陽炎座×鈴木清順 最新情報まとめ
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「陽炎座」や「ツィゴィネルワイゼン」をWOWOWでやっていて、この映像の禍々しさに恐怖と憧憬を同時に抱いたものだったなぁと。前者は寺山映画にもちょっと通じるものが。でも鈴木清順はもしかしてビジュアル重視でこれやってたんだったらすごいな。ある意味真理。
@FdLeQKpO9KgyuBw 主演作品は観たこと無いんですが(たぶん)
鈴木清順のツィゴイネルワイゼンや陽炎座ではそんなに長い出番ではないのに
強烈な印象を与えてくれました
あとにも先にもこの人に代わる俳優はいないでしょう
ブラホさんの趣味の良さに改めて感服w
今年のトロント国際映画祭では 特集としてジブリ作品や鈴木清順作品を上映。日本カルチャー詳しすぎでどうかしてるでお馴染みコナー・ジェサップが鈴木清順監督を紹介。日活の解雇事件から「陽炎座」を語れる映画ファンはそうそういないよどうかしてるよコナー。
「陽炎座」(1981日)
泉鏡花さんの小説を鈴木清順監督が映像化。松田優作さん、大楠道代さん、中村嘉葎雄さん等が出演。劇作家の男が偶然、同じ女と3回も出会う。自分のパトロンが女の亭主では無いかと疑うも妻は別にいて、女からは手紙で金沢に来て欲しいと懇願されるが・・・。
鈴木清順監督、松田優作主演ということで鑑想会の復習として『陽炎座』みてたらクレマチスらしき花が出てきてぶち上がった!こういう偶然にめぐりあえると嬉しくなっちゃう
個人的な趣味に走って良いなら、鈴木清順「ツィゴイネルワイゼン」「陽炎座」、崔洋一「友よ、静かに瞑れ」、大林宣彦「転校生」、押井守「P2」を入れられないものか(どれも日本が分かるという映画だし)
鈴木清順監督「悲愁物語」 高2の時に初めて見た鈴木清順映画で、破壊されていく物語に、正直、大変困惑し戸惑ってしまった。その後名画座で日活時代の清順映画を見て、「ツイゴイネル」「陽炎座」まで見たけど、「悲愁物語」はその中でも特異な映画だったと知る。
カリキュラマシーンの会に参加したら、目の前で浦沢義雄先生がジャスミンティーを飲んでおられた。浦沢先生は鈴木清順監督を尊敬しておられるそうですが『陽炎座』『カポネ大いに泣く』『夢二』といった後期作品をどう思われますか? などとお訊きしてみたかったが、当然畏れ多くて無理…。
#好きな監督作品5作
鈴木清順
独特の作風を貫き、映画会社に干されても我が道を行く。
後年は役者としての方がよく見かけた気がする。
「肉体の門」
「けんかえれじい」
「ツィゴイネルワイゼン」
「陽炎座」
「ピストルオペラ」
鈴木清順監督『陽炎座』観た!画像もきれいで音も良く、フィルムってすごいなと驚く。
最初の階段のシーンと、病院の階段の踊り場、子ども歌舞伎、なんかが好きだった。墓から一輪ずつ花をもらってくる、というのもいい。
原作読みたいですね。
地方からぽっと都会(札幌)に出てきたばかりの学生(当方です)がたまたま映画館で見て映像の衝撃に打ちのめされた鈴木清順監督の『陽炎座』の美術を池谷仙克さんが担当していたとは。
僕は古い日本映画も大好き。好きな監督の一人に鈴木清順がいる。「ツィゴイネルワイゼン」や「陽炎座」など、どれをとっても清順美学たっぷりの素晴らしい作品だが、僕のお勧めは宍戸錠主演の「探偵事務所23くたばれ悪党ども」。何回も出てくるレトロなクリスマスシーンがとてもオシャレで素晴らしい。
映画「カポネ大いに泣く」(鈴木清順監督)
ザ映画って感じ。
