赤い月 続編 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
私的に今年上半期、一番面白いと思った本です。早速、続編の赤い月の香りも読みました(*´艸`*)赤い月…読んでは透明な…を読み返しと…早くもまたこの物語の続きを期待しています。
「赤い月の香り」 キター!朔さんの続編。喜! 神秘的な空気の流れる、特別な空間の一部になったような浮遊感のある読書体験。 今回のメインは朝倉くん。赤い満月、母親との関わり、怒り、そして朔との交錯点。一方で密やかな一香との関係やホッとする源さんパート。楽しかった!
【赤い月の香り/千早 茜】まさか続編が出るとは思いませんでした。驚きましたが嬉しい!『透明な夜の香り』の主人公とはかけ離れた、激昂しやすそうな男性が主軸でしたが、前作の雰囲気を壊すこともなく、読みやすかったです。小川さ... → bookmeter.com/reviews/114861…
別ジャンルですが未来永劫、記憶に伴う香りに纏わる人間の感情をナンタラ…みたいなものに絶大なロマンを感じるタイプの方は千早茜作品の『透明な夜の香り』シリーズが絶対に好きだから絶対に読むと良いと思います
透明な〜は文庫にもなったし続編の赤い月〜は今年出たばかり
赤い月の香り
千早茜
「透明な… 」の続編
前作の一香さんが透明感増していた。謎も明かされ、解決した問題もあった。
もう続編はないのだろうか。
@chikakobooks もし、この『赤い月の香り』を読むなら、その前に『透明な夜の香り』から読んでね!赤い月は透明な夜の続編だから😌
ちかちゃんも素敵な読書タイムを🎋🌌✨📖
『赤い月の香り』千早茜著。
香りから全てを見抜いてしまう調香師の小川朔。彼の元で働くこととなった朝倉満。静謐な空間と秘められた怒りと執着。香りと色彩豊かに綴られる。
『透明な夜の香り』でお馴染みの彼らも健在。これは続編も期待するしかない!
─体臭を求めることは唯一無二の欲望
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赤い月
赤い月の香り
青い夜の気配が漂う調香師。凛とした孤独を纏う彼に作れない香りはない。それがこの世にもう存在しない香りだとしても。
愛する者の体臭を求めることは唯一無二の欲望。正しい執着の先にあるものとは...
静謐で美しい世界観に感嘆する『透明な夜の香り』続編。
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赤い月
「透明な夜の香り」文庫版読了。めちゃくちゃ面白かった。いや面白いというより描写が好みすぎるのかな…赤い月の香りっていう続編があるみたいで嬉しい!早速買った
この人の小説は電子では読みたくないので紙で
千早茜氏「赤い月の香り」読了。前作同様、ミステリアスな香りが漂う作品で、是非この続編も期待したい。香りって普段あまり意識しないけど実は嗅覚が狂うと案外大変。この作品の内容とは関係ないけど、抗がん剤治療中、嗅覚も味覚も異常になり、日時成果にも支障が。冷蔵庫開けただけで気持ち悪く→
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赤い月
6月の読了本で特に好きだった「透明な夜の香り」とその続編「赤い月の香り」。調香師にまつわるお話で、清廉で淡々としているようでいてどこか仄暗く、匂い立つような色気のある人物像と筆致が魅力的だった。読了後もしばらく余韻が抜けず、しっとりとした夏の雨の日に読みたい本だと思った。
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赤い月
@ikep72865553 阿津川さん、面白かったし続編も文庫化されたら読みたい😊
あ、しろがねと星のごとく、予想されてた🤣
千早さんの「透明な夜の〜」「赤い月〜」なども本当は入れたかった。他にもいろいろ…ね、泣く泣く外すしか😭
1年間まとめてだと難しいなと思って今年は半年ごとにやってみた😂
ティアキン、仕様と設定の落とし込みがすごいなぁ…
・メモリオーバーフローで赤い月
・続編の俺Tueeステータス弱体化
とか
赤い月スキップがX押してから+押さないと出来ないあたりから続編出すのって色々大変なんだろな〜…と感じる
昨日から「透明な夜の香り」(千早茜)を読み始めたのですが、臭覚が異常に鋭い調香師と、その仕事場の古い洋館で家政婦としてアルバイトを始めた女性の香りに纏わるお話が8編。
4編読み終わったところですがおもしろい。
早く続編の「赤い月の香り」も読みたいので、今日はなるべく読書に専念する。
