EUREKA/ユリイカ 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@ddg175myoukou88ユリイカって映画雑誌にショーケン追悼のコメントを中島貞夫監督が寄稿されてるんですが、その中で佐分利信さんはショーケンより大変だったとコメントされてるんですがどう大変だったのか書かれてなくてモヤモヤでした😅
ぬえさんのエッセイ、毎回百人一首や源氏物語のエピソードをドラマと絡めて説明してくれるのでとても助かる わたしは…この本を持っているのに、単独の絵や文章だけを見て、なにも学んではいなかったな… (でもいまドラマを通じていろいろ繋がってきている!ユリイカ!) twitter.com/yosinotennin/s…
ぴえーるたきさんがドラクエのやり過ぎで学校を中退した話は冗談かと思ったのですが、「ぴえーるたき ドラクエ」で検索したらユリイカのドラクエ特集でのインタビューが出てきてガチガチに語っていて本当にのめり込んでたみたいですごかったのです
aftersunのウェルズ監督が昨年『ユリイカ』A24特集で上げていたヴィム・ベンダース監督作品。旅行記を書くため放浪する孤独な男が偶然出会った9歳の少女を祖母の元へ届ける事に。景色や人物の撮り方が似ている。捉え所がない感じも同じでなんとなく観終わった😅ロードムービーは好き📽️
[こじつけな考察] ・たった6文字+最後にエクスクラメーションマーク→RADIOFISHの新曲EUREKA!と同じ ・わざわざ6文字を3文字×2行に分ける→ライブグッズのデザインも同様に3文字×2行 ・わざわざ「おにぃ」と対象を限定している これRADIOFISHとらじらー!の両方に関係している人と付き合ってる?
2024年は、アンドレ・ブルトンのシュルレアリスム宣言から100年 昨年より、長野県立美術館のショップで見つけた『ユリイカ ダダ・シュルレアリスムの21世紀』(2016.8)を読み進めています ブルトンとツァラ、デュシャンやネオ・ダダから映画まで、30本超の論考を収録 デ・キリコ展の予習にも
@_b0w0p_グヤバノホリデーでしたか。(あろうことか大好きな単行本だった。)さっそく読み返します! あと、ユリイカという雑誌で特集組まれててインタビューなどが載ってましたよ。 まだご存知でいらっしゃらなければ書店で見てみてください。(好みが分かれる雑誌)
好奇心と知識欲に振り回され生かされているこのユリイカちゃんは今、まさしく…という場所で心を燃やしていることと思いますが、また作品に登場してもらおうかなと思いついた(メモ)
九段理江さんお名前どこかでみたなと思ったら、ユリイカのフィメールラップ特集で短編書いてた方だ。7ページだけなのにめちゃくちゃ面白く引き込まれた。受賞作も読みます。
1月18日はジム・オルークの誕生日 親日のミュージシャン、作曲家、プロデューサー ソニック・ユース、ガスター・デル・ソルで活躍 ソロでも名盤「ユリイカ」あり 映画音楽でも活躍 「実録連合赤軍」「海炭市叙景」「私の男」「658km、陽子の旅」 「スクール・オブ・ロック」の音楽監修も担当
芥川賞を受賞した九段理江さんがユリイカに寄せた短編小説、何度読んでも舌を巻いてしまう。小説というフォーマットが苦手な自分にとってリアルとフィクションを越境する衝撃的な作品でした。日々ソーシャルで国内ラップのミソジニーの問題が話題に挙がる現状、ひとりでも多くの人がこの一冊を手に取る…
一色さゆりさんの『ユリイカの宝箱 アートの島と秘密の鍵』を読む。 失職中の優彩に、見知らぬ旅行会社から招待状が届く。 瀬戸内海の直島で、アートを巡る旅。 美術作品を体験しながら、優彩は徐々に自分を取り戻してゆく。 アートが迷える心を癒やす連作短編集。 日常を措いて旅に出たくなる一冊。
そして本屋さんにお願いしていたユリイカのpanpanyaさん特集……!! 日常の、街の、驚きや喜びの断片をていねいに、愛しく拾って集めるような作品です……
昨日撮ったえり、ほっこり系ちらり。 久しぶりに撮ったな。楽しかった。 最近は眼精疲労がひどくて日頃ユリイカでもイカ嬢たちをあまり撮影してませんが、もうちょっと撮らないとなぁ。
『ユリイカ 幾原邦彦特集』 読むのがもったいないと5年くらい寝かせてた本 バンク演出の効果や演劇的演出の元ネタを書いた批評が多くて楽しい! ウテナとピングドラムがメインだけど、どの作品も満遍なく載って、かなり読み応えがあった! 奈須きのこのインタビューとワダアルコのイラストがよい!
