EUREKA/ユリイカ 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
柴田聡子を特集したユリイカ3月号にて、「波のように消える《私》 柴田聡子によるディーヴァの再定義」と題した論考を寄せています。素晴らしい特集に関われて光栄ですし、先ほどリリースされた新作『Your Favorite Things』も本当にとてつもない作品ですね…。
『ユリイカ2024年3月号 特集=柴田聡子』本日発売です👏👏👏 昨日見本誌が届いてうれしさのあまり立ったまま読んでた、私は柴田さんへのインタビュー聞き手と『きれぎれのダイアリー』感想エッセイ寄稿をいたしました! そして明日は『Your Favorite Things』リリース💐✨
『ユリイカ2024年3月号 特集=柴田聡子』本日発売です👏👏👏 昨日見本誌が届いてうれしさのあまり立ったまま読んでた、私は柴田さんへのインタビュー聞き手と『きれぎれのダイアリー』感想エッセイ寄稿をいたしました! そして明日は『Your Favorite Things』リリース💐✨ seidosha.co.jp/book/index.php…
■NMB48『僕らのユリイカ』(Type-A) 2013年発売の7thシングル。c/wは「届かなそうで届くもの」「奥歯」の2曲。表題曲のセンターは山本彩。全握は名古屋港 ガーデン埠頭臨港緑園つどいの広場まで行ってミニライブ見たなぁ。この頃はもう認知されてたからさや姉レーンループしてた。
普段活字なんてほぼ目にしない生活をしてますが、老眼になって読みたくても読めなくなる前にと思い買ってみたユリイカ2024年1月号、panpanya特集。3月になったら読む時間出来るかな…
『ユリイカ』2024年2月号特集「クレイジーキャッツの時代」読了。菊地成孔と佐藤利明の対談にはじまり、山田洋次へのインタビュー、様々な視点でクレイジーキャッツを論じた各文章。戦後の進駐軍クラブでのジャズマン達、シャボン玉ホリデー、スーダラ節、大滝詠一。ハナ肇とクレイジーキャッツの時代
『ユリイカ2024年3月臨時増刊号 総特集=92年目の谷川俊太郎』にエッセイを寄稿しています。谷川作品を読んでいるときに感じる異様な無時間性について書きました。多くの人にとってそうであるように、谷川俊太郎はぼくの詩体験の原点のひとつでもあるので、今回の特集に寄稿できて嬉しいです
沖縄。 今日は糸満のファーマーズマーケットで野菜を買って小禄のとらやで昼食。 午後から砂辺で撮影。 ラフなアメリカ人が多いと思って調べたら「ワシントン誕生日」という祭日。 浦添パルコに寄っ『ユリイカ』の坂本龍一特集を買い、ユニクロで冊子をもらって帰る(森山大道のインタビュー記事あり
@ddg175myoukou88ユリイカって映画雑誌にショーケン追悼のコメントを中島貞夫監督が寄稿されてるんですが、その中で佐分利信さんはショーケンより大変だったとコメントされてるんですがどう大変だったのか書かれてなくてモヤモヤでした😅
ぬえさんのエッセイ、毎回百人一首や源氏物語のエピソードをドラマと絡めて説明してくれるのでとても助かる わたしは…この本を持っているのに、単独の絵や文章だけを見て、なにも学んではいなかったな… (でもいまドラマを通じていろいろ繋がってきている!ユリイカ!) twitter.com/yosinotennin/s…
ぴえーるたきさんがドラクエのやり過ぎで学校を中退した話は冗談かと思ったのですが、「ぴえーるたき ドラクエ」で検索したらユリイカのドラクエ特集でのインタビューが出てきてガチガチに語っていて本当にのめり込んでたみたいですごかったのです
aftersunのウェルズ監督が昨年『ユリイカ』A24特集で上げていたヴィム・ベンダース監督作品。旅行記を書くため放浪する孤独な男が偶然出会った9歳の少女を祖母の元へ届ける事に。景色や人物の撮り方が似ている。捉え所がない感じも同じでなんとなく観終わった😅ロードムービーは好き📽️
[こじつけな考察] ・たった6文字+最後にエクスクラメーションマーク→RADIOFISHの新曲EUREKA!と同じ ・わざわざ6文字を3文字×2行に分ける→ライブグッズのデザインも同様に3文字×2行 ・わざわざ「おにぃ」と対象を限定している これRADIOFISHとらじらー!の両方に関係している人と付き合ってる?
