8人の女たち 画像 最新情報まとめ
"8人の女たち 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
|
ダニエル4 ミッション:インポッシブル1 ファンボーイズ1 彼は秘密の女ともだち1 プライド1 潜水服は蝶の夢を見る1 宿命1 ボンボン1 ポーリーヌ1 スイミング・プール1 セシル・B/ザ・シネマ・ウォーズ1 焼け石に水1 私がやりました1 ある閉ざされた雪の山荘で1
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
フラグナイス映画発表会2025(今更) ・セシル・B/ザ・シネマ・ウォーズ ・ファンボーイズ ・知らなすぎた男 ・8人の女たち pic.x.com/lBHiPpe9w9
雀🐦️が一瞬立ち止まった足跡が雪に😊私が椅子から立ち上がった瞬間に目が合い、行ってしまった。 「いつか時間が出来たら、ゆっくり観る」 の録画📀が溢れてる。 ゛8人の女たち゛フランス映画 を昨日20年ぶりに観て気づく。 「今だわっ😲」 今は今で観たいのが⋯ pic.x.com/E0R9XQ2edL
○ルキノ・ヴィスコンティ『家族の肖像』 ○ジャック・リヴェット『修道女』 ○フランソワ・オゾン『8人の女たち』 ○ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー『シナのルーレット』 そんなシチュエーションの作品なんて画像が…と思ったら以外とありましたね。 pic.x.com/PQEyOfQzgw
『8人の女たち』 フランス映画界が誇る新旧8人の名女優が豪華共演したミュージカル! 17年生まれのダニエル・ダリューから、79年生まれのリュディヴィーヌ・サニエまで全員が歌って踊ってます pic.x.com/0mjKtxrjzW
オゾン監督『私がやりました』 続き > そういえば『焼け石に水』もファスビンダーの未発表戯曲が原作だったし、ミステリー(ミュージカル)『8人の女たち』も戯曲。ちなみにサントラ、M-5の曲名がマドレーヌとポーリーヌが映画館へ観に行く映画タイトル pic.x.com/z8hXA3AdPu
『リア!リア!リア!』執筆の参考にしたロベール・トマ作『8人の女たち』は女性8人が織りなす密室ミステリー。リアリアリアはミステリーではないけど着想を得ました。 この作品に出会ったのは高校生の頃、部活の仲間と観劇したのがきっかけでした。それ以来ずっと心にある作品。映画版がまた素敵で✨ pic.x.com/6OO20hUkQd x.com/gekidanq/statu…
横浜フランス映画祭2025🇫🇷フランソワ・オゾン監督の新作「秋が来るとき」上映後にリュディヴィーヌ・サニエさんに公開インタビュー。「8人の女たち」「スイミング・プール」の時からオゾン監督との関係性もかなり変化したそう。こうしてまた一緒に素晴らしい作品を作って下さったことに感謝! pic.x.com/amTYKffktD
第91位 「8人の女たち」(2002) クリスマスの日、邸宅に集った女たち。主人の遺体が発見され「犯人はこの中にいる」と色めき立つ。次第に明かされるそれぞれの欲望。見目麗しい大女優が集結し、ミステリ&ミュージカルというシュールなムードで、50年代のレトロな衣装やセットも楽しめるリッチな一作。 pic.x.com/lN5KOypY15
『8人の女たち』 フランス映画界が誇る新旧8人の名女優が豪華共演したミュージカル 中でもマミー役のダニエル・ダリュー様が素晴らしい!キュート! pic.x.com/14qDc1BJ6t
