EUREKA/ユリイカ 動画 最新情報まとめ
"EUREKA/ユリイカ 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
見ました。 138億光年 宇宙の旅 岡崎市美術博物館 ちょうどユリイカの石川直樹特集を読み終えたところだった。人が歩いて撮影する地球の姿。大自然。最先端のテクノロジーが映す宇宙の美しさ。はからずも比べてしまう。ハッブル宇宙望遠鏡はこんなことまでやれているのか。 city.okazaki.lg.jp/museum/exhibit…
宇宙関連だと、最近だと映画のインターステラーがとても好きなんだけど マーフが方程式を解いて「ユリイカ!(分かった!)」ってはしゃぐシーンがとても良い こういう天才がもっと沢山生まれてきて、人間がもっと良い方に進歩していったら良いなぁ
画像をもっと見る:
EUREKA/ユリイカ
エステティックな領分であり(これはハーマンあたりの議論にも接続するだろう)、フリードで言えば現在性なのだと。「時空間のホラー」は、怪奇/ぞっとする、の両面を時空間の側面で触れたし、続編(?)のつもりで書いた「霊と籤」(ユリイカJホラー号)も、ややそのセン。
( ユリイカ panpanya ) インタビューはもちろん面白い。一緒に仕事した人たちの報告も面白い。「1月と7月」から出る新刊楽しみ。( ユリイカ表4より )
画像をもっと見る:
EUREKA/ユリイカ
『ユリイカ』panpanya特集読んでる 酉島伝法が「グヤバノって架空の果物かと思ったら本当にあった。」と書いていて私とおんなじこと思ってる〜!ってなった。さらに「panpanyaの作品は虚構を現実らしく、現実を虚構めかせる(意訳)」と続いて言語化すげ〜!てなった。 あとおいし水が書いてた!
『ユリイカ』のpanpanya特集、さしあたり可児さんの論考を読む。panpanya作品における「私」についてわ水木、つげ義春を経由して「私マンガ」として位置付ける。なるほどと唸りつつ、自分はpanpanypa作品をそれこそ「随筆マンガ」的な感覚で読んでいるようにも思う
「『少女革命ウテナ』アニメ39話+劇場版+単行本新装版6巻」 観ました!感無量です!素晴らしい作品でした! 『ユリイカ 2017年9月臨時増刊号』へ、畑健二郎先生が寄稿されたウテナとアンシーのイラストみました! 大好きになった作品を大好きな畑先生が描いている…!凄く良かったです!
画像をもっと見る:
EUREKA/ユリイカ
文芸誌『ユリイカ』最新号をゲット。今号は1冊丸ごとpanpanya特集。圧倒的な文章量でpanpanya作品を論考しつくしてる。先生のインタビューもある。これは良いぞ! これからじっくり読ませていただきます。
画像をもっと見る:
EUREKA/ユリイカ
去年のセリーヌ・シアマ特集のユリイカ昨日やっとこさ買って読んでるけど、インタビューもそうだしいろんな批評や論考がすごくてすごいわ。いや逆にこれ先に読まなくてよかった。確実にこれに引っ張られてしまったろうと思うくらい素晴らしい批評の宝庫。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 2023年の ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 今年を振り返っています☟ 📚3月下旬 寄稿、対談、インタビューが掲載された書籍の発売がありました。 ・スピン/spin 第3号 ・ライク・ア・ローリングカセット カセットテープと私 インタビューズ61 ・ユリイカ 4月臨時増刊号
画像をもっと見る:
EUREKA/ユリイカ
ユリイカ読み応えある。インタビューも他作家のエッセイもよかった。帰省したら金原さんの本全部持ち帰って、読み返してからユリイカ続き読む。
宮崎あおいも朝ドラとか大河でて今では大物女優って感じやけどデビュー近い頃のEUREKAとか害虫とかいい小作品に出てる映画女優って印象が強かったなマイナーな映画多かったけどNANAに出て一気に知名度上げてブレイクしていった気がする
@KY0音への拘りと誰もやっていないこと、音楽少年なら興奮しちゃいますね🤭 そー新潮で告白読んでから下世話だけど聴くと前より涙がw 1daさん先日出たユリイカ坂本龍一特集の大貫妙子インタビュー読まれましたか?いや、私がエッセイとか追いかけ過ぎも多分にあるんですがもう人目憚らず泣けて泣けて😭
