シモーヌ 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
黄金町ジャック&ベティの「フランス映画の女性パイオニアたち」にて、アトランティックとシモーヌ・バルベス、あるいは淑徳を見ました。全く違うけど、どちらも夜がとても魅力的な映画でした。何かが動き出そうとするのは夜であり、夜の影が彼女たちの生に幾重にも反射していました。
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シモーヌ
「ガタカ(97」は生涯ベスト映画
どんな監督だろうと監督縛りで観ていた時期にアンドリューニコルという自分の色を持つ作家を知り
多分一番有名は脚本で「トゥルーマンショー(98」だろうけど
ガタカに近い感覚の「タイム(2011」も好きで「シモーヌ(02」も楽しい。
「ロードオブウォー(05」のOPは傑作。
インタヴューの時点(1997年)でゴダールはトレユーの映画をどのくらい知っていたろうか。代表作『シモーヌ・バルベス』は当然だが1本だけで名前は挙げないはず。『月を呑んだ驢馬』(1988)、『公現祭』(1991)、そして短編『ルルド、冬』(1983、以下)は見ていたのでは?
『シモーヌ・バルベス、あるいは淑徳』、大好きな映画。青い闇に滲む小さな街の光、まるまる一曲聴かされる、ぽんこつフェミニストイモ🍠イモロック。あんなチャーミングな映画、見たことない。 https://t.co/8Cj8fmvEMY
マリー=クロード・トレユー『シモーヌ・バルベス、あるいは淑徳』面白かった。夜が明けていって、別れなくてはいけないけど、まだ夜を共有したい雰囲気が映画の最後にあった。
『オリヴィア』と『シモーヌ・バルベス、あるいは淑徳』観れないけど先にどんな映画か調べておけばよかった…
@fuminyan13 1人シモーヌ・シニョレ祭り状態であれこれ観直してるんですが、本作を幼少時にご覧になるってのは絶妙な映画体験だと思います。
@fLLrYAExDktjTUH @natumey 「シモーヌ!ボクはやりますよ~!フランス中を敵に回してもやりますからね~!」(声 西田敏行 映画「がんばれ!!ロベールくん!! 激闘フランス革命」予告篇より)
愛は野生の花のようなもの。その花が咲く場所はただひとつ。とても高い崖の上よ。 by 映画『シモーヌ』 #恋愛 #名言
ラ・セーヌの星の最終回を観た。マリーアントワネットの最後の手紙は実在する。この作品でも処刑直前に書いた手紙がある。妹シモーヌの手に渡ることはないだろうが、実在する手紙はシモーヌに宛てたとしてもおかしくない内容だ。
この作品、映画にリメイクして、もっと世に広められたらいいのになあ。
アル・パチーノ主演の映画に、バーチャル女優という事は伏せたのに実在すると思われて大人気になってしまう「シモーヌ」があるけれど、いずれ、架空か現実かなんて無関係になっていくのかも知れない。 https://t.co/MNririxz6i
テイスト&カラーを観た。
面白くない!けど面白い!
尖った映画が好きな人、変ゼミが好きな人は絶対観た方がいい!ただし忍耐力が問われる!!!w
超本格派ユダヤ教徒の家庭に生まれた主人公シモーヌはレズだが、家族にはカミングアウトしていない。
家族から見合い結婚をしろと迫られて…という内容。 https://t.co/SSwZh3sYyD
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シモーヌ
深澤さんによる60年代から現在までのフェミニズムの歴史語り。生の語りによって紹介された本や映画を通して、フェミニストたちの呻吟しつつ現在に至る歩みが伝わってきた
今のフェミ雑誌『シモーヌ』『反「女性差別カルチャー」読本』 『エトセトラ』紹介までフェミニズム全開の3時間半だった https://t.co/XEttbeMOZu
シモーヌ(S1m0ne) が現実味を帯びてきた…
CG美女を手に入れおじさんの映画
わりと『シモーヌ』最新号に書いた「1990年代のインターネット映画と女性――『ユー・ガット・メール』と『ザ・インターネット』」の姉妹編みたいな記事です。/シモーヌ(Les Simones)VOL.6 https://t.co/nBgKQBCNaI
アンドリュー・ニコルの『シモーヌ』、俳優をCGに置き換えることの倫理的な話かと思ったらハリウッドスターについての映画でとても面白かった。
CGの女優を映画内監督(アル・パチーノ)に「美しい、完璧だ!」と褒め称えさせ、映画の外で本当の監督がその女優と結婚してめでたしめでたし。 https://t.co/lh6l2MoEXP
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シモーヌ
シモーヌという映画も話題に上がったので明日帰ってきたら観ようと思います(言質)
映画『シモーヌ』が観たい。FilmarksにClip! https://t.co/ALawTPllt1 #Filmarks #映画 #シモーヌ
2002年に公開された『シモーヌ』という映画を思い出します…時代がついにかつて映画がフィクションとして描いた時代に追いついたか…! https://t.co/hfeFBLRwGN
@BrandonKHill 映画『シモーヌ』がついに本当に!