『7人の女たち』 F・オゾン『8人の女たち』のイタリア版リメイク。 ミュージカル要素を排除し、嘘で着飾る女性たちをシュールコメディで味付けし直したミステリ。 退屈になりがちな会話劇もテンポ良く掛け合いを見せてくれるので飽きが来ない。 見易さが刺激を薄めてしまっている感はある。 pic.x.com/EZ4CEoyHnH
『8人の女たち』 フランソワ・オゾンによるA・クリスティ風クローズド・サークル。 クリスマスに集まった一家の主が何者かに殺されていた。 フランスらしい愛と皮肉を絡めた嘘と暴かれていく真実。 豪華すぎるキャストの演技合戦は面白いが、挿入されるミュージカルと物語の相性の悪さに乗り切れず。 pic.x.com/iXm1tzJaYM
『8人の女たち』 なんだこの欲張りな映画は。 まずジャンルはサスペンスなのかコメディなのかミュージカルなのか。そしてびっくりするくらい豪華キャスト。フランス映画代表みたいな方々。その美しい方々が一人の男の謎の死を巡って疑い、醜く争い、たまに寄り添う。眼福とはまさにこのこと。何これw pic.x.com/ajhE0DGMGp
第8位 「8人の女たち」(2002) クリスマスに邸宅に集った女たち。主人の死体が発見され「犯人はこの中にいる!」と色めき立つ。見目麗しい大女優が集結し、ミステリ&ミュージカルというシュールなムードとレトロなセットが素敵。愚かな暴露合戦は見ている分には面白いけど、絶対に居合わせたくない。 pic.x.com/IuabXEjlEu
『8人の女たち』 クリスマス・イブの朝、雪のため密室となった大邸宅で、主人の死体が発見される。邸宅にいるのは8人の女たち。果たして犯人は誰なのか フランス映画界が誇る新旧8人の名女優が豪華共演したミュージカル pic.x.com/2gBZgzmSqL
8人の女たち ミステリー&ミュージカルなんだけど唐突で不自然な歌い出しにそこまで上手いわけでもない歌声、不思議な動きのダンスとかなりシュールだった 下手をすると退屈に感じてしまいそう会話劇も所々捻りがあり愛について情熱的に語るところはとてもフランス映画らしい クリスマス感は薄め pic.x.com/9DdCclDb1S
ー a nostalgic movie ー 『8人の女たち』 Huit Femmes 監督・脚本 フランソワ・オゾン 原作 ロベール・トマ 出演者 ダニエル・ダリュー カトリーヌ・ドヌーヴ ヴィルジニー・ルドワイヤン ファニー・アルダン 音楽 クリシュナ・レヴィ 撮影 ジャンヌ・ラポワリー 公開 2002年2月6日 pic.x.com/EVQdLp2u47
「8人の女たち」 もう何十回も鑑賞してるF.オゾンの名編ミュージカル。香水の瓶が割れて飛び散った匂い立つ破片のアンサンブル、I.ユペールを挑発するE.べアールが絶美。 pic.x.com/Y1UO6jqNJy
第18回カルト映画勉強会「8人の女たち」いかがでした?8人様々な女の業が暴かれていく展開で、室内劇でも飽きなかったですね。学生のミュージカルシーンも違和感なかったという意見は、キャラの心情がそのまま歌われて展開にスムーズに繋がっていたからだと思います。 参加者多くて嬉しかったです! pic.x.com/FdHVcrke1K
明日の第18回カルト映画勉強会はフランソワ・オゾン監督「8人の女たち」(2002年)。フランスを代表する女優8人が歌って踊って罵り合うミュージカル・ミステリー!室内劇なのでセットや小物、オシャレな8人のファッションも見どころ。レトロなファッションに興味ある人必見ですよ! pic.x.com/UKjic54GXd
Hello! hello ! hello ! hello birthday 1963年8月14日〜 エマニュエル=ベアール (Emmanuelle Beart) 【女優】 映画 『愛と宿命の泉 PART2/泉のマノン』 『天使とデート』 『美しき諍い女』 『愛を弾く女』 『フランスの女』 『ミッション:インポッシブル』 『8人の女たち』 pic.x.com/1fwlqdbuqh
