CASSHERN 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
CASSHERN確実に映画としては根本的に欠落ある一方で、「世界の終わりまで」でもうちょっと振り切ったらいいのにな…と思う方向の行き着くところはCASSHERNという感じもあり…紀里谷監督もし引退撤回するならCASSHERNの原点に戻って一作いくしかないでしょ
かと思えばこういう切なさにあふれた曲もあったり。『CASSHERN』は容赦なくメインキャラも退場するのでずしりとくるんです。(でもビジュアルセンスやアクションなどなど好きな作品だったりする)
「CASSHERN」で有名な紀里谷和明監督の引退作なのですが、マジで次も作って欲しいと願ってしまう作品でした。
「CASSHERN」は嫌いじゃないひねくれものの部類だけど、一点だけ納得できないのが「なぜ壊れたヘルメットを大写しにした」っての。あれは原作簒奪の意思表示と思ってしまった
“映画監督”紀里谷和明、最後のインタビュー 『世界の終わりから』と20年の闘いを語る @cyzoより
最近観た映画
過去作のCASSHERNとGOEMONもレビューの評価は高くないんですけど、私は紀里谷さんの監督作品好きなんですよね。
確かにツッコミたいところもあるんですけど、私は観て良かったかな。
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CASSHERN
映画『CASSHERN』★★★3.7点。 おおー総じて低評価だと聞いていたのですが、これはどちらかというと「評価されるべき」映画なのではないでしょう…
『世界の終わりから』
テーマ的にも、物語構造的にも、デビュー作『CASSHERN』の新たな意匠での語り直しともいうべき作品だと自分的には理解しました。
映画から伝わってくる「作り手の想い」のようなものが、二十年前からブレることなく不変である点にも、創作家としての本質的な強度を感じました。
気になっていた「世界の終わりから」。
紀里谷監督のインタビューもとても共感する内容。
インタビューで触れられる「CASSHERN」。
決して皆が貶す様な映画ではないです。
ボクは以前から好きです。
映画に限らず同調圧力とか自己顕示欲で作品を貶す風潮はダメですね。
“映画監督”紀里谷和明、最後のインタビュー 『世界の終わりから』と20年の闘いを語る @cyzoより CASSHERN好きですよ。
内容に関してはCASSHERNを踏襲しているかの様であり4作目にして初の現代劇なので、今後も続けて独自の路線で作って欲しい。
というか映像を見せる上での絵力を、限られたリソースでフルに引き出すという点では今の邦画に必要な要素を持っていると思うので、映画に限らず今後も作品には期待したい。
映画館で観た実写聖闘士星矢の予告、「CASSHERN」を思い出す感じでした
そういえば『シン・仮面ライダー』と『CASSHERN』の相似をいう人がいたけど、キメキメのポーズがあるとこだけだと思う。ただ紀里谷監督のインタビューで富野監督に言及しててそれ思うと庵野監督も富野監督の影響下にあるからやっぱりリンクはしてるとは思う。
『世界の終わりから』観てきた。『CASSHERN』と対になっている気がした。これは勝手な思い込みかもしれないけれど。あと観てる最中別の映画を思い出していたけれどそれも含めて好き。監督の絶望とほんの少しの希望が刺さる。
結局「CASSHERN」がイデオンを狙ってその三段下の作品になったように、「この世界の終わりから」もエヴァというか庵野秀明のやっていたことの四段下のところに軟着陸してしまっている。この作品には矜持もロマンティックも果てはロマンスもない。
成功したと思っている実写化された映画は『ピンポン』『るろうに剣心』『変態仮面』。
個人的には、愚直なまでに原作を再現した『力王』もすき。あと実写化の失敗例として挙げられることの多い『CASSHERN』だけど、あのくらい振り切ってしまうのも好き。
①悪魔を見た
②穴(1960)
③エスケープ・フロム・LA
④狂い咲きサンダーロード