宇宙関連だと、最近だと映画のインターステラーがとても好きなんだけど マーフが方程式を解いて「ユリイカ!(分かった!)」ってはしゃぐシーンがとても良い こういう天才がもっと沢山生まれてきて、人間がもっと良い方に進歩していったら良いなぁ
( ユリイカ panpanya ) インタビューはもちろん面白い。一緒に仕事した人たちの報告も面白い。「1月と7月」から出る新刊楽しみ。( ユリイカ表4より )
「『少女革命ウテナ』アニメ39話+劇場版+単行本新装版6巻」 観ました!感無量です!素晴らしい作品でした! 『ユリイカ 2017年9月臨時増刊号』へ、畑健二郎先生が寄稿されたウテナとアンシーのイラストみました! 大好きになった作品を大好きな畑先生が描いている…!凄く良かったです!
文芸誌『ユリイカ』最新号をゲット。今号は1冊丸ごとpanpanya特集。圧倒的な文章量でpanpanya作品を論考しつくしてる。先生のインタビューもある。これは良いぞ! これからじっくり読ませていただきます。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 2023年の ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 今年を振り返っています☟ 📚3月下旬 寄稿、対談、インタビューが掲載された書籍の発売がありました。 ・スピン/spin 第3号 ・ライク・ア・ローリングカセット カセットテープと私 インタビューズ61 ・ユリイカ 4月臨時増刊号
この間ななみさんとお話しした時にでたタイ沼におけるぬい活の現世との交流というテーマと、ぬいしゃべ(映画・小説)とユリイカのぬいぐるみ特集、それから最近知った思想ぬいの話を交差させながら何か語りたいと思っています。 note.com/nui_no_hito/n/…
冬コミ1日目に頒布される、VTuber年表が目玉となった同人誌に泉は「「明日の子供」と実質的現実のVTuber」を寄稿しています。 ユリイカ掲載の拙論「にじさんじ公式ライバーたちの実質的現実」の正当な続編的論考です。ぜひ御覧ください。 (↓は紙幅的にTweet画像の引用を諦める前の原稿データ)
12月27日は、役所広司の誕生日 舞台役者から映画へ 今村昌平、黒沢清、伊丹十三などの作品に次々出演し、今や日本を代表する俳優 「うなぎ」「Shall We Dance」「CURE」「孤狼の血」「すばらしき世界」など 「EUREKA」の演技も素晴らしい! web.archive.org/web/2021120420… 最新作「Perfect Day」早く見たい!
ユリイカpanpanyaさん特集ぺらぺらめくってみたけどすごい密度だ panpanyaさんのインタビューもマニア達の寄稿文もとんでもない濃さ これはひとえにpanpanyaさんの観察眼と魅力ある表現がカルチャー界隈に相当なインパクトがあったってことなんだろうな いままでの単行本と併せてゆっくり味わいます
ユリイカのpanpanya先生特集が届いた 取り急ぎインタビューと漫画と他作家さんからの寄稿を読んだ インタビューでは、作品から感じられる先生の近辺にあるあらゆる物・日々取り零される無数の情報への愛着や、それが作品にどう反映されているかがたっぷり語られていて面白かった
ユリイカ 1月号panpanya先生特集。 インタビュー、往復書簡、論考などなどとにかく濃密かつハイレベルで読み応え抜群です。 竹本泉先生や速水螺旋人先生も寄稿されていて嬉しい。 大満足です。
『ユリイカ』panpanya特集。ぼくは「スクールゾーンの空想科学」というエッセイを寄稿しています。論考やエッセイだけじゃなく、panpanyaさんのインタビューや描き下ろし漫画、オマージュ漫画、全作解題など、お楽しみがたくさんある!!
