めぐりあう時間たち 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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オペラ「めぐりあう時間たち」。映画から続けて観るとオペラが演劇舞台的だと思える トーマスマンがワーグナーを「演劇的」という単語で表現しているのを思い出す 「ヴァーグナーの天才性は、すべての芸術を演劇的に総合したところにあります」 x.com/gifucla/status…
いい意味で予想外だったのは『紳士は金髪がお好き』が選ばれていたこと。この映画は私のベスト10に入る作品で、何度観ても可愛らしくほのぼのとした雰囲気が良く、ミュージカルなので一緒に歌えるという楽しみもある。あと『プリティ・リーグ』や『めぐりあう時間たち』、
Watching LIVE: ボストンポップス独立記念日コンサート♪ 今年のゲストはケリー・オハラ。近年《めぐりあう時間たち》などオペラ歌手としても活躍してますが、今日はばっちりミュージカル歌唱。両刀使いすごい! bso.org/boston-pops-fi…
ミュージカル版『酒とバラの日々』の感想を書きました。オペラ『めぐりあう時間たち』に反応する好きセンサーと同じ部分が反応する作品でした。 tumblr.com/2gsahoko-inter…
オペラ版『デッドマン・ウォーキング』良い舞台を観られた…!イヴォ・ヴァン・ホーヴェ演出が気になって観に行ったけど、演出も演技も素晴らしくて最後まで目を離す隙がなかった。 先週演技ワークショップでやった『めぐりあう時間たち』もオペラになってたと知ってめっちゃ観たくなってる…!
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めぐりあう時間たち
#好きな監督作品5作
スティーブン・ダルドリー
登場人物の心の動きを繊細に描き、高く評価されている。
舞台演出家としても成功を収めている。
「リトル・ダンサー」
「めぐりあう時間たち」
「愛を読む人」
「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」
「トラッシュ!この街が輝く日まで」
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めぐりあう時間たち
能地祐子『オレクラ』はこのところ興味深いアメリカのオペラ界隈を水口正裕との対談で考察!ミュージカルやフォークとの交差・接近、ブラック・オペラへの高い注目などを。さらに水口さんが観劇のオペラ版「めぐりあう時間たち(The Hours)」や最新ニューヨーク事情など必読
『めぐりあう時間たち』
本当に一幕は、私には、オペラ、まだ早かったかもと思うほど、どう目の前で起きている感情と向き合えばいいのかわからなかったのですが、一幕最後でどーっと高まり、休憩でほっとし、頭を整理(舞台って休憩大切!)2幕の展開がすごいことになり、考える前に感じて泣いてた
MET『めぐりあう時間たち』すっっっごかった……別の時間軸にいる3人の話なのに3軸ともヤバ鬱でこれはちょっと観に来て失敗したかもしれないと思ったまま1幕が終わったのに、2幕の神展開に口あんぐりだった……重唱が肝ならミュージカルにもできるだろ…いやすっっっご……すごい…
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めぐりあう時間たち
東劇でめぐりあう時間たちみてきた!
素晴らしいミュージカルだった…
舞台って総合芸術よね…って事を再認識。
それが組み合わさった時の爆発的なな高揚感…NYで生で見れた人はさぞかしラッキーだったことよ…こんなん生で見れたら一生忘れない…!
