ラストシーン×鈴木清順 最新情報まとめ
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『ツィゴイネルワイゼン』試写。鈴木清順生誕100年記念の4Kデジタル完全修復版。ラストシーンが怖くてトラウマになってた作品。ストーリーを追ってはダメ。夢とも現実ともつかない、官能的でミステリアスな映像美こそ本作の魅力。やっぱりすごく好きなタイプの作品で、唯一無二のものを感じる。
仕事終わりに北千住で『殺しの烙印(1967日活・鈴木清順監督)』を観た。これを撮ったのが原因で、監督が解雇通告されたという、いわくつきの映画でぜひ観てみたかった。全編を通して全く意味不明。これが芸術か!ラストシーンは寺山修司的だった。
鈴木清順監督の「ツィゴイネルワイゼン」という映画が好きなのですが(多分私の趣味を知っている人が観たら「とおるさん好きそ〜ッ!」っていうと思います)
それに出てくるろくでなし男の中砂というのがいて、そいつの死に様がめっちゃ「シャイニング」のラストシーンぽかった記憶があり確かめたい
こんなのもあったAmazon Prime Video 鈴木清順監督『散弾銃(ショットガン)の男』。二谷英明、芦川いづみ、主演の日活無国籍アクション。不自然で不連続なカットの応酬。芦川いづみは常に力んでてとにかく走る。ラスト近く、やっと表情が緩んだすぐ後に驚愕wのラストシーン。 https://t.co/0ZxW9B6Ygt
花と怒涛(64🇯🇵)
監督 鈴木清順
主演 小林旭, 川地民夫, 松原智恵子
序盤、中盤のストーリー展開が好きじゃない
後半からエンジンがかかる
大正ロマン、アクション、暴力シーン、赤の配色、
唐突な場面転換など清順美学は十分発揮している
ラストシーンが印象的
清順作品24本制覇(まだ半分)
評価C https://t.co/SfqrowSZbQ



