の心に深く刻まれるのかも知れない🌱⋆。
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赤い月
『赤い月の香り』読了。 『透明な夜の香り』の天才調香師・小川朔が再登場する作品。この闇をはらんだ静かな世界観とても好き。もっと読みたいと思ってしまう。続編は基本的に書かないとどこかで記事を読んだ気がするけれど、第3段書いて欲しい。 読書のお供 梅シロップ炭酸
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赤い月
@jori_ndayo良かったですよね! 続編の赤い月の香りも読んでみたいです。
「赤い月の香り」 透明な夜の香りの続編です。 前作に続き、上質な香り、色彩、深層心理が織りなす魅力的な世界に惹かれました。 人の感情-怒り、渇望を 匂いや色彩で語る素晴らしさ。 登場人物の心の移ろいも繊細に描かれています。 心惹かれる本に出会えて幸せです🌸☺️
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赤い月
ずっと気になってた千早茜さんの本読んだけど、まんまとストーリーの中に引き摺り込まれた〜〜〜! 透明な夜の香り、続編の赤い月の香りを今度は探しにいく! 洋館とか植物とか、個人的に好きなものとミステリー要素が合わさってて読むのが終わってほしくなかった。笑
ティアキンの続編的なものがまた五年後くらいに出てハイラルの更に外側とかいっそ月(やべーじゃんあの赤い月)って妄想はするけどもう姫もリンクもゆっくり過ごして欲しい気持ちもあるんだよな
千早茜『赤い月の香り』読了 体調も感情も、匂いで察知してしまう調香師。 『透明な夜の香り』続編。 今回館で働くのは、怒りの匂いを放つ青年。
『透明な夜の香り』千早茜 続編『赤い月の香り』を読んで、前の話を忘れてしまったなと思ったので再読しました。 再読して初めて自分の中で『赤い月の香り』としっかり繋がったような気がします。 このシリーズは「欲」に忠実で、分かりやすい「いい話」ではない。 でもこの物語は美しい。
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赤い月
続編の「赤い月の香り」は読んでない もっと言うとそんなにすごくすごく好きな本でもない きれいな本だとは思う
『赤い月の香り』/千早茜さん 『透明な夜の香り』の続編 欲望を香りにする物語。 匂いとは何か、執着とは何か。 欲望という言葉が不釣り合いなくらい透明な物語なのに、とても官能的です。 めちゃくちゃ好き!
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赤い月
「赤い月の香り」千早茜 大好きな「透明な夜の香り」の続編、調香師朔の元で働き出した朝倉君の話。朝倉君の抱えている香りがこちらにまで漂ってくるようで心配になる。 前作同様のこの静かな空気感がめちゃくちゃ好きすぎる。前作の人達にも会えて、朔の過去も知れて、もっと知りたいと欲が深まる。
@79bSaqg56enN3XJポンポコさん、こんばんは😊 透明なも赤い月も素敵な 物語ですよね💓 またまた続編が読んでみたいです🎵
@mugi_tya_0927ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙わっかっるッッッッ!!!!!!んで2人して……っていう最後が最高に良かったな…最後の赤い月が物語ってて続編希望した程よw
「赤い月の香り」は「透明な夜の香り」の 続編だ。2冊を続けて読むことができたおかげで、却ってレビューに悩...『赤い月の香り』千早 茜 ☆4 booklog.jp/users/kazuyou2…
千早茜著 「赤い月の香り」を読了。嗅覚の鋭い人を題材にした小説は、なんて面白いのだろう。って思っていたら、今、これが続編だったと知った。ガーン!
@chikakobooksちかちゃん、読了お疲れ様✨♥ 朔くん、めっちゃいいよねー!続編の赤い月を読んで新城のこともちょっといいなって😂💕よければ続編も楽しんでね(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
香りものを買いたくなりますが、きっと朔さんが調香するような香りは、一般には売ってないんだろうな〜 あと、続編の『赤い月の香り』をハードカバーで買うか、すごく悩んでいます… 文庫化まで待てる気がしない。 何なら、透明な夜の香りもハードカバーでもう一冊買うか? 皆さんならどうします?