@hiroya_oku 映画『シモーヌ』が本当にできそう!
映画「シモーヌ」の世界がもうすぐそこまで来てるな https://t.co/MlVBkE4BH6
今のあなたの気分をあげるセリフってことだけど😯あんまり上がらないなー🤣この映画もシモーヌも好きだけどさー https://t.co/AInoigJydP
元気がない日が続いたけど、映画館と本屋さんに行けたし、いい日だったと思う。シモーヌ・ヴェイユの『工場日記』を少しだけ読んだ。
女性の解放(J・S・ミル)
人形の家(イプセン)
第二の性(シモーヌ・ド・ボーボワール)
新しい女性の創造(B・フリーダン)
それに映画「クレーマークレーマー」
すべて女性が「自由」を求めた宣言だ。
差別撲滅より自由へと羽ばたこう。自由、平等、博愛(友愛)でしょう。まず自由だから。
マルク・アレグレの出世作である『乙女の湖』(34)は、湖の妖精の如きシモーヌ・シモンの映画と思われているが、実はアチラの方であるマルクだけに当時23歳の美男俳優ジャン=ピエール・オーモンの美しさを追求している。ゆえにオーモンが水泳教師でやたら水着姿になるというのも納得させられる。 https://t.co/NvVa191Fx5
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シモーヌ
もともと雨の日は髪の毛が広がりがちではあるんだけど、映画観た後お手洗いで鏡見たらほぼシモーヌ・ヴェイユになってて笑った。当方現在センター分けのボブに金縁伊達眼鏡なので…
久しぶりに映画『シモーヌ』観た。
やっぱ面白いなぁ。
@hijiki444444441 ザ・ハント、シリアスママ、セシルBシネマウォーズ、シモーヌパッと思い浮かんだやつです!
ザハントは僕の激推し映画なので是非🐷
Blenderで自作したモデルをモーキャプで動かせるし、VOICEPEAKで自然な読み上げ+調声で演技もできる。
映画「シモーヌ」の時代、もしかして……今?
『ジャンヌ・モローの思春期』を35mmで観られた幸福!それぞれ自分の道理を持っている」というジャン・ルノワールの言葉、映画を想起させもする、どの人物にも人生が流れ、苦しみ、喜びを抱いてる、その残酷さ、素晴らしさをシモーヌ・シニョレ演じる祖母の厳しくも大らかな眼差しが自然と共に包み込む https://t.co/uxiplBtVHF
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シモーヌ
@ElleaWatson フランス映画を代表する大女優シモーヌ・シニョレも出てますしね。秦早穂子さんが若い頃にシニョレにインタビューをしたら、社会問題に熱心なため政治の話ばかりになってしまった、ということを書かれていたのを思い出しました。
#映画 『肉体の冠』
ジャック・ベッケル監督
ラブロマンス、厚い友情、ネタ要素を含みながらしっかりまとまっています。マリー(シモーヌ・シニョレ)は娼婦の設定なのですが、全くいやらしさがありません。叶わないマリーとマンダの関係が、おしゃれで厳しさを含む仏映画という感じがします。(1/2) https://t.co/ix7yoKLDOg
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シモーヌ
『シモーヌ』(2002年)
落ち目の映画監督が、理想の女優をCGで創り上げるお話し。
最初は彼の思うように動いていた彼女だけど、やがて彼の意図しない動きをし始めて…。
(※コメディです)
しょぼくれた男を演じるアル・パチーノが、また面白い作品です。
#うるせぇ俺はこの映画が好きなんだこの野郎 https://t.co/EmZJQh9D1x
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シモーヌ
おびただしい作家、文学作品の引用が出てきて興味深い。たとえば…
クッツェー「恥辱」、ナタリア・ギンズブルグ、ル=グウィン、シモーヌ・ヴェイユ、リルケ、クンデラ、ゼーバルト、フラナリー・オコーナー、ウルフ、ヴォネガット、アレクシエーヴィッチ…
ナオミ・ワッツ主演で映画化のニュースも
そのうちAIが合成した人物が テレビで動いたりしゃべったりするのかね
映画「シモーヌ」みたいだな
映像世界にしか存在しないシモーヌ
映画のスクリーンから飛び出し(実際には出てないが)現実世界に影響を与え始める
もう生身で会える人物以外は 誰も信じられない時代が来るのか https://t.co/nLcn6q9Bcy
とにかく目に嬉しい、楽しい、何度見ても飽きない大好きな作品!!