⑤レスラー
⑥ありふれた事件
⑦ マニアック(1980)
⑧狂った野獣
⑨恐怖の報酬(1977)
⑩CASSHERN
おじさんなのでセカイ系って言葉は知らないけれど悩みの多い少年、少女に世界の命運が…ってのは昔の富野アニメに多かったよね。富野監督がイデオンで描き切れなかった物を紀里谷監督が引き継ぎ、「CASSHERN」で描き切れなかったものが「今回「世界の終わりから」で完璧に昇華させた様にも思える。
映画学校で「すきな映画はCASSHERN」やと自己紹介して講師にも生徒同士にも心底バカにされたのが映像屋としての原点。
時代を先取りしていたかっこよすぎる作品を撮っていた憧れの監督は、でもあの頃からずっと世界が亡びることに取り憑かれていたような気もする
イノセンスですら100分なのでね…(CASSHERNは140分)。しかしこれだけいろいろ聞こえてきていた作品にもかかわらず、しっかり宇宙猫気分を味わえたのはやはりすごいことだ。
CASSHERNのアクション面白いな。
勢いの良さを集中線で表してる。
漫画とかアニメではよく見るけど実写だと珍しい。
15年ぶりくらいに実写版CASSHERN観た。
原作再現ほぼ0らしいから当時から酷評されているけど、映像技術とか2004年とは思えないCG技術、エンディングテーマが神すぎて俺は好きよ。そういった意味では時代が早すぎた作品な感じもある。
あ~~~久方ぶりにCASSHERN(実写)見たいと思って数年経過した。寡黙な流され主人公も切ないブライキングボスも推せるんじゃ~。バラシンとサグレー尊いんじゃ~。
(DVD…?)
紀里谷「世界で起き続ける不条理について考え続けてきました。『CASSHERN』を撮った頃は希望がありましたが、今は。それはオーディエンスの多くも同じだと。この作品は『CASSHERN』で問い掛けたメッセージの帰結みたいなもの。あの時出せなかった答えにやっと辿り着きました」
映画『世界の終わりから』予告編 @YouTubeより
世界の終わりからを観た。小6の時、毎日一緒にいた男女5人で絶対面白いから!と今は亡き藤沢の映画館にCASSHERNを観に行った。映画館を出た時みんなボーっとし、ドヨンとしていたのを覚えている笑
紀里谷和明監督「世界の終わりから」鑑賞。紀里谷節炸裂で「CASSHERN」を愛する私には刺さる作品。TVドラマやアニメの映画化が幅を利かすご時世によくこれをぶっ込んできたなと…(褒めてる)
設定の甘さなどもあり、その度に現実に引き戻されそうになるが、八木信基によるスコアが繋ぎ止めてくれた。
色々話しましたが、今年観た映画の中でトップを争うくらい素晴らしい映画でした。紀里谷監督作品では一番好きなCASSHERNと並ぶくらいかそれ以上の映画でした。遠出して観たかいがありました。
CASSHERN…観た当時からスゲーって思っていたけど、実は主演の伊勢谷さんって同じ高校の同学年(クラスは違う)だったって後で知って「同じホモサピエンスなのにこんなにも違うのは何故だー!不条理過ぎて笑うしかない!!(しかも相手は超有名俳優かつ藝大院卒)」って悶々と心の中で叫んだよね。
某ゲームの某映像を某ディレクションした時も「私はCASSHERNが好きなので参考としてDVD観といて下さい」って作業する方にお願いした位に好き。
@ukggxT1HBbq6vMh 紀里谷坊ちゃん、恐らくその多様な視線が端から認知出来ていない様な印象
ただ『CASSHERN』のCGは当時で最先端ではあった
アレが出来たのが当時日本では紀里谷だけで日本の映画界もそのラインで進化出来なかったのかなとは思う
あれコケたのが分水嶺になった
WINNYみたいなもん
それな。映画CASSHERNは割と好き。唐沢のブライたんカワユス…。
@landstarz 耽美ですよね。。例えばミッチーの内藤の演技大好きですし「俺の名前はバラシン!!」とかすら
物体の稲妻..❢
「キャシャーンがやらねば〜」のあの解釈とか上手いんですけどね。実写化を一元的に嫌う層は根強く、CASSHERNの解り辛さを単体の映画評でなく叩き材料利用のみなのは比較や審査ですらなく..
