チルソクの夏×山本譲二 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@annko_movie他1人下関市各所(長府高校や茶山通りなど)、下関ご出身の佐々部清監督の映画「チルソクの夏」のロケ地で、山本譲二さんや、デビューしたての上野樹里さんも高校生役で出ています😄
来生たかおさんが好きな昭和歌謡「雨に咲く花」。どこかで聴いたことあるなと思ってたら70年代の日韓の高校生の淡い恋を描いた映画『チルソクの夏』(2003年)で主人公の父親(流しの歌手)役の山本譲二さんがギターをつま弾きながらこの曲を唄うシーンがありそれがすごい哀愁なんです。
@Parnassius_gl まあ、英文学じゃなくても、新しいものが出て来た時には、常にそういう葛藤がありそうです。
『チルソクの夏』という映画では、山本譲二の演じる流しが、カラオケの普及で仕事がなくなって、自分のギターをブチ壊すというシーンがありましたが。
僕は化石人骨側の人間ですので。
「チルソクの夏」(2003)。下関と釜山。1977年、七夕の陸上大会で出会う高校生男女。言葉を越えた文通。戒厳令や日本歌謡禁止の下、互いのラジオ放送が聴こえる距離にありつつ、現実の距離は遠い。韓国語版「なごり雪」ほか記号のごとき流行歌。「奈緒子」主演より若い上野樹里さんや山本譲二氏も光る。
佐々部清監督「チルソクの夏」鑑賞。下関と釜山の親善陸上大会を舞台に高校生の淡い恋を描いた青春映画で監督実妹の体験を元にした地味展開だが同時代に対岸の門司港で育った身としては親世代の韓国人偏見と昭和の貧困描写は結構忠実。主演水谷妃里と上野樹里も良いが流しの父親を演じた山本譲二が秀逸