『ユリイカ 2024年1月号』の「特集*panpanya ―夢遊するマンガの10年―」に、エッセイを寄稿しました。インタビュー、往復書簡、エッセイ、論考、オマージュマンガ等々、読み応えがすごい。12月26日発売。
明日発売の『ユリイカ』が早くもゲットできました。早速、可児洋介「「街」と「私」」から読みはじめましたが、panpanyaを「ロマン主義の私マンガ家」だと論じていて興味深いです。つげ義春の「「ねじ式」は夢を描いた作品だ」という告白は、自己演出のための作り話だとさらりと書いてあるのも面白い。
小倉昭和館にて北九州国際映画祭『Helpless』トーク。明日(もはや今日か)は同じメンバーで『EUREKA』上映後トークです。 思い返してみても人前でこの三人が揃って話すのは初めて。
この映画のお陰でサザビーズとクリスティーズの区別がつけるようになった。でも一番は『ユリイカ!』の使い方が分かったこと。今まで『関!』って使ってたからこれからは使い分けしよう
いま書店で売ってる『シナリオ』は、新作の映画『窓ぎわのトットちゃん』『ほかげ』と懐かしい『ユリイカ』で、同じ脚本でもここまで書き方がちがうのかとびっくりする(が、それぞれ面白い)作品ぞろいでかなりお買い得感あります。おすすめ。
残念ながら『ゴダール全評論・全発言』は持っていないのだが、中学生のときに父親の持っていた、この『ユリイカ』の特集は一生懸命読んだ。 ゴダールのインタビューのタイトルが、 『映画は死のうとしている、映画万歳!』 だもんね。しびれた。
ユリイカの長谷川白紙特集、Illicit Tsuboiさんのインタビューが超絶おもしろかった 伏見瞬さんの論考も腑に落ちるもので興味深かった 詩と批評の雑誌なのに雑な感想ですみません
『ユリイカ』2016年8月号で特集「あたらしい短歌、ここにあります」には、『月吠え』作者の清家雪子インタビュー(聞き手:黒瀬珂瀾)が掲載されました。珂瀾さんの聞き上手って感じで短いながらおもしろい記事でした 2016年は短歌ブーム前夜って感じです。特集名のかな開きと句点はあざといけど……
牛島 智子個展 「葉室の光彩 工婦雨から実験へ」 本日Artist Cafe Fukuokaでの設営完了。 計27点の「平面と言葉」と1体の立体作品。+インタビュー映像のトレーラー版 ◾️ 3会場同時開催 •Artist Cafe Fukuoka •art space tetra •EUREKA
『ユリイカ 総特集=坂本龍一』、すごく読み応えあった。ばるぼら氏の大貫妙子インタビューに始まり、池辺晋一郎、高橋アキ、高田漣、蓮沼執太、千葉雅也、松井繁、原瑠璃彦、高山花子ら多彩な執筆陣。
ユリイカ2003年1月号 「特集=中国幻想綺譚」収録の酒見賢一先生のインタビュー『中庸とSF的視点』にて、 酒見賢一先生は、これから書きたい題材として、『西郷隆盛』と『忠臣蔵』を挙げている
雑誌『ユリイカ』音楽家 長谷川白紙を特集 ⇒kai-you.net/article/88290 今夏、米LAのレーベル・Brainfeederと契約した長谷川白紙さん。 「幻と混沌の音世界へ」と題し、インタビューや様々な識者による論考を掲載。
先日亡くなった酒見賢一の小説はすべて読破しているはずだが、エッセイもいろいろ持っていたはずなので、家中を捜索。「ユリイカ」2003年1月号の「中庸とSF的視点」は18ページのインタビューで自身の全作品を語る。当時構想していた西郷隆盛をテーマにした小説が実現しなかったのが残念!
「アバター」 「ユリイカ」 「アメリ」 「誰も知らない」です 酷評するというよりも「この映画どう?」って聞かれたときに「私は楽しめなかった」と答える映画です
@yureeca_えぇ!お母さんも女優なの?!凄すぎるよこのファミリー🤩 ユリイカさん妹さんいるんだね✨妹いいなぁ! 私は姉がいるけど絶対恥ずかしいし笑っちゃう…仲良いいけどこの画像と同じポーズとか絶対無理🤣 そうそう😂なんでここだけ覚えてるんだろって映画たくさんある🤭
『ユリイカ2023年12月号』で、長谷川白紙(@hsgwhks_info)が特集される。水沢なおとの対談、長谷川への単独インタビュー、諭吉佳作/men、姫乃たま、今井慎太郎、タカノシンヤらによる寄稿などを掲載。(@seidosha)niewmedia.com/news/026277/
フィルムについては「ユリイカ」清順特集の蓮實重彦の作家論を古本で探してもらうとして…。 今回の4K復元版については、清順映画の中でも様々な映画館、CS、DVDと様々な環境で見てきたのだけれど見違えるほどの出来。ここまでパキッとした画面だと内面性を一切欠いた硬質さが一層際立つかと。必見。