赤い月 続編 最新情報まとめ
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依頼人4
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『赤い月の香り』千早茜
『透明な夜の香り』の続編。前作も良かったけど、今作はまた更に魅力が増していた。香りにまつわる物語だから、読み進めていく度にその香りが漂ってくる感じがした。
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赤い月
ベルベットがスレイにエール贈ることある!?!?!?!?!?!?て思ったら赤い月出てきたしもうこれベルセリアの続編なんだよな
あ、さすがにティアキンは、ブレワイ直後の続編だけあって、ティアキンだけやったら?????ってところいっぱいあったから、家族にところどころ聞いてました。赤い月のムービー、これなんなのかってずっと謎に思ってた。
赤い月の香り*千早茜
読みました🍀
「透明な夜の香り」からあの不思議な香りの世界に魅せられ待ち望んでいた続編🍀
朔の過去も少し垣間見えた中で圧倒的な香りの存在に目眩さえ感じます🍀
もしかしたら泣く事も出来ずこのまま生きていくのかな…と思うと切なくて…🍀
娘から送られた香水と共に…🍀
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赤い月
@setsukosawaragi 私も食べてみたいと思いました😆
昨日ポチった続編の
赤い月の香り
今、1/3読み終わりました。
このまま全部読んでしまいたいっ!!!!
赤い月の香り / 千早茜
『透明な夜の香り』続編。柔軟剤、ちょっと疲れ気味、人から発せられる匂いがわかる能力を持つ小川朔。客の望む「香り」をオーダーメイドで作る天才調香師🫧。現実にあれば是非発注したい。月の香りはどうだろう…きっと乾いた未知の香り🌕。
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赤い月
『赤い月の香り』(千早茜/集英社)読了。『透明な夜の香り』続編。依頼人の望む「香り」を作り出す調香師・小川朔のもとで家政夫とて働きだした朝倉満。様々な「香り」に触れる中、満を縛る過去も次第に明らかになる。密やかに語られていくひんやりとした手触りの物語でした。
透明な夜の香り/千早茜
─香りは永遠に記憶される─
天才調香師の小川朔の元で働くことになった一香。香りにまつわる様々な人の物語。
頁を捲るとふわっと香りがするような繊細で素晴らしい表現に感動。
今回、初読みの作家さんでした。
続編の〈赤い月の香り〉も是非読みたいです˖°
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赤い月
@k1yCjviN5jAK288 なにこれ、美味しそう🩷
あ、千早さんの📕、
赤い月の香りは続編なんで
もし読むなら透明な夜の香りが
いいよー👌
源さんの家族、執着について語る朔さん、一香ちゃんのその後、一香ちゃんと朔さんの関係性について。
『赤い月の香り』単体として素晴らしいだけじゃなく、『透明な夜の香り』の続編としても満点。
個人的には、大家さんが新城と繋がってるところが最も尊いと思いました。
@__s0r__ 『透明な夜の香り』好きがここにも!!あの世界観ほんとに好きだから続編でもある『赤い月の香り』が刊行されていたの知らなくて昨日ちょっと慌てた笑
読んだらまた感想語り合いたいな🌙
赤い月の香り
天才調香師
小川朔シリーズ第2弾。
その特殊な嗅覚により
主人公にとって
世界は喧騒に満ちている。
けれど物語から伝わってくるのは
あくまで静謐。
今回自ら選んだ使用人は訳あり。
続編も期待出来そうで嬉しい。
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赤い月
千早茜さん『赤い月の香り』読了📕
人並外れた嗅覚を持つ調香師の朔。
依頼人の望む香りを作り出す朔の元には様々な人が訪れ…。
前に読んだ大好きな『透明な夜の香り』の続編✨
様々な香りが漂い、静かでとても魅力的な作品💗
最高にいい時間だった…😌✨
先日読み終えた
『透明な夜の香り』の続編、
『赤い月の香り』を本屋でずっと探していて、
一向に見当たらないと落胆していたら、
ハードカバーしかないのね
文庫コーナーしか見てなかった
不覚
ティアキンの続編では赤い月を破壊しに宇宙に行きますよ
@January_lib 透明な夜の香り、続編の赤い月の香り 千早茜さん
汝、星の如く 凪良ゆうさん
私的には今年すでに3作大当たりです。
続編の『赤い月の香り』も買いたかったんだけどまずは1冊目から!いきます!
