五線譜のラブレター 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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私がミュージカルで大切に思うのは 作詞作曲が誰なのか…なので 今まで知らなかった作家の姿を知ることができる映画はありがたい。 コール・ポーターの伝記「夜も昼も」を観て彼を知った気でいたがのちに「五線譜のラブレター」を観てポーターの真の姿を知れたのも 良い体験だった。
ド派手にミュージカル シャラメ氏のウォンカ🍫 LA LA LAND DREAMS GIRLS ロシュフォールの恋人たち 五線譜のラブレター ベルベットゴールドマイン(ベルベットは夜明けに見たいと思う見終わって朝風呂で新年よ うぇい)
『五線譜のラブレター DE-LOVELY』鑑賞。 日曜洋画劇場ED“So In Love”の作曲家コール・ポーターが自身の半生を振り返る。 ミュージカル形式の映画ではあるが、不自然に歌い踊り出すシーンがあまりないのが良い。 伝記映画だけあって現実的で人生の深みが感じられる😭🎹
アマプラで映画 五線譜のラブレター de-lovely ミュージカル。音楽と愛と。 最高でした!後半はずっと泣きっぱなしになってしまった。 素晴らしい映画だった。 アマプラの内容説明が変な文章だから なんとなく見てこんなに感極まると思わなかった😭ブラボー! pic.x.com/tuhxvl53xl
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五線譜のラブレター
『夜も昼も』と言う曲が好きだったのでコール・ポーターのミュージカル伝記映画『五線譜のラブレター DE-LOVELY』も昔DVDで観たわ。
コール・ポーターの魅力が満載の感動作。彼の人生が息づくミュージカルは心に響く。 「五線譜のラブレター DE-LOVELY」 2004 - BookCites bookcites.hatenadiary.com/entry/gosenhu_…
一方的に知ってる絵描きさんが紹介してらして アマプラで終了する 五線譜のラブレターって映画がミュージカルだったので 少し放置しすぎの家事片付けたりしながら見た ほんとに終盤の見せ方が好き なるほどなだった
【五線譜のラブレター DE-LOVELY】 コール・ポーターの伝奇ミュージカル映画。名作曲作詞家の彼自身の曲が仰々しくなく作品に挿入され、半生を彩る。 妻との人生の輝きや同性愛の遍歴が赤裸々に語られている。懊悩もあるが、恵まれた環境が愛に満ちたジャズスタンダードの源泉だったのだろう。
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五線譜のラブレター
10月24日は、ケヴィン・クラインの誕生日。 舞台出身で映画「ソフィーの選択」で主演。 「再会の時」「シルバラード」「IN&OUT」「五線譜のラブレター」「ワンダとダイヤと優しい奴ら」「デーヴ」などコメディ中心に活躍。 ゲイ役が多い気がしますが、なんと奥さんは16歳年下のフィービー・ケイツ!
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五線譜のラブレター
プチ休憩中。 喫煙スペース、コール・ポーターが流れてる。 センス良すぎ! 彼の半生をミュージカル風に仕上げたDe-Lovely~五線譜のラブレター~って映画があってね。 大好きな映画で、DVDも買っちゃった。 ○っちゃんはどんな映画が好き?
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五線譜のラブレター
@lifen_lifen 原曲はコール・ポーターという人の曲で、ミュージカルに使われたそうです。
(100年近く前のミュージカルなので、自分は観たことがありません。)
結構有名な人の曲なので、今でも歌い継がれていたり。
ちなみにコール・ポーターの伝記映画があって、
タイトルは『五線譜のラブレター』。
思いっきり泣きたくなって、久々に五線譜のラブレターを観た。
苦しくて辛くて、でもどうしたって愛してる、神に愛された音楽家とミューズの愛の話。いつ観ても苦しいほど泣いてしまう。
Cole Porterは20世紀最高の作曲家の一人。最高に好きな映画です。ミュージカル好きな人には、是非観て欲しい。
一番好きな音楽映画は「五線譜のラブレター」なんだけど、ミュージカル化しないのかなぁ🥹
やってほしいなぁ。
コール・ポーターの伝記映画「五線譜のラブレター」のサントラ、めちゃくちゃいいなこれ。ジャズに寄りすぎず、ミュージカルに寄りすぎず。
ウィンクラー『五線譜のラブレター』、ステージものでありつつMGMミュージカルそのものな画面作りをしてしまう…素晴らしい…。ジョン・バロウマンと夜の公園を訪れるシーン、『バンド・ワゴン』ではないか!
『五線譜のラブレター』が映画としてショボいのは何十何百回と見返している私のほうがよく知っているのだが、人気歌手たちのカメオ的起用から芝居がかった大胆脚色に至るまで作り手がミュージカルに愛捧げてる様子が伝わるし、何ならそうしたオタク特有の謙虚さみたいなものが私の評価点だったりする。 https://t.co/d0kueSkNO5





