ロゴパグ 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「愛と怒り」、これは同じくイタリア産オムニバスの「ロゴパグ」と違ってゴダールが他の監督から浮いてなくて結構良い事も言ってたし好印象だった。 「映画はスターリンやチャーチルと同い年(=老人)、5月革命が起きて世界が激変したのにその世界を引っ張る映画の様式が変わらないのはおかしい」と。
『ロゴパグ』「新世界」 「新世界(Il nuovo mondo)」はオムニバス映画『ロゴパグ』のエピソードの一つで監督はジャン=リュック・ゴダール。15分の短編を歴史的背景、当時の文化や政治を交えながら30分以上語ったら娘に「お父ちゃんアホやろ」言われました。 pic.x.com/TDDshWRE0t
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本日観賞映画:『ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド』@ HTC有楽町、『ロゴパグ』@ユーロスペース。お誘いを受けてビートルズ。インドの導師の下へ行った4人と偶々同地を訪れた米国青年との1週間の交流を彼の証言から描く。本作の監督も兼務。これまで知られてなかったメンバーの素顔。273。
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『ロゴパグ』はあれだけの巨匠が揃っていながら1999年にパゾリーニ映画祭で上映されるまで長らく劇場未公開ビデオスルーだったな。確かに凡作が多かった。でもゴダールパートは良い意味で異質感があった。
オムニバス映画はあまり好きではないのだけれど、「ロゴパグ」は面白かった。パゾリーニに喜劇を撮る才能があったのは意外な発見。グレゴレッティ「ニワトリ」は4本の中でいちばん好きかも。
@yasujioshiba アシスタントだったんですよね。ロゴパグという映画もありました。そういう意味ではパゾリーニは夢に生き夢に死んだ人かもしれません・・・フェリーニと夢 は 武満さんもいろいろ言ってたような気がします
#衆院選勝てると思うなよ
菅総理のことは間違って総理にまでなった田舎者だと思う。あの、”論理の関節外し”みたいな答弁はワザとやってるんでしょうが、頭の作り自体がああなのかもしれない。映画「ロゴパグ」のゴ(ダール)のエピソードを思い出す
『ロゴパグ』(1963)
4人の監督による、人間の醜悪さを皮肉たっぷりに描いたオムニバス映画。タイトルは監督の頭文字(ロッセリーニ、ゴダール、パゾリーニ、グレゴレッティ)から。
どれも観ていて胸がムカムカするような感じに陥りました。パゾリーニ監督作にはオーソン・ウェルズが出ています。 https://t.co/U5bVdjH5On
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