2046 画像 最新情報まとめ
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今年映画館で観た作品
2022.12.23
南海高野線撮影
2706レ 2037F+2036F+2046F
紀見トンネルの通行止めや、石仏バイパスの通行止めが行われる程のドカ雪。5年ほど前の大雪とは比にならないくらいの銀世界の凖山岳…
凖山岳区間で雪の中を走り抜ける姿は、流石にカッコよかった…
恵比寿、クリスマスにキャロルと2046を上映してるのドンピシャすぎて粋だな。クリスマス映画としていいセレクト。しかもヴィスタのキャロルはヴィスタのスクリーン1で、シネスコの2046はシネスコのスクリーン2で、ってとこもちゃんとしててえらい
クリスマス香港映画🎄
推薦の2046は正にクリスマス!
めちゃいい作品だなと。恋を見て時代もみて。音も楽しんで。
クリスマスソングの役目が素晴らしい。
最近見ても抜けている私だ。
何度も楽しい。
花様年華みたくなった🎄
なお此度もベンさんわからんかった。いつかベンさんにあったら聞く。
映画『 ・ 』、60年代・香港の作家が、自身の恋愛遍歴とホテルの娘の恋愛(相手役は木村拓哉)を投影して「何も変わらない街・2046へ向かう列車」の小説を執筆、それらが並行して進むレイヤー構造。
「恋」とは暇潰しなのか本気なのか…
公開時は不評?一歩早かったアジアンSF風味。
もう一度聴く音楽パート2046
ブルックナー交響曲第7番ハース版
指揮クリスチャン・ティーレマン
主演ベルリンフィルハーモニー管弦楽団
「深谷シネマ」
私の地元でちょっぴり恥ずかしいけど、ここもとっても素敵な場所。
古い映画をたくさんやってくれます!これから、キムタクの2046や名作のひまわりを映画館で観れちゃうんです最高…
あとここは、酒蔵を様々なお店にしていてとても味があって雰囲気も素敵です💧
10/19 南海高野線撮影
6200系 6503F、6515F
2000系 20※※F+2046F
最後のズームカーは突発で区急に入って終着駅でまた変更がかかってZスジで橋本方面へ走っていきましたw
2000系の区間急行は運用が無いので撮れて良かったです
は終映したけど。。。
名残がいっぱいの
@cinemart_tokyo
で今日も映画三昧。
6階女子トイレにブリジット・リンがいた🤣
奥から見てるモウとの感じがサイコー🙆♀️
鏡の前のウィンも...
7階の2046のプレートも健在🥹
感謝しかない🙏
映画「恋する惑星」はhappy endingなのに、「ブエノスアイレス」「2046」と苦さを増していくようだけど、要は同じ。
私達は、それぞれが別の世界(心の中のsimulation)に住んでいる。だからすれ違いは避けられない(森鴎外の場合、諦念)。でもそれ自体は、badでもhappyでもない。
映画「恋する惑星」はhappy ending なのに、「ブエノスアイレス」「2046」と苦さを増していくようだけど、要は同じ。私達は、それぞれが別の世界(心の中のsimulation)に住んでいる。だから、すれ違い、諦念)。でもそれ自体は、happyでもbadでもない
映画「恋する惑星」はhappy ending なのに、「ブエノスアイレス」「2046」と苦さを増していくようだけど、要は同じ。私達は、それぞれが別の世界(心の中のsimulation)に住んでいる。だから、すれ違いは避けられない(森鴎外の場合、諦念)。でもそれ自体は、happyでもbadでもない
映画「恋する惑星」はhappy ending なのに、「ブエノスアイレス」「2046」と苦さを増していくようだけど、要は同じ。
私達は、それぞれが別の世界(心の中のsimulation)に住んでいる。だから、すれ違いは避けられない(森鴎外の場合、諦念)。でもそれ自体は、良くも悪くもない。
「2046」W.カーウァイ
大風呂敷と破綻(良い意味で)の絶妙なハーモニーと未完成の印象が、ありえたかもしれない傑作の片鱗を垣間見せる。「花様年華」の続編としての一面もある。2046年までまだ時間があることが我々に残された最後の希望なのかもしれない。
『2046』初鑑賞。
『花様年華』の続編らしい。
作品中のパーツはリンクしているものの、『花様年華』は不倫という形で相思相愛になるものの、『2046』は愛を探すストーリーになっている。
『花様年華』とは違った味のある美しさ。
キムタクを準主人公として起用してるし、監督さんは日本好きなのかな?