【赤い月の香り/千早 茜】「透明な夜の香り」の続編。一香の後に、朔の元で働くことになった朝倉。彼の視点で物語は進行していく。香りの世界は奥深い。まだまだこの続きを読みたい。シリーズ続きますように。 →
読み終わりました「赤い月の香り」(「透明な夜の香り」続編) 主人公のことは最後まで好きになれなかったけれど彼が○○○○○○理由は納得だったし、好きじゃないけど応援はするわという気持ちになる不思議な物語
赤い月の香り / 千早茜
調香師である朔さんの元で働くことになった主人公のお話。『透明な夜の香り』の続編になります。
あのお屋敷の雰囲気をまた感じることができて良かったです◎
植物の色彩や香りが丁寧に描かれおり、静かなお話の中でより鮮明に感じられました。
前作の主人公も少し→
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赤い月
千早茜「赤い月の香り」
寝る前に軽く少しだけ読むつもりが、引き込まれて2時間ほどで一気に読みました。香りが題材の、少し変わってる、けれど最後に暖かさを感じる一冊でした。自分専用の香り、作って欲しいなぁ。
続編ということなので、 も読まなければ…!!
『赤い月の香り』千早茜
"正しい執着ってなんですか?"
「透明な夜の香り」の続編
体臭を求めるのは唯一無二の欲望
誰かを好きになるとその人を傷つけたくないと悩む…その矛盾が人と関わることを臆病にしている
執着に負けない"好き"を大事にしたい
ずっとこの作品の世界観に浸ってたいな
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赤い月
【5月に読んだ本】
再読の4冊も、初めて読んだ2冊もどれも大好きでした。
何度読んでもドキドキして多幸感を味わえる小説って本当にすごい。
赤い月の香り、ここからまた繋がらないかな?と深読みしちゃう場面があって、さらに続編が出てくれたら嬉しいなと期待♡
#読了
#読書記録
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赤い月
千早茜さんの『赤い月の香り』(集英社)を読みました。
『透明な夜の香り』続編。語り手は据え置きかと思いきや、新しく手伝いをする男性がメイン。
その関係か、小川朔のルックスに関する描写が減った印象を受けた。作者さんの持ち味でもある少女漫画的なエッセンスも薄れ、ただ読みごたえは十分。
寝込みながら透明な夜の香りを再読したので、その流れで続編の赤い月の香りも読み始めた。主人公が一香から満になって、改めて一香の淡々とした語り口が好きだったと認識した。いちいち突っかかる満を面倒に感じるのと、一巻目と繰り返しになる描写が多く、今のところ前作の方が好きだった印象かなぁ。
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赤い月
『赤い月の香り』千早茜
『透明な夜の香り』続編。強い怒りを胸に秘めている朝倉満は、調香師小川朔の元で働き始める。同じ香りでも、受け取り方は千差万別という作中に出てくる話が好き。前主人公の一香と朔のその後の関係性もわかり、また続編出て欲しい。大小様々な闇を抱えた依頼人も面白い。
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赤い月
透明な夜の香り
千早茜
調香師の朔ほどではないものの私自身匂いに過敏なので、この物語を身に着けているかのように同調をしてしまい思い入れの強い読書体験となりました。
匂いが感情に直に作用する感覚が言葉によって立ち上る感じがたまりません。
続編の『赤い月の香り』も楽しみ。
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赤い月
『赤い月の香り』千早茜さん
『透明な夜の香り』の続編。相変わらずの静謐な世界観、香りに関する豊かな描写は耽美に感じるほど。静かで、けれど香りのように纏わりついて離れない執着の形の続きがどうかまた見れないかと願う。
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赤い月
ひさしぶりに本屋行ったら『透明な夜の香り』の続編が出てた!読むの楽しみ〜
『赤い月の香り/千早茜』
千早茜「赤い月の香り」読了。
直木賞受賞第一作目にして、香りシリーズ続編。
天才調香師小川朔の今回の助手は、怒りに支配された男満。
朔はなぜ満を雇ったのか、満の怒りとは...。
乱れていた満が朔の調香によって鎮められる空気感は癖になる。
罪悪感や怯え、悲哀が怒りに転換される様が見事。
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赤い月
赤い月の香り/千早茜
『透明な夜の香り』の続編。
調香師、朔の元で働く事になった朝倉満。
彼のトラウマには赤い月が関係している…
?
前作同様、静謐で物静かな世界観の中にほんのり潜む薄暗さがたまらなく好き。
前作の一香ちゃんにもまた会えます😌
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赤い月
『赤い月の香り』
「透明な夜の香り」の続編!
