ウェイキング・ライフ アニメ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「スキャナー・ダークリー」(2006) 実写にデジタル・ペインティングを施しアニメ風に演出。強力な薬物の蔓延する世界で、監視する者される者の姿が描かれる。人格の不確かさを暴く物語は技巧とも繋がり、同手法の「ウェイキング・ライフ」より観やすい。監督の野心的な側面が観られる興味深い一作。 pic.x.com/zh7fqx6yhz
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ウェイキング・ライフ
前から思ってるけど、実写から自動生成したAIアニメへの批判の半分くらい(線がガタつく、ふらふらして酔う)が手描きアニメ(CGによるロトスコ黎明期)の「ウェイキング・ライフ」に刺さってんの面白い。まあ、そんなの見てないようなのに限って声がでかいんだろうなあといういつものやつなんだけど。
アニメ映画おすすめラスト『スキャナー・ダークリー』(2006年)
アニメ映画の中で2番目に好き。ロトスコープだし、やっていることは『ウェイキング・ライフ』(2001年)と変わらないのだが、ディック原作映画の中で最も原作に忠実という点で高く評価しています
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ウェイキング・ライフ
「スキャナー・ダークリー」
キアヌ主演、リンクレイター監督のSFミステリー。同監督の「ウェイキング・ライフ」を引き継いだロトスコープ手法のアニメが美しい。
ディック原作の中では物凄く原作に忠実で、ヤク中が現実性を失っていく様がリアル
#誰も知らなさそうなでも結構面白いSF映画選手権 https://t.co/vdHqsaDpbo
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ウェイキング・ライフ
『アンダン ~時を超える者~』を見ました。ロトスコープ技法の奇妙な不気味さが、「タイムリープ能力」の真実味を担保してる感じで面白かった。ウェイキング・ライフを思い出す不思議なアニメ。時折見せる妙な説得力がすごい好きなんだけど、ラストがいわゆるクリフハンガーオチなので絶許 https://t.co/mCgt9GaaBu
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ウェイキング・ライフ
アニメ版ピンポンを見ていて居心地の良さを感じるのは、なんとなくリチャード・リンクレイター「ウェイキング・ライフ」のうねうね感を思い出すからだな。きもちがよいうねうね。




