百合祭 映画 最新情報まとめ
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【吉行和子 主演映画】 愛の亡霊 (1978) 百合祭 (2001) ウール100% (2005) 佐賀のがばいばあちゃん (2006) 人生、いろどり (2012) 燦燦 -さんさん- (2013) 御手洗薫の愛と死 (2013) 春なれや (2017) 雪子さんの足音 (2019) ※吉行和子 (1935年8月9日~2025年9月2日 90歳没) pic.x.com/D2p1R4Uh2Z
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百合祭
最後に観た主演?(ヒロインのパートナー役)が『百合祭』だった・・。2001年製作で2004年にレズビアンゲイ映画祭で観たよ。昔すぎてやばい。自分が・・。
わたしは 監督の映画を2本見たことがある。
老人の性を描いた「百合祭」と、宮本百合子と湯浅芳子との恋愛を描いた「百合子、ダスヴィダーニヤ」。
「百合祭」は衝撃だったが「老人の性タブー」を打ち破る映画で、世代とわず、性は永遠のテーマなのだと感じた。
@hamanosachi
高齢女性がスクリーンに描かれない現実が世界共通であることも知った。
「もっともっと、とんでもないバーサン」を描きたい。もちろん主役は「百合祭」「雪子さんの足音」の吉行和子さんだ。
「映画=男社会」ぶっ壊す:日本経済新聞
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百合祭
郷愁を感じる映画に刑事まつりとか百合祭とかまつりがついてる作品が多いことに気づく。
百合祭は2004年に東京国際レズビアン&ゲイ映画祭で観た。この映画を見るために関西からわくわく上京、青山のスパイラルホールは都会を感じさせてくれた。後からVHSも買った。人に貸したら返してもらえず手元にあるのは第七官界彷徨ー尾崎翠を探して。今ビデオデッキはないけれど。
中高年レズビアンが…というより、女性による(男性向けでない)女性性の表現そのものが(特に日本の男社会に)抑圧されてきたのだと思う。それを打破した映画「百合祭」は男性性に都合のいい幻想の老女像を粉砕しまくった傑作だが、正直気の置けない人にしかお勧めはできない
ミッキー・カーチスを映像で見たのは宇宙刑事スピルバンのギローチン皇帝と、浜野佐知監督の映画「百合祭」で老人ホームの未亡人と次々浮名を流すおじいちゃん色男でしか見たことがないという偏った映像体験。漫画百合姫で漫画版百合祭とかやったらゆかいなのだが。
映画『百合祭』が観たい。FilmarksにClip! https://t.co/wPMGjgDfQm #Filmarks #映画 #百合祭