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赤い月
『赤い月の香り』千早茜
『透明な夜の香り』の続編。前作も良かったけど、今作はまた更に魅力が増していた。香りにまつわる物語だから、読み進めていく度にその香りが漂ってくる感じがした。
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赤い月
ベルベットがスレイにエール贈ることある!?!?!?!?!?!?て思ったら赤い月出てきたしもうこれベルセリアの続編なんだよな
あ、さすがにティアキンは、ブレワイ直後の続編だけあって、ティアキンだけやったら?????ってところいっぱいあったから、家族にところどころ聞いてました。赤い月のムービー、これなんなのかってずっと謎に思ってた。
赤い月の香り*千早茜
読みました🍀
「透明な夜の香り」からあの不思議な香りの世界に魅せられ待ち望んでいた続編🍀
朔の過去も少し垣間見えた中で圧倒的な香りの存在に目眩さえ感じます🍀
もしかしたら泣く事も出来ずこのまま生きていくのかな…と思うと切なくて…🍀
娘から送られた香水と共に…🍀
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赤い月
@setsukosawaragi 私も食べてみたいと思いました😆
昨日ポチった続編の
赤い月の香り
今、1/3読み終わりました。
このまま全部読んでしまいたいっ!!!!
赤い月の香り / 千早茜
『透明な夜の香り』続編。柔軟剤、ちょっと疲れ気味、人から発せられる匂いがわかる能力を持つ小川朔。客の望む「香り」をオーダーメイドで作る天才調香師🫧。現実にあれば是非発注したい。月の香りはどうだろう…きっと乾いた未知の香り🌕。
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赤い月
『赤い月の香り』(千早茜/集英社)読了。『透明な夜の香り』続編。依頼人の望む「香り」を作り出す調香師・小川朔のもとで家政夫とて働きだした朝倉満。様々な「香り」に触れる中、満を縛る過去も次第に明らかになる。密やかに語られていくひんやりとした手触りの物語でした。
透明な夜の香り/千早茜
─香りは永遠に記憶される─
天才調香師の小川朔の元で働くことになった一香。香りにまつわる様々な人の物語。
頁を捲るとふわっと香りがするような繊細で素晴らしい表現に感動。
今回、初読みの作家さんでした。
続編の〈赤い月の香り〉も是非読みたいです˖°
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赤い月
@k1yCjviN5jAK288 なにこれ、美味しそう🩷
あ、千早さんの📕、
赤い月の香りは続編なんで
もし読むなら透明な夜の香りが
いいよー👌
源さんの家族、執着について語る朔さん、一香ちゃんのその後、一香ちゃんと朔さんの関係性について。
『赤い月の香り』単体として素晴らしいだけじゃなく、『透明な夜の香り』の続編としても満点。
個人的には、大家さんが新城と繋がってるところが最も尊いと思いました。
@__s0r__ 『透明な夜の香り』好きがここにも!!あの世界観ほんとに好きだから続編でもある『赤い月の香り』が刊行されていたの知らなくて昨日ちょっと慌てた笑
読んだらまた感想語り合いたいな🌙
赤い月の香り
天才調香師
小川朔シリーズ第2弾。
その特殊な嗅覚により
主人公にとって
世界は喧騒に満ちている。
けれど物語から伝わってくるのは
あくまで静謐。
今回自ら選んだ使用人は訳あり。
続編も期待出来そうで嬉しい。
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赤い月
千早茜さん『赤い月の香り』読了📕
人並外れた嗅覚を持つ調香師の朔。
依頼人の望む香りを作り出す朔の元には様々な人が訪れ…。
前に読んだ大好きな『透明な夜の香り』の続編✨
様々な香りが漂い、静かでとても魅力的な作品💗
最高にいい時間だった…😌✨
先日読み終えた
『透明な夜の香り』の続編、
『赤い月の香り』を本屋でずっと探していて、
一向に見当たらないと落胆していたら、
ハードカバーしかないのね
文庫コーナーしか見てなかった
不覚
ティアキンの続編では赤い月を破壊しに宇宙に行きますよ
@January_lib 透明な夜の香り、続編の赤い月の香り 千早茜さん
汝、星の如く 凪良ゆうさん
私的には今年すでに3作大当たりです。
続編の『赤い月の香り』も買いたかったんだけどまずは1冊目から!いきます!
