ジュブナイル 画像 最新情報まとめ
"ジュブナイル 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
このガメラは映画自体はジュブナイル感あって面白いけど、当時ガメラロスで平成ガメラ路線を期待してた自分にはコレジャナイ感が凄くてちゃんと評価出来なかった。反省。
そういえばエクスプラスのガメラナイトverはいつ発送なんだ?
ブラックフォン
キングっぽい既視感のジュブナイルホラーだな?とか思ってたら、原作が息子さんって事で納得。
ザラッとした絵面のレイト70'sも良い雰囲気。
黒電話が話のギミックだけど、役者(子役!!)が皆上手いのでキャラクターの魅力で惹き込まれる映画。
イットやサマーオブ84より断然好き。
NOPE、ホラースリラーってよりSF色強めのジュブナイル系って感じで兄妹愛に胸熱な映画でした。
アレが最後変体した時めちゃくちゃ使徒でアラエルみあって良かったし、バイク走行AKIRAみあってオマージュ大好物なので歓喜した。手回しカメラがIMAXなのくそおもろかった。
ガールミーツロボット。今までのマイケルベイが撮った作品とは全く作風が異なる。機械生命体でこんなジュブナイル作れるんか、、、。トランスフォーマーで初めて泣いた。いい意味で期待を裏切られた。
▶︎バンブルビー(2018)
「エンドロールの続き」
映画に恋する少年のジュブナイル物語。映画に魅せられた彼の光と色をめぐる「人生」という物語が始まる。これを観ている僕らも初心に返れるだけでなくサマイの物語を追体験し、映画の良さを再確認出来る作品。この物語はエンドロール後も続く僕らの「人生」そのものだった。
賛否あるけどガメラを通して少年少女の成長を描いたジュブナイル作品としては面白かったです!
見知らぬ子供達が石を繋いでいくシーン好き。
そして夏帆さんが若いなって。
『Kids vs Aliens』
両親の留守中パーティーを開いた夜にあろうことかUFO襲来!映画作りが趣味の姉弟とその友人は宇宙人と性悪ティーンエイジャーに立ち向かう⚔️
DIY精神に溢れたSFジュブナイル👾
キッズがハイテンションで映画作りに勤しむOPから最高楽しい!ケバケバライトや音楽も80年代テイストで🙆
アニメ 第2話
カイナとリリハの出会い。金カムだったら『勃起っ!』って所だろうけど本作では絶対にそうはならない。正しくボーイ・ミーツ・ガールします(笑)。それにしても は世界観の組み立てがずば抜けてますね。脚本もEDテーマの如くジュブナイルの正道を行く。
「雪の夜は小さなホテルで謎解きを」ケイト・ミルフォード
ある冬の日、12歳のマイロの両親が営むホテルに5人の奇妙な客が現れ…
ジュブナイル作品やっぱり好きだな☺️
クリスマスの時期に読めなかったのが残念!でも物語にならって寒い夜にホットチョコレート飲みながらゆったり楽しんだ。
言語化はしづらいけど、ジュブナイル小説らしさってあるよなぁと思わせてくれる作品でした。
推理と言うよりは主人公の冒険の追体験が中心の物語といった感じで、容疑者が二転三転する展開は評判通りの面白さでした。
『アタック・ザ・ブロック』
英国団地やさぐれキッズvs黒すぎて見えない黒色無双エイリアン(しかも牙だけ青白く光る)!楽しいのにテーマもあり、日和った全員生還ルートじゃないグロ有り骨太ジュブナイルに痺れる。武器のチョイスも画面のキマり方も登場人物の決意とリンクしててアツい。最高ッ!
両親の不在や自分の魔法界での名声などで孤独を深めていたハリーが等身大で自分と向き合ってくれるロンとハーマイオニーのおかげで成長するが、実は2人もハリーの勇敢な人柄に割と救われていたことが終盤で浮き彫りになってくる意味で賢者の石はジュブナイル友情映画としても傑作なんですよね、、(泣)
データ打込が早く終わったので、冬休み子供映画劇場第3弾「大怪獣ガメラ」を。
カメ好きの孤独な少年がガメラ事件を通して成長し、一念発起して立派な科学者になろうと決意するまでを描いた爽やかなジュブナイル映画であります。
「ゴーストブックおばけずかん」鑑賞
「学校の怪談」のような子供たちが活躍するジュブナイル系ホラー映画...これをホラーと言うべきかは怪しいがw
ストーリーはやや大味だが、2時間楽しめた。なお、ジャケットに写っている神木隆之介はちょい役。
表紙と裏表紙の対比が美しい。
絵も可愛い。
最後の伏線回収にぐっと来ました。
ジュブナイルものにふさわしい、思春期の若者の心の内が描かれた爽やかな作品でした!
