イノセンス 最新情報まとめ
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ちなみにGHOST IN THE SHELLのUHDブルーレイ 最大輝度は873nitだった 最大フレーム平均輝度271nit イノセンスは同1000nit、766nit HDR10+対応してるのもポイント高い 俺の有機ELは最大約720nitなので、10+役立つ笑 3枚目はイノセンスで特にビットレート高く約120Mbpsあった有名なシーン pic.x.com/cNLKUhtnN8
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イノセンス
劇場版、イノセンス、テレビアニメ版、ARISE 私の中でこれまで散り散りになっていた草薙素子が 原作に忠実といわれるSARU版に収束されていく 常田大希の歌詞の秀逸さに脱帽する
@comkomj9他1人名古屋は漫画の原画なのですね! 兵庫はアニメの原画スケッチ、セル画、背景画だったので違う展示会なのでしょうか? 初代劇場版、イノセンス、SAC、SAC 2ndGIGなど映像8作品の資料が並んでいた感じです。
田舎の銭湯にヒマラヤからイエティがやってきて、16歳のはなちゃん達と一緒に暮らすなかで、イエティのイノセンスを通じて何気ない日常のなかのきらきらをたくさん見つけていくお話です。 「イエティ、とある日々/【第1話】イエティ、やってきた」マガポケ pocket.shonenmagazine.com/title/02847/ep…
映画ちいかわまた見たい リラックス環境音 イノセンス スペクタクル ウーラーヤハヤハ
原作改変の是非についてはアニメの「ハーメルンのバイオリン弾き」や押井守のパト2、攻殻、イノセンスが大好きな人間としては原作原理主義には賛同出来ない。余りにも原作通りにし過ぎて"詰まらない"と感じた作品もあるし。原作通りにアニメにするってのはそれ自体が免罪符に成り得ると僕は思ってる。
攻殻も数回分まとめて観た イノセンスの原案部分はこういう感じなんだよな、原作の方だと刑事ドラマの風味強い気がする
イノセンス、これ今やってるアニメで見た話だ!になった、バトー色男♡
「白日」kingGnu 作詞・作曲:常田大希 編曲:kingGnu TVドラマ『イノセンス冤罪弁護士』主題歌 コード進行解析vol.104 youtube.com/shorts/bRatOWo… @YouTubeより
@arabaki_dunbine自分は原作初版購読勢での押井映画肯定派ですが、イノセンス以後の派生作品は観ていません。 その上での感想ですが、今こそ再映像化するなら「原作ありのまま」が命題だと思うのです。 しかしやはり「ちいかわ劇場版」やM-66のように原作者自ら関わらないと、到底それは無理だと判りました。
攻殻機動隊 第5話 おなかいっぱい(3話分の内容が入っている) と消化不良の部分(1つの内容が薄い?)が 加賀崎に関さん使ったら無惨様やん このワンシーンで、イノセンスと、GIG入ってるよね animatetimes.com/news/details.p…
片岡さんとCDショップに行く夢をみて一緒にウロウロしてたら、お店の中でイノセンスが流れてて「これは、もしや、sumikaじゃないですか⁉️😄」「ええーっ❗️しかもイノセンスじゃないですか⁉️😁」などど私がキャッキャしてたら、すごく優しい顔でえへへっ☺️と笑ってくれて最高に好きだった marry me?
