陽炎座 最新情報まとめ
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@EEkDDWrsvknij4O ひょっとしたら松田優作の同名の作品と間違えてませんか?😅
これはクロード・シャブロルのフランス映画です。
ちなみに松田優作のは高校の時に観て、松田優作主演の最高傑作だと思ってます😊。次点は「陽炎座」ですかね。
「陽炎座」や「ツィゴィネルワイゼン」をWOWOWでやっていて、この映像の禍々しさに恐怖と憧憬を同時に抱いたものだったなぁと。前者は寺山映画にもちょっと通じるものが。でも鈴木清順はもしかしてビジュアル重視でこれやってたんだったらすごいな。ある意味真理。
凄い!陽炎座の貴重な撮影風景&優作インタビュー!
@FdLeQKpO9KgyuBw 主演作品は観たこと無いんですが(たぶん)
鈴木清順のツィゴイネルワイゼンや陽炎座ではそんなに長い出番ではないのに
強烈な印象を与えてくれました
あとにも先にもこの人に代わる俳優はいないでしょう
ブラホさんの趣味の良さに改めて感服w
そんな意匠の連続が清順映画の醍醐味なのだが、それがまことに興味深くて、栄の地下にあった東映で開かれたオールナイトなどにも二人で通った。『ミリオン座』での浅川マキさんのオールナイトライヴにも…。いい時代だった。『陽炎座』(’81)、『夢二』(’91)と続くので、まだの方はぜひ。再放送もあり。
@chi69699700 シュールで漫画チックですよね。米フェチの設定には笑えます。この映画が原因で翌年、日活を首になってしまうのですが、この唯一無二のセンスが後年のルパン三世の監督という仕事に繋がるのかなと思います。私は清順作品では、ツィゴイネルワイゼンと陽炎座が好きです。
猫が三疋、赤手拭、すツとこ被り、吉原被、一寸吹流し、と気取るも交つて、猫ぢや/\の拍子を合はせ、トコトンと筵を踏むと、塵埃[ちりほこり]立交る、舞台に赤黒い渦を巻いて、吹流しが腰をしやなりと流すと、すツとこ被りが、ひよいと刎ねる、と吉原被りは、ト招ぎの手附。 -「陽炎座」
途端に海のやうな、真昼を見た。 -「陽炎座」
今年のトロント国際映画祭では 特集としてジブリ作品や鈴木清順作品を上映。日本カルチャー詳しすぎでどうかしてるでお馴染みコナー・ジェサップが鈴木清順監督を紹介。日活の解雇事件から「陽炎座」を語れる映画ファンはそうそういないよどうかしてるよコナー。
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陽炎座
「陽炎座」(1981日)
泉鏡花さんの小説を鈴木清順監督が映像化。松田優作さん、大楠道代さん、中村嘉葎雄さん等が出演。劇作家の男が偶然、同じ女と3回も出会う。自分のパトロンが女の亭主では無いかと疑うも妻は別にいて、女からは手紙で金沢に来て欲しいと懇願されるが・・・。
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陽炎座
今朝見た夢は色んな場面が混ざり合っていた。どれにも共通しているのは焦り辛い寂しい。最後は映画陽炎座のラストシーンのような桟敷席(ただし映画のような廃墟ではなくちゃんと使われている)に迷いこんで目が覚めた。
この映画をまた劇場で観られるとは。うん十年ぶりに観たけど結構細かい所まで覚えていたな。“生きているひとは死んでいて、死んだひとこそいきているような” か…。さてこの企画は今後『陽炎座』、『夢二』と続くのだろうか。
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陽炎座
【キネマ録】
今日は営業前に映画です。劇場では初鑑賞となるコチラ。当店を構想する際「ツィゴイネルワイゼン」や「陽炎座」、谷崎潤一郎の「陰翳礼讃」などを何度も何度も。ある種で原点に戻る気持ちです。愉しみ。
【渋谷/ユーロスペースにて】
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陽炎座
個人的な趣味に走って良いなら、鈴木清順「ツィゴイネルワイゼン」「陽炎座」、崔洋一「友よ、静かに瞑れ」、大林宣彦「転校生」、押井守「P2」を入れられないものか(どれも日本が分かるという映画だし)
「陽炎座」っていう映画作品があって、個人的には昭和の日本映画として常に思い浮かべる作品の一つなんです。
アクション俳優だった松田優作さんから動きそのものを封殺させ、その中で走らせるっていう…映画人による高度な戯れみたいな感じなんですけどね。
こういうのは、実にオシャレです。
大人になってから、レンタルビデオでこのソフトを借りて見てはいるのだが、やっぱりストーリーは覚えていない 笑
調べてみたら、家族ゲーム公開の一年前、陽炎座の一年後
の1982年の放送みたい。
これまでの松田優作のイメージから大きく変わる過渡期のドラマだったのかしら?
陽炎座という松田優作主演の映画ですね
三角関係なのか?夢なのか?幽霊なのか?呪いなのか?
『理解できない恐怖』=ミステリーホラーって感じの作品です
@tannokasa4 陽炎座という松田優作主演の映画ですね
三角関係なのか?夢なのか?幽霊なのか?呪いなのか?