【赤い月の香り/千早 茜】「透明な夜の香り」の続編。一香の後に、朔の元で働くことになった朝倉。彼の視点で物語は進行していく。香りの世界は奥深い。まだまだこの続きを読みたい。シリーズ続きますように。 →
読み終わりました「赤い月の香り」(「透明な夜の香り」続編) 主人公のことは最後まで好きになれなかったけれど彼が○○○○○○理由は納得だったし、好きじゃないけど応援はするわという気持ちになる不思議な物語
赤い月の香り / 千早茜
調香師である朔さんの元で働くことになった主人公のお話。『透明な夜の香り』の続編になります。
あのお屋敷の雰囲気をまた感じることができて良かったです◎
植物の色彩や香りが丁寧に描かれおり、静かなお話の中でより鮮明に感じられました。
前作の主人公も少し→
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赤い月
千早茜「赤い月の香り」
寝る前に軽く少しだけ読むつもりが、引き込まれて2時間ほどで一気に読みました。香りが題材の、少し変わってる、けれど最後に暖かさを感じる一冊でした。自分専用の香り、作って欲しいなぁ。
続編ということなので、 も読まなければ…!!
『赤い月の香り』千早茜
"正しい執着ってなんですか?"
「透明な夜の香り」の続編
体臭を求めるのは唯一無二の欲望
誰かを好きになるとその人を傷つけたくないと悩む…その矛盾が人と関わることを臆病にしている
執着に負けない"好き"を大事にしたい
ずっとこの作品の世界観に浸ってたいな
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赤い月
【5月に読んだ本】
再読の4冊も、初めて読んだ2冊もどれも大好きでした。
何度読んでもドキドキして多幸感を味わえる小説って本当にすごい。
赤い月の香り、ここからまた繋がらないかな?と深読みしちゃう場面があって、さらに続編が出てくれたら嬉しいなと期待♡
#読了
#読書記録
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赤い月
千早茜さんの『赤い月の香り』(集英社)を読みました。
『透明な夜の香り』続編。語り手は据え置きかと思いきや、新しく手伝いをする男性がメイン。
その関係か、小川朔のルックスに関する描写が減った印象を受けた。作者さんの持ち味でもある少女漫画的なエッセンスも薄れ、ただ読みごたえは十分。
寝込みながら透明な夜の香りを再読したので、その流れで続編の赤い月の香りも読み始めた。主人公が一香から満になって、改めて一香の淡々とした語り口が好きだったと認識した。いちいち突っかかる満を面倒に感じるのと、一巻目と繰り返しになる描写が多く、今のところ前作の方が好きだった印象かなぁ。
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赤い月
『赤い月の香り』千早茜
『透明な夜の香り』続編。強い怒りを胸に秘めている朝倉満は、調香師小川朔の元で働き始める。同じ香りでも、受け取り方は千差万別という作中に出てくる話が好き。前主人公の一香と朔のその後の関係性もわかり、また続編出て欲しい。大小様々な闇を抱えた依頼人も面白い。
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赤い月
透明な夜の香り
千早茜
調香師の朔ほどではないものの私自身匂いに過敏なので、この物語を身に着けているかのように同調をしてしまい思い入れの強い読書体験となりました。
匂いが感情に直に作用する感覚が言葉によって立ち上る感じがたまりません。
続編の『赤い月の香り』も楽しみ。
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赤い月
『赤い月の香り』千早茜さん
『透明な夜の香り』の続編。相変わらずの静謐な世界観、香りに関する豊かな描写は耽美に感じるほど。静かで、けれど香りのように纏わりついて離れない執着の形の続きがどうかまた見れないかと願う。
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赤い月
ひさしぶりに本屋行ったら『透明な夜の香り』の続編が出てた!読むの楽しみ〜
『赤い月の香り/千早茜』












