萩原健一、田中裕子、沢田研二、高倉美貴と錚々たる俳優陣。鈴木清順監督作品ではやはり「ツィゴイネルワイゼン」「陽炎座」が好きかな。
#映画
実は「東京流れ者」が好きです。
渡哲也の歌込みで好きですw
鈴木清順監督大好きなんで、普段はチィゴイネルワイゼンとか陽炎座とかアート系ゆうてますが、ホンマはヤクザ映画好きなんですよ。
「仁義なき戦い。広島死闘編」
「サウンドオブミュージカル」
「ウエストサイドストーリー」
「肉体の門」鈴木清順
「ツゴィネルワイゼン」鈴木清順
「陽炎座」鈴木清順
「赤ひげ」「ブラック・レイン」「Wの悲劇」
「池島ゆたか監督の人気シリーズ第3弾。里見瑶子主演。」
「陽炎座」は、許婚者との仲をさかれて狂死した娘が登場する芝居が、関係者のまえで演じられるという凝った仕組みの小説。なかなか面白かった。鈴木清順の映画とはかなり異なる。
私の好きな映画監督に鈴木清順監督がいるのですが、彼は「夢二」「ツィゴイネルワイゼン」「陽炎座」という大正浪漫三部作を作りました。「陽炎座」は泉鏡花の同名の作、「ツィゴイネルワイゼン」は内田百閒の「サラサーテの盤」を元に作られています。美しく独特な映像の作品です。機会があれば是非。
映画『陽炎座』鈴木清順監督〈大正浪漫三部作〉の一つ。
一応泉鏡花原作なのね。
『ツィゴイネルワイゼン』が大好き過ぎるけど『陽炎座』はちっともなのは…
溝口健二「雨月物語」「山椒大夫」、鈴木清順「ツィゴイネルワイゼン」「陽炎座」「夢二」は初めて観たとき衝撃受けて夢中になってDVDも買ったくらい好きなんだけどグァダニーノも観たと思うと…インスパイアされて1ミリでもその要素がCMBYN以降も注入されてるかもしれないと思うと…興奮するうう💓
uplink吉祥寺で『和の匠・美術監督池谷仙克の映画』鈴木清順監督『夢二』を観て来た。『ツィゴイネルワイゼン』『陽炎座』に続く浪漫三部作の最終作。独特の美学の中にユーモアが入る鈴木清順作品、大正期という洋と和のアンバランスが合うのかも知れない。美術も和をベースにした遊びが楽しい。
映画『夢二』★★★3.8点。 鈴木清順監督が手掛けた「ツィゴイネルワイゼン」「陽炎座」に続く”太正浪漫三部作”の最終章である。太正浪漫を象徴する画…
【映画のひと言】
<死んだ女の泣く声を聞いてみたくはないのか>
鈴木清順『陽炎座』シネマ・プラセット 1981年
📽ツィゴイネルワイゼン / '80
当時からすでに伝説化していた鈴木清順監督作品。浪漫三部作(陽炎座・夢二)の一つで最高傑作といわれる。
カルト的な人気を誇る清順作品が映画賞を総ナメにしたことも話題に。
好き嫌いがはっきり別れ、聖地巡礼、考察が現在でも。
私は好き🤭この奇妙で曖昧な世界
永塚一栄は1906(明治39)年生まれ、サイレント映画期には20代で撮影監督を務め、1950~60年代の日活でも鈴木清順作品などで活躍して、『ツィゴイネルワイゼン』(1980)『陽炎座』(1981)を70代で撮りました。(大正時代は、少年期にリアルタイムで過ごしていたわけですね。)
@kurayami_8520 あと鈴木清順監督の「ツィゴイネルワイゼン」と「陽炎座」という2つの映画は耽美で素晴らしい作品だから一生のうちに一回は観てほしいな。
@kahokumao 制作は80年代前半だけど「ツィゴイネルワイゼン」「陽炎座」「夢二」の『鈴木清順大正浪漫三部作』は如何かしら。実相寺監督の「屋根裏の散歩者」、ATG作品とかお好きそうな気がします。
鈴木清順監督の陽炎座のほおずきのシーンの逆再生
初めてみた時は衝撃だった https://t.co/FJCfT2YDgp