第10話 『あの子はだあれ?』
淡々としているようで短いながらも強く育まれた友情に裏打ちされた内面の色々な思いを感じさせるペーターとシェールの別れのシーンは長編のジュブナイル映画を見終えた時の様な余韻がある。
このシーンが12話を更に輝かせていると思う
第一位 ブラック・フォン
ザ・メニューと迷いましたが、私がジュブナイル映画が大好きなので💦
この映画にはホラー、 SF、脱出等の様々の要素がてんこ盛り!怖いけど同時にワクワクする映画でした。
ジュブナイル映画では妹活躍しがち😆
『アタック・ザ・ブロック』見た。
団地の中でのストリートギャングvsゴリラみたいなエイリアン❗️
好感の持てない始まりから、戦いを経て大人へと成長していくジュブナイルものとしても良い。限定的なシチュエーションのみで引き込んでいく話の流れのうまさが見事。面白かった。
英国舞台に怪異・都市伝説に首突っ込んだり巻き込まれたりするティーンエイジャー+αのジュブナイル的な事件簿。ウーパールーパーみたいなマスコットを愛でる1年間でした
レイ・ブラッドベリの小説を基にしたSF映画『いれずみの男』(1969年)。youtubeで観れるかな?と調べたけど誰も上げてない😞
小説は最初の数ページしか読んでいないが、ちょっと調べるといろいろ驚きが。子供の頃に読んだジュブナイル『雨地獄』はこの小説の一編なのか・・・
『離ればなれになっても』🇮🇹
幼馴染の少年3人と少女ひとりの、16歳の夏から40年に渡る心の旅路。🛤️
ジュブナイル映画の瑞々しさを保ちながら突入する中年編の、名優陣の競演は見応えあり。
恋多き女へ育つ過程で少年らを魅了し翻弄する少女の痛切と、各々に想いを抱え歳経る男たちのやるせなさ。⌛️
「きのうの春で、君を待つ」(ガガガ文庫)読みました。
いやこれは青春ジュブナイルものとしてかなりの傑作!
劇場アニメ化された「夏トン」にもあったビター要素は持ち味という感じ
それも悪くなかったですね。
パズルのピースがどんどんハマっていく後半の展開!引き込まれました!
【かがみの孤城】
心に傷を抱えた7人の少年少女たちの成長を描くジュブナイルストーリー。河童のクゥやカラフルといった児童向け作品を手掛けてきた原恵一さんらしい堅実な映像だったと思う。北村匠海はすっかり声の演技が上手い俳優枠になったなーと思ったけど、宮崎あおいの演技が頭抜けてたね...
【かがみの孤城】
心に傷を抱えた7人の少年少女たちの成長を描くジュブナイルストーリー。河童のクゥやカラフル奈土の児童向け作品を手掛けてきた原恵一さんらしい堅実な映像だったと思う。北村匠海はすっかり声の演技が上手い俳優枠になったなーと思ったけど、宮崎あおいの演技が頭抜けてたね...
【ダ・カーポ】
大人になりきれない大人のジュブナイルと女々しさが織り成すロマンスドラマ。子供たちのこれからと主人公らの過去の歩調が音楽を通じ合わさっていく流れが物語に淡さをもたらす。なんだかあいみょんの「君はロックを聴かない」を思い出させる作品
映画『かがみの孤城』観終わり。うむ……おもしろかった。が、期待どおりではあったものの、期待以上のものは無かったな。途中でオチが読めてしまったのでミステリーとしてのカタルシスが半減してしまった感もある。ジュブナイルファンタジー物としては小綺麗に纏まっててよくできてるなという感じ
ルビをふって小学校高学年位の子供に読ませても良いかもしれない。
ラノベじゃなくジュブナイルのカテゴライズが合う作品。
この本を読んでみてください: "ウィル様は今日も魔法で遊んでいます。(サーガフォレスト)2"(綾河ららら, ネコメガネ 著)
久しぶりにジュブナイル映画見たけど、思いのほかよかったな。邦画でこんな子役の演技が自然なのみたことない。っていうかブレイク前の橋本環奈が是枝監督のオーディション通ってたのね。
映画館で観たら面白かったので、Blu-rayも買ってしまった。
映画館でネタバレして、観るの2回目ですが、もう冒頭から泣きそうになる。
あと、ジュブナイルのアイツの存在にも気付きました。
芦辺拓『名探偵は誰だ』
変わり種なフーダイットが楽しめる短編集。
「犯人でないのは誰だ」では、4人の宿泊客の内3人が犯人という状況で無関係な客を探すという物語。
どれもユニークな舞台設定で趣向が凝らされていて面白いです!