2024年は、アンドレ・ブルトンのシュルレアリスム宣言から100年 昨年より、長野県立美術館のショップで見つけた『ユリイカ ダダ・シュルレアリスムの21世紀』(2016.8)を読み進めています ブルトンとツァラ、デュシャンやネオ・ダダから映画まで、30本超の論考を収録 デ・キリコ展の予習にも
@_b0w0p_グヤバノホリデーでしたか。(あろうことか大好きな単行本だった。)さっそく読み返します! あと、ユリイカという雑誌で特集組まれててインタビューなどが載ってましたよ。 まだご存知でいらっしゃらなければ書店で見てみてください。(好みが分かれる雑誌)
好奇心と知識欲に振り回され生かされているこのユリイカちゃんは今、まさしく…という場所で心を燃やしていることと思いますが、また作品に登場してもらおうかなと思いついた(メモ)
九段理江さんお名前どこかでみたなと思ったら、ユリイカのフィメールラップ特集で短編書いてた方だ。7ページだけなのにめちゃくちゃ面白く引き込まれた。受賞作も読みます。
1月18日はジム・オルークの誕生日 親日のミュージシャン、作曲家、プロデューサー ソニック・ユース、ガスター・デル・ソルで活躍 ソロでも名盤「ユリイカ」あり 映画音楽でも活躍 「実録連合赤軍」「海炭市叙景」「私の男」「658km、陽子の旅」 「スクール・オブ・ロック」の音楽監修も担当
芥川賞を受賞した九段理江さんがユリイカに寄せた短編小説、何度読んでも舌を巻いてしまう。小説というフォーマットが苦手な自分にとってリアルとフィクションを越境する衝撃的な作品でした。日々ソーシャルで国内ラップのミソジニーの問題が話題に挙がる現状、ひとりでも多くの人がこの一冊を手に取る…
一色さゆりさんの『ユリイカの宝箱 アートの島と秘密の鍵』を読む。 失職中の優彩に、見知らぬ旅行会社から招待状が届く。 瀬戸内海の直島で、アートを巡る旅。 美術作品を体験しながら、優彩は徐々に自分を取り戻してゆく。 アートが迷える心を癒やす連作短編集。 日常を措いて旅に出たくなる一冊。
そして本屋さんにお願いしていたユリイカのpanpanyaさん特集……!! 日常の、街の、驚きや喜びの断片をていねいに、愛しく拾って集めるような作品です……
昨日撮ったえり、ほっこり系ちらり。 久しぶりに撮ったな。楽しかった。 最近は眼精疲労がひどくて日頃ユリイカでもイカ嬢たちをあまり撮影してませんが、もうちょっと撮らないとなぁ。
『ユリイカ 幾原邦彦特集』 読むのがもったいないと5年くらい寝かせてた本 バンク演出の効果や演劇的演出の元ネタを書いた批評が多くて楽しい! ウテナとピングドラムがメインだけど、どの作品も満遍なく載って、かなり読み応えがあった! 奈須きのこのインタビューとワダアルコのイラストがよい!
宇宙関連だと、最近だと映画のインターステラーがとても好きなんだけど マーフが方程式を解いて「ユリイカ!(分かった!)」ってはしゃぐシーンがとても良い こういう天才がもっと沢山生まれてきて、人間がもっと良い方に進歩していったら良いなぁ
( ユリイカ panpanya ) インタビューはもちろん面白い。一緒に仕事した人たちの報告も面白い。「1月と7月」から出る新刊楽しみ。( ユリイカ表4より )
「『少女革命ウテナ』アニメ39話+劇場版+単行本新装版6巻」 観ました!感無量です!素晴らしい作品でした! 『ユリイカ 2017年9月臨時増刊号』へ、畑健二郎先生が寄稿されたウテナとアンシーのイラストみました! 大好きになった作品を大好きな畑先生が描いている…!凄く良かったです!