この間ななみさんとお話しした時にでたタイ沼におけるぬい活の現世との交流というテーマと、ぬいしゃべ(映画・小説)とユリイカのぬいぐるみ特集、それから最近知った思想ぬいの話を交差させながら何か語りたいと思っています。 note.com/nui_no_hito/n/…
画像をもっと見る:
EUREKA/ユリイカ
今年良かった映画はシネマブルースタジオで見たユリイカ
ユリイカのpanpanyaインタビュー、「廃墟に強く魅了されたけど廃墟は魅力の味が濃いように感じられてきて徐々に路上観察のような日常への眼差しに関心が移った」って趣旨の発言があって興味深かった。 関連はわからないけど雑誌の八画文化会館とかも似た流れを辿ってるように思う
、左派のおれがこの作品を褒める筋合は全くないのだが、ただ期待値ゼロの状態で見たので、そこまで悪い映画だとは思わなかった。ただエリア・スレイマンみたいな役所広司の顔芸はどうなの(あと後半の役所が泣く仰角のアップは不要)。途中から「ユリイカ」のあり得たかも知れないスピンオフみたいだな
と思いつつ見ていたら(もっとも西川美和氏は自作とつなげているようだが…)、役所が姪にモップの絞り方を教える辺りの演出は、「ユリイカ」で宮崎兄にバスの運転を教えるところをちょっと思い出してうるっときた。作品の構造自体は、役所の「見上げる/見下ろす/まっすぐ見る」の三つの視線によって
冬コミ1日目に頒布される、VTuber年表が目玉となった同人誌に泉は「「明日の子供」と実質的現実のVTuber」を寄稿しています。 ユリイカ掲載の拙論「にじさんじ公式ライバーたちの実質的現実」の正当な続編的論考です。ぜひ御覧ください。 (↓は紙幅的にTweet画像の引用を諦める前の原稿データ)
画像をもっと見る:
EUREKA/ユリイカ
ユリイカのpanpanya氏のインタビュー記事読んでて、あーなんもかんも素晴らしい着眼点の人だなぁと溜め息をついた。
ユリイカpanpanya読み始めた。インタビューおもしろい。
ユリイカのpanpanyaさんのインタビューよかった
12月27日は、役所広司の誕生日 舞台役者から映画へ 今村昌平、黒沢清、伊丹十三などの作品に次々出演し、今や日本を代表する俳優 「うなぎ」「Shall We Dance」「CURE」「孤狼の血」「すばらしき世界」など 「EUREKA」の演技も素晴らしい! web.archive.org/web/2021120420… 最新作「Perfect Day」早く見たい!
画像をもっと見る:
EUREKA/ユリイカ
そういえば昨日探してるときにユリイカも見返したんだけど頓珍漢な推察·理論を並べられてトーンダウンしていくあのインタビューやっぱ見てて辛ぇよ西尾のあんなテンション低いインタビューマジユリイカでしか見たこと無いもん
ユリイカpanpanyaさん特集ぺらぺらめくってみたけどすごい密度だ panpanyaさんのインタビューもマニア達の寄稿文もとんでもない濃さ これはひとえにpanpanyaさんの観察眼と魅力ある表現がカルチャー界隈に相当なインパクトがあったってことなんだろうな いままでの単行本と併せてゆっくり味わいます
画像をもっと見る:
EUREKA/ユリイカ
ユリイカのpanpanya先生インタビュー読むだけでかなりカロリー消費した
ユリイカのpanpanya先生特集が届いた 取り急ぎインタビューと漫画と他作家さんからの寄稿を読んだ インタビューでは、作品から感じられる先生の近辺にあるあらゆる物・日々取り零される無数の情報への愛着や、それが作品にどう反映されているかがたっぷり語られていて面白かった
画像をもっと見る:
EUREKA/ユリイカ
panpanya特集が本日発売のユリイカで、ロングインタビューや竹本泉らによるマンガも natalie.mu/comic/news/554…
ユリイカ 1月号panpanya先生特集。 インタビュー、往復書簡、論考などなどとにかく濃密かつハイレベルで読み応え抜群です。 竹本泉先生や速水螺旋人先生も寄稿されていて嬉しい。 大満足です。
画像をもっと見る:
EUREKA/ユリイカ
ユリイカ のpanpanya特集を読んでいる。インタビューで"引越しと土地への執着"の関係性について触れられている。自分の場合は引越しによって「結局どこに行っても似たような風景と人ばかりだ」という感覚を覚えて、土地がもつ歴史や具体性みたいなものに対する執着が消えた記憶がある。
『ユリイカ』panpanya特集。ぼくは「スクールゾーンの空想科学」というエッセイを寄稿しています。論考やエッセイだけじゃなく、panpanyaさんのインタビューや描き下ろし漫画、オマージュ漫画、全作解題など、お楽しみがたくさんある!!
