2046 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【路線】JR総武快速線
【種別】快速
【行き先】逗子
【両数】15両
【乗車区間】千葉〜市川
【乗車車両】クハE216-2046
【乗車日時】2/7
【混雑度】混んでる
【備考】撮影へ
3.31発売WKW『2046』UHD/Blu-ray制作進行中。『2046』は日本でBlu-ray化されていないため、一足飛びのUHD化。特典として収録のWKW短編『若き仕立屋の恋』は以前のものより十数分長いLong versionで、WKW、コン・リー、チャン・チェンのインタビュー映像も加えて日本初収録です。
ウォン・カーウァイ 代表5作品4Kレストア版が日本初放送🎉
木村拓哉の『2046』も
4Kブルーレイもまもなく発売
監督
根っこにある優しさゆえの不器用な恋の結末はいつも、少しの未練を残したまま、そっと送り出すこと。その未練こそが2046なのだと思う。先に観たウォン監督の作品との毛色の違いに、少なからず戸惑いもありましたが、決して避けては通れない作品でした。
『恋する惑星』
恋多き星に生まれ落ちた天使たちの物語。
『天使の涙』とリンクしており、観ていて二度美味しい。
他の作品にも言えることだが、撮影監督の“クリストファー・ドイル”の素晴らしさを堪能できる。
トニー・レオンも『花様年華』『2046』とは違ったカッコ良さと可愛さがあって魅力的。
花様年華
美しすぎる。眼福。トニーレオンとマギーチャンの寂しげな色気がたまらない。そして何着あるのその高襟のチャイナ服。もう観てて楽しい所がいっぱい。そして2046がこの作品で出てきた。制作年は2000年。設定は1962年。
ウォン・カーウァイ作品は鏡ショットが見事なのだが
『花様年華』では登場人物の心の中が写っている。
2046室でプラトニックな蜜月。
チャン夫人がチャウに泣きつく前から煩悩の赤カーテンがバタバタはためく音だけしていたが、チャウの後ろの鏡にちゃんと映ってた。
チャウ、そりゃそうだよね💦
13)『ブエノスアイレス』[1997] 14)『2046』[2004] 15)『花様年華』[2000] 16)『恋する惑星』[1994] 21) 『天使の涙』[1995]:ウォン・カー・ウァイ4K。化粧品か腕時計の海外のCMの長〜いのを観てる感覚(いい意味で)。ケバくてクドくて古臭い(同)。でも
映像と色彩のセンスが好き。極めて映画館向き。
2023年の映画初めは去年WK4Kで出来なかった「花様年華」からの「2046」を決めました。
ありがとう新文芸坐さん。
プレ会員証忘れたので移行期間に行かねば…。
今年初映画、3本ぶっ続けウォン・カーウァイの「ブエノスアイレス」「花様年華」「2046」。初WKWが「花様年華」だったので安心感ある作品が挟まったのちょうどよかった、ありがたや🥳
「ブエノスアイレス」の激しいぶつかり合いには圧倒された、同じ監督でも男女のそれとは全然温度が違うんだな……
今回の戦利品
『トリプルタップ』
『潜入黒社会』
『ハッスル・キング』
『2046』
『グレートウォール』
レンタル落ちDVDとBlu-rayを救済。遠方の店に行ったら旧作が意外とあるもんだなぁ~
2022年金沢シネモンドで観た映画ベスト10(40作品中)
わたしは最悪。
花様年華
ジャンヌ・ディエルマン ブリュッセル1080、コメルス河畔通り23番地
スープとイデオロギー
2046
親密さ
ボストン市庁舎
スパゲティコード・ラブ
春原さんのうた
麻希のいる世界
昨日までの出張の帰路ですがキハ見たさに立ち寄ってしまいました。
播但線
和田山方
223D キハ41 2005-キハ41 2001
224D キハ41 2002-キハ40 2046
1225D キハ41 2003
1224-1225ゾーンを抜けて、新しい年の一歩手前、今年の映画納めは恵比寿にて2046。