11月15日は、フランソワ・オゾン監督の誕生日。 おすすめ映画は『8人の女たち』(2002)です。 雪に閉ざされた大邸宅で、屋敷の主人が殺される。容疑者はそれぞれに秘密を抱えた8人の女たち。幅広い年代でタイプの異なるフランスのトップ女性俳優が勢揃い。ミュージカル仕立てでもあり、楽しい作品。
・映画館通いのきっかけになった「8人の女たち」。 ・10代の頃通っていたお店で見かけて、おっさんが踊る謎映画だと思っていた「髪結いの亭主」。 ・映像表現に驚いた「潜水服は蝶の夢を見る」。 ・レオン観た後何周か流し見しがちな「グランブルー」。
『8人の女たち』 フランス映画界が誇る新旧8人の名女優の豪華共演が話題になったミュージカル。 いやぁ、ほんとに豪華でお腹いっぱい!みんなそれぞれ秘密を抱えてて、しかもドロドロで、衝撃のラスト。これぞフランス映画!やはりマミー役のダニエル・ダリューがいちばん歌上手いね。
8人の女たち 2度目。クラシカルとミュージカルの融合。スター女優満載で圧巻。 エマニュエルベアール観たさだったけど、カトリーヌ・ドヌーブはやっぱり凄い女優さんだ。
8人の女たち 雪で閉ざされたお屋敷で1人の男が殺される。容疑者となった8人の女たちが全員嘘しかつかないし全員ファビュラスだし謎の脱力系ミュージカルがいちいち挟まるしでめちゃくちゃツボだった。メイクとファッションとセットの色合わせが史上最高に可愛くてすごく勉強になる。
「8人の女たち」 雪に閉ざされた大邸宅で殺人事件は発生。互いに疑心暗鬼となる8人の女たちを描いた作品。 とにかくカトリーヌ・ドヌーヴらフランスの名女優の共演が贅沢。そんな彼女たちがいきなり歌って踊り出すミュージカルシーンもビックリ。
『8人の女たち』 フランスの名女優8人の戯れ シリアスな雰囲気でグッと引き込んでおいて急に歌い出すの大好き! 本格ミステリーしながら 強引にミュージカル混ぜてくる シュゾンとカトリーヌが歌って踊るシーンが一番好き 全員性格悪くて口が強い良いキャラ 特に、コミカルなイザベル・ユペール最高
『8人の女たち』のイタリア映画版 « 7 donne e un mistero »を見た。それぞれの演技に迫力があって良かったのと、ミュージカル要素は特にないので、より普通の(?)イタリア語会話の勉強になる。
「ある閉ざされた雪の山荘で」鑑賞。 本格ミステリというよりかはベタなミステリなんだけど、観終えた後にも観客が推理を巡らす余地があり◎! 全員素晴らしいが特にあの俳優が◎! 名前言いたいがネタバレ防止で言えん。 褒めすぎかもですが名作「8人の女たち」に迫る面白さでした!
「8人の女たち」(2002) クリスマスの日、大邸宅に集った女たち。主人の遺体が発見され、「犯人はこの中にいる」と色めき立つ。次第に明かされるそれぞれの欲望の形。見目麗しい大女優が集結し、ミステリ&ミュージカルというシュールなムードで、50年代のレトロな衣装も楽しめるリッチな一作。最高。
フランソワ・オゾンの「8人の女たち」を改めて観ました。かつて劇場で観たものの、ミュージカルが苦手ということで内容が入ってこなかった作品。ミュージカルを克服した今観たらとても面白かったし、新たな発見もいろいろありました。「人生は、美しい」同様に楽曲のチョイスがいいんです。
「8人の女たち」 ご、豪華〜!!! ミステリー・ミュージカル・コメディ…ミュージカルと言うよりは8人全員それぞれ一曲歌う見せ場がある感じ。少し長尺だけど女同士の口喧嘩、揉み合い、睦愛全て見れてめちゃめちゃ楽しいし笑いました。好みは分かれるかも。8人それぞれ魅力があって素晴らしい…!