すげえ、当初は『かげろう座』とひらがなタイトルだったのか…?ていうかその前の『ツィゴイネルワイゼン PART II』って印字もじわじわくる…。
超激レアもの 松田優作、原田芳雄、加賀まりこ、大楠道代主演、鈴木清順監督映画「陽炎座」撮影台本 (超貴重品!) https://t.co/vCOLKGML4m
『#おちをつけなんせ』観た翌日、近所のツタヤで何と『#陽炎座』と『#夢』のDVDが揃ってレンタル落ち📀📀そりゃ買うよねぇ~😆💸
そして、物置から引っ張り出した『#遠野物語』📘
これらをどうしたらあのような愛らしい作品に昇華されるのか❓🤔 #のん 監督 恐るべし❗️😮
#鈴木清順
#黒澤明
#柳田國男 https://t.co/KqcXPjPVXs https://t.co/g8QNUpQYlh
@solachan1104 『けんかえれじい』は、後に松田優作の『陽炎座』を撮ったり、役者として『私が愛したウルトラセブン』で円谷英二監督を演じた、鈴木清順監督が、高橋英樹さん主演で僕が生まれた1966年に撮られたバンカラ学生喧嘩映画で、これもこれで名作ですよ! https://t.co/hKHjHFob2B
その野獣死すべしで
肉体派アクション俳優
としての
俳優人生に区切りを付け
鈴木清順監督の
この世あの世を描いた
陽炎座
サターン・リターンを経た
松田優作の作品は
鍛え上げられた肉体美と
派手な身体の動きを重視した
アクションの世界
から
徐々に
精神世界の視点を描く軌道を
取り始め
↓
#おちをつけなんせ
撮影場所は #遠野物語ゆかりの地
河童天狗の言語、伝承芸能など取り入れてる
#坂井直樹氏 との対談でもお手本とする監督は #黒澤明 「#夢」狐の嫁入りやゴッホの夢の部分をパクってると言われてもいい #鈴木清順 「#陽炎座」和の美しさをポップに可愛い感じにしたそうだ
#のん https://t.co/NeRlZz10dl
鈴木清順の浪漫三部作観たぜ。全部良かったけど『陽炎座』の後半が特に最高だったぜ。 https://t.co/vdvYdrO9Hj
鈴木清順監督、松田優作主演“陽炎座”で、助演の原田芳雄先輩がガラスの徳利でかんぱーい!と優作さんに絡むシーンが大好きで…
ガラスの耐熱徳利ってなんか…明治のハイカラ〜な雰囲気と江戸から引き継がれた粋なかっこよさが混ざってるような素敵さがある気がして…なんか好き💖 https://t.co/W8Zlm2N73h
独りでひな祭り。
蛤と鯛のノンアクアパッツァを
ストウブのお鍋で作ったの。
食後はイノダコーヒーと
イノダさんのチーズケーキ😍
ふと鈴木清順監督の陽炎座が
観たくなってDVDを引っ張り出したの。 https://t.co/gZPkxEdUt5
@jounalduvoleur 大変に良い内容で楽しませて戴きました‼︎
進駐軍の土産物として紹介された瀬戸ノベルティと同様の陶磁器人形は、鈴木清順監督作品「陽炎座」の中にも大友柳太朗さんと原田芳雄さんの師弟の場面で出てきます‼︎
三木聡『図鑑に載っていない虫』は独自の変な間のギャグとオフビートな世界観で、例えばあるシーンだけ鈴木清順『陽炎座』をオマージュした画を入れたりと良し悪しあれど個性はずば抜けてた人なんでしょうね。テレビの演出から舞台に行き映画にくるのは福田雄一と一緒。
自分で焼いたDVDのファイル整理してたら、あるページ、左側が陽炎座とツィゴイネルワイゼン、右側が散歩する侵略者とクリーピーだった。
私の中では鈴木清順と黒沢清が同じグループらしい









