思いの外空いてる電車の中で、2046は何回目だったかなぁとぼんやり考えながら、夏から続くこの時間を想う。厚手のコートを着てまだこの映画を観てるだなんて、想像もしなかった年の瀬‼️皆さま、良いお年を。
『2046』を鑑賞した恵比寿ガーデンシネマ。館内レイアウトのモノクロ写真が何処となく映画の場面と重なっていた…
しばらく休館して11月に再開したこの映画館、待機スペースが充実していて電源もあり…早めに来てもゆっくり過ごせます
@ygc_minitheater @wkw4K
映画『2046』鑑賞。1967年の 六七暴動&文化大革命の他にも経済的に大陸人と繋がり普通語と広東語で会話する社会、対比する小説の近未来
2004年の制作時、今現実の香港は創造出来たろうか…今だからか?小説『13・67』も浮かぶ感覚だった
@wkw4K
『2046』(2004年)を観てきた!公開時に最寄駅のベンチのところに主演スター陣が並んだ大きなポスターがあったことまでよく覚えているのに観てませんでした
『欲望の翼』『花様年華』の続編みたいな位置づけの、王家衛節炸裂の不親切な作品なので、当時観に行った木村拓哉さんファンは??だったと思う
・Coda あいのうた🇺🇸
・ゴッドファーザーPartⅡ 4K版🇺🇸
・メタモルフォーゼの縁側🇯🇵
・さがす🇯🇵
・ベルファスト🇬🇧
・ミセス・ハリス、パリへ行く🇬🇧🇫🇷
・ブエノスアイレス 4Kレストア版🇭🇰
・こちらあみ子🇯🇵
・カモンカモン🇺🇸
・2046 4Kレストア版🇭🇰
今年映画館で観た作品
2022.12.23
南海高野線撮影
2706レ 2037F+2036F+2046F
紀見トンネルの通行止めや、石仏バイパスの通行止めが行われる程のドカ雪。5年ほど前の大雪とは比にならないくらいの銀世界の凖山岳…
凖山岳区間で雪の中を走り抜ける姿は、流石にカッコよかった…
恵比寿、クリスマスにキャロルと2046を上映してるのドンピシャすぎて粋だな。クリスマス映画としていいセレクト。しかもヴィスタのキャロルはヴィスタのスクリーン1で、シネスコの2046はシネスコのスクリーン2で、ってとこもちゃんとしててえらい
クリスマス香港映画🎄
推薦の2046は正にクリスマス!
めちゃいい作品だなと。恋を見て時代もみて。音も楽しんで。
クリスマスソングの役目が素晴らしい。
最近見ても抜けている私だ。
何度も楽しい。
花様年華みたくなった🎄
なお此度もベンさんわからんかった。いつかベンさんにあったら聞く。
映画『 ・ 』、60年代・香港の作家が、自身の恋愛遍歴とホテルの娘の恋愛(相手役は木村拓哉)を投影して「何も変わらない街・2046へ向かう列車」の小説を執筆、それらが並行して進むレイヤー構造。
「恋」とは暇潰しなのか本気なのか…
公開時は不評?一歩早かったアジアンSF風味。
もう一度聴く音楽パート2046
ブルックナー交響曲第7番ハース版
指揮クリスチャン・ティーレマン
主演ベルリンフィルハーモニー管弦楽団
「深谷シネマ」
私の地元でちょっぴり恥ずかしいけど、ここもとっても素敵な場所。
古い映画をたくさんやってくれます!これから、キムタクの2046や名作のひまわりを映画館で観れちゃうんです最高…
あとここは、酒蔵を様々なお店にしていてとても味があって雰囲気も素敵です💧
10/19 南海高野線撮影
6200系 6503F、6515F
2000系 20※※F+2046F
最後のズームカーは突発で区急に入って終着駅でまた変更がかかってZスジで橋本方面へ走っていきましたw
2000系の区間急行は運用が無いので撮れて良かったです
は終映したけど。。。
名残がいっぱいの
@cinemart_tokyo
で今日も映画三昧。
6階女子トイレにブリジット・リンがいた🤣
奥から見てるモウとの感じがサイコー🙆♀️
鏡の前のウィンも...
7階の2046のプレートも健在🥹
感謝しかない🙏
映画「恋する惑星」はhappy endingなのに、「ブエノスアイレス」「2046」と苦さを増していくようだけど、要は同じ。
私達は、それぞれが別の世界(心の中のsimulation)に住んでいる。だからすれ違いは避けられない(森鴎外の場合、諦念)。でもそれ自体は、badでもhappyでもない。
映画「恋する惑星」はhappy ending なのに、「ブエノスアイレス」「2046」と苦さを増していくようだけど、要は同じ。私達は、それぞれが別の世界(心の中のsimulation)に住んでいる。だから、すれ違い、諦念)。でもそれ自体は、happyでもbadでもない
映画「恋する惑星」はhappy ending なのに、「ブエノスアイレス」「2046」と苦さを増していくようだけど、要は同じ。私達は、それぞれが別の世界(心の中のsimulation)に住んでいる。だから、すれ違いは避けられない(森鴎外の場合、諦念)。でもそれ自体は、happyでもbadでもない
映画「恋する惑星」はhappy ending なのに、「ブエノスアイレス」「2046」と苦さを増していくようだけど、要は同じ。
私達は、それぞれが別の世界(心の中のsimulation)に住んでいる。だから、すれ違いは避けられない(森鴎外の場合、諦念)。でもそれ自体は、良くも悪くもない。
「2046」W.カーウァイ
大風呂敷と破綻(良い意味で)の絶妙なハーモニーと未完成の印象が、ありえたかもしれない傑作の片鱗を垣間見せる。「花様年華」の続編としての一面もある。2046年までまだ時間があることが我々に残された最後の希望なのかもしれない。
『2046』初鑑賞。
『花様年華』の続編らしい。
作品中のパーツはリンクしているものの、『花様年華』は不倫という形で相思相愛になるものの、『2046』は愛を探すストーリーになっている。
『花様年華』とは違った味のある美しさ。
キムタクを準主人公として起用してるし、監督さんは日本好きなのかな?
大沢たかおさんのファンミの前後に で 漬け。
10:00→2046
12:00→ファンミ♡
17:40→天使の涙
20:00→ブエノスアイレス
初めての映画館だったけど、居心地が良かった🍀
初めは迷ったけど(;^-^)駅からも近いから機会があればまた行きたい映画館の1つに決定☆
久しぶりの予定の無い午後。ウォン・カーウァイ作品でまだ見てなかった『2046』 を見てきました。
恋愛映画見た後ってちょっと感傷的になったりして。
チャン・ツィーはめちゃめちゃ可愛いくて、トニー・レオンは果てしなくセクシーでした。
『花様年華』初鑑賞。
赤と緑の配色の使い方が凄く美しい。
フランス映画のような雰囲気がある作品。
最初に隣人不倫をし始めた、主人公たちの伴侶を登場させない演出は、なかなか思い付かない。
『2046』とリンクしているのも驚きました。
そしてとにかく絵が美しすぎる😳
トニーとアンディが主演男優賞に揃ってノミネートというだけで激アツで、このときはトニーが「2046」アンディが「無間道」(=インファナル・アフェア。といっても多分、時期的に終極無間)でのノミネートだったんだけど、このときはアンディが獲ったのよ~!そして讃え合うこの華偉のハグったら!!
本日11/19(土)より1週間限定ロードショー!【WKW ウォン・カーワイ4K】!
ロビーには各作品ポスターと公開時のポスターも掲出しています!『恋する惑星』『天使の涙』『ブエノスアイレス』『花様年華』『2046』ウォン・カーワイの世界をヌーヴォのスクリーンでご堪能ください!
先週は2046。ネットでの予約なしの自由席、チケットも特にない映画館。こういう映画館に久しぶりに行く機会ができてよかった。キムタクはどの時代でもちゃんと「キムタク」だなー。
シネマトーラスさんにて、ようやく 観に行けた!
地図さんの映画観る時は誰か死ぬんじゃないかと身構えるけど、今回は誰も死ななかった、よかった☺️
次は2046を観に行く〜〜😆
ウォン・カーウァイ 2046 4Kだん✨ 脳のひだひだ特定情報がモジュール化。そのクローズアップされた箇所がタイムマジックでループしたりストレッチしたり、いろんな時間軸のすれ違いとか。意図的に時間を制御しているのを映画館で観るのは疲れる。タイムループは、ミルクちゃんの時をかける大統領派😁
思ったより早く下山?したので、京都シネマさんに寄り道、直ぐに観れる作品は『WKW 4K』どんな映画かと思ったら、ウォン・カーウェイの日替り上映で本日は『2046』コレはイマイチだったんよなぁ、他に何か無いか、別の映画館に行くか…
『2046』
次から次へと美女が出てきてトニーレオンと恋模様を繰り広げます
このあたりはあまり乗れず、アンドロイドの造形と、いないのにずっとレスリーチャンの気配を感じさせるショットの数々が印象的
1960年代の香港への憧憬を強く感じられ、なくなってしまう香港へ捧げられた映画なのかもしれない
連日 作品を観に行くのは単にポスターが欲しいんじゃない。
公開当時劇場で観られなかったからこそ劇場で観られることが嬉しいし、WKW4Kの世界にずっと居たいだけ。
でも、今日の2046は切なすぎて2046の世界から抜けるに時間かかり、鑑賞後1時間近く腑抜けだった。









