画像をもっと見る:
EUREKA/ユリイカ
『ユリイカ 2024年1月号』の「特集*panpanya ―夢遊するマンガの10年―」に、エッセイを寄稿しました。インタビュー、往復書簡、エッセイ、論考、オマージュマンガ等々、読み応えがすごい。12月26日発売。
画像をもっと見る:
EUREKA/ユリイカ
明日発売の『ユリイカ』が早くもゲットできました。早速、可児洋介「「街」と「私」」から読みはじめましたが、panpanyaを「ロマン主義の私マンガ家」だと論じていて興味深いです。つげ義春の「「ねじ式」は夢を描いた作品だ」という告白は、自己演出のための作り話だとさらりと書いてあるのも面白い。
画像をもっと見る:
EUREKA/ユリイカ
『ユリイカ』トークイベントで青本柚紀さんが「2021年頃からジュディス・バトラー度が大きく上がった」という話をされていて、その観点からこれを読み返してみるとなるほどと思ったりも。 青本さんによる長谷川白紙インタビューがもし実現したら非常に興味深いものになるだろうしぜひ読みたいですね
→ そこを考えなければ『五輪書』に書かれたことは、理解できないはずです。 (『ユリイカ2003年1月号 「特集=中国幻想綺譚」』収録の酒見賢一インタビュー『中庸とSF的視点』より)
「よかったウェブ記事」というタグで見つけたけど、このインタビュー、あまりにも異次元すぎるので今年読んでおくべきやつ。ユリイカ長谷川白紙特集号で繰り返し引用されてて知った。 長谷川白紙が語るフジロック、比類なき音楽家が辿り着いた新境地 rollingstonejapan.com/articles/detai…
そこがツイッターの独特なとこだと思う。主観的なつぶやき感覚で発信できるけど、リアルでぶつけたら無神経極まりないような、文脈も環境もガン無視した相手にダイレクトに届きうる…。"芸術新潮"とか"ユリイカ"とかのインタビューとは違うからな…。
映画館でユリイカ見ることができて本当によかった。
パーフェクトデイズ、今年ラストかなと思っていたら今年ベストだった 美しいとしか形容のしようがない たまたま今年、役所広司の映画は3作目。カリスマとユリイカ。ユリイカが今年ベストと思っていたけど並んだ感あり。本当にすごい人だ 平山というのは東京物語からかな
@yureeca_崖で見送るシーンに映っていたあの黒い影は何だったのか🥶 ユリイカさん素敵なレビューです!😭今作は様々な観点からも考察のしがいがありますよね。。
昨日の長谷川白紙を語ろうメンバーの方々が絶賛していたユリイカのillicit tsuboiさんのインタビュー、めちゃくちゃオモロいのでユリイカ買ったけどまだ読んでへんわの人にめっちゃオススメしたい
そっか 流れたの『ユリイカ』でよかった ε-(´∀`;)ホッ お茶の間で『ユリイカ』
新しめの邦画の白黒と言うと、拙者は「日本の熱い日々 謀殺・下山事件」(1981)や「我が人生最悪の時」(1994)や、あとセピアだけど「ユリイカ」(2000)なんかを思い出すな。白黒の映画も、たまには撮って欲しいと思ってる。撮影機材とか進歩してるのだから、新しい白黒が撮れるかも知れんからね。
EUREKA(ユリイカ)のあのお墓の再現は鳥肌ものだったし、Helplessのあるシーンのロケ地が家のすぐそばだったことにびっくり。実はサッドヴァケイションのあるシーンのロケ地に行ったとき浅野忠信さんとオダギリジョーさんをはじめて自分の目で確認して実在するんだって笑 それからはもう沼ですよ、沼。
小倉昭和館にて北九州国際映画祭『Helpless』トーク。明日(もはや今日か)は同じメンバーで『EUREKA』上映後トークです。 思い返してみても人前でこの三人が揃って話すのは初めて。
画像をもっと見る:
EUREKA/ユリイカ
この映画のお陰でサザビーズとクリスティーズの区別がつけるようになった。でも一番は『ユリイカ!』の使い方が分かったこと。今まで『関!』って使ってたからこれからは使い分けしよう
画像をもっと見る:
EUREKA/ユリイカ
難波優輝「長谷川白紙と多受肉するペルソナたち」(『ユリイカ』長谷川白紙特集) seidosha.co.jp/book/index.php… 歌い手のペルソナとジェンダーに関する論考。声と身体の関係をずらすことから生じるクィアな可能性が考察されていて、すごく刺激的。こういう音楽研究が読みたかったんだよ!って内容だった。
「ユリイカ」を見る為に新しくなった小倉昭和館に行った。映画自体はエンターテインメントではないので面白いとはいかんが「さすらい」に影響されたとの事で全編ロードムービーと思ったけどそうではなかったのね。