「赤い月の香り」千早茜 透明な夜の香りの続編。 依頼人の望む唯一無二の香りを作り出す調香師の小川朔。彼のもとで働くことになった満。 あぁ、やはりこの世界観好きだ。 洋館の薔薇やハーブ、草花たちの生き生きした描写に、目には見えない香りが立ち昇ってくるようだった。
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赤い月
今読んでいる本。 【透明な夜の香り 千早茜】 綺麗な文章と世界観に浸って、久しぶりに癒されて深呼吸できたような気持ち。 本で回復できるなんて滅多にないから嬉しい。 まだ読み終わってないのに もう続編の赤い月の香りが気になって仕方ない。
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赤い月
📕赤い月の香り/千早茜 続編もやっぱり素敵な世界観でした。一香と朔の関係、源さんや朔の過去が少しづつ知れて嬉しかった。香りが一緒に感じられたらいいのに、ってすごく思う。夏の電車でこの本を読むと汗の臭いでなんとも言えない気持ちになる😭続編もきっとあるよね、期待。
赤い月の香り/千早茜 「透明な夜の香り」の続編。天才調香師・小川朔と一香がその後どうなったか、また屋敷の持ち主であり植物を愛する源さんの話など、前作を読んでから読むことがおすすめ。 朔から「君からはいつも強い怒りの匂いがした」と言われた朝倉満が目線の話。
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赤い月
ティアキンの続編が出るとしたら月に行きそう 赤い月ってなんかいそうじゃね とんでもない魔物とか
『赤い月の香り』千早茜 著 『透明な夜の香り』の続編。カフェでアルバイトをしていた朝倉満は、客として来店した小川朔に、自身が暮らす洋館で働かないかと勧誘される。 朔は人並外れた嗅覚を持つ調香師で、その洋館では依頼人の望む香りをオーダーメイドで作り出す仕事をしていた→
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赤い月
『透明な夜の香り』の続編。 一香も登場したので嬉しい。朔とどう関わっていくのかが楽しみ。 満が怯える赤い月と過去の関係、静謐な洋館、登場人物の際立った個性が素敵。今回は源さんのエピソードがよかった。 「香りは一瞬で時を超える」
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赤い月
今日も1日お疲れ様でした 3連休の良いところは4日間仕事に行ったら土日になることですね🤣 28冊目『赤い月の香り』 著者千早茜さん 『透明な夜の香り』の続編です。 香りをテーマとした独特な世界観は読んでいても楽しかったです。
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赤い月
私的に今年上半期、一番面白いと思った本です。早速、続編の赤い月の香りも読みました(*´艸`*)赤い月…読んでは透明な…を読み返しと…早くもまたこの物語の続きを期待しています。
「赤い月の香り」 キター!朔さんの続編。喜! 神秘的な空気の流れる、特別な空間の一部になったような浮遊感のある読書体験。 今回のメインは朝倉くん。赤い満月、母親との関わり、怒り、そして朔との交錯点。一方で密やかな一香との関係やホッとする源さんパート。楽しかった!
【赤い月の香り/千早 茜】まさか続編が出るとは思いませんでした。驚きましたが嬉しい!『透明な夜の香り』の主人公とはかけ離れた、激昂しやすそうな男性が主軸でしたが、前作の雰囲気を壊すこともなく、読みやすかったです。小川さ... → bookmeter.com/reviews/114861…
別ジャンルですが未来永劫、記憶に伴う香りに纏わる人間の感情をナンタラ…みたいなものに絶大なロマンを感じるタイプの方は千早茜作品の『透明な夜の香り』シリーズが絶対に好きだから絶対に読むと良いと思います
透明な〜は文庫にもなったし続編の赤い月〜は今年出たばかり
赤い月の香り
千早茜
「透明な… 」の続編
前作の一香さんが透明感増していた。謎も明かされ、解決した問題もあった。
もう続編はないのだろうか。
@chikakobooks もし、この『赤い月の香り』を読むなら、その前に『透明な夜の香り』から読んでね!赤い月は透明な夜の続編だから😌
ちかちゃんも素敵な読書タイムを🎋🌌✨📖
『赤い月の香り』千早茜著。
香りから全てを見抜いてしまう調香師の小川朔。彼の元で働くこととなった朝倉満。静謐な空間と秘められた怒りと執着。香りと色彩豊かに綴られる。
『透明な夜の香り』でお馴染みの彼らも健在。これは続編も期待するしかない!
─体臭を求めることは唯一無二の欲望
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赤い月
赤い月の香り
青い夜の気配が漂う調香師。凛とした孤独を纏う彼に作れない香りはない。それがこの世にもう存在しない香りだとしても。
愛する者の体臭を求めることは唯一無二の欲望。正しい執着の先にあるものとは...
静謐で美しい世界観に感嘆する『透明な夜の香り』続編。
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赤い月
「透明な夜の香り」文庫版読了。めちゃくちゃ面白かった。いや面白いというより描写が好みすぎるのかな…赤い月の香りっていう続編があるみたいで嬉しい!早速買った
この人の小説は電子では読みたくないので紙で
千早茜氏「赤い月の香り」読了。前作同様、ミステリアスな香りが漂う作品で、是非この続編も期待したい。香りって普段あまり意識しないけど実は嗅覚が狂うと案外大変。この作品の内容とは関係ないけど、抗がん剤治療中、嗅覚も味覚も異常になり、日時成果にも支障が。冷蔵庫開けただけで気持ち悪く→
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赤い月
6月の読了本で特に好きだった「透明な夜の香り」とその続編「赤い月の香り」。調香師にまつわるお話で、清廉で淡々としているようでいてどこか仄暗く、匂い立つような色気のある人物像と筆致が魅力的だった。読了後もしばらく余韻が抜けず、しっとりとした夏の雨の日に読みたい本だと思った。
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赤い月
@ikep72865553 阿津川さん、面白かったし続編も文庫化されたら読みたい😊
あ、しろがねと星のごとく、予想されてた🤣
千早さんの「透明な夜の〜」「赤い月〜」なども本当は入れたかった。他にもいろいろ…ね、泣く泣く外すしか😭
1年間まとめてだと難しいなと思って今年は半年ごとにやってみた😂
ティアキン、仕様と設定の落とし込みがすごいなぁ…
・メモリオーバーフローで赤い月
・続編の俺Tueeステータス弱体化
とか
赤い月スキップがX押してから+押さないと出来ないあたりから続編出すのって色々大変なんだろな〜…と感じる
昨日から「透明な夜の香り」(千早茜)を読み始めたのですが、臭覚が異常に鋭い調香師と、その仕事場の古い洋館で家政婦としてアルバイトを始めた女性の香りに纏わるお話が8編。
4編読み終わったところですがおもしろい。
早く続編の「赤い月の香り」も読みたいので、今日はなるべく読書に専念する。
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