『理解できない恐怖』=ミステリーホラーって感じの作品です
陽炎座が好きな時に近所にあった映画のポスターとかレコード売ってる店に行って探したなー
あっち(蘇える金狼)を推すかこっちを推すかで映画ファンの人がよく言い争いしてますが、私はどっちも見たことあるけど推さない。「野獣死すべし」については東宝版(仲代達矢、藤岡弘)を推すし、松田優作の映画でなんか選べと言われたら「人間の証明」か「陽炎座」を選ぶ少数派😅
鈴木清順監督「悲愁物語」 高2の時に初めて見た鈴木清順映画で、破壊されていく物語に、正直、大変困惑し戸惑ってしまった。その後名画座で日活時代の清順映画を見て、「ツイゴイネル」「陽炎座」まで見たけど、「悲愁物語」はその中でも特異な映画だったと知る。
カリキュラマシーンの会に参加したら、目の前で浦沢義雄先生がジャスミンティーを飲んでおられた。浦沢先生は鈴木清順監督を尊敬しておられるそうですが『陽炎座』『カポネ大いに泣く』『夢二』といった後期作品をどう思われますか? などとお訊きしてみたかったが、当然畏れ多くて無理…。
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陽炎座
#好きな監督作品5作
鈴木清順
独特の作風を貫き、映画会社に干されても我が道を行く。
後年は役者としての方がよく見かけた気がする。
「肉体の門」
「けんかえれじい」
「ツィゴイネルワイゼン」
「陽炎座」
「ピストルオペラ」
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陽炎座
鈴木清順監督『陽炎座』観た!画像もきれいで音も良く、フィルムってすごいなと驚く。
最初の階段のシーンと、病院の階段の踊り場、子ども歌舞伎、なんかが好きだった。墓から一輪ずつ花をもらってくる、というのもいい。
原作読みたいですね。
「……お稲、お稲さんですつて、……」と目のふちに、薄く、行燈の青い影が射した。美しい女[ひと]は、ふと紳士を見た。 -「陽炎座」
ちやんちき/\面白さうに囃すかと思ふと、急に修羅太鼓を摺鉦[すりがね]交り、どゞんぢやぢやんと鳴らす。 -「陽炎座」
時に――私……行燈だよ、――と云つたのは、美しい女[ひと]である事に、松崎も心附いて、――驚いて楽屋へ遁げた小児の状[さま]の可笑さに、莞爾[につこり]、笑[ゑみ]を含むだ、燃ゆるが如き其の女[ひと]の唇を見た。 -「陽炎座」
地方からぽっと都会(札幌)に出てきたばかりの学生(当方です)がたまたま映画館で見て映像の衝撃に打ちのめされた鈴木清順監督の『陽炎座』の美術を池谷仙克さんが担当していたとは。
ト一度引かゝつたやうに見えたが、ちらりと筵の端を、雲の影に踏んで、美しい女[ひと]の雪なす足袋は、友染凄く舞台に乗つた。 -「陽炎座」
「何、稲荷だよ、おい、稲荷だらう。」 /紳士も並んで、見物の小児の上から、舞台へ中折を覗かせた。 -「陽炎座」
頭[つむり]を編笠が抱へた、手も胸も、面影も、しろ/\と、あの、舞台のお稲其のまゝに見えたが、たゞ既に空洞[うつほ]へ入つて、底から足を曳くものがあらう、美しい女[ひと]は、半身を上に曲げて、腰のあたりは隠れたのである。 -「陽炎座」
僕は古い日本映画も大好き。好きな監督の一人に鈴木清順がいる。「ツィゴイネルワイゼン」や「陽炎座」など、どれをとっても清順美学たっぷりの素晴らしい作品だが、僕のお勧めは宍戸錠主演の「探偵事務所23くたばれ悪党ども」。何回も出てくるレトロなクリスマスシーンがとてもオシャレで素晴らしい。
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陽炎座
映画「カポネ大いに泣く」(鈴木清順監督)
ザ映画って感じ。
萩原健一、田中裕子、沢田研二、高倉美貴と錚々たる俳優陣。鈴木清順監督作品ではやはり「ツィゴイネルワイゼン」「陽炎座」が好きかな。
#映画
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陽炎座
@mitsuhide5862 自分は最初にテレビでお見かけした時は、老人の俳優さんかと思っていましたが、後から監督が本業の方だと知りましたね〜!!(^-^)
『陽炎座』『夢二』後『オペレッタ狸御殿』等拝見しましたが、難解な表現の多い作品でしたね〜!!(^^;
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陽炎座
実は「東京流れ者」が好きです。
渡哲也の歌込みで好きですw
鈴木清順監督大好きなんで、普段はチィゴイネルワイゼンとか陽炎座とかアート系ゆうてますが、ホンマはヤクザ映画好きなんですよ。
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陽炎座
映画『陽炎座』★★★★4.1点。
「仁義なき戦い。広島死闘編」
「サウンドオブミュージカル」
「ウエストサイドストーリー」
「肉体の門」鈴木清順
「ツゴィネルワイゼン」鈴木清順
「陽炎座」鈴木清順
「赤ひげ」「ブラック・レイン」「Wの悲劇」
「池島ゆたか監督の人気シリーズ第3弾。里見瑶子主演。」
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陽炎座
それ、最う其処に、編笠を深く、舞台を覗く。 -「陽炎座」
陽炎座
続けて5回見た
入れ替えなかった時代だから
美しい女[ひと]と若い紳士の、並んで立つた姿が動いて、両方木賃宿の羽目板の方を見向いたのを、――舞台が寂しく成つたため、最[も]う帰るのであらうと見れば、然にあらず。 -「陽炎座」







