、前作よりもさらにドラマチックな展開にひきこまれた。香りってこんなに奥深いんだとどんどん魅了されながら、先も気になる面白さ。サロンを訪れる人たちのように強い欲求はないけど体調や気分などで身に纏う香りを選び整える生活をしてみたい。
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赤い月
千早茜『赤い月の香り』読了!!
大好きな『透明な夜の香り』の続編に会えるとは!前作よりも依頼人の深掘りが少ない分、欲を、願いを、香りに託す人々を通して、主人公の彼が蓋をした傷や心のざわめきに気付かされていく姿がいい。朔さんはまだ夜の中にいる気がする。シリーズ化してほしいな。
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赤い月
赤い月の香り/千早茜
「透明な夜の香り」の続編。カフェで働いていた満が朔の元で働くようになった理由とは。
続編もとても良かった。続きが読みたいと読む手を止められなかったのは久しぶり。朔と新城のコンビが良い。初読みの作家さんだったが、ハマって良かった。
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赤い月
『赤い月の香り』千早茜
天才調香師の前では誰も嘘を隠せない。
むき出しになる、依頼者のヒトや過去への偏った執着。正しい執着とは?
前作よりも朔は積極的に他人と関わり、人間味が増しているよう。少しだけ過去が見えましたが、彼のことをもっと知りたくなりました。
続編、ありますね😏
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赤い月
@cryforthemoonjp 最近ハマってるのは直木賞獲られた千早茜さんという作家さんです!
『透明な夜の香り』、続編の『赤い月の香り』がとてもすきです😌
異常なほどに嗅覚がいい小川朔という人と主人公が関わる話です!本なので香りはしないはずですが、私はこの2冊を読んでいると香りがしてくる気がします😌
『透明な夜の香り』の続編
第1作が大好きだったから、第2作の刊行を知り直ちに読みました。
今回の主人公(朔の観察者)は、施設育ち、赤い月と血に対するトラウマを抱える若者
匂いを嗅ぎ分けて問題を解決する朔
こちらも一気読みの素敵な作品でした。
でも、第1作の完成度には及ばないなぁ〜😌💕
『しろがねの葉』で直木賞を受賞した千早茜さんの新刊『赤い月の香り』が入りました!
『透明な夜の香り』続編とのこと。
赤い月の香り↓
透明な夜の香り↓
#市立竹原書院図書館
「赤い月の香り」
先日読んだ「透明な夜の香り」の続編を早速読んだ✨
森の中にいるような湿気と静謐。樹木や草花の香りが漂ってくる気がした。
全体に月の神秘的な感じが纏わりつく。
朔と一香の関係も見え隠れし、前作のファンにとっては嬉しかった💕
これは絶対に続編ある☺️
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赤い月
読書熱下がってきてしまった
ちょっと本変えようかな
まぁ原因はゼルダもある
続編も赤い月あるんかい…
ショーニン・マグワイア『トランクの中に行った双子』を読む。
完璧主義の両親のもと、それぞれの理想を押しつけられて育った双子の姉妹、ジャクリーンとジリアン。
ある日、トランクの中に階段を発見し赤い月と荒野の世界へ。
『不思議の国の少女たち』の続編かつ前日譚。
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赤い月
赤い月の香り/千早茜
『透明な夜の香り』の続編。
読んでいると、とても綺麗で静かで透明な夜のようなものを感じる。
その感覚、世界観がとても好き。
話としては、香りが強く関わっている。
香りに執着したり、記憶を思い出したりと話は展開してく。
またもし続編でたら迷わず買う。
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赤い月
@ddsnet2484 猫太郎さん
ちょうど今
この本の続編?の
『赤い月の香り』を
読んでいるところです
『透明な夜の香り』は
図書館本だったので
買おうかなぁと迷い中
何とも言えない
空気感がすごく好き✨
@nagi_sizuka25 「透明な夜の香り」は最初に読むのオススメです!!!!その続編に「赤い月の香り」もあるのでそちらも是非!!
千早茜:著「赤い月の香り」
たまらなく好きな世界観。
前作の人物も登場したりと
続編化しそうで期待まる
「神様の暇つぶし」もをそうだったけど、
香りや匂いを感じさせる秀逸さ
装丁も栞も素敵過だし
あー、それにしても美味しいパン屋行きたいな
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赤い月
















































