リプリー×マット・デイモン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
上田竜也くん、舞台で「リプリー」… 「太陽がいっぱい」の方がフューチャーされてるけど主演のマット・デイモンの演技が秀逸な映画「リプリー」が思い浮かぶ🎬(=^_^=) pic.x.com/FROivscOp3
リプリー!めっちゃ好きな映画! マット・デイモン✨ x.com/theatergirl_jp…
アラン・ドロンの『太陽がいっぱい』は日本で特に大ヒットし、ニーノ・ロータ(『ゴッドファーザー』)の哀愁に満ちたメインテーマはラジオの洋楽ベスト番組でずーっと1位を席巻。トム・リプリーものは他にも映画化されていて、ブルーノ・ガンツやマット・デイモンが演じている。 pic.x.com/65RfAHCOHe
→ パトリシア・ハイスミスの原作で『太陽がいっぱい』としても知られるが、マット・デイモン主演の映画もあり(1999年『リプリー』)これも少し前に見たのだが、強烈に面白くて、その勢いで原作も初めて読んでいたところに、Netflixでまたもや出会ってしまった次第。
グッドウィルハンティングに続き、リプリー鑑賞中。マット・デイモンな〜。なんか良い。 90年代の、これは見とけ的な映画観て終わった連休やった。
先日、「太陽がいっぱい」を見たので、マット・デイモンの「リプリー」を見ました。アラン・ドロンのとは違って、殺害した相手の財産とか成りすますとかよりもホモソーシャル感とジャズとか音楽の雰囲気が強めの映画でした。これはこれで面白かった。
@underlifewearシャッターアイランド改めて見ると面白いですよね!Uさんマット・デイモンのリプリー見た事あります?これまた結構奥が深い引き込まれる映画で好きです🙏🏻🤍
マット・デイモン主演『リプリー』。現実逃避するために見たけど、めっちゃ良かった。マット・デイモンっていい役者なのね。 pic.x.com/wjnfhd3jXY
最近の読書。アラン・ドロンの太陽がいっぱい、マット・デイモンのリプリー、そしてドラマ版を見て最後に原作を読みました。フレディの見た目以外はドラマ版がかなり原作に忠実なんだけど、なにを見ても太陽がいっぱいをベースに考えてしまって混乱するくらい、アラン・ドロンの印象が強いのが面白い。 pic.x.com/PwPx36OTl3
リプリー本当にトムとピーターが最悪幸せになってくれ…って思わずにはいられない映画で辛い…個人的にヤミヤミマット・デイモンとイケイケジュード・ロウが観れて嬉しくはあるけど…こんなシーン観てて良いんですか!?って感じでドキドキした、吹き替え最高、衣装も最高、爽快ではないけど印象的映画
ポジターノは、時代を超える名作P・ハイスミス『リプリー 』(古くはドロンの『太陽がいっぱい』に)のマット・デイモン主演版映画ロケ地。作品ではモンジベロという架空の港名だった。 この浜から漕ぎ出したヨットの上で彼はジュード・ロウを…。今思い出しても原作の魅力は完璧で配役もすばらしかった pic.x.com/CJhRW0FAze
ジョジョミュ好きな人は絶対「太陽がいっぱい」とリメイク作品「リプリー」好き。太陽がいっぱいはアラン・ドロンでおなじみだけど、リプリーはマット・デイモン、ジュード・ロウ、グウィネス・パルトローとゆーすごいラインナップだよ!荒木先生は「太陽がいっぱい」「ああ無情」「大いなる遺産」→
朝活映画鑑賞☀️ リプリー(1999) マット・デイモン グウィネス・パルトロー ジュード・ロウ やっぱりあの映画のリメイクやったんや! pic.x.com/6mi7mvfqdd
昔、夜中遅くに観てマット・デイモンの狂気がずっと頭の中に残ってた映画をやっと見つけた。 声のモノマネと、筆記を似せる技術。大胆な動きと慎重に回避する頭脳。 タイトルなんだったっけなぁって悩みながら20年ぶりくらいに判明。 リプリー…これはヤバい。 pic.x.com/iy2a8qfzs2
