シモーヌ 映画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@ElleaWatson フランス映画を代表する大女優シモーヌ・シニョレも出てますしね。秦早穂子さんが若い頃にシニョレにインタビューをしたら、社会問題に熱心なため政治の話ばかりになってしまった、ということを書かれていたのを思い出しました。
#映画 『肉体の冠』
ジャック・ベッケル監督
ラブロマンス、厚い友情、ネタ要素を含みながらしっかりまとまっています。マリー(シモーヌ・シニョレ)は娼婦の設定なのですが、全くいやらしさがありません。叶わないマリーとマンダの関係が、おしゃれで厳しさを含む仏映画という感じがします。(1/2) https://t.co/ix7yoKLDOg
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シモーヌ
『シモーヌ』(2002年)
落ち目の映画監督が、理想の女優をCGで創り上げるお話し。
最初は彼の思うように動いていた彼女だけど、やがて彼の意図しない動きをし始めて…。
(※コメディです)
しょぼくれた男を演じるアル・パチーノが、また面白い作品です。
#うるせぇ俺はこの映画が好きなんだこの野郎 https://t.co/EmZJQh9D1x
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シモーヌ
おびただしい作家、文学作品の引用が出てきて興味深い。たとえば…
クッツェー「恥辱」、ナタリア・ギンズブルグ、ル=グウィン、シモーヌ・ヴェイユ、リルケ、クンデラ、ゼーバルト、フラナリー・オコーナー、ウルフ、ヴォネガット、アレクシエーヴィッチ…
ナオミ・ワッツ主演で映画化のニュースも
そのうちAIが合成した人物が テレビで動いたりしゃべったりするのかね
映画「シモーヌ」みたいだな
映像世界にしか存在しないシモーヌ
映画のスクリーンから飛び出し(実際には出てないが)現実世界に影響を与え始める
もう生身で会える人物以外は 誰も信じられない時代が来るのか https://t.co/nLcn6q9Bcy
とにかく目に嬉しい、楽しい、何度見ても飽きない大好きな作品!!
クセの強い全キャラクターが愛おしい。
何回も鑑賞するうちに、モーゼスの絵の中にシモーヌが見えてきた...🤭
絶対に映画館で見るべき映画!!
#フレンチディスパッチみた
#ウェス・アンダーソン https://t.co/bV6tU5ZiVV
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シモーヌ
#フレンチ・ディスパッチ
#ウェス・アンダーソン 監督
マチルダみたいな格好で
映画だけ帰ってきました。
(映画前にステーショナリーだけ
買ったわ)
架空のフランスの街を舞台にした
(本当に舞台。でも違和感がない。
どこか可笑しくてどこか悲しい
群像劇。
私はモーゼスとシモーヌの話が
好き→ https://t.co/LqBhqNhhH8
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シモーヌ
『フレンチ・ディスパッチ』やっとみた!!この贅沢な映画体験、豪華なフルコース料理をいただいたような満腹感。コマ送りさせてくれ!!待って今のもっかいみせて!!!てのが何回あったことか。画家と看守の関係、画商も加えた三角関係が好きだな~シモーヌはちゃんと愛してたよきっと。彼の絵を。
フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊
映画を観ている時って暗くて四方が壁で、ふっと沈んだ気持ちになることがあるんだけどシモーヌの台詞で少し元気が出た
石原海監督@___ummmiの映画『重力の光』が「第14回恵比寿映像祭」プレミア上映と。これは観に行かざるを得ませんね。シモーヌ・ヴェイユ『重力と恩寵』に心打たれた皆様も必見です。
2月9日(水)18:00-
2月13日(日)15:00- | TALK:石原海、多田かおり
2月15日(火)18:00-
https://t.co/fJGbBsSJyY https://t.co/oYxJJNZXpq
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シモーヌ
「フレンチ・ディスパッチ」を観た。"全部、シモーヌだ"と言われた時のシモーヌの表情が好き。短編集だが全ての構図が雑誌の1ページであり、映画自体が一本の雑誌だった。買ったばかりの雑誌を開くようなワクワク感、1ページだけのコラムを読み終えて想いを馳せる数十分間を思い出させる映画。
黒いジョークがなかった訳ではないけど、黒いジョークすらもっと優しい何かで包まれているように感じる映画だった やっぱり最初の画家の話が一番好きかもしれないな……シモーヌが良かった……
#フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊 観た〜!!!!! 雑誌の映画化、こんなに贅沢で鮮やかでお洒落な作品が観られるなんて…と感動 どのシーンも美しくて、1カット1カット全部額縁に入れたくなるくらい好きだった… シモーヌさんと学生運動会の話が特に好きかな〜 https://t.co/G6uefAzVqw
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シモーヌ
#フレンチディスパッチ 面白かった!日常の延長線上、でも普段は足を踏み入れないような世界にいる人達の、非日常的な日々というか、この雑誌が実際にあったら絶対に買いたい!そんな映画!ウェス・アンダーソン監督が映す画がめちゃ最高だしレア・セドュ演じる女性看守のシモーヌがめちゃ好きでした! https://t.co/sycjNFj4TT
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シモーヌ
今村純子『映画の詩学 触発するシモーヌ・ヴェイユ』(世界思想社)
常に思うことだが、今村さんの文章は詩的というより詩そのもの。各章を読み終えるたびに、そっと本を閉じて遠くを見遣る。
完全にやられた…
脳内がレア(シモーヌ)畑に。
個人的には過去一のレア。
何作か犠牲にしても
#フレンチ・ディスパッチ をあと2回は映画館で観ると思う。 https://t.co/gxvj9hmzA5
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シモーヌ
@Yhtm0904 監督作である『ジャンヌ・モローの思春期』も素敵な映画でした。シモーヌ・シニョレが出てるのも泣ける…。RUKO
マリー=クロード・トレユー『シモーヌ・バルベス、あるいは貞淑な女』、弁えない女の描写がマジで最高すぎないか。ポルノ映画館で男性陣尻目に会話に花を咲かせる女2人から既に最高だけど、ナンパ男に決して主導権を握らすまいとする車中での会話劇で完全にこの映画のことが大好きになってしまった。 https://t.co/VLTYDW0jyX
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シモーヌ
マリー=クロード・トレユー『SIMONE BARBÈS OR VIRTUE(シモーヌ・バルベス、あるいは貞淑な女)』観た。ポルノ映画館、レズビアンバー、ドライブマイカー(←不勉強で、今回古いブルースの隠語と知る)の三幕。
演劇的効果、登場人物の語りや関係性の演出が良かった。
https://t.co/7emQ9nlMiA
映画館→クラブ→車内とシモーヌはどんどん動かなくなり、動くのはいつも彼女の周囲だけ。そのシモーヌと隣に並ぶ誰かの正面のショットから、パッとサイドに回って画面に奥行きとフレームインしてくる人物の移動空間を作るジャン=イヴのカメラはやっぱ素晴らしく、それを追うだけで最後まで観てられる
「Knife+Heart」と々ひきだしにいれてる映画『シモーヌ・バルベス あるいは淑徳』。邦題はこうでいい!すき!センスのない人ほどひねりがち。 https://t.co/qKBqYbcElZ
今年の再見3本目は『シモーヌ・バルべス、あるいは淑徳』を観た。もう随分前だけど、深夜のテレビでこういう非凡な映画を唐突に放映しているのを偶然観た経験はとても大きいと思う。マーク・ロマネクの『天国からの中継』とかパトリシア・ロゼマの『私は人魚の歌を聞いた』あたりを思い出すなあ。 https://t.co/Fmyk3k81nZ
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シモーヌ
映画『シモーヌ・バルベス、あるいは淑徳』★★2.5点。 ポルノ映画館で客と他愛の無い会話
これをもっと観たかった https://t.co/2yOpLdlUvv #Filmarks #映画 #シモーヌバルベスあるいは淑徳
"シモーヌ"の動きやセリフは全てヴィクターの遠隔操作。ファンやマスコミは"シモーヌ"が本当に実在している女優だと思っているが実際はただのホログラム映像。その事実がバレないように色んな作戦を立てて奔走するヴィクターがドタバタしてて可愛い。最高のコメディ映画です🌼
@noradjapan 昔、シモーヌってバーチャル合成で作られた架空の女優が色々トラブルを起こす映画がありましたね。実は野獣先輩も架空の人物だったり?(´・ω・`)
前日に続き、時間あるから勢いづいて映画見に行こうかな、と思ったけど
せっかくの前日に見た映画の余韻が上書きされるの残念なのでやめておく。
もう少し、あのぎゅっとした面白味を反芻したい。
暖色の、シモーヌ。
→72分という短さの割にいろんなことが起こるのでホントにあっという間に観終わる。1942年の低予算映画ではあるが、照明が凝っててひとつひとつの画がとてもカッコいい。何よりシモーヌ・シモンの佇まいがナスキンとは違う猫っぽさで素敵です。いい映画です。
あと久しぶりにRKOのロゴ見た。おわり。 https://t.co/dKLdH3jKun
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