アッカトーネ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
パゾリーニの思想とショーン・ベイカーの思想って、実はかなり近い位置にあるのではないか?と思っています。 実際『レッド・ロケット』のインタビューで、ベイカーは影響を受けた作品の1つに、パゾリーニの『アッカトーネ』を公言済。 特に初期のパゾリーニと比較しやすいかも! pic.x.com/WGwiONMtZ9
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アッカトーネ
11月20日は、イタリアの撮影監督トニーノ・デッリ・コッリの誕生日(1923-2005) パゾリーニ「アッカトーネ」「マンマ・ローマ」「ソドムの市」、レオーネ「続・夕陽のガンマン」「ワンス・アポン・タイム・イン・ザ・ウェスト」、「~・イン・アメリカ」、ルイ・マル「ルシアンの青春」等、代表作多数 x.com/RadiantFilm/st…
映画『アッカトーネ』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/407
そんな優しい物語を彩る、ちょうどいいエグさ!こちらが求めてるスリル、ホラー、サプライズにバッチリ応えながら、気持ちの良いバッドエンド!サイコー!映画オタクとしてはラスト3,4分が白眉で、王道のホラー展開もさることながら、直前の悪夢にパゾリーニのアッカトーネを感じました。グラッツェ!
パゾリーニ『アッカトーネ』に影響を受けているというムービーウォッチメンでの紹介を聞いて昨夜鑑賞『レッド・ロケット』@桜坂劇場。ドーナツ屋の赤毛娘のビジュアル、娘に入れ上げ浮かれ鍛える空虚な主人公の姿に『アメリカンビュティー』の要素を強く感じ、いい意味で期待を超えてきた作品だった。
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アッカトーネ
『青春群像』『アッカトーネ』『ドアをノックするのは誰?』…
この辺りの無職男映画はだいたい同じ
@setu1452 昨年のイタリア映画祭は、パゾリーニを特集上映。日本人のイタリア好きにかかわらず、"アッカトーネ"は劇場初公開だった模様。しかし、同時に上映された"赤い砂漠"の国内上映権は、もう切れると言っていたから、同じ運命か。
"ソドムの市"DVD輸入が何度もブロックされるのは禁制品だからかな?
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アッカトーネ
🇫🇷ヌーヴェルヴァーグの騎手ゴダール監督に私淑していた息子のベルトルッチと交流をはじめる。
1961年初めての監督作品「アッカトーネ」を作る。
パゾリーニ監督だけではとても映画を撮れそうになかったので、まだ監督になっていなかったけど映画全般に詳しいベルトルッチを助監督にした。
→
@kibori 豚小屋まだ見ておりませんのです。
密林にてDVDを
干し芋の違う欲しいものリストに
加えております。
テオレマ、メディア、アッカトーネ
なども。
「第44回ぴあフィルムフェスティバル in 京都2022」
2022年11月19日(土)~ でも、パゾリーニの映画が上映されるのだが、パゾリーニの映画は観るのには気合いがいる。昔はあまり惹かれなかった『アッカトーネ』『マンマ・ローマ』初期作品を見直してみたい気がする。
映画館でパゾリーニ監督「アッカトーネ」をみました。いい映画でした。むかしわたしは、この映画の主人公のようなヒモ男とつきあいがありました。この主人公の心性、行動がよくわかります。そして主人公のまわりに集まる「類は友を呼ぶ」もよくわかります。
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アッカトーネ
🔴ようこそ、はじめてのパゾリーニ体験へ🔴
⚪️明日10/21(土)からです⚪️
🔺上映作品🔻
『アッカトーネ』
『マンマ・ローマ』
『ロゴパグ』
『愛の集会』
『奇跡の丘』
『大きな鳥と小さな鳥』
『華やかな魔女たち』
『アポロンの地獄』
『イタリア式奇想曲』
『テオレマ 4Kスキャン版』
(続)