クセの強い全キャラクターが愛おしい。
何回も鑑賞するうちに、モーゼスの絵の中にシモーヌが見えてきた...🤭
絶対に映画館で見るべき映画!!
#フレンチディスパッチみた
#ウェス・アンダーソン https://t.co/bV6tU5ZiVV
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シモーヌ
#フレンチ・ディスパッチ
#ウェス・アンダーソン 監督
マチルダみたいな格好で
映画だけ帰ってきました。
(映画前にステーショナリーだけ
買ったわ)
架空のフランスの街を舞台にした
(本当に舞台。でも違和感がない。
どこか可笑しくてどこか悲しい
群像劇。
私はモーゼスとシモーヌの話が
好き→ https://t.co/LqBhqNhhH8
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シモーヌ
『フレンチ・ディスパッチ』やっとみた!!この贅沢な映画体験、豪華なフルコース料理をいただいたような満腹感。コマ送りさせてくれ!!待って今のもっかいみせて!!!てのが何回あったことか。画家と看守の関係、画商も加えた三角関係が好きだな~シモーヌはちゃんと愛してたよきっと。彼の絵を。
フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊
映画を観ている時って暗くて四方が壁で、ふっと沈んだ気持ちになることがあるんだけどシモーヌの台詞で少し元気が出た
石原海監督@___ummmiの映画『重力の光』が「第14回恵比寿映像祭」プレミア上映と。これは観に行かざるを得ませんね。シモーヌ・ヴェイユ『重力と恩寵』に心打たれた皆様も必見です。
2月9日(水)18:00-
2月13日(日)15:00- | TALK:石原海、多田かおり
2月15日(火)18:00-
https://t.co/fJGbBsSJyY https://t.co/oYxJJNZXpq
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シモーヌ
「フレンチ・ディスパッチ」を観た。"全部、シモーヌだ"と言われた時のシモーヌの表情が好き。短編集だが全ての構図が雑誌の1ページであり、映画自体が一本の雑誌だった。買ったばかりの雑誌を開くようなワクワク感、1ページだけのコラムを読み終えて想いを馳せる数十分間を思い出させる映画。
黒いジョークがなかった訳ではないけど、黒いジョークすらもっと優しい何かで包まれているように感じる映画だった やっぱり最初の画家の話が一番好きかもしれないな……シモーヌが良かった……
#フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊 観た〜!!!!! 雑誌の映画化、こんなに贅沢で鮮やかでお洒落な作品が観られるなんて…と感動 どのシーンも美しくて、1カット1カット全部額縁に入れたくなるくらい好きだった… シモーヌさんと学生運動会の話が特に好きかな〜 https://t.co/G6uefAzVqw
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シモーヌ
#フレンチディスパッチ 面白かった!日常の延長線上、でも普段は足を踏み入れないような世界にいる人達の、非日常的な日々というか、この雑誌が実際にあったら絶対に買いたい!そんな映画!ウェス・アンダーソン監督が映す画がめちゃ最高だしレア・セドュ演じる女性看守のシモーヌがめちゃ好きでした! https://t.co/sycjNFj4TT
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シモーヌ
今村純子『映画の詩学 触発するシモーヌ・ヴェイユ』(世界思想社)
常に思うことだが、今村さんの文章は詩的というより詩そのもの。各章を読み終えるたびに、そっと本を閉じて遠くを見遣る。
完全にやられた…
脳内がレア(シモーヌ)畑に。
個人的には過去一のレア。
何作か犠牲にしても
#フレンチ・ディスパッチ をあと2回は映画館で観ると思う。 https://t.co/gxvj9hmzA5
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シモーヌ
@Yhtm0904 監督作である『ジャンヌ・モローの思春期』も素敵な映画でした。シモーヌ・シニョレが出てるのも泣ける…。RUKO
マリー=クロード・トレユー『シモーヌ・バルベス、あるいは貞淑な女』、弁えない女の描写がマジで最高すぎないか。ポルノ映画館で男性陣尻目に会話に花を咲かせる女2人から既に最高だけど、ナンパ男に決して主導権を握らすまいとする車中での会話劇で完全にこの映画のことが大好きになってしまった。 https://t.co/VLTYDW0jyX
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