EUREKA/ユリイカ×山本浩貴 最新情報まとめ
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大前粟生は小説家デビュー10年を迎えます。なんと…「ユリイカ」で特集されることになりました🎉新刊『プレイ・ダイアリー』について俳優の坂口涼太郎さんとの対談、いぬのせなか座の山本浩貴さんによるこれまでとこれからについてのインタビュー🎀そして超素敵な方々が寄稿してくださっています!1月2 pic.x.com/5bieL07gep
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EUREKA/ユリイカ
山本浩貴
ユリイカ次号特集=お笑いと批評📚 ✔︎インタビュー:人間横丁 ✔︎討議「鈴木亘×つやちゃん×山本浩貴」 ✔︎論考「二〇二〇年代における漫才スタイルのマッピング、あるいはフースーヤという奇跡」 で参加しました 『スピード・バイブス・パンチライン』から続く思考をありったけぶつけてみた! x.com/owarai_natalie…
第4回歌舞伎町のフランクフルト学派、終了しました!昨年のベスト批評文を決める 大賞は、
・山本浩貴(いぬのせなか座)「死の投影者projectorによる国家と死 」(ユリイカ2022年9月号 特集=Jホラーの現在ー伝播する映画の恐怖に収録)
です!
山本浩貴「死の投影者-projector-による国家と死」(『ユリイカ=Jホラーの現在』に収録)を読んだ。論旨は追えていないが、他にはない言語記号の異形な物質感に圧倒される。Jホラーと舞台芸術と言語芸術を縦横無尽に行き渡りつつ、硬い岩肌を削って穴を穿つような労苦を滲ませている。