追悼。 映画「太陽がいっぱい」を先にみていたため、原作のハイスミス「リプリー」や、リメイクのマット・デイモン版「リプリー」に当初違和感あったが、リプリーの続編シリーズを読むと、行き当たりばったりぶりは、リメイク版がよく再現している。 (結末の改変も大問題)
@osamuya_sashouリプリーといえば記憶にあるのはマット・デイモンが演じたリプリー😄内容は重めですがあの笑顔と劇中でのマット・デイモンが歌うマイ・ファニー・ヴァレンタイン♪は今でも記憶に残っています。今回のNetflixでのリプリー(しかもドラマ😄)も良さそうですねー!😊
最初に見たイタリア映画といえば『太陽がいっぱい』(フランスとの合作ですが)。アラン・ドロンの吹き替えを大塚芳忠さんが担当していて堪らんのですよ! マット・デイモン版リメイクの『リプリー』は、米国映画ならではの陰影の効いたサスペンスに仕上がっていて、これもよかったですねー。
Netflixのドラマ版『リプリー』不気味でとても面白かった。詐欺師が御曹司の人生を乗っ取る話。マット・デイモンの映画版も有名だね。
「リプリー」という映画を見た。マット・デイモン、今だとなんか小綺麗なゴリラって感じだが、若い頃のサイコホモ野郎の役は、メガネ姿がなんか可愛くてシコかったのでとても良かった。
Netflix アンドリュースコット主演のドラマ版リブリーとマット・デイモン主演の映画版リプリー見比べたブログ書きました。 同じ原作でも脚色と演出、キャスティングで全く異なる作品になってて、見比べてより楽しめると思いました。 それにしてもジュードロウが強すぎる。 nano-story.com/netfix_ripley/
ネトフリの「リプリー」って、パトリシア・ハイスミスのトム・リプリーのシリーズ? 「太陽がいっぱい」は見たことあるけど、マット・デイモンのやつは見たことないんだよね。 続編あるのかな。「太陽がいっぱい」は終わり方あれだから無理だけど、原作通りならならシリーズ全部やってほしい。
@furi22そうですそうです!もとは小説です。 1960年にアラン・ドロン主演で『太陽がいっぱい』 1999年にマット・デイモン主演、ジュード・ロー共演の『リプリー』 小説と映画『リプリー』の原題は両方 “The Talented Mr. Ripley” です😊
あと、マット・デイモン主演の映画でもディッキー役はイギリス人のジュード・ローが演じたけど、このミニシリーズ版はリプリーもディッキーもイギリス人。なんでだろ。撮影がヨーロッパだから??
個人的にはマット・デイモンとジュードロウの『リプリー』がとても好きなんだよね。映画は原作一冊目だけだったけど、Netflix版はハイスミスのリプリーシリーズをドラマ化しているのかな? 気になる
4/4スタートのネットフリックス製作『リプリー』の主演をアンドリュー・スコットが!!これはワクワク✨ 『太陽がいっぱい』(映画)でアラン・ドロン 『リプリー』(映画)でマット・デイモン …に続く登板です! 予告編で使われている「グレート・プリテンダー♪」は本編にも出てくるのかな〜?
ジュード・ロウかぁ…😍マット・デイモン主演の『リプリー』のジュード・ロウは嫌味な感じと品のある感じが両方あってカッコよかった…🥺切ないお話だけど、また観たくなったな✨ ただこの映画、『太陽がいっぱい』と原作も同じで、景色も似てて思い出すときに、「あれ?どっちやっけ?」ってなる😅
アラン・ドロンの太陽がいっぱいをマット・デイモン主演でリメイクしたリプリー、すごく気持ち悪くて良いんだけど、コレもたぶんリウに合う
レインメーカーはマット・デイモン主演の割りにはかなり隠れた名作。“太陽がいっぱい”が有名だから言うほど隠れてもない感じするけどリプリーも良い。マット・デイモンが絡むと8割方ハマる。
マット・デイモンの良さが今ひとつ分からなくて、アメリカの田舎のもっさりした青年じゃん?レインメーカーは当たりだったけど、リプリーとかすべての美しい馬は全然似合ってなくてイマイチ好きじゃなかったんだよな。でも火星の人とダウンサイジング、このSF2作品はすごく良かった!ごめんマット!
