太陽は、ぼくの瞳 最新情報まとめ
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イランの監督、マジッド・マジディを振り返る。 (作品は、allcinemaに基づく) 日本での上映・放送作品は 92『バダック 砂漠の少年』 ◎97『運動靴と赤い金魚』 ◎99『太陽は、ぼくの瞳』 ◎01『少女の髪どめ』 08『すずめの唄』CS放送 ◎:鑑賞済み → pic.x.com/9nW2yXOq1E
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太陽は、ぼくの瞳
マジッド・マジディの『少女の髪どめ』を連想した。見たことない。 「1997年の『運動靴と赤い金魚』、1999年の『太陽は、ぼくの瞳』、2001年の『少女の髪どめ』で三度モントリオール世界映画祭グランプリを受賞している」 2つは見た。 真珠の耳飾りの少女
@persianized_ken画像2枚目に載っている「太陽は、ぼくの瞳」や「運動靴と赤い金魚」が、イランに興味を持つきっかけでした✨ 他にも色々素敵な作品がありそうですね(*´ω`*)
私は日本の古い映画が好きで、特に好きなのは成瀬巳喜男、次いで小津安二郎。だがそれらと同等にイラン映画が好き。一番最初に観たイラン映画は「太陽は、ぼくの瞳」で、これは私の大好きな作品。キアロスタミも良いが、私はマジッド・マジディが好き。素朴な美しい国イラン。戦争がそれを壊してゆく。
最近ドラマで見る子役ちゃん達が可愛いくて昔のインド映画の「運動靴と赤い金魚」「太陽は、ぼくの瞳」も良かったなと思い出し約10年ぶりに「7番房の奇跡」を観たら嗚咽しばらく動けませんこの前観た映画は号泣だったがコリは嗚咽
⑦太陽は、ぼくの瞳
ほのぼのポスターに騙されちゃダメー!
80年代~90年代、キアロスタミ作品など、貧しいけど優しいイランの人々を描いた映画が溢れる中、独自の闇基軸を打ち出したのが本作!子供の視力が回復する可能性を残すダンサーインザダークのどこがトラウマ?!という監督の叫びを聞けー! https://t.co/43xOiuZvRu
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太陽は、ぼくの瞳
イラン映画も日本では結構見られてますが、20世紀中に限って言えばほぼキアロスタミの独擅場だったんだよね。
『運動靴と赤い金魚』とか『太陽は、ぼくの瞳』とか『パンと植木鉢』(大好き!)とか上映作品の幅が拡がって来たのは1999-2000年になってから。

