ラストシーン×若山富三郎 最新情報まとめ
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佐藤純彌の1970年「最後の特攻隊」を見た…高倉健の158作目… 主演は鶴田浩二、藤純子、若山富三郎、梅宮辰夫… 157作目にハリウッド映画「燃える戦場」があるが、プライムビデオにはなかった…その内何処かで見れたら見ます… 本作は白黒映画でラストシーンだけがカラーとなる… pic.x.com/3AfhNtjPsI
@kotaeastwood日本映画史を考えても傑作ですよね。磯川警部(若山富三郎)の使い方本当に上手かった。最後の「そうじゃ」のラストシーンは、涙がこぼれます。
さが漂っていたものでしたが、その潜在意識を巧みに怪奇趣味に落とし込む横溝先生はやはり天才です😁
若山富三郎がコワモテの印象を覆す様な枯れた磯川警部を好演!色んな磯川警部役の中でも間違いなくベストです😊特に「望郷」風の終幕は市川崑作品の括りの中でも秀逸の名ラストシーンだと思います😊
「悪魔の手毬唄」
・1977年の映画。私的ベスト金田一耕助映像化作品。
・金田一の相棒、磯川警部役の若山富三郎の哀愁、重要人物の岸恵子の哀しみ、石坂金田一の傍観者故の透明感。これらが合わさったラストシーンがたまらない。季節を夏から冬にした改変も見事!
【映画手帖】その4
『悪魔の手毬唄』('77 市川崑)
横溝作品で映像化されたものは数多あれど、恐らく白眉だろう。暗い画調が不気味ながらも美しい。抜群に面白いし、切ないし。若山富三郎演じる警部が情感たっぷりでただただ素晴らしい。総社駅のラストシーンは少年時代馬鹿みたいに繰り返し観た。
もし「どこでもドア」お試しワンチャンスがあるなら『魔界転生』のラストシーンの撮影現場を安全なところから一部始終見ていたいです。千葉真一、若山富三郎、そして沢田研二。まさに魔界の役者たち。あの炎、本物なんでしょう…?どゆこと…?どやって撮ったの…
@dwV4chLqkABhQFD 『悪魔の手毬唄』の若山富三郎さんとの共演も素晴らしく、ラストシーンが印象的です(*´꒳`*)
石坂浩二さんの若さが、金田一耕助のイメージに寄り添っている感じですね♪