文芸誌『ユリイカ』最新号をゲット。今号は1冊丸ごとpanpanya特集。圧倒的な文章量でpanpanya作品を論考しつくしてる。先生のインタビューもある。これは良いぞ! これからじっくり読ませていただきます。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 2023年の ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 今年を振り返っています☟ 📚3月下旬 寄稿、対談、インタビューが掲載された書籍の発売がありました。 ・スピン/spin 第3号 ・ライク・ア・ローリングカセット カセットテープと私 インタビューズ61 ・ユリイカ 4月臨時増刊号
この間ななみさんとお話しした時にでたタイ沼におけるぬい活の現世との交流というテーマと、ぬいしゃべ(映画・小説)とユリイカのぬいぐるみ特集、それから最近知った思想ぬいの話を交差させながら何か語りたいと思っています。 note.com/nui_no_hito/n/…
冬コミ1日目に頒布される、VTuber年表が目玉となった同人誌に泉は「「明日の子供」と実質的現実のVTuber」を寄稿しています。 ユリイカ掲載の拙論「にじさんじ公式ライバーたちの実質的現実」の正当な続編的論考です。ぜひ御覧ください。 (↓は紙幅的にTweet画像の引用を諦める前の原稿データ)
12月27日は、役所広司の誕生日 舞台役者から映画へ 今村昌平、黒沢清、伊丹十三などの作品に次々出演し、今や日本を代表する俳優 「うなぎ」「Shall We Dance」「CURE」「孤狼の血」「すばらしき世界」など 「EUREKA」の演技も素晴らしい! web.archive.org/web/2021120420… 最新作「Perfect Day」早く見たい!
ユリイカpanpanyaさん特集ぺらぺらめくってみたけどすごい密度だ panpanyaさんのインタビューもマニア達の寄稿文もとんでもない濃さ これはひとえにpanpanyaさんの観察眼と魅力ある表現がカルチャー界隈に相当なインパクトがあったってことなんだろうな いままでの単行本と併せてゆっくり味わいます
ユリイカのpanpanya先生特集が届いた 取り急ぎインタビューと漫画と他作家さんからの寄稿を読んだ インタビューでは、作品から感じられる先生の近辺にあるあらゆる物・日々取り零される無数の情報への愛着や、それが作品にどう反映されているかがたっぷり語られていて面白かった
ユリイカ 1月号panpanya先生特集。 インタビュー、往復書簡、論考などなどとにかく濃密かつハイレベルで読み応え抜群です。 竹本泉先生や速水螺旋人先生も寄稿されていて嬉しい。 大満足です。
『ユリイカ』panpanya特集。ぼくは「スクールゾーンの空想科学」というエッセイを寄稿しています。論考やエッセイだけじゃなく、panpanyaさんのインタビューや描き下ろし漫画、オマージュ漫画、全作解題など、お楽しみがたくさんある!!
『ユリイカ 2024年1月号』の「特集*panpanya ―夢遊するマンガの10年―」に、エッセイを寄稿しました。インタビュー、往復書簡、エッセイ、論考、オマージュマンガ等々、読み応えがすごい。12月26日発売。
明日発売の『ユリイカ』が早くもゲットできました。早速、可児洋介「「街」と「私」」から読みはじめましたが、panpanyaを「ロマン主義の私マンガ家」だと論じていて興味深いです。つげ義春の「「ねじ式」は夢を描いた作品だ」という告白は、自己演出のための作り話だとさらりと書いてあるのも面白い。
小倉昭和館にて北九州国際映画祭『Helpless』トーク。明日(もはや今日か)は同じメンバーで『EUREKA』上映後トークです。 思い返してみても人前でこの三人が揃って話すのは初めて。
この映画のお陰でサザビーズとクリスティーズの区別がつけるようになった。でも一番は『ユリイカ!』の使い方が分かったこと。今まで『関!』って使ってたからこれからは使い分けしよう
いま書店で売ってる『シナリオ』は、新作の映画『窓ぎわのトットちゃん』『ほかげ』と懐かしい『ユリイカ』で、同じ脚本でもここまで書き方がちがうのかとびっくりする(が、それぞれ面白い)作品ぞろいでかなりお買い得感あります。おすすめ。
残念ながら『ゴダール全評論・全発言』は持っていないのだが、中学生のときに父親の持っていた、この『ユリイカ』の特集は一生懸命読んだ。 ゴダールのインタビューのタイトルが、 『映画は死のうとしている、映画万歳!』 だもんね。しびれた。