大沢たかおさんのファンミの前後に で 漬け。
10:00→2046
12:00→ファンミ♡
17:40→天使の涙
20:00→ブエノスアイレス
初めての映画館だったけど、居心地が良かった🍀
初めは迷ったけど(;^-^)駅からも近いから機会があればまた行きたい映画館の1つに決定☆
久しぶりの予定の無い午後。ウォン・カーウァイ作品でまだ見てなかった『2046』 を見てきました。
恋愛映画見た後ってちょっと感傷的になったりして。
チャン・ツィーはめちゃめちゃ可愛いくて、トニー・レオンは果てしなくセクシーでした。
『花様年華』初鑑賞。
赤と緑の配色の使い方が凄く美しい。
フランス映画のような雰囲気がある作品。
最初に隣人不倫をし始めた、主人公たちの伴侶を登場させない演出は、なかなか思い付かない。
『2046』とリンクしているのも驚きました。
そしてとにかく絵が美しすぎる😳
トニーとアンディが主演男優賞に揃ってノミネートというだけで激アツで、このときはトニーが「2046」アンディが「無間道」(=インファナル・アフェア。といっても多分、時期的に終極無間)でのノミネートだったんだけど、このときはアンディが獲ったのよ~!そして讃え合うこの華偉のハグったら!!
本日11/19(土)より1週間限定ロードショー!【WKW ウォン・カーワイ4K】!
ロビーには各作品ポスターと公開時のポスターも掲出しています!『恋する惑星』『天使の涙』『ブエノスアイレス』『花様年華』『2046』ウォン・カーワイの世界をヌーヴォのスクリーンでご堪能ください!
先週は2046。ネットでの予約なしの自由席、チケットも特にない映画館。こういう映画館に久しぶりに行く機会ができてよかった。キムタクはどの時代でもちゃんと「キムタク」だなー。
シネマトーラスさんにて、ようやく 観に行けた!
地図さんの映画観る時は誰か死ぬんじゃないかと身構えるけど、今回は誰も死ななかった、よかった☺️
次は2046を観に行く〜〜😆
ウォン・カーウァイ 2046 4Kだん✨ 脳のひだひだ特定情報がモジュール化。そのクローズアップされた箇所がタイムマジックでループしたりストレッチしたり、いろんな時間軸のすれ違いとか。意図的に時間を制御しているのを映画館で観るのは疲れる。タイムループは、ミルクちゃんの時をかける大統領派😁
思ったより早く下山?したので、京都シネマさんに寄り道、直ぐに観れる作品は『WKW 4K』どんな映画かと思ったら、ウォン・カーウェイの日替り上映で本日は『2046』コレはイマイチだったんよなぁ、他に何か無いか、別の映画館に行くか…
『2046』
次から次へと美女が出てきてトニーレオンと恋模様を繰り広げます
このあたりはあまり乗れず、アンドロイドの造形と、いないのにずっとレスリーチャンの気配を感じさせるショットの数々が印象的
1960年代の香港への憧憬を強く感じられ、なくなってしまう香港へ捧げられた映画なのかもしれない
連日 作品を観に行くのは単にポスターが欲しいんじゃない。
公開当時劇場で観られなかったからこそ劇場で観られることが嬉しいし、WKW4Kの世界にずっと居たいだけ。
でも、今日の2046は切なすぎて2046の世界から抜けるに時間かかり、鑑賞後1時間近く腑抜けだった。
ちょっと前だけど『花様年華』も見た。それぞれ家庭を持っているけどお互いのパートナーが不倫しており…という大人の切ないロマンス映画。『2046』を見る前に見るべきだったかな。
『2046』観てきた。
『花様年華』の続編。1960年代香港。新聞記者のチャウは小説家に転身していて、自分の身の回りの人物をモデルにSF小説を書いている。
60年代の現実世界と、宇多田ヒカルの初期PVのような近未来世界の映像が交互に。
ヒロインに中華系女優オールスターズ。
話は退屈でした。
【11/4(金)~11/10(木)の上映作品】
『時代革命』
『1640日の家族』
『スワンソング』
『スペンサー ダイアナの決意』
『MONDAYS/このタイムループ上司に気づかせないと終わらない』
『猫と塩、または砂糖』
WKW4K『天使の涙』『2046』『ブエノスアイレス』
WKW5作品4Kレストア5作品、
オーラス「2046」鑑賞しました。
上映時間20:45~、ってちょっとタイトルに寄せましたよね? 寄せましたよね?(笑
とにかく5作品コンプリート!