マダミス勢にお勧めの映画 「8人の女たち」 公開日: 2002年11月23日 (日本) 監督: フランソワ・オゾン ja.wikipedia.org/wiki/8%E4%BA%B…
8人の女たち
一家の主がある日殺された…そこに居合わせたのは8人の女性たち
犯人はこの中にいる、それを紐解いていく軽快なコメディーミステリー
ところどころミュージカルにもなるのが面白いところ
ミステリーなのに重々しくなく、全員キャラがたっていて思わず見入ってしまう
試写会で『苦い涙』を拝見
今起こってるいろんな問題と重ねて観てしまい、それをコメディにして描いてるとこに引っかかってしまってあまり合いませんでした
オゾン監督の過去作品は『8人の女たち』凄く好きです
【8人の女たち】を観ました🌹 𓂃꙳⋆ ˖
アガサ・クリスティ風meetsミュージカル、一風変わった
フランソワ・オゾンのサスペンス。
幾重にも重なる女たちのプライド合戦がおもしろかったです
イザベル・ユペールとカトリーヌ・ドヌーヴの取っ組み合い、なんて贅沢すぎる🫢♡
\8人のフランス大女優が歌って踊るミュージカル映画🇫🇷🎬/
「8人の女たち」
クリスマスに集まった家族とその家のメイドらによる、主人殺害をめぐる密室ミステリー!
50年代のディオールからインスピレーションを受けた作品。ぜひ彼女たちのファッションにも注目してみて🤍👀
Netflix『7人の女たち』鑑賞。『8人の女たち』のリメイク。仏版より1人少ないのとミュージカルでないだけで基本同じ。演出にオゾンのようなキレはないが、歌の代わりにイタリア語で捲し立てられる会話の応酬はイタリア映画ならではの面白さ。ドヌーブの役は『3つの鍵』にも出てたマルゲリータ・ブイ。
楽しかった公演が蘇る♡
我が家にも「8人の女たち」やってきました。
明日‥じっくり見る。
FC特典舞台写真のりょうちゃん
(珠城りょう)
かわいいです。
ピエレットなのに かわいい!.笑
ソフィーマルソー56歳とは!
顔の小ジワさえも格好いい
ボクシングのシーンに惚れ惚れ
『8人の女たち』『彼は秘密の女ともだち』『婚約者の友人』など
訳ありの人間模様に毎回唸るフランソワオゾン作品
なのに『summer of 85』だけはなぜか合わなかったんだなあ
作品は悪くない
多分受け取る側の問題
『8人の女たち』
なんとなくフランソワ・オゾン祭り。
これ、ミュージカルだとは知らなかった。
なかなか辛辣なストーリーだが、歌が入ることでちょっと私には微妙。
ドールハウスのような御屋敷とDiorを意識した衣装が鮮やかでとても目を引いた。
ウッソだろお前!
私の好きな映画ないやんけ!
メンフィスベルはなんか好き。
この映画でこの曲アメージンググレイスって言うんだって知った。
8人の女たちはミュージカル部分は私はちょっと退屈だったけど、テーマ性みたいなのが好き。
ゼロ時間はメイドさんが好き。萌えた。
恐怖の報酬あるじゃん!
【8人の女たち】
85点
【総評】
夫殺しの容疑者は、8人の女達
戯曲を基にしたミステリー。
コメディでありミュージカルでもある怪作で、ボンボン出てくる暴露話の勢いと節々のコミカルさに、情報の更新が追いつかない。唐突に歌い始めたらなおさらだ。
ちなみに探偵は無し。
そこも結構特徴的だ。
『7人の女たち』を見る。どうしてもオリジナルの『8人の女たち』と比べてしまった。ミュージカル抜きで後は忠実リメイクなだけに、キャスト一人一人がフランスの女優さん達魅力的なだったなと再認識したというか。毒と虚栄とマウントに塗れながらどこか可愛い女達。オリジナル未見だったら楽しめたかも