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アッカトーネ
パゾリーニはしかしチケットとってたデビュー作はリセールに。何故ならそれを忘れて、時間のかぶる『さかなのこ』舞台挨拶付チケとったから。アッカトーネはユーロスペースで見るチャンスあるが、生のんは滅多に拝めないよねと。舞台系全般見ることが減り、上映後舞台挨拶にもとびついた(ピョン)
『アッカトーネ』。
優雅な音楽が流れるので眠くて仕方がないのだが、この主人公がなんなのかがわかってからやっと眠気が飛ぶ。クソやん、でしかないが、その彼のクソなエピソードにも優雅な音楽が流れてくるので気持ちの置き所を困惑させる変な映画だった。
ミヒャエルハネケに心酔してた頃、過去のインタビューを掘ってたら「なんといってもパゾリーニのアッカトーネですよ。あれは衝撃でしたね」ってすんげー饒舌に語ってて、近所のビデオ屋にすぐ借りに行った。VHSのパッケージにどデカいフォントで銘打たれた「乞食」の邦題よりショックな内容だった。
キャラクター・スタディ映画ベスト10
①ピアニスト(2001)
②ニトラム/NITRAM(2022)
③タクシードライバー(1976)
④グッドタイム(2017)
⑤冬の光(1962)
⑥ゼア・ウィル・ビー・ブラッド(2007)
⑦質屋(1964)
⑧スリ(1959)
⑨ブロンソン(2008)
⑩アッカトーネ(1961)
イタリア映画祭でパゾリーニ『アッカトーネ』。ホコリっぽい映像が強烈に迫ってくるので、マスクをしていてよかった(違)。主人公のやる気のなさそうな独特の歩き方が印象的。あと、女子刑務所で1人に1つずつ金属製のタライ?が支給されていてそれを鏡の代わりにしている、といった細部も面白い。
『アッカトーネ』貴重な上映なのに笑い声が気になって……コメディ映画でもないのにそんなに可笑しい?台詞を表面的に捉えてるとそうなるの?
ピエル・パオロ・パゾリーニ監督作品初観賞。>『アッカトーネ』
朝4時半から起きてたので、肝心の映画「アッカトーネ」の前半だいぶ寝てしまって残念。後半は起きてた…。
『光りの墓/世紀の光』、『アッカトーネ/大きな鳥と小さな鳥』、『リヴァイアサン』、『チャルラータ』、『ビッグ・シティ』などなど。ブルーレイ、廃盤っぽいな。
アッカトーネ、スクリーンで観られるのは2004年にユーロスペースで上映した以来だと思う、たぶん。あの時何の作品を観たか記憶にないんだよな……白黒の作品を観たのは覚えているから、アッカトーネだと思うんだけど。
「アッカトーネ」、パゾリーニ本人は「これはネオレアリズモ映画ではない」と語ってたが、いや、イタリアの貧困層についての映画で“この構図”(⤵︎)を使ってるんだったら、そりゃネオレアリズモ作品として見られちゃうでしょw https://t.co/LybmiWvKPd
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アッカトーネ
ベロッキオやモレッティや『アッカトーネ』や『赤い砂漠』が!
作品情報|イタリア映画祭2022 公式サイト:朝日新聞デジタル https://t.co/hQeCBckS3q
イタリア映画祭で『アッカトーネ』!マルコ・ベロッキオ新作!
すでにほろ酔いのエヴァは3つ先の駅まで電車に乗りTSUTAYAに行った。パゾリーニ監督の映画検索したら23件出てきたものの、入手不可😱なにこれ!
渋谷TSUTAYA行くしかないかな
アポロンの地獄
アッカトーネ
奇跡の丘
まずはここからだね。
生の三部作はまだ先
本日3/5、パゾリーニ 生誕100年。映画館では『テオレマ』と『王女メディア』の修復版やってますが、MUBIではデビュー作『アッカトーネ』の去年できたばかりの修復版が。なんというシャープネスとモノクロの美しさ。ダメ男フランコ・チッティ最高です。
https://t.co/AUanRLNH48
@fashionsisenmo2 パゾリーニで観たのは、奇跡の丘、アポロンの地獄、大きい鳥と小さい鳥、アッカトーネ、王女メディア、デカメロン、だけですね。
アッカトーネ以外はもう20年以上前にテレビで観たので、あまり憶えていません。アポロンの地獄は別ですが。
近々、テオレマと王女メディアがリバイバル上映されます



