「リプリー」マット・デイモン主演。あれ、マット・デイモン観たさで適当に観たらまさかのおホモだち映画でした、しかもガチめの。吹き替えが石田彰って珍しいと思ったらそういうことでしたのね(歓喜)
インテリのマット・デイモンで石田彰はエグいでしょ、嘘を嘘で塗り固めていく泥沼人間物語面白い。
「太陽がいっぱい」は好きな映画で、リメイク版「リプリー」を先日初めてみて若きマット・デイモンが鮮烈だった(知ってて避けてた)。パトリシア・ハイスミスの原作には何冊も続編ありRipliad とよばれててサイコパスリプリーが毎度難を逃がれる様にファンも多いらしい。いつか読む
前から気になってた若い頃のマット・デイモンが主演の映画、リプリー。
地味で大人しい青年が、上流階級の人と出会い、偽った自分を演じ、取り返しがつかなくなっていく姿を、ギリギリバレそうでバレない演技が絶妙でした。
遅まきながら上記のタグに気付く。
ふぁかおで映画「リプリー」
マット・デイモンのやってた役をカナパン、ジュードロウのやってた役をカオタン。
パッと思いついただけやけど、想像したら楽しくなってきた🥹
遅まきながら上記のタグに気付く。
ふぁかおで映画「リプリー」
マット・デイモンのやってた役をカナパン、ジュードロウのやってた役をカオタン。
パッと思いついただけやけど、想像したら楽しくなってきた😁
平田広明さんのマット・デイモンに聞き慣れすぎてたから、リプリーの吹替が石田彰さんでなんか新鮮だった🤔
吹替で映画観るのも面白いところあるかもしれないな
映画評論家の故・淀川長治さんが、本作はホモセクシュアルの映画だとおっしゃっていたが私にはその辺はよくわからなかった。
しかし原作をより忠実に描いた 「リプリー」では、マット・デイモン演じるリプリーの同性愛者としての描写がたしかに描かれている。
ある貧しい青年の野心と転落を描いたサスペンス作品。
マット・デイモン主演「リプリー」としてもリメイクされた。
当時「二枚目」の代名詞だったアラン・ドロンの代表作。
ニーノ・ロータのテーマ音楽が流れる“あの”ラストシーンが非常に印象的。
ジュード・ロウはユアン・マクレガーと共演してないけど昔ルームメートだったし、マット・デイモンとはリプリーで共演してるので、なんかロウ氏とベール氏はニアミスしてるイメージ勝手にある
というイメージだったので、何気なく『リプリー』(かなり前の映画)を見た時は『あんなに強くてカッコいいマット・デイモンがこんな惨めな役を?!?!』って衝撃だったな…相変わらず人はサクサク殺してたけど…。
【映画】リプリー
「リプリー(The talented Mr. Ripley)」のこのシーン、好きすぎて死ぬ。マット・デイモンが殺した友人をPSホフマンが突き止めそうになるシーンなんだけど、なぜかマット・デイモンが虐められる感じで可哀想になる。役者のアンサンブルを最大限に引き出してる映画の強さ。
ずっと見逃してたマット・デイモン主演「リプリー(1999)」鑑賞。パトリシア・ハイスミスの傑作ミステリ、1960年にルネ・クレマン監督、アラン・ドロン主演でも「太陽がいっぱい」として映画化されてて、大筋は一緒なのにラストシーン全く違うんで驚いた!
#好きな映画ファッション 夏編
映画自体は『太陽がいっぱい』の方が印象的だったんですが、1999年の『リプリー』の衣装がとても好きです。
ジュード・ローを始めとする上流階級の若者達のあの子は貴族感とマット・デイモンの出自と孤独、それらが絶妙に表現されていた気がします。 https://t.co/TdTtZPFJ4t
先日、久々に観た #マット・デイモン 主演の『リプリー』。共演は、ジュード・ロウ、グウィネス・パルトロー、フィリップ・シーモア・ホフマン、そして、ケイト・ブランシェットといった豪華俳優陣。だが、今回もあまり感銘は受けず。本作の主人公はどうも虫が好かない。
https://t.co/NvJMJdG9Ws
20年以上前の作品を見ていて、あ、このひと知ってる!ていうひとがたくさん出てきた。リプリー。マット・デイモンはオーシャンズ11で若いころを見てて知ってたけど、ケイト・ブランシェット、ジュード・ロウ、ペッパーさん(グウィネス・パルトロー)!ランスロットさん(ジャック・ダヴェンポート)!
伝説の『たむ映画』リプリーのキャストが豪華すぎて驚いた
・マット・デイモン
・グウィネス・パルトロー
・ジュード・ロウ
・ケイト・ブランシェット
・フィリップ・シーモア・ホフマン

