ラスト2編は子供が主人公でジュブナイル的な面白さも楽しめました!
実は妄想コンテスト「忘れもの」に出せないかと見直したけど、やっぱ忘れものと違うなって_(:3」z)_ 何も参加しない作品はマジで目につかないらしいのもわかって、なるほどなぁと
ジュブナイル調を目指した。陣内を一弘寄りにキャラ付けしたら、あんなに悩んでた最終ページが決まりました。一弘は偉大
昔から名前は知ってるけど読んだことが無かった眉村卓の「ねらわれた学園」を読んでみた。物語は不思議な力を使って高校を「民主的に」占拠しようとする一派とそれに立ち向かう生徒たちという軸なんだけど、ジュブナイルSFの仮面を被ったファシズムへの警鐘を鳴らす作品で面白かった。
雪の夜は小さなホテルで謎解きを
ケイト・ミルフォード/山田久美子 訳
12歳のマイロの両親が営む小さなホテルに奇妙な客達が訪れる...
ジュブナイル部門でエドガー賞を取っている作品なのは知らなかったな😊
海外ミステリでも読みやすい。
(And then there are Dragon Quest)😋
岡本綺堂編訳『世界怪談名作集』所収 プーシキン「スペードの女王」。他訳で何度も読んだ、大好きな作品。初めてはジュブナイル版で小学生の頃。骨牌(!トランプでもカルタでもカードでもなく骨牌!)の魔術的な魅力の虜になる。けれど最後に残るのは、骨牌ではなく可憐なリザヴェッタの印象。
「週刊文春」9位、「このミス」7位につづいて、「本格ミステリ・ベスト10」海外部門で『ロンドン・アイの謎』が4位に選ばれました。このジュブナイル作品を大学のミステリー研究会の人たちが多く支持してくださっていることが特にうれしいです。続編『グッゲンハイムの謎』は12日ごろ刊行されます。
HCとFFHとNWHは三権分立みたいな関係の映画だな。
互いが影響しあって複雑に機能しあっている。
セカイ系×ジュブナイル×SF×ファンタジーでそりゃあ私が掬い取られないわけがないでしょうと。
ネットで流れてきて、何となく引っ掛かる物があって試し読みしてみたら、面白過ぎて一気に全話読んでしまった
「生者の行進」
これは本当に良く出来たホラーサスペンスで、尚且つジュブナイル的な青春ファンタジーでもある。
ぜひ映画化してほしい原作です!!✨
凄い作品に出会えて嬉しい!✨
切ない情景描写なんですが、好きなんですよねコレ
曲の最後に描かれる様子が…子供の頃夢中で読んだジュブナイル作品の世界観に通じるような気がして…
🎶竹仲絵里
サヨナラ サヨナラ
【ブラックフォン】
超自然的ジュブナイルホラー‼︎
OP映像から心掴まれたな〜同タッグ作品のフッテージ味感じた✨
ラストに向けて丁寧に伏線を置いて行ってまるっと回収していく所はスカッとした‼︎
グラバーのそもそもの目的とか色々不明瞭な部分もあったけどブラムハウスなら許せる笑
→)明智の出ない原作に明智をわざわざ出してきていたりするので、並列に取り扱うのは邪道なのだけれど、原作、映画化と比べてもポプラ社版のコレが圧倒的に面白く仕上がっているのだ。リライトのジュブナイルだと見下すなかれ。大人が読んでも満足します(数年前、47年ぶりぐらいに読み返して感動)
















