えっ紀里谷監督最新作が昨日から公開?ついでにCASSHERNのブルーレイ出してくれませんかね…
映画『世界の終わりから』★★★3.8点。 『CASSHERN』『GOEMON』などの紀里谷和明監督の最新作にして最終作品。
事故で両親を亡く…
世界の終わりから、情報ググってたら監督CASSHERNの人じゃん!そりゃシェフ一緒なら同じ味するわ!めっちゃ美味しい作品だったよー
紀里谷和明監督作品
[世界の終わりから]を見てきた。
わたしはCASSHERNやGOEMONが好きなのだけど、この映画を作らなくてはならなくなってしまった紀里谷監督の辛さを感じる映画だった。
本を書いてる間から地獄のような日々だっただろうなと思う。
その切実さが伝わる作品だったことは疑いようがない。
『世界の終わりから』、紀里谷和明監督が最後の作品と言ってるのか。『GOEMON』は観てないけど『CASSHERN』はかなり好きだったので観に行った方が良さげだなー。
それにしてもこんな衝撃はちょっと思い出せないぐらいで「CASSHERN」で紀里谷監督が描きたかったのがコレだったようにも思う。作品全体に自分を取り巻く世界へのどうしようもない絶望と怒りがあり、同時にそれでも諦められない祈りに似た希望と愛情、慈しみが込められている。
…という訳で、「世界の終わりから」観了。
作品の世界観に引き込まれて、あっちゅーまの2時間15分でした。
紀里谷監督作品を見たのはCASSHERN以来だったけど、「面白い」と言う言葉で片付けたくない位、密度の濃い作品だった。
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CASSHERN
@k_kahoh 原作付きでその原作に並々ならぬオタク界隈があると必ず比較評価、系統審査がついて回るので映画評と分けて触れるべきと自分に言い聞かせてます。CASSHERNは耽美。
それまでの日本映画と違う、空から物体の稲妻が落ちてきたような日本映画に対してのインパクトも含めて好きです。
紀里谷和明監督へのインタビュー、まさか『シン・仮面ライダー』からの『CASSHERN』の話題にも答えていただけるとは…。「伊東蒼さんにもっといいお父さんを!」という映画ファンのの声も届けて良かった。『世界の終わりから』、上映館は少ないですが本当に面白いのでぜひ。
スーパーマリオ魔界帝国の女神とジャッキー・チェンのシティーハンター大好き侍なので
CASSHERNもそうだけど「原作の実写化作品としては疑問符がつくけどそれはそれとして映画は面白い」って作品が好きなのでは?
U-NEXTで紀里谷和明の『CASSHERN』少し観たけど、コントロールされたルックと編集のリズムがすごく良くてびっくりした。役者の顔もすこぶる良い。ちゃんと観よう。
あまりソフトは買わない派だけど、DVD持ってる数少ない映画(けど、いい具合に忘れてるので)
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CASSHERN
シン仮面ライダー見たことで、CASSHERNへの評価が上がった気持ちがある。いやとても手放しで褒めるような映画ではないけれど、真面目に作っていたし、部分的なビジュアルは今見てもカッコイイものあったと思いますよ……。
『CASSHERN』何より伊藤計劃のこの評が好き過ぎる。何なら映画本体より良いと思っている。数年先になる作家としての意思表示にも読めるし、ジョン・ポールを生み出しただけあってまぁアジる文章が上手い。『GOEMON』以降のキリキリをどう観たのだろうか
『世界の終わりから』を観ます。
『CASSHERN』も『GOEMON』も『ラストナイツ』も全て劇場鑑賞し、ソフトも発売日に買うほどに 監督作品は好きなので本作も初日ですよ😉
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CASSHERN
CASSHERNはわりと愛すべき映画だよ
『CASSHERN』は同じ年に公開された『デビルマン』に史上最低の実写版映画の称号を剥奪されたラッキーな映画。むしろ縁起がいい。
キリキリ、いまだにあまっちょろいこと言ってるんだ?
—-
「『CASSHERN』は完璧な作品ではありません。初めて書いた脚本だったし、稚拙だったと思います。しかし、メチャクチャ批判したのは日本人だけで、他の国の方々からは熱烈に受け入れられました。」














