上映に感謝します😊
ヘッドフォンでお酒を飲みながらソファーで映画を鑑賞できる代官山にあるシアター🎬
「2046」を鑑賞。
男女の表情も色合いもずっと観てられる
ヘッドフォンだから没頭して観れたっ👀
映画館にあった作品だったなあ
あらやだはしゃいじゃって。
素敵時間でした☺️
「2046 4K(字幕版)」立川シネマシティ シネマ・ツーc studio鑑賞終了!改めて見ると花様年華の続編で、欲望の翼とも物語が繋がっていて、本当にウォン·カーウァイ映画の集大成的な作品。 2046をキーに展開する現実と小説の世界。ウォン·カーウァイ節全開の世界を堪能しました。
シネマート新宿のロビーにデカでかとウォン・カーウァイの名前があったから新作やるのかなと思ったら過去作の4K版の上映らしい
「2046」もある!31日18:40 以降も続くらしい?
映画は内容はよくわかんなかったけどこの映画の木村さんは好きだ…
コンプリ!ポスターげっと💕諦めていた「2046」がお膝元の映画館にて、夜上映があったので❤都合2度も観てしまったわけですが、お陰様で公開当時見てイミフだった内容が年月を経て理解深まりました。トニー・レオンがお盛んですね以外にもいろいろ発見あり。キムタク若い。が、今見ても新しい💕
暫く見ていないDVDを仕舞ってた箱を漁ってみたら、
出てきましたわ。
持ってたわ、 作品。
「恋する惑星」
「2046」
「楽園の瑕」
そういえば「天使の涙」はBlu-ray出るまで待っていようと思ってて、結局買いそびれたんだった。
もう廃盤で手に入らない。
"2046"
(2004年 香港)
ウォン カーウァイ監督の最高傑作がどれかは迷うけど 最高到達点は この映画です
英領香港の安下宿の ちっぽけな一部屋の話が 未来へ 銀河ヘ 人生の哀愁ヘ発展します
地上に縛られた肉体と 銀河に拡がる心
伝わります
もちろん梅林茂先生の哀愁のメロディ付き。
『天使の涙』3回目 あつぎのえいがかんKiki
私の中で5作品中5位ながら観る度に良くなってゆく。香水の香りで2人の女性が気付くシーン、お父さんのビデオが好き。『2046』といいウォン・カーウァイの続編ものは…(個人の感想です)全部違う映画館で2枚目スタンプカード コンプリ。
『2046』
観てきました✨
過去と未来と「2046」。
とても切なく、美しい作品でした☺️
スクリーンで、観れて本当に良かった✨
このシリーズ、
後は『ブエノスアイレス』。
何とか10月中に観たい。
できたら『欲望の翼』も観たい!
ウォンカーウァイ祭り!
2046
花様年華とリンクしている所もあるし見た顔がたくさん。
プレイボーイを気取ってるけどスーの幻影に囚われ愛に怯えて、タイミングもヘッタクレもない。求めてるのに有象無象と同等の返しするし、脈のない相手に恋慕するし。
「2046」ウォン・カーウァイ
花様年華の続編なんだね。つながりが嬉しい。
誰かと出会う奇跡や、なくなっていくもの・過ぎ去っていく時代へのノスタルジーが今回もまた描かれていた。
カーウァイ監督も含め、同じテーマを何度でも描き続ける作家が好きだなあ。映画でも小説でも絵でもマンガでも。
『2046』鑑賞。『花様年華』の時とはうって変わって"やさぐれ"てしまったチャウさん。
結局「愛に代替品はない」という結論に至る。…或いはその愛が去って行くか。
ノベライズではエピローグで「もう一度《2046》を目指してみようか」と。
彼は何処へ流れ着くのか。
ポスター応募










