イノセンス、初映時のテレビCMで気になってたのを20年越しに見た。ストーリーはわかりやすいけどGISと比べて映像のケレン味がマシマシで全体的にこってりしてた。少佐の居ない物質世界で犬と暮らすバトーという絵面は完璧すぎて笑顔になってしまうわね
スチームボーイとイノセンスのBD。押井守やな スチームボーイ ブルーレイ Blu-ray / イノセンス jp.mercari.com/shops/product/…
アニメ新攻殻ep.5。 そういえば当時アフリカのベクターが話題になってたよなあと思い出す。 トリガーガード前方のラインとかは独特だった。 イノセンスの頃にハダリの1:1フィギュアとかセブロのMGとかも出た気がする。懐かしい。 それにしてもop曲に馴染めない…。 映像が好きだから飛ばさないけど。
大ヒット小説『天使の卵』の続編 📚️天使の梯子/村山由佳 『ブレードランナー2049』に『イノセンス』 自分は残された人達の物語である続編に心惹かれる事が多い 人生が続くかぎり、人を送り続け 生きてゆくかぎり、残される側だからでしょうか。 pic.x.com/saHHFGkNrc
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イノセンス
インタビューではスキムを事物の魂になぞらえていたが、であればこそ、物語の結末はスキム/魂=イノセンスを失ってなお、我々は生きていけるし、行為することができるということでもあるのか? プレイヤーはアクションをしながら、インタラクト不可能な対象を追っていくという不思議な経験をする
DMMTV安すぎる AVも見れる アニメも見れる イノセンスも見れるから少佐どっかいってしょぼしょぼになってるバトーさんも見れる 寂しくて犬とか飼っちゃう中年男性すき
原作や映画一作目と違ってイノセンスのバトーは完全義体になってるから人に対する認識が違ってる ある意味で銀河鉄道999の機械化人みたいって思ったな pic.x.com/hlTl2vsF9X
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イノセンス
コットンは可愛いんだけど、コットンは勝っても負けてもなんかつまらないから困る 自分のクローネからは謎のワールドブレイカーばっか出てきて、相手のクローネからはVANとかウェディングイノセンスばっか捲れるの勘弁してほしい
@deff_yurasama22正解かどうかはわからんが あーしは、TV版→劇場版、で見た ・攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX(TV1期) ・攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG(TV2期) ・GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊(1995年・押井守監督映画) ・イノセンス(2004年・続編映画)
@wapo_point1995年の方の劇場版、GHOST IN THE SHELLからがオススメです。 その後長編アニメSAC→(原作→現行放送)→イノセンス(劇場2作目)→SACソリッドステートソサエティ(劇場3作目) でいいかなーとは思います。 リメイクは好き嫌いが分かれます。 現行を見るなら原作を一回挟んだほうがええかと。
ドラマって主人公サイドが弁護士なのか検事なのか警察なのか裁判官なのかで、それぞれ争う相手側や敵役として描かれる側が嫌な役として描かれがちだけど、イノセンスは警察と検察がなかなか糞描写が多くて(題材が冤罪だから仕方ないとはいえ)、こんな警察や検察は嫌だな、と思うなど。
それからこれはこの作品にまつわる自分語りなのですが、この映画高校生くらいの時に映画館前のポスターを観てからずっと気になっていた作品でした。そして当時たまたま開いたインターネットでイノセンスと球体関節人形の作家さんがコラボの特集を見てその退廃的な美しさにハマった…という。
「イノセンス」を観たよ! 押井守監督作品「GHOST IN THE SHELL」の続編です!これは…2作品セットで観るやつですね!前作が草薙素子編、今作はバトー編って感じ!難解なストーリーと圧倒的な映像美で圧倒されました! pic.x.com/jLM8bZ2e3k
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イノセンス
A Plague Tale: Requiem(レクイエム) 『イノセンス』から直接続く続編です。故郷を失ったアミシアとユーゴは南フランスへ向かい、ユーゴの呪いを抑えながら新生活を始めようとします。しかし力が再び暴走し、ネズミの大群と死が再び二人を追い始める。
ゲームについて 最近俺がハマってる洋ゲー A Plague Tale: Innocence(プレイグ テイル -イノセンス-) イノセンスの続編のA Plague Tale: Requiem(プレイグ テイル -レクイエム-)この二つはおすすめだな。まだ日本語版がない。歴史好きにはハマるかもしれない。
@Dr_iine投稿から想像すると、30代後半〜40代の日本人男性。映画とアニメが大好きで、攻殻機動隊(特にイノセンスとS.A.C.)、ゾンビ映画、マーベルや暴力アクションを好む。Filmarksでレビューを書き、ラブライブ系ラジオを聴きながら散歩や足湯を楽しむ。ゲームもプレイし、展示会や映画館に足を運ぶ。コンタ
押井守監督の「イノセンス」見た〜🫵 独特な味わいと映像表現が面白かった。 特にループするとこでトグサの身体がガチャッと開いて中のマシーンが露呈し、トグサが絶叫するシーンが好きだな〜。
第5話 北方の描写は「イノセンス」がやっぱりすごい 矢野くん、SAC同様にお亡くなりに🥲でもクロルデンは退場せず バトーの青臭くて、言っても意味ないことでも迷わず言うところは嫌いはじゃないヨ 少佐しみじみと「人生って~」良き pic.x.com/bP7m6e9zNQ
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イノセンス
サイエンスSARU版『攻殻機動隊』第4話ROBOT RONDOは人形使いの夢を見たか(『イノセンス』と見比べたい)|えぼん書店 @toshiro note.com/toshiro/n/n0ee…
顔が開く女、イノセンスで見た。
押井守は早くイノセンスの続編作って
ROBOT RONDOを読み、イノセンスの記憶を辿るとどう解釈、アレンジしたかが非常に興味深い アニメ化に伴い再度原作を引っ張り出して見ているが、今回のアニメは本当にすごい再現しているな。。。 その中でもあえて第一話で街に消える少佐を描かなかったのもまた痺れる
@convoy20101110当時、プロモーションに鈴木敏夫とかジブリの方が関与しててあまり売れなかった文脈でイノセンスは語られることが多かったのですが 攻殻機動隊続編とか分かりにくいタイトルでしたからね SACで大人気になる前ですかね 前売り券の主題歌付きを買いましたが攻殻知らなかったんですよね 良い映画だなと!