METライブビューイング
めぐりあう時間たち
@東劇
映画も秀作だが、この原作は、映像より舞台でこそ生きると実感させられた。
美術・衣装はもちろん、演出、演奏、歌唱、どれをとっても「すばらしい」😭
中でもディドナートのウルフが一番印象に残った。
本場で見たいねぇ😗
初めて舞台を観たときと同じくらいの感動、観劇が多幸感と高揚感と生きる活力漲る起爆剤になるような体験になるというのはもうこの先ないかもな、なんてずっと思っていたけど、めぐりあう時間たちはライビュだけど舞台を観たときにしか得られない感動があって、自分自身が生き返った気がする
3つの時間軸を、互いに歌うことと舞台空間作りで並列できると言われてた通り、めぐりあう時間たちのオペラはその表現が観れたことに対する満足度が高い。この作品はオペラ形態が一番相応しかったのでは?と思えるくらいに…
METライブビューイング『めぐりあう時間たち』すごくよかった!制作側も言っているけど、違う時代と場所に生きる3人の女性が通じあい時間が重なりあう姿を、リアルに同時に存在させて見せ声を聞かせられるのは舞台ならでは。楽曲とパフォーマンスはもちろん、演出も美術もよくて最後は涙とまらずでした
METライビュ『めぐりあう時間たち』鑑賞。なんか、日本語のタイトル通り別々の時代に別々の場所で生きる3人の女性たちが生きる1日の時間が本当にすれ違い交差して最後にはめぐり合っていた…。女性たちの生々しい苦痛や閉塞感を引き立てる演技、音楽、振付そして舞台美術の美しさが素晴らしかった。
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めぐりあう時間たち
METオペラの新作『めぐりあう時間たち』。異なる時代を生きる三人の心の共鳴を重唱で表現、演出の妙もあり映画よりわかりやすかった。ジェンダー、セクシュアリティ問題を内包した複雑な台本で、演劇性を強く感じた舞台だった。ラストは感動で涙。
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めぐりあう時間たち
METオペラ『めぐりあう時間たち』鑑賞できました。
原作を踏襲しながらも、舞台という空間を生かして話を並行させることで、テーマがより浮かび上がるように感じた。ダンサーや合唱による繋げ方も見事。観られてよかった。
『めぐりあう時間たち』演出で個人的にツボだったのは、ラスト近くにリチャードがカウンターテナーに導かれ退場するときに、子供時代のキッチンのアーチ型の出口を通っていくところ。あれは舞台しかできない演出でグッときました。
2ヶ月ぶりにオペラ『めぐりあう時間たち』を観た。たまたま出張でタイミングよく都内にいたので。もう遅いので感想は後日にするけれど、オペラや原作のファンの方はもちろん、幅広い舞台好きの方々にお勧めしたい。もしご都合があえばぜひ。
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めぐりあう時間たち
月曜はなんばパークスシネマでMET LIVE in HDのプッツ「めぐりあう時間たち」世界初演。また凄い舞台を観てしまった。ディドナート、オハラ、フレミング三名優並び立ち徐々に深く融合していく。オーケストレーション、声楽アンサンブル、ドラマ、ダンス、どれをとっても何周も先を走っててくらくらする
東劇でMET「めぐりあう時間たち」。これが“舞台化”“オペラ化”だよ…舞台芸術にしか出来ない表現で、映像とも小説とも異なる視座を与え、一瞬一瞬をきらめかせる。ルネ・フレミングの企画にジョイス・ディドナート、ケリー・オハラが参加した最高の配役。練り上げられた台本と音楽。巧みな演出と振付。
違う時代が同時に舞台で表現されている
コーラスの人達が、時には壁となり、床と一体になり、その動きで、時の流れを表現しているように感じた
存在を消しつつ、存在感がある
素晴らしいコーラスだった
(METめぐりあう時間たち)
オペラ版『めぐりあう時間たち』三つの異なる時代を生きる女性たちの人生が『ダロウェイ夫人』をライトモティーフとして交錯しするという原作の狙いがそもそもオペラ向けだったのか?と思ってしまうぐらい素晴らしい翻案でした。複数の時間軸を一つの空間のなかで見せることができるのは舞台ならでは。
「METめぐりあう時間たち」オペラ上映に気を取られていて、午前十時の映画祭のミュージカル映画「キャバレー」の方を忘れてた。札幌では同じ時間に上映だからまとめて観れないな。
あとなぜか「ラ・ラ・ランド」もやってる。まあこっちはあまり好きな映画ではないのでスルーかな。
全部2月9日まで。
「めぐりあう時間たち」素晴らしかった、ぜひ観てほしい、予習不要という意味でも良い、圧巻の品質。
原作や映画とは異なる、舞台上の表現をもって女性たちの孤独と渇望が波のように心に肉薄して来て、涙してしまう。見事な総合芸術。オペラだから良いといえる作品になっている
11月下旬〜12月中旬にニューヨークにミュージカルをみにいく方へ メトロポリタンオペラで「めぐりあう時間たち(原題The Hours)」の公演があり、ケリー・オハラがでるよ。METライブビューイングで日本でも収録映像の映画館上映予定だけど、予定があいそうな人はぜひぜひ。
ミュージカル?版の『めぐりあう時間たち』、ヴァージニア・ウルフが歌いながら死ぬんか?
ニコール・キッドマンといえば、「めぐりあう時間たち」も割と救いようがない話。暗い
邦画だと、「嫌われ松子の一生」もミュージカルなコミカルタッチだけどだいぶアレな内容か
あと「青い春」
俳優陣が若くてミッシェルの曲がめちゃくちゃかっこいいけど、ハッピーになる人出てこない






