『攻殻機動隊』の1作目を観た士郎正宗先生も「”押井節”が若干抑え気味で、意外とストレートなアニメ化だった」と語り「2作目の『イノセンス』の方が好き」などと答えている 主なソース(出典) 1. 『イノセンス』劇場公式パンフレット / 関連公式ガイドブック(2004年)
映画『イノセンス』公開時に寄せられた原作者・士郎正宗先生の寄稿コメントおよびインタビュー。 2. 2004年前後のアニメ専門誌・映画誌(『アニメスタイル』『NEWTYPE』等) 劇場公開を記念して掲載された原作者インタビューや、押井守監督との対談・企画記事。
イノセンスばかり観てるけど最近のアニメ観ないからこういうパト2とか押井守の静かな作品が好きなんだよ 天使のたまごが一番好きです(´・ω・`) pic.x.com/1wqsxU7fwc
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イノセンス
『イノセンス』見た 『GHOST IN THE SHELL』よりも哲学的で内容が難しかった。キャラデザや映像表現もどこか異質で不気味なんだけど逆に作品の雰囲気より際立たせてて好きだ。完全に作品を理解する事こそできなかったけど『GHOST IN THE SHELL』のエピローグとして終始満足できる内容だったよ。
攻殻機動隊の第4話、これっイノセンスの原作と気が付いた。哲学的要素の強い話に変わっている、凄い改変。 イノセンスでは草薙素子は、電脳の世界に行ってしまった後の話になっている。でも少女の義体に草薙素子が現れた時はぞくぞくした。インセンスは素晴らしい作品 youtube.com/watch?v=Dwsv5f…
イノセンス、犬の尻をこの角度から丁重に描くアニメは後にも先にもない筈。 バトーの帰宅から結構長めの尺を使った自宅描写、凝ったインテリアや小物がありながら、床に散乱したビール缶など私生活の描写が細かい。 何気に屈指の名場面ポイントだ(耳を皿から出してあげる手付きがまあ優しい) pic.x.com/CzEkkKosi9
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イノセンス
26年版の攻殻機動隊が、久しぶりにおっさんのゴースト(オタク魂)に火を付けてしまうw 第4話とか『イノセンス』の原作と言うか、あれエプスタイン島案件を予見してるとしか。
零の感動の表情や、想像に耽って見えないものを見ているときの顔は、殺し屋の顔でも普段の無気力な顔でもなくて、初めて見たとき一騎は息を呑んだだろうな いつもは隠されている零の素に近い、イノセンスな部分は一騎をとても驚かせ、同時に一騎にとって(零が)特別なものだということに気づかさせる
TVアニメでまた見たくなり『イノセンス』ってた。
イノセンス、エルフェンリート、ひぐらし、エヴァ、昔のジブリ、ギレルモ・デル・トロ監督作品、山本タカト、少女椿、ライチ光クラブ、伊藤潤二、ヌードデッサン、日本画… 他にも色々あるけど、現代の鬼才/奇才たちの才能の芽がもっと芽吹き散らかして欲しい限りだよな。
原作では最終話である「素子と人形遣いの融合」を前作で消化していて、本来原作では途中のエピソードであるゴーストダビング騒動を続編の核に持ってきた時点で、翻案によってテーマ性がよりポストヒューマニズム・脱人間中心主義に寄っているところが、『イノセンス』独特の美しさだと思う…
今週の攻殻機動隊アニメ感想 SARU版4話を見ているはずなんだけど押井版の『イノセンス』も頭の中で一緒に再生しながら見ていたし原作も思い出しながら見ていた。追想しすぎて何が何だかにならないのが攻殻機動隊のすごいところ。私は毎回子供たちの方に感情移入しているから原作でも押井版でもSARU